大阪桐蔭 中田翔に関するニュース

WBC日本代表を最も多く輩出する高校は?

ベースボールキング / 2017年01月31日07時15分

日本代表選手の出身高校に注目すると、今大会は大阪桐蔭出身の選手が平田良介(中日)、中田翔(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)と最多の3名が選ばれている。ではこの4大会で、最も多くWBC日本代表を輩出している高校はどこなのだろうか…。 最も多くWBC日本代表戦士を輩出しているのは、PL学園と大阪桐蔭の5人だ。PL学園高は“KKコンビ”でお馴染みの桑田真澄、清原 [全文を読む]

大阪桐蔭式のフルスイング野球を早実・清宮幸太郎がやったら

NEWSポストセブン / 2015年08月01日07時00分

中村剛也(西武=2014年卒業)や中田翔(日本ハム=2008年卒業)らOB選手たちがプロ野球界各球団の中軸を務めている大阪桐蔭高校。選手の自主性を重んじ、型にはめられず、細かい打撃指導などは行なわれないが、バットを振り切る練習はよく行なわれているという。「マン振り」と呼ばれるフルスイングをする選手が多いのが特徴だ。その意味で、もし大阪桐蔭式の野球をやらせた [全文を読む]

中村剛也や中田翔ら 大阪桐蔭OB選手が「マン振り」する理由

NEWSポストセブン / 2015年07月28日07時00分

先日開催されたプロ野球のオールスター第1戦では、パ・リーグの3番から6番までに森友哉(西武=2014年卒業)、中村剛也(西武=2002年卒)、中田翔(日本ハム=2008年卒)、浅村栄斗(西武=2009年卒)と4人の大阪桐蔭OBがズラリと並んだ。 セ・リーグでも打撃10傑に名を連ねる平田良介(中日=2006年卒)と、阪神のエースに君臨する藤浪晋太郎(2013 [全文を読む]

大阪野球名門PLと大阪桐蔭 先輩・後輩の関係など諸々対照的

NEWSポストセブン / 2015年07月30日11時00分

同じ大阪にある高校野球の有名校だが、1956年創部のPL学園と1988年創部の大阪桐蔭はことごとく対照的な特徴を持つ。 PLは名将・中村順司監督の下、「チームワーク」を第一に考えた。チーム打撃、送りバント、守備でのカバーなど、「チームのために自分は何をしたらいいのかをまず考える」野球である。 対する大阪桐蔭は中田翔(日本ハム=2008年卒業)や森友哉(西武 [全文を読む]

大阪桐蔭OBの藤浪と森 中田翔や西岡ら先輩との上下関係配慮

NEWSポストセブン / 2014年09月01日07時00分

夏の甲子園で4度目の優勝を果たした大阪桐蔭は、今やプロ球界でも一大勢力だ。パ・リーグの強打者・中田翔(日本ハム=25)や中村剛也(西武=31)のほか、阪神には岩田稔(30)、西岡剛(30)、藤浪晋太郎(20)の3人が顔を揃える。 「大阪桐蔭の強さは、西谷浩一監督による全国スカウト行脚にある。捕手以外はすべて各中学の“エースで4番”を選び、1学年20人ほどの [全文を読む]

大阪桐蔭の先輩にもタメ口な“打撃好調”西武・森友哉の大物っぷり

アサ芸プラス / 2015年06月16日17時56分

「才能だけでプレーして、大阪桐蔭の先輩である中田翔の2年目より抜けているのは確か。当時の中田は2ストライク取られたら終わりでしたからね。それでも中田は努力して実力を開花させました。あふれる才能を持つ森も、放っておけば短命で終わってしまう可能性があると心配する関係者は多い」(他球団関係者) ところで、先に登場した、森が先輩にタメ口をきくとの話は聞き捨てならな [全文を読む]

1、2位は大阪桐蔭出身のあの選手 平成生まれの打点数トップ10

ベースボールキング / 2017年01月13日05時45分

【平成生まれの通算打点数トップ10】 1位 中田翔(日本ハム) 通算打点:576打点 平成元年生まれ 10年目/27歳 2位 浅村栄斗(西武) 通算打点:419打点 平成2年生まれ 9年目/26歳 3位 丸佳浩(広島) 通算打点:351打点 平成元年生まれ 10年目/27歳 3位 筒香嘉智(DeNA) 通算打点:351打点 平成3年生まれ 8年目/25歳 [全文を読む]

甲子園制覇!大阪桐蔭・西谷監督のスターを育てる秘訣とは?

アサ芸プラス / 2014年09月09日09時57分

第96回全国高校野球選手権大会は、大阪桐蔭が深紅の優勝旗を手にした。過去7年で3度(センバツを含めれば4度)の甲子園制覇を達成している、常勝軍団の強さの秘密に迫る──。 大阪桐蔭は昨年秋の近畿大会大阪府予選4回戦で履正社にコールド負けし、今年のセンバツ出場を逃した。しかし、その履正社に春の大阪府大会でリベンジを果たし、そのまま近畿大会を制している。そして夏 [全文を読む]

中田、唐川、由規…2007年・最後の高校生ドラフトを振り返る

ベースボールキング / 2017年02月17日18時00分

残る11球団が指名したのは「高卒ビッグ3」と呼ばれた中田翔(大阪桐蔭)、佐藤由規(仙台育英)、唐川侑己(成田)の3人だ。中田 翔:ソフトバンク、日本ハム、オリックス、阪神佐藤由規:楽天、ヤクルト、横浜、中日、巨人唐川侑己:広島、ロッテ 中田は日本ハム、佐藤由規はヤクルト、唐川はロッテが交渉権を獲得。入団交渉の末に全員が入団を果たしている。10年経った201 [全文を読む]

【プロ野球】《“外野手のドラ1”を振り返る》抜群の成功率!? 「外野手」として指名された歴代ドラ1たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日17時05分

法政大に進学し、1980年2位でロッテに入団 【1977年】 柳原隆弘(大阪商業大→ヤクルト) 351試合:打率.218/19本塁打/71打点/1盗塁 (※ヤクルト→近鉄→日本ハム) 【1978年】 高柳秀樹(国士舘大→南海) 592試合:打率.249/48本塁打/177打点/7盗塁 (南海・ダイエー) 【1982年】 西田真二(法政大→広島) 787試合 [全文を読む]

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