甲子園 清宮幸太郎に関するニュース

【プロ野球】歴代5位・48勝の名将が優勝宣言! 「帝京魂」が復活!? センバツはこの監督に注目!!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月18日16時05分

もちろん、甲子園の主役は選手たち。しかし、その選手たちが活躍できるかどうかは、監督の手腕によるところも大きい。 これまで、甲子園は多くの名将を生んできた。監督の数だけ甲子園のドラマがある。今回は甲子園を楽しむに欠かせない監督にスポットをあて、今センバツにやってくる注目の監督たちを紹介したい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! [全文を読む]

【プロ野球】中村紀洋、松井稼頭央、筒香嘉智、清宮幸太郎…。歴史の目撃者となった元野球少年たち~甲子園球場編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月20日17時05分

7年ぶりとなる外野芝の張り替えを行うなど、甲子園球場の受け入れ準備も着々と進んでいる。 今回はそんな甲子園球場をめぐる、ちょっと不思議な「縁」の話をしてみたい。一流選手たちの「甲子園の舞台に立ちたい」と思わせる動機についてだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■バックスクリーン3連発を目撃した2人の2000本安打達成者 甲 [全文を読む]

高校野球バカ芸人たちがセンバツ注目の早実・清宮で激トーク!

週プレNEWS / 2017年03月20日06時00分

今年もセンバツ高校野球の季節がやって来た! “甲子園といえば夏”…いやいやとんでもない! 今大会は夏以上にアツくなること間違いなし。その見どころを要チェック!! ■大注目の清宮幸太郎君は活躍できるか!? 酒井 なんといっても今大会の目玉は早稲田実(東京)の清宮幸太郎君でしょう! すでに高校通算79本塁打(3月13日現在)を記録しています。 早出 松井秀喜さ [全文を読む]

人気書籍『野球部あるある』チームが本気で集めた「すごいぞ!清宮あるある」。阪神ファンは早くも清宮を戦力構想に入れている

週プレNEWS / 2015年10月03日13時30分

甲子園で話題を独占した早実の清宮幸太郎。 まだ高1…!? スゲー。高1の時のオレって、一体何してたんだっけ…と自分を振り返ってしまうすべての人に、累計10万部超の人気書籍『野球部あるある』チームが送る「清宮あるある」! *** 【清宮あるある①】 清宮批判をする人の注文が、高校1年生に求めるレベルではない この夏、毎日のように新聞・TVで報道された清宮だが [全文を読む]

黒田博樹や柳田悠岐も 甲子園不出場組のプロでの活躍目立つ

NEWSポストセブン / 2015年08月12日16時00分

今夏の甲子園大会は、リトルリーグ時代に通算132本塁打を放ち、『和製ベーブルース』の異名を取る1年生・清宮幸太郎(早稲田実業)、50メートルを5秒台で走るナイジェリア人ハーフのオコエ瑠偉(関東第一)、最速150キロを投げる左腕・小笠原慎之介(東海大相模)など注目選手が目白押しの大会となっている。 一方で、数多くの高校球児は聖地に足を踏み入れることなく、涙を [全文を読む]

元祖甲子園のアイドル・太田幸司氏 当時の人気を振り返る

NEWSポストセブン / 2015年08月05日07時00分

今夏の甲子園は早稲田実業の怪物1年生・清宮幸太郎フィーバーが必至だが、「元祖・甲子園のアイドル」といえば三沢高(青森)の太田幸司氏である。1968年夏、1969年春と甲子園に出場したが、人気に火をつけたのは1969年夏の決勝、松山商業(愛媛)の熱戦だろう。延長18回と、翌日の再試合を1人で投げ抜き準優勝。美少年エースの熱投に日本中の女性ファンが熱狂した。太 [全文を読む]

「敬遠で清宮勝負」を仕掛けた熊本・秀岳館高監督の深謀遠慮

NEWSポストセブン / 2017年05月22日16時00分

昨春のセンバツから3季連続で甲子園に出場し、いずれの大会もベスト4に進出している熊本・秀岳館高校の鍛治舎巧(かじしゃ・たくみ)監督である。 5月14日、熊本城内にある藤崎台球場で行なわれたRKK招待野球大会で、早稲田実業と対戦した秀岳館は、9回表の早実の攻撃を迎え、5対1とリードしていた。2死走者なしという勝利目前の状況から、秀岳館は2番打者との対戦を回避 [全文を読む]

清宮幸太郎との早慶戦は幻に センバツ「慶應落選」の背景

NEWSポストセブン / 2017年02月09日11時00分

3月19日に開幕するセンバツ甲子園の出場32校が決定。怪物スラッガー・清宮幸太郎が注目を集める早稲田実業(東京)などが順当に選出されたが、関係者の間で“想定外”と驚かれたのが早稲田の永遠のライバル・慶應(神奈川)の落選である。 「1月27日の選考委員会では東京・関東地区の最後の1枠をどうするかで最後までもつれた。同地区では昨秋の東京大会の優勝校(早稲田実 [全文を読む]

追い詰められた高校野球『8号門クラブ』 今や“排除署名”は7000人超!

日刊サイゾー / 2015年09月16日00時00分

だが、甲子園の“場外乱闘”はまだ熱さと喧騒を保ったままのようだ。大会期間中、ネットを中心に話題を集めた、“ラガーさん”を含む『8号門クラブ』の“甲子園球場バックネット裏占拠”に関する抗議の署名は、今や14日18時時点で「7,238人」となっている。 『8号門クラブ』は、甲子園の観戦のために甲子園球場の8号門入口に集い、全試合バックネット裏で観戦することか [全文を読む]

U-18野球ワールドカップ開催中! 韓国、アメリカ、世界の高校野球事情は?

デイリーニュースオンライン / 2015年09月03日10時00分

1番先頭打者のオコエ瑠偉(関東一)、1年生4番・清宮幸太郎など、この夏を沸かせた甲子園戦士たちがずらり。世界の高校球児たちと熱戦を繰り広げている。 日本の高校野球では4000校弱の高校がそれぞれチームを作り、甲子園を目指すが、他国の高校野球事情はどうなのだろうか? 祖国から遠く離れた日本で戦う彼らの高校野球の姿を紹介しよう。 授業はほとんど受けない!? [全文を読む]

本当に怪物だった清宮幸太郎 初めての甲子園に残した言葉

NEWSポストセブン / 2015年08月20日07時00分

夏の甲子園準決勝、早稲田実業が仙台育英に敗れた。怪物1年生、清宮幸太郎選手が残した言葉とはなにか。フリーライター・神田憲行氏が現地からお届けする。 * * * ゲームセットの瞬間、アンダーシャツの袖でグイッと目元を拭った。ベンチ前で仙台育英の校歌を聞いているときは口元をきつく噛みしめていた。だがそれなのに、ベンチ裏に戻ってインタビュールームに入ってきたとき [全文を読む]

清宮幸太郎はなぜ左打ちなのか? 怪物1年生を生んだ清宮家の英才教育

デイリーニュースオンライン / 2015年08月19日10時00分

4回戦(対早大学院)でも3安打を放つと、準々決勝では今夏も甲子園に出場している東東京の強豪・関東一を相手に高校第1号となる130メートル弾をかっ飛ばした。 “スター不在”と囁かれていた今年の高校球界において、最高のデビューを見せたこの怪物をメディアが見逃すわけもなく、過去に例を見ないほどの大熱狂を巻き起こした。 清原和博&桑田真澄のKKコンビなど、今までの [全文を読む]

夏の甲子園「伝説の激戦」“1982年《徳島・池田VS東京・早稲田実業》”

アサ芸プラス / 2015年08月12日17時56分

*1982年(第64回大会・準々決勝)池田(徳島)14-2 早稲田実業(東京)* 1年生で背番号11をつけ、甲子園で準優勝を果たした早実の荒木大輔は、「大ちゃんフィーバー」を巻き起こして甲子園の人気者になった。以来、可能性のある5季全てに甲子園出場を果たし、「アイドル」であり続けた。そして最終学年の夏、早実はチームも充実し、優勝候補にあげる人も少なくなかっ [全文を読む]

清宮幸太郎の「高校通算100本塁打」への疑問

Business Journal / 2017年06月06日20時00分

今夏の甲子園の最大の目玉といえば、早稲田実業学校高等部の清宮幸太郎だ。1年生のときから甲子園を沸かせた“スーパー高校生”も、いよいよ最後の夏を迎え、清宮フィーバーは過熱するばかり。4月に行われた春季東京都大会決勝の日本大学第三高校戦は18対17という前代未聞の乱打戦となったが、清宮はその試合でも2本塁打を放ち、おおいに存在感を示した。 その後も本塁打数を伸 [全文を読む]

【高校野球】《アマチュア野球の歩き方・前編》清宮幸太郎を超える怪物に会える!? 超使える観戦ガイド!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月09日16時05分

甲子園さらながらの強豪同士の対戦カードが組まれるので、ぜひチェックを。 今年は何と言っても清宮幸太郎が主将を務める早稲田実が目玉。日本全国の各球場で快音を響かせる清宮が見られるだろう。現在、高校通算本塁打は91本。歴代1位の107通算本塁打を更新できるか。 注目の選手:清宮幸太郎(早稲田実)、石川翔(青藍泰斗)、森圭名(富山第一)など ■大学野球 春の大学 [全文を読む]

清宮幸太郎 早大で4年間過ごせば斎藤佑樹の二の舞か

NEWSポストセブン / 2016年11月15日16時00分

来春のセンバツ甲子園出場を確実にした早稲田実業の怪物・清宮幸太郎(2年)。早大に進むのか、高卒プロ入りか──早くもその「進路」が注目を集めている。 清宮が主将を務める早実は11月3日の秋季東京大会決勝で日大三を相手に逆転サヨナラで優勝を決めた。 「清宮自身は5三振でしたが、来春の甲子園では昨夏のフィーバーの再現が期待されます。すでに高校通算74本塁打の実力 [全文を読む]

高校野球名門校 レギュラーになると卒業後も毎年3万円寄付

NEWSポストセブン / 2015年09月06日16時00分

日本で開催のU-18W杯で、夏の甲子園大会で活躍した清宮幸太郎選手、オコエ瑠偉選手などが活躍を見せた。そんな甲子園球児を支える母もまた熱い戦いを続けている。関東地方に住む中村美由紀さん(仮名、40代)の2人の息子は、別々の高校の野球部に所属している。 高校2年生の長男・健太くん(仮名)は、県立ながら県大会の上位常連校、高校1年生の次男・翔太くん(仮名)は、 [全文を読む]

甲子園で評価を下げた有力投手たち…大穴は北海道の背番号10! スカウト陣が「見ないで帰れるか!」

週プレNEWS / 2015年08月31日06時00分

清宮幸太郎(早稲田実業)とオコエ瑠偉(るい・関東一高)、ふたりの強打者の活躍がクローズアップされた今夏の甲子園。 開催中のU18W杯でも注目が集まっているが、ではプロ各球団のスカウトたちの目に、投手の評価はどう映っていたのか? まずは前評判通り、優勝投手となって“高校No.1左腕”の呼び声も高い東海大相模(神奈川)の小笠原慎之介。 初戦で9回途中から登板し [全文を読む]

“スーパー高校生”早実・清宮幸太郎くんに「ハニートラップ」の危機!? 週刊誌記者がファンを装って……

日刊サイゾー / 2015年08月24日21時00分

惜しくも準決勝で敗退してしまったが、夏の甲子園を沸かせた“スーパー高校生”早稲田実業高校1年生の清宮幸太郎に、“追っかけオバサン”が大量に出現しているという。 「試合後の宿泊先に、40~50代の中年女性ファンが殺到している」とスポーツ紙記者。早稲田実業といえば、かつて荒木大輔、ハンカチ王子の斎藤佑樹でもフィーバーが起きたことがあり、おなじみの光景とも思える [全文を読む]

鈴木大地さん明かす「高校球児救う“東京五輪計画”を!」

WEB女性自身 / 2017年05月05日06時00分

『撮影/松蔭浩之』 全国の高校球児が目指す甲子園。出場できずに涙をのむ球児の中には、抜群の運動神経を誇るコも。そんな彼らを救うべく、金メダリストが動き出した! 「早稲田実業高校(東京)の清宮幸太郎くんのように恵まれた体格の部員たちが、試合に出られず甲子園のスタンドから声援を送っている姿を見て、『もったいない』と思っていたんです。『競技人口の少ないほかの種目 [全文を読む]

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