浅野ゆう子 浅野温子に関するニュース

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

彼女の人気に引っ張られ、それまでグラビアモデルとして不遇を極めていた浅野ゆう子サンがトレンディ女優の仲間入りを果たしたのだ。 とはいえ、当の浅野温子サン自身も、最初から女性たちに支持されていたワケじゃない。15歳で映画デビューした彼女は、長らく映画界で活躍するんだけど、80年代前半はヌードも厭わない本格派女優だった。 そう、ファンの多くは男性層だったのだ。 [全文を読む]

「あぶない刑事」「抱きしめたい!」バブル期を席捲した超人気バディと超ナイスバディ【ザテレビジョン35周年特集】

ザテレビジョン / 2017年09月13日04時39分

■ “W浅野”がバブル期女子のファッションリーダーに【‘89年12/1号】 バディはバディでもこちらは“ナイスバディ”! トレンディードラマの顔となった浅野温子&浅野ゆう子の“W浅野”が、ドラマ「抱きしめたい!'90」('90年フジ系)のタイトルバック撮影のためだけに4日間のサイパンロケを敢行! 2人がかの地で披露した美しすぎる水着ショットが冬まっただ中 [全文を読む]

バブル期ドラマでサバサバキャラの浅野温子、実生活もサバけ系!ブログに「パック顔」連投

AOLニュース / 2013年04月24日15時50分

バブル真っ盛りの1988年に放送され、一世を風靡した連続ドラマ「抱きしめたい!」(フジテレビ系)でW主演を務めた女優の浅野温子(52)と浅野ゆう子(52)の共演が、この秋、復活――「抱きしめたい! Forever」(仮)で、"W浅野"として出演することが話題になっているが、23日、Wウエディング姿を披露することが明らかになっている。 元祖トレンディードラマ [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

キャストは陣内孝則、柳葉敏郎、三上博史、浅野ゆう子ら20代の役者で固められ、彼らはDCブランドに身を包み、渋谷のオシャレなスポットに出没した。かくしてトレンディドラマは、まさに日本中がバブルに浮かれていた時代と重なるように、他局も巻き込みテレビ界を席巻する。■W浅野とヤングシナリオ大賞いわゆるW浅野の『抱きしめたい!』は、88年7月クールに登場する。当時、 [全文を読む]

“月9”の影響力に変化有り!?街からОLを消した伝説のドラマ枠の過去と未来【パート1】

日本タレント名鑑 / 2015年07月30日11時55分

そしてヒロインは、トレンディドラマの代名詞、浅野ゆう子さん。今では信じられませんが、当時は「女の嫌いなタレント」上位でした。しかし、このドラマで「シングルマザーだけどおしゃれで芯の強い女性」を演じ、「カッコイイ女」と大人気に。翌年の木曜ドラマ『抱きしめたい! I WANNA HOLD YOUR HAND』では浅野温子さんと共演。W浅野(ダブルアサノ)と呼ば [全文を読む]

2012年に見る『ロンバケ』、山口智子のハイテンション演技がキツイ理由

サイゾーウーマン / 2012年09月28日13時00分

ただし、テンションの高さだけでいえば、W浅野(浅野温子、浅野ゆう子)の方が絶対値は上だと思うのだが、ここまでの違和感はない。 では、なぜ山口智子のテンションの高さが不思議に見えるのか。それは、おそらく「ハイテンション」とはまったく異なる価値観「ナチュラル」が同居しているからだと思う。「ナチュラル」であることに対して、ものすごく気負いや必死さが感じられて、切 [全文を読む]

時代とともに変化を遂げた「フジ月9」の30年

WEB女性自身 / 2017年04月02日06時00分

ドラマでアイドルが成功する大きな前例となったのが『ラジオびんびん物語』です」 【第3期】W浅野がけん引するトレンディドラマの量産! 88年の『君の瞳をタイホする!』は浅野ゆう子が主演。このドラマを皮切りに月9の代名詞でもあるトレンディドラマが生み出されていった。そして3年後の 91年、浅野温子主演の『101回目のプロポーズ』が最高視聴率36.7%を記録。ま [全文を読む]

田中美奈子がバブル期を回顧「機長がコックピットに招待」

NEWSポストセブン / 2016年12月02日07時00分

W浅野といえば、『抱きしめたい!』(1988年・フジテレビ系)で一世を風靡した、浅野温子(55才)と浅野ゆう子(56才)。「だって私は前髪を上下で割っていたから、全部かきあげるW浅野とは違うんです。でもバブリー美奈子って名乗ってるので、“えっ、私なの!?”って驚きましたよ」(田中) 実際平野自身、そこまで厳密に把握してのキャラ作りではなかったはずだ。だって [全文を読む]

地味な「昭和顔」女優、なぜ大活躍?有村架純、高畑充希、黒木華が台頭した歴史的理由

Business Journal / 2016年09月08日06時00分

浅野ゆう子、浅野温子、沢口靖子らの化粧映えする端整な顔立ちの女優がドラマ界をけん引し、アイドルから脱皮した中山美穂もこの流れに乗った。 90年代になっても美人顔の時代は続き、鈴木保奈美、清水美沙、仙道敦子らが発掘され、宮沢りえ、観月ありさ、牧瀬里穂、桜井幸子らの若手にまで拡大。その後も、瀬戸朝香、和久井映見、常盤貴子、菅野美穂、松嶋菜々子らの美人顔路線が1 [全文を読む]

チャレンジ精神&攻めの姿勢…フジテレビが私たちを夢中にさせたころ

WEB女性自身 / 2016年06月19日06時00分

とくに浅野温子、浅野ゆう子の W浅野 が主演した『抱きしめたい!』が印象的だとペリーさんが言う。 「トレンディドラマは すごく遠い夢 ではなく、普通の女のコでも手が届きそうな 近い夢 を見せてくれました。 普通のOLがキレイな部屋に住めるもんか! ということはさておき、W浅野が着こなしていた服の情報が、番組の最後には衣装クレジットとして流れる。ファッション [全文を読む]

新説「石原さとみの眉毛が細いと景気が悪い」の真偽

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

1970年代に太眉はなりを潜めるが、1980年代終わりからW浅野(浅野ゆう子、浅野温子)に代表されるトレンディ女優が揃って太眉に。そのファッションは「バブル景気の象徴」と呼ばれた。 ところがバブルが崩壊した1990年代後半、今度は一転して細眉ブームが到来。ファッションリーダーとなったのは安室奈美恵だった。 そう聞くとミョーに説得力がある「眉毛と景気」の関 [全文を読む]

篠原涼子主演ドラマ『オトナ女子』の舞台! 恋愛アプリ会社のトレンディな実態とは?

しらべぇ / 2015年10月22日11時00分

昔の浅野ゆう子のドラマを思い出すね。— つばさ (@ichi_ninosan) October 15, 2015さて、このドラマで篠原涼子さん演じる主人公、中原亜紀(40)が働く会社は「恋愛アプリ」を制作する会社に勤めている。ちなみに恋愛アプリとは、イケメンたちと仮想の恋を楽しむことのできる、いわば「乙女ゲーム」の一種だ。胸キュンや萌えを生み出してお金を稼 [全文を読む]

篠原涼子「オトナ女子」がターゲットのアラフォー女性から大ブーイング!

アサジョ / 2015年10月20日09時59分

浅野ゆう子と浅野温子も髪をかき上げて『悪かったわね、30で』と言っていましたからね。これは“トレンディドラマ”を知らない35歳以下の女性しか見ていられないですよ」 また、39歳の女性誌記者もこう続ける。「40歳前後のオバハンはこういうのが好きなんだろ? とでも言いたげなお膳立てが、押しつけがましくてウザい」 ネット上でも「リアリティなさすぎ」「展開ありがち [全文を読む]

相棒?腐れ縁?最強コンビ!魅力的なドラマの同性パートナー10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月26日09時55分

1988年の『抱きしめたい!』は、二人揃ってイケイケと思われがちですが、実は浅野ゆう子さん演じる夏子は家庭的でしっかり者の主婦。対する浅野温子さん演じる麻子は自立したスタイリストでモテモテですが、実は夏子の旦那さんを好きという、ドロドロ設定のお話です。二人は幼稚園からの幼馴染。夏子は自由な麻子をお世話しますし、麻子は時に落ち込みがちな夏子を応援して励まし [全文を読む]

夏休み子どもや若者にぜひ観て欲しい!懐かしの“家族ものドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年07月25日09時55分

1994年放送の『長男の嫁』は浅野ゆう子さん演じる幼稚園の先生・美里を中心とした姑同居物語。さらに翌年の『長男の嫁2~実家天国』は、キャスティングがほぼ一緒でありながらも野際さんは美里の母役。サラリーマン家庭の嫁実家と自営業の夫実家の考え方の違いなど、さまざまな問題に直面しますが、折り合いをつけて乗り越えていく姿は人生勉強にもなります。 逆に、婿の立場を [全文を読む]

「いろいろな芸人と寝てきた」 女芸人・井上あみな、深夜バラエティで次々と肉体関係を持った芸人たちを暴露!

メンズサイゾー / 2015年06月02日17時00分

たとえば、以前同番組に出演した石田純一(61)のモノマネで知られる小石田純一(34)が、どの50音からでも「おしゃれでトレンディな言葉」をすぐに言うとして、"あ"の文字を指定された際に「浅野ゆう子、おしゃれでトレンディな女優。浅野温子くらいトレンディだよね」と答え、スタジオの爆笑をさらっていた。 今回、抜擢された井上は胸元を強調した衣装でスタジオに登場する [全文を読む]

フジTV古参局員「過去の栄光ひきずるなら復活は夢のまた夢」

NEWSポストセブン / 2015年05月31日07時00分

これまでも『料理の鉄人』をリメイクしたり、『W浅野(浅野温子・浅野ゆう子)』のドラマを復活させるなど“過去の栄光”にすがってきた。しかし結果は惨敗だらけ。 最近では益田由美、有賀さつき、八木亜希子、木佐彩子ら往年の局の人気女子アナ7人がゲストとして『SMAP×SMAP』(月・夜10時~)に登場し、若かりし頃の秘話を暴露する企画が撮影されたと盛んに宣伝された [全文を読む]

黄泉の世界から蘇ったバブル広告マンが不況の日本をアツくする『ジェット上司』

日刊サイゾー / 2015年01月22日19時00分

ちなみに、88年に放映されたトレンディドラマ『抱きしめたい!』(フジテレビ系)では浅野ゆう子と浅野温子の2大女優が主演を務め、「W浅野」というバブルを象徴する流行語を生み出しましたが、本作品とはまったく関係ありません。 [全文を読む]

低迷するフジテレビ、「新・懐古主義」で反撃なるか

デイリーニュースオンライン / 2014年10月31日12時00分

また、2013年に放送された浅野温子と浅野ゆう子の「W浅野」が主演を務める『抱きしめたい!Forever』は、トレンディドラマ全盛期のヒット作のリメイク。でも、今回の2番組は違う。古き良き時代をただ懐かしむだけではなく、今の時代に合わせた「新しい懐古主義」になっているのだ。 この新・懐古主義は、「楽しくなければテレビじゃない」というフジテレビのDNAを目覚 [全文を読む]

江角マキコ主演『ショムニ』10年ぶり復活も不安の声

メンズサイゾー / 2013年05月22日08時00分

だが、今回の『ショムニ』にせよ、浅野温子(52)と浅野ゆう子(52) のW浅野往年の大ヒットドラマ『抱きしめたい!』の復活(秋放送予定のスペシャルドラマ『抱きしめたい!Forever(仮)』)にせよ、過去の人気コンテンツに頼る手法は、手堅い数字(視聴率)は期待できる反面、マンネリといったイメージ悪化につながりやすく、局全体のダメージにもなりかねない気がする [全文を読む]

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