防御率 大谷翔平に関するニュース

【プロ野球】パ・リーグ昨季タイトルホルダーたちの現在の成績を徹底検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月17日16時05分

まずはパ・リーグ編! (今季成績は5月10日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■大谷翔平(日本ハム) 2015最優秀防御率:2.24 2015最多勝:15勝 2015最高勝率:.750 【昨季】(5月10日時点) 5試合 5勝0敗 防0.80 【今季】(5月10日時点) 7試合 1勝3敗 防3.02 昨季は開幕から6 [全文を読む]

【プロ野球】菊池雄星はメジャーで通用するのか!? 日本人左腕メジャーリーガーの成績を総ざらい!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日16時05分

※成績はメジャーリーグでの通算成績 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■留学生から飛び級でメジャーリーガーに ■村上雅則(南海→ジャイアンツ) メジャーでの実働期間:2年(1964~1965年) 54試合:5勝1敗/9セーブ/防御率3.43 「マッシー村上」こと村上雅則は、日本人として初めて世界最高峰のマウンドに上がった日 [全文を読む]

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

チャンスにも強いし、一応、日本ハムの後輩ですから(笑)」(西崎) 【投手タイトル編】 <里崎予想> 最多勝&防御率&奪三振:大谷翔平(日本ハム) <駒田予想> 最多勝&防御率&奪三振:大谷翔平(日本ハム) <西崎予想> 最多勝&防御率:大谷翔平(日本ハム) 奪三振:則本昂大(楽天) <山崎予想> 最多勝&防御率&奪三振:大谷翔平(日本ハム) <今中予想> [全文を読む]

松井裕樹、田口麗斗が躍動!歴代高卒4年目サウスポーの成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年05月23日06時45分

今中慎二(中日88年1位)92年 11試 8勝2敗 防御率1.77☆骨折で離脱も翌93年17勝で最多勝獲得石井一久(ヤクルト91年1位)95年 26試 13勝4敗1S 防御率2.76☆自身初の二桁、153回で159奪三振を記録井川慶(阪神97年2位)01年 29試 9勝13敗 防御率2.67☆192回を投げ、翌02年から5年連続二桁勝利成瀬善久(ロッテ03 [全文を読む]

【プロ野球】大谷翔平や今永昇太も苦戦?今季投手の援護率を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年04月30日16時04分

なんと大谷翔平(日本ハム)が防御率2.27でパ・リーグ4位の好成績を収めながら、5試合でいまだに勝ち星がないのだ。 大きな原因は打線の援護のなさ。自身の登板中の味方得点数を防御率と同じように計算した“援護率”を見てみると、わずかに2.61……。 ここまで全試合でクオリティ・スタート(以下QS/先発投手が6回以上を投げ、3自責点以内に抑えること)を成功させ [全文を読む]

【プロ野球】3年目までに素質が開花?”育成のハム”の申し子たちに注目

デイリーニュースオンライン / 2016年03月09日17時30分

■日本ハムの主な“3年以内”ブレイク投手 ・白村明弘(2013年・6位入団) 14年:10試合、0ホールド、防御率3.27 15年:50試合、13ホールド、防御率2.03 ・鍵谷陽平(2012年・3位入団) 13年:38試合、5ホールド、防御率3.33 14年:21試合、2ホールド、防御率2.20 15年:40試合、15ホールド、防御率4.67 ・上沢直 [全文を読む]

「二刀流」大谷選手はやっぱりスゴい 松井、田中、ダル「高卒2年目の成績」と徹底比較

AOLニュース / 2014年07月10日12時20分

■投手編 松坂大輔 14勝7敗1S 防御率3.97 奪三振144 桑田真澄 15勝6敗 防御率2.17 奪三振151 ダルビッシュ有 12勝5敗 防御率2.89 奪三振115 田中将大 9勝7敗 防御率3.49 奪三振159 大谷翔平 8勝1敗 防御率2.35 奪三振111(シーズン途中成績) 次に投手編。防御率や勝率の部分では、かつて"平成の怪物"と言 [全文を読む]

そういえばどうなった…!? 日本ハム・斎藤佑樹のこれまでの野球人生と今季成績

デイリーニュースオンライン / 2015年12月02日11時00分

絶好のスタートから一転… 【2011年】19試合6勝6敗 防御率2.69 異例の注目を浴びながらプロ生活をスタートした斎藤。黒山の人だかりを呼んだ春キャンプで調整の難しさはあったものの、1年目の4月に初登板・初先発・初勝利を収める。夏にはファン人気も相まってオールスターゲームに出場。上々の成績を収め、実力を証明したかに見えた。 【2012年】19試合5勝 [全文を読む]

【プロ野球】高梨裕稔(日本ハム)が新人王を獲得! 歴代の“日本ハム発”新人王を総まとめ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日16時05分

高梨の今季成績は10勝2敗、防御率2.38。特にソフトバンク戦では3勝0敗、防御率1.86と、チームの大逆転優勝に大きく貢献した。 日本ハムは、今年の高梨を含めてこれまでに8人の新人王を輩出している(日本ハム以前の前身球団は除く)。チーム本拠地が違ったそれぞれの時代別に、歴代の受賞者たちの顔ぶれをご覧いただこう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュー [全文を読む]

日ハム・大谷と阪神・藤浪、同級生エースの「決定的な差」

日刊大衆 / 2016年10月04日13時30分

防御率1.99は、規定投球回数に達していないため参考記録でしかないが、“隠れ最優秀防御率”(数字は22日時点=以下同)。 対する藤浪は7勝11敗、防御率3.37で、阪神低迷の戦犯と目されるほどだ。「大谷が打者としても368打席で打率.319、22本塁打とチームに貢献。優勝のいかんにかかわらず、パのMVP候補に挙がっていることを考えれば2人の落差は天と地」( [全文を読む]

【プロ野球】与死球王や最多登板は誰?裏タイトルからみる”スタッツ王”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日18時05分

セ・リーグは防御率順に並んだが、パ・リーグはやや異なり、バンデンハークは防御率では実は11位(3.41)。被安打は少ないものの、一発に泣いている。有原は防御率と同様の2位。 防御率1位の石川歩(ロッテ)はWHIPでは3位の1.07。走者を出しても粘りのピッチングで防御率1.30をマークしている。 ■与死球王 【セ・リーグ】 山中浩史(ヤクルト) 7個 ジョ [全文を読む]

【プロ野球】ムエンゴ(無援護)投手たちの不条理なシーズン成績

デイリーニュースオンライン / 2016年05月01日15時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■憂き目に遭った幕張のサブマリン 渡辺俊介(2009年・ロッテ) 25試合 3勝13敗 防御率4.05 援護率2.59(リーグワースト) 近年の負け運投手を語る上で欠かせないのは、2009年の渡辺俊介。このシーズンの渡辺は、13回のクオリティ・スタート(QS)を成功させながら、そのうちの1 [全文を読む]

【プロ野球】「投手・大谷」が出遅れても安心!? 連覇を目指す日本ハムのローテーション投手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【ローテ当確!】大車輪で活躍してほしい投手 ■有原航平 【2016年成績】 22試合:11勝9敗/防御率2.94 昨季は大谷の陰に隠れていたが、有原航平の活躍なくしてチームの優勝はなかったといっても過言ではない。シーズン後半に多少モタついたものの、今季は開幕投手にふさわしい投球を見せてほ [全文を読む]

【プロ野球】いよいよWBCの激闘が迫る! 侍ジャパン・日本ハムからの招集メンバーを徹底検証!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月17日16時05分

※公式発表された日本代表選手は1月12日現在 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本ハムから選出された代表選手の成績 ■増井浩俊 【2016年シーズン成績】 30試合:10勝3敗/10セーブ/1ホールド/防御率2.44 【日本代表成績】 4試合:0勝0敗/防御率6.75 (2015年 プレミア12での成績) 昨季は抑えか [全文を読む]

【プロ野球】逃した魚はデカい?日ハムがドラフトで獲得失敗した選手の活躍ぶり

デイリーニュースオンライン / 2016年06月07日17時06分

6月2日までに10試合に登板して、防御率は両リーグトップの0.56。3・4月の月間MVPにも輝いた成績は立派の一言。 思い起こせば、菅野は2011年のドラフトで日本ハムが交渉権を獲得。その後、入団拒否となって翌年に巨人入りしたのは記憶に新しい。 菅野の例に限らず、日本ハムは競合を恐れない「攻めのドラフト」に定評がある。大谷翔平のように大成功をしたケースもあ [全文を読む]

大谷が抜けた侍J投手力は10%減、しかも相手は強打者揃い

NEWSポストセブン / 2017年02月14日11時00分

「MLBには、投手の個人防御率とリーグ平均の防御率を比較して、そのピッチャーが平均よりどれだけ失点を防ぐ能力があるかを示すPR(※)と呼ばれる指数があります。これを昨年のパ・リーグに当てはめてみると、最も優秀なのが、大谷の28.5という数字でした。【※Pitching Runsの略。算出方法は、投球回×(リーグ平均防御率-個人防御率)÷9。防御率と違い投球 [全文を読む]

【プロ野球】大谷翔平(日本ハム)が年俸2億7000万円で契約更改! メジャーで同クラスの選手は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月10日16時05分

トムリンはメジャー7シーズン目の今季、30試合に登板して13勝9敗、防御率4.40。先発ローテーションを担い、アメリカン・リーグ制覇に貢献した。 2011年にも12勝を挙げているが、それ以降はトミー・ジョン手術を受けたこともあって成績が下降していた。今シーズンは見事に復活を遂げた。 ちなみに、トムリンは2017年、2018年の2年総額550万ドルの複数年 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

投手成績は21試合に登板し10勝4敗、防御率1.86。打者としては打率.322、22本塁打、67打点。規定投球回数、規定打席にはどちらも達していないが、この投打の数字を1人で稼いでいることを考えれば、やはり立派な成績である。 投げては日本最速となる165キロ、打っては東京ドームの天井に放り込む(侍ジャパンの強化試合)など、とにかく記録にも記憶にも残る規格 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

また投手でも防御率トップの石川歩投手や有原航平投手、涌井秀章投手など好投手が推薦の候補になっており、かなり強力な布陣になるのは確実だ。マツダオールスターゲームは7月15日に福岡ヤフオクドームで、16日に横浜スタジアムで開催予定。・合わせて読みたい→野球場やホテルの自販機はボッタクリ? ヘビーユーザーが激怒(取材・文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治) [全文を読む]

【プロ野球】巨人・菅野智之の勝負強さを歴代名投手と徹底比較

デイリーニュースオンライン / 2016年05月09日12時05分

4年目の今季、4勝負けなしで防御率は0.79。7試合に登板、失点はわずか6という安定ぶり(5月7日時点)だ。菅野の登板試合は「1点取れば負けない」状況で、過去3年の平均登板数25試合に換算した場合、16勝が見込める計算になる。打線の援護次第では20勝も夢ではないペースだ。 投球が安定した上に打撃も好調ときている。過去3年の安打数は15本だったが、今季は既 [全文を読む]

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