真田丸 竹内結子に関するニュース

真田丸『第46話』解説。淀殿は本当に豊臣家滅亡の戦犯だったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年11月20日22時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』を放送直後にワンポイント解説する人気連載シリーズ。今回は、乱世を生き抜いた女性・淀殿について。幼い頃、信長の命で、後に人生をともにする秀吉の手によって兄を処刑され、深い心の傷を負ったものの、秀吉の側室となってからは辛い境遇をものともせず、その立場を逆手にとって強く生きた淀殿。大坂城が家康の大砲によって大破し、侍女たちが死傷したのを [全文を読む]

乱世にその名を知らしめた真田信繁の激烈な後半生をガイダンス!堺雅人ほか主要キャスト陣にインタビューで迫る!

PR TIMES / 2016年05月20日10時32分

NHK大河ドラマ「真田丸」完全ガイドブック PART2 5月20日(金)発売 この度、雑誌「TVガイド」や「TV Bros.」を発行する、株式会社東京ニュース通信社は、5月20日(金)にNHK大河ドラマ「真田丸」完全ガイドブック PART2 を発行しました。 現在放送中のNHK大河ドラマ「真田丸」。舞台を大阪へ移し、いよいよ後半戦へ突入。真田一族は所領を安 [全文を読む]

『真田丸』が一瞬『リーガル・ハイ』に!? 『古畑任三郎』も登場の自由過ぎる大河ドラマ

messy / 2016年06月08日14時00分

堺雅人が主役の真田信繁を演じ、大好評を博している大河ドラマ『真田丸』(NHK系)。今月5日の放送では個性豊かな武将たちの論戦の模様が描かれたのだが、それが堺の代表作であるTVドラマ『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)を彷彿とさせるものだと話題に。「今日の真田丸は戦国版リーガル・ハイなのね」「真田丸を観てたはずがリーガル・ハイに…一体どういうこと」「ここまで自 [全文を読む]

中川大志、永野芽郁、浦上晟周…『真田丸』キャストの中で光った「2017年ドラマ&映画界の顔」

日本タレント名鑑 / 2016年12月22日11時10分

今月18日に最終回を迎え、大きな反響を呼んだNHK大河ドラマ『真田丸』。その後もネット上では“真田ロス”の声が収まらないなど、近年稀に見る盛り上がりの大河ドラマだったといえます。真田信繁(幸村)を演じた堺雅人さんはもちろん、その父親・昌幸役の草刈正雄さん、豊臣秀吉役の小日向文世さんらの多くの“真田丸俳優”が話題になりましたが、そんな芸達者ぞろいのキャスト陣 [全文を読む]

最終回にきてまさかのコラボも!? 鹿島の大奮闘で数字は伸び悩むも感動の完結を迎えた『真田丸』第50話「最終回」レビュー!

おたぽる / 2016年12月21日11時00分

18日に放送された第50話「最終回」で、ついに幕を閉じた大河ドラマ『真田丸』(NHK)。放送が終了して少し経ったが、いまだに1年間もつき合い続けてきたドラマが終わってしまったことに実感がわかないが、原稿を書かないわけにはいかないので、最後の『真田丸』レビューをお送りしたい。 最終回のあらすじは――大坂城を出て、野戦に持ち込む幸村(堺雅人)だったが、形勢は圧 [全文を読む]

NHKが総力を挙げた(多分)“真田丸”が火を噴く! 日の本一の兵・幸村が超絶格好良かった『真田丸』第45話「完封」レビュー!!

おたぽる / 2016年11月17日18時00分

あまりの格好良さにファンは打ち震えた、前44話でついに登場した大スケールの“真田丸”と、甲冑を赤一色で統一した“赤備え”。その真田赤備えが活躍しまくった今45話「完封」を今週もレビューしてみたい。 第45話は、幸村(堺雅人)が築いた真田丸砦に、家康(内野聖陽)は大きな脅威を感じる。徳川軍の中には、信之(大泉洋)の2人の息子たちや、景勝(遠藤憲一)らの姿もあ [全文を読む]

NHK『真田丸』の配役に張り巡らされた、俳優たちのリアルな「裏」人間関係

Business Journal / 2016年07月14日07時00分

三谷幸喜が脚本を務め、高い人気を誇っているNHK大河ドラマ『真田丸』。真田幸村こと真田信繁を中心に、真田家と同家に関わるさまざまな武将や戦国の家族ドラマが描かれている。幅広い世代の人物が登場するだけに、出演する俳優も若手からベテランまで幅広い。 ベテランのなかには以前に真田家の一員を演じた俳優も多く、そこにはさまざまな縁が見え隠れする。これは偶然なのか、は [全文を読む]

竹内結子「安心してください、受信料払ってますよ」

Smartザテレビジョン / 2015年09月24日15時40分

'16年の大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)の追加キャストが発表され、主演の堺雅人の他、今回出演が決まった竹内結子、山本耕史、桂文枝、中川大志、小林隆、新納慎也、小日向文世、鈴木京香が出席した。 「真田丸」では、戦国時代最後の名将と呼ばれる真田信繁(堺)を主人公に、戦国の荒波を生きる家族の絆が描かれる。すでに、信繁の生涯のパートナーとなるきり役の長澤ま [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中川大志が“真田丸ロス” 堺雅人や竹内結子と別れを惜しみ「父上の陣羽織をこっそり」

TechinsightJapan / 2016年12月21日11時25分

NHK大河ドラマ『真田丸』が12月18日の放送で最終回となり、やり場のない喪失感に包まれた視聴者が少なくない。本作で豊臣秀頼役を務めた中川大志も、演者のみならずファンとして「真田丸ロス」を訴えている。彼はブログでその思いを明かすと、クランクアップで真田幸村役の堺雅人と並ぶ姿などを公開して撮影を振り返った。 小日向文世の熱演が話題となった豊臣秀吉と竹内結子演 [全文を読む]

癖が強すぎる“大坂五人衆”集結! そして『真田丸』が一瞬で『真田丸どうでしょう』に!? 『真田丸』第42話「味方」レビュー!!

おたぽる / 2016年10月26日18時00分

視聴率13.0%と、これまでの最低視聴率を下回ってしまった、大河ドラマ『真田丸』(NHK)の第42話「味方」。これは日本シリーズ第2戦「広島対日本ハム」の影響だろう。普段は日曜夜帯だと視聴率7~8%ぐらいにド低迷しているフジテレビが、日本シリーズパワーで珍しく2ケタ台、13.8%を獲得。だが、本放送より2時間早く放送が開始するBSプレミアムでは、『真田丸[全文を読む]

『真田丸』出演女優が悩む「衣装格差」と「食事の不自由」

WEB女性自身 / 2016年08月25日06時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』は、これから天下分け目の大決戦、関ヶ原の戦いを迎える。真田家は分裂し、徳川家と豊臣家の両陣営に分かれて激しく戦うことになる。 8月上旬の夜、東京・渋谷の地に三家が集った。だが、おこなわれたのは合戦ではなく、笑顔が溢れる飲み会だ。 「真田家と豊臣家の役者で飲み会をしようというのが、もともとの話。だが、結局役は問わない、中打ち上げとい [全文を読む]

大泉洋は神経質、竹内結子は…!? “当て書きの天才”三谷幸喜は『真田丸』で役者の本性を暴露していた!

tocana / 2016年08月14日08時00分

視聴率好調のNHK大河ドラマ『真田丸』に、別の楽しみ方があると業界内で話題を呼んでいる。 脚本を担当した三谷幸喜は、業界では“クドカン”こと宮藤官九郎と並ぶ「当て書きのスペシャリスト」だ。当て書きとは、演劇や映画などでその役を演じる俳優をあらかじめ決めてから、脚本を書くことを指している。 宮藤官九郎の場合、NHKの朝ドラ『あまちゃん』で主人公・アキ(のん、 [全文を読む]

小悪魔熱演の竹内結子 堺雅人との仲深めた反・徳川家康同盟

WEB女性自身 / 2016年06月16日06時00分

男性陣は色めき立っていますよ」(NHK関係者) 平均視聴率17%超えをキープするなど、依然として好調なNHK大河ドラマ『真田丸』。三谷幸喜(54)の手掛ける脚本は「戦国時代のホームドラマ」として人気を博しているが、ここへきて豊臣秀吉の側室・茶々を演じる竹内結子(36)の評価が高まっている。 秀吉の寵愛を受けるいっぽうで、堺雅人(42)演じる信繁とも深い絆で [全文を読む]

竹内結子「真田丸」での小悪魔演技に主演の堺雅人もタジタジ?

アサ芸プラス / 2016年05月29日17時57分

NHK大河ドラマ「真田丸」で、小悪魔ぶりを発揮しているのが竹内結子(36)だ。豊臣秀吉の側室でありながら、堺雅人(42)を迫り倒す名艶技を先行公開! 本作で竹内が演じるのは、戦国一の美女との説もある浅井茶々。言わずと知れた豊臣秀吉の側室であり、のちに天下人・豊臣秀頼の母・淀殿となる。「真田丸」の脚本は、時に史実を無視して盛り上げる癖のあるあの三谷幸喜氏。は [全文を読む]

「真田丸」竹内結子が“天真らんまん”な茶々を語る!

Smartザテレビジョン / 2016年04月19日23時20分

堺雅人主演の大河ドラマ「真田丸」(NHK総合)。4月10日放送からは舞台を大坂に移し、信繁(堺雅人)は新たな登場人物たちに翻弄(ほんろう)されていく。そんな大坂編のキーマンの一人で、のちに豊臣秀吉(小日向文世)の妻として世継ぎを生む茶々役の竹内結子を直撃。大河ドラマ初出演の感想や、演じる茶々について語ってもらった。――今回のオファーを受けたときの感想を教え [全文を読む]

NHK大河の会見に乱入の三谷幸喜 本編にも出演する説出る

NEWSポストセブン / 2015年10月07日16時00分

ひょっとして三谷幸喜のなりきりは、山田孝之への挑戦なのか!? 三谷といえば、来年の大河ドラマ『真田丸』執筆でとてつもなく忙しいはず。だが、話題作りにも余念がなく、先日、NHKで開かれた『真田丸』の記者会見では、記者席から突如「西日暮里壁新聞の記者です」と手をあげた三谷は、淀殿役の竹内結子に質問。 「台本は遅く届いた方が悩む時間が少なくてすむ?」と問いかけ、 [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

あなたにとって、2016年で最も印象に残ったテレビ番組とその理由は――?■「あなたの2016テレビの記憶」第1位1位(5票)■『真田丸』(NHK)「面白い大河は以前もあった。ただ最終話まで、脚本、役者、音楽その他スタッフのクオリティが高く、上田をはじめ地域一丸となり、主要人物以外も視聴者に愛された…」「出演者の出る別の番組のネタ込みでTwitterで盛り上 [全文を読む]

『真田丸』『逃げ恥』を越える名作は生まれるか!?お薦めしたい2017年冬(1月期)ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年01月12日14時15分

昨年後半も『真田丸』や『逃げ恥』など、名作と呼ばれるドラマ作品がたくさん生まれました。今期はどんなドラマが話題になるのでしょうか?今から楽しみですね。 という事で、2017年の冬ドラマ(1月期)から、特にお薦めしたいドラマを、筆者の独断と偏見で5本選ばせて頂き、勝手に紹介させて頂きます。もちろん今回ご紹介する作品以外にもお薦めしたいドラマはたくさんあるので [全文を読む]

“人材難”キムタク主演ドラマを救った「禁じ手」

日刊大衆 / 2016年12月04日16時00分

TBSとしては、すぐにでも続編を作りたかったのだが、主役の堺雅人をNHK大河ドラマ『真田丸』に取られてしまった。それでも水面下で事務所サイドと交渉を続け、ようやく来春スタートでOKが出たというわけだ。 「『真田丸』の数字が好調なことも、各芸能事務所を勢いづかせました。『A LIFE』のレギュラー出演者が決まった後も、“せめて1話ないし2話のゲスト出演だけで [全文を読む]

「徳川キャノンつえぇ!」真田丸クラスタ騒然! “真田丸”の奮戦空しく、大砲のせいで一気に負けフラグが……『真田丸』第46話「砲弾」レビュー

おたぽる / 2016年11月23日19時00分

各週刊誌で出演スタッフ・キャストが、打ち上げに出席した様子が報道されたり(そこで長澤まさみがセクシーな服装を披露したり)、いよいよクライマックスが近づいてきた大河ドラマ『真田丸』(NHK)。前話での出城“真田丸”の活躍もむなしく、豊臣方に暗雲が漂ってきた第46話「砲弾」を今週もレビューしてみたい。 ざっくりとあらすじを紹介すると――幸村(堺雅人)の真田丸[全文を読む]

フォーカス