浅野ゆう子 浅野温子に関するニュース

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

彼女の人気に引っ張られ、それまでグラビアモデルとして不遇を極めていた浅野ゆう子サンがトレンディ女優の仲間入りを果たしたのだ。 とはいえ、当の浅野温子サン自身も、最初から女性たちに支持されていたワケじゃない。15歳で映画デビューした彼女は、長らく映画界で活躍するんだけど、80年代前半はヌードも厭わない本格派女優だった。 そう、ファンの多くは男性層だったのだ。 [全文を読む]

“W浅野”が帰ってきた 艶肌を魅せつけ

モデルプレス / 2013年09月19日22時41分

雑誌「美ST」11月号の表紙に、かつて“W浅野”として一世を風靡した女優の浅野温子と女優の浅野ゆう子が揃って登場した。 浅野温子は肌のツヤ感と目元が印象的なメイクで、浅野ゆう子は健康的なナチュラルメイクで表紙を飾り、美しさを魅せつけた二人。25年前、フジテレビのドラマ「抱きしめたい!」でW主演した浅野温子と浅野ゆう子だが、この秋、同ドラマがリバイバルする。 [全文を読む]

浅野ゆう子「“W浅野”の確執」の存在を暴露!

日刊大衆 / 2016年08月30日12時00分

8月26日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に女優の浅野ゆう子(56)が出演。坂上忍(49)やダウンタウンら共演者とのトークの中で、過去、“W浅野”と呼ばれた浅野温子(55)との関係性を暴露する一幕があった。 この日の「本音でハシゴ酒」のコーナーで浅野は1軒目のゲストとして登場。話題はバブル時代のドラマの巨額な制作費などに及んだ。浅野は、現在のドラ [全文を読む]

バブル期ドラマでサバサバキャラの浅野温子、実生活もサバけ系!ブログに「パック顔」連投

AOLニュース / 2013年04月24日15時50分

バブル真っ盛りの1988年に放送され、一世を風靡した連続ドラマ「抱きしめたい!」(フジテレビ系)でW主演を務めた女優の浅野温子(52)と浅野ゆう子(52)の共演が、この秋、復活――「抱きしめたい! Forever」(仮)で、"W浅野"として出演することが話題になっているが、23日、Wウエディング姿を披露することが明らかになっている。 元祖トレンディードラマ [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

キャストは陣内孝則、柳葉敏郎、三上博史、浅野ゆう子ら20代の役者で固められ、彼らはDCブランドに身を包み、渋谷のオシャレなスポットに出没した。かくしてトレンディドラマは、まさに日本中がバブルに浮かれていた時代と重なるように、他局も巻き込みテレビ界を席巻する。■W浅野とヤングシナリオ大賞いわゆるW浅野の『抱きしめたい!』は、88年7月クールに登場する。当時、 [全文を読む]

“月9”の影響力に変化有り!?街からОLを消した伝説のドラマ枠の過去と未来【パート1】

日本タレント名鑑 / 2015年07月30日11時55分

そしてヒロインは、トレンディドラマの代名詞、浅野ゆう子さん。今では信じられませんが、当時は「女の嫌いなタレント」上位でした。しかし、このドラマで「シングルマザーだけどおしゃれで芯の強い女性」を演じ、「カッコイイ女」と大人気に。翌年の木曜ドラマ『抱きしめたい! I WANNA HOLD YOUR HAND』では浅野温子さんと共演。W浅野(ダブルアサノ)と呼ば [全文を読む]

2012年に見る『ロンバケ』、山口智子のハイテンション演技がキツイ理由

サイゾーウーマン / 2012年09月28日13時00分

ただし、テンションの高さだけでいえば、W浅野(浅野温子、浅野ゆう子)の方が絶対値は上だと思うのだが、ここまでの違和感はない。 では、なぜ山口智子のテンションの高さが不思議に見えるのか。それは、おそらく「ハイテンション」とはまったく異なる価値観「ナチュラル」が同居しているからだと思う。「ナチュラル」であることに対して、ものすごく気負いや必死さが感じられて、切 [全文を読む]

時代とともに変化を遂げた「フジ月9」の30年

WEB女性自身 / 2017年04月02日06時00分

ドラマでアイドルが成功する大きな前例となったのが『ラジオびんびん物語』です」 【第3期】W浅野がけん引するトレンディドラマの量産! 88年の『君の瞳をタイホする!』は浅野ゆう子が主演。このドラマを皮切りに月9の代名詞でもあるトレンディドラマが生み出されていった。そして3年後の 91年、浅野温子主演の『101回目のプロポーズ』が最高視聴率36.7%を記録。ま [全文を読む]

田中美奈子がバブル期を回顧「機長がコックピットに招待」

NEWSポストセブン / 2016年12月02日07時00分

W浅野といえば、『抱きしめたい!』(1988年・フジテレビ系)で一世を風靡した、浅野温子(55才)と浅野ゆう子(56才)。「だって私は前髪を上下で割っていたから、全部かきあげるW浅野とは違うんです。でもバブリー美奈子って名乗ってるので、“えっ、私なの!?”って驚きましたよ」(田中) 実際平野自身、そこまで厳密に把握してのキャラ作りではなかったはずだ。だって [全文を読む]

地味な「昭和顔」女優、なぜ大活躍?有村架純、高畑充希、黒木華が台頭した歴史的理由

Business Journal / 2016年09月08日06時00分

浅野ゆう子、浅野温子、沢口靖子らの化粧映えする端整な顔立ちの女優がドラマ界をけん引し、アイドルから脱皮した中山美穂もこの流れに乗った。 90年代になっても美人顔の時代は続き、鈴木保奈美、清水美沙、仙道敦子らが発掘され、宮沢りえ、観月ありさ、牧瀬里穂、桜井幸子らの若手にまで拡大。その後も、瀬戸朝香、和久井映見、常盤貴子、菅野美穂、松嶋菜々子らの美人顔路線が1 [全文を読む]

フォーカス