高校時代 中田翔に関するニュース

【プロ野球】勝手に妄想! 日本ハムの編成から見えてくる「ポスト大谷翔平」は中田の後輩!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月12日16時05分

森山は、専修大時代は主に右翼を守っていたが高校時代には投手と兼ねて一塁、外野を守っていた。一塁コンバートも可能だ。 レアードの契約延長、そして森山の獲得は中田放出への対策、というのは考えすぎだろうか。 ■ポスト大谷翔平は次世代の「二刀流」? 大谷翔平の海外FA権行使は順調にいくと2021年オフとなる。しかし、ダルビッシュ有(日本ハム→レンジャーズ)や田中将 [全文を読む]

中村剛也や中田翔ら 大阪桐蔭OB選手が「マン振り」する理由

NEWSポストセブン / 2015年07月28日07時00分

「中村は高校時代はめったに三振もしないし、柔らかく打つ技術を持っていた。ほとんどバッティングを教えた記憶はありません。中田は元々ピッチャーとして獲ったが、昔から飛距離は非凡なものを持っていた。森はボールを捉える力が、私が教えた中ではナンバーワンでした」 大阪桐蔭出身の打者には、ある共通点がある。誰もが躊躇なくバットを振り切る「マン振り(フルスイング)」だ。 [全文を読む]

25歳・牧野結美 アラサーアナと世代交代で黄金時代到来予測

NEWSポストセブン / 2015年03月29日07時00分

「マンモス校だけあって、中田選手と高校時代に接点はなかったと思います。それでも甲子園には応援に行っていたようで、“いつか中田クンにインタビューできるとええなァ”なんて話していた。 お父さんは、大きな会社の社長さんで、高校時代からほんわかした“お嬢様キャラ”で通っていました。だけど、カメラの回っていないところでは関西弁で“何でやねん!”とマシンガントークを [全文を読む]

日ハム、崩壊危機?コーチを無視する中田翔、斎藤佑樹絶賛の怪、大谷を生かせない首脳陣

Business Journal / 2015年02月18日06時00分

ましてや、DeNAの一軍半クラスに完璧に捉えられていましたから、このままでは開幕一軍すら厳しい状態です」 高校時代、早稲田実業のエースとして3年夏の甲子園で、田中将大(米ニューヨーク・ヤンキース)率いる駒大苫小牧を倒して優勝。早稲田大学進学後も、4年間で東京六大学野球史上6人目の30勝300奪三振を達成(31勝323奪三振)し、10年秋のドラフト会議で1位 [全文を読む]

横浜高校で時代築いた野球部名物コーチの思い出を記者が述懐

NEWSポストセブン / 2014年05月25日16時00分

出たり入ったりはあったが、1994年から同校野球部部長に就任し、横浜高校時代の同級生・渡辺元智監督と二人三脚で全国優勝5回に導いた。プロに送った選手も、松坂を始め、成瀬善久(ロッテ)、涌井秀章(同)、筒香嘉智(横浜DeNA)ら、枚挙にいとまが無い。主に精神面は渡辺監督、技術面は小倉さんが担っていた。松坂はかつて私に、 「高校時代にピッチング練習してて、渡 [全文を読む]

早実・清宮「進学よりプロ入り」すべき理由

日刊大衆 / 2017年04月10日16時35分

高校時代に大騒ぎされた中田翔以上かもしれません」(前同) それだけの逸材ならば、一日も早くプロでの活躍を見たいものだが、清宮は早稲田大学進学が濃厚との噂も根強くある。「元早大ラグビー部監督の父・克幸氏の影響もあるんだろうね。しかし、早大進学はもったいないな。投手と野手の違いはあるが、甲子園のライバルだった田中将大と斎藤佑樹を見れば明白だよ。大学野球とプロ野 [全文を読む]

【阪神】「どうせの虫」が騒ぎ出した今、それでも藤浪晋太郎に期待したい

文春オンライン / 2017年04月07日11時00分

いくら高校時代に最速153キロを記録しようが、選手を小さくまとめてしまう阪神のことだから、“どうせ”プロでは140キロ台に落ち着くのだろう。いくら1年目は活躍しようが、若手がすぐにチヤホヤされる阪神のことだから、“どうせ”2年目のジンクスにはまるのだろう。 そんな過去の阪神にありがちだった悪例から想起される数々の「どうせの虫」を、藤浪は高卒1年目からの3年 [全文を読む]

侍ジャパンがWBC決勝トーナメント進出!功労者はあの苦労人

しらべぇ / 2017年03月22日08時00分

侍ジャパンのメンバーは、そのほとんどが高校時代甲子園に出場するなどして注目を浴びていたエリートたち。そのなかにあって、苦労を重ねてプロ入りした菊池選手は異色の存在だ。そんな彼がWBCの舞台で活躍することは、甲子園に出ていない球児や、地方大学野球でプレーする学生に大きな勇気を与えている。ちなみに、中京学院大学は昨年の全日本大学野球選手権で優勝。先輩の活躍に触 [全文を読む]

筒香に続け!次代の和製大砲候補5選

ベースボールキング / 2017年03月06日18時00分

▼ 白根尚貴(DeNA) 高校時代はどちらかというとパワフルなピッチングで知られていたが、野手としてプロ入り。プロ5年目の昨季、ようやく一軍デビューを果たすも3試合、4打数無安打に終わった。ここで挙げた5人の中では最も粗削りの印象もあるが、それだけ未知の魅力があると言っていい。岡本と同様、今季から外野にも挑戦している。まずは一軍に定着したいところだ。 以 [全文を読む]

ドラフト、本当の勝ち組「田中より佐々木獲りが難しい」と避けた各球団の駆け引き

週プレNEWS / 2016年10月23日06時05分

日ハムは大谷翔平や中田翔といった高校時代からのスター選手が前面に出てくるが、脇を固める西川遙輝や中島卓也は2位以下で安く獲って、時間を掛けて育ててきた選手たち。イヤらしい言い方をすれば、費用対効果が良い補強。 今年なら1位の堀瑞輝(みずき・広島新庄)に加えて、5位の高山優希(大阪桐蔭)、6位の山口裕次郎(履正社)と3人の高校生左腕を指名したが、5年後、この [全文を読む]

夏の甲子園でスターになれなかった男たち(13)“平成の怪物”中田翔は田中将大&斎藤佑樹に力負け

アサ芸プラス / 2016年08月19日05時59分

そんな中田は高校時代から“平成の怪物スラッガー”として常にその動向が注目されていた。 05年に大阪の強豪・大阪桐蔭へ進学すると1年夏から5番・一塁手でレギュラーの座を掴み、大阪府予選では2本塁打13打点の活躍で、チームを夏の選手権に導く。すると初戦の春日部共栄(埼玉)戦でもいきなり5打数4安打、7回裏の第4打席では決勝の本塁打を放つなど3打点。さらに5回表 [全文を読む]

早実・清宮は優等生になるな? プロのスカウトが「積極的にホームランを狙うべき」

週プレNEWS / 2016年07月23日06時00分

よく外角のボールを流して打ってるけど、彼クラスの選手なら、高校時代はあんなバッティングは必要ない。外角のボールはバックスクリーン、真ん中からインサイドのボールは全部引っ張る。そうすれば100本塁打は十分に可能だと思うね」 ◆『週刊プレイボーイ』31号(7月16日発売)「2年目の夏に挑む早実・清宮『ジャストミートしたらほとんどホームラン』進化論」では、怪物・ [全文を読む]

清原和博、球界から「あきれた…」完全な開き直り&仕事手抜き告白でも「監督やりたい」

Business Journal / 2015年09月08日23時00分

清原は現役時代に落合を師と仰いでおり、自身と同じく高校時代からスラッガーとして鳴らした中田については『後継者』と公言するなど、かわいがってきました。それだけに、過去の人間関係をグチャグチャにするような言動に『精神的に不安定なのでは』ともささやかれました。本当に球界復帰できると考えているのは本人ぐらいでしょう」●解説の仕事中、帰って遊ぶことばかり考えていた清 [全文を読む]

西武・中村 VS 日本ハム・中田 パ・リーグホームラン王争いの行方に意外なダークホースが…

アサ芸プラス / 2015年07月17日09時56分

高校時代、自主トレで母校を訪れた中村を見て「どないしたらこんなにボールが飛ぶんや」と驚き、憧れていたという。スポーツライターが「肉体改造」の事実を明かす。「今年は炭水化物断ちを実行しています。1週間に1回しか、米などを食べません。野菜、魚中心で、大好きな焼き肉も断っています。なので、焼き肉店には絶対に行きません。本拠地での試合後はまっすぐ帰宅し、夫人の食事 [全文を読む]

【プロ野球】乱闘が起こる確率は…オールスター“サプライズ”を勝手に大予想

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日15時00分

高校時代にはバッテリー」「2012年の甲子園で春夏連覇」「思い出の地・甲子園で2人があいまみえます」などのワードが飛び出すこと間違いなしだ。 福岡の絶好調男・柳田悠岐(ソフトバンク)も注目。空振りでも見る価値のある究極のフルスイングが売りで、ファン投票は森に次ぐ全体2位。ホームランダービーへの出場も決まっており、中村剛也(西武)とともに筒香嘉智(DeNA [全文を読む]

新恋人発覚の古閑美保 年下・アスリート・ちょいワル好きか

NEWSポストセブン / 2015年06月16日07時00分

ダルは高校時代からとかく素行が取り沙汰され、数多くの女性有名人と浮き名を流した名うてのプレイボーイだ。そして今回の小平も同じタイプとみられている。 「2013年に、千葉でタクシー運転手相手に暴言を吐いたり、車両を破損したりするトラブルを起こした。さすがに本人も反省していたし、最近は言動も落ちついてきていますが……」(同前) ※週刊ポスト2015年6月26日 [全文を読む]

西武・森友哉は打てる捕手として育てるべき? だが、元千葉ロッテ・里崎氏「結局は本人次第ですよ」

週プレNEWS / 2015年06月03日06時00分

ただ、大阪桐蔭(とういん)高校時代に阪神・藤浪(ふじなみ)との黄金バッテリーを見た野球ファンとしては、「キャッチャー・森」も見たい。今年は開幕以来、一度もマスクをかぶっていないが、それにはどういう理由があるのか? 「DHとしてあれだけ打ってチームも好調ですし、炭谷(すみたに)という正捕手もいますからね。田邊(たなべ)監督としては、キャッチャーをやらせて打 [全文を読む]

甲子園制覇!大阪桐蔭・西谷監督のスターを育てる秘訣とは?

アサ芸プラス / 2014年09月09日09時57分

西岡も『何も教わってない』と高校時代を振り返っていましたね。西谷監督は天才の扱い方をよく知っているんです」(前出・スポーツ紙デスク) 今後も大阪桐蔭からスターが量産されそうである。 [全文を読む]

自叙伝出版中田翔 日ハム「苦悩の4年」(1)

アサ芸プラス / 2012年01月17日10時59分

1月19日に上梓する初の自叙伝では、プロ入り後の苦悩だけでなく、新妻との高校時代のピュアな恋愛や父親となった時の自分についても赤裸々に語っている。 パ・リーグ3位タイとなる18本塁打、同3位の91打点をマークするなど、中田にとってプロ4年目は、飛躍の足がかりとなるシーズンだった。“結果を残したい”という願望が膨らみ、野球への取り組みが変わったことがもたらし [全文を読む]

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