ヒット曲 八代亜紀に関するニュース

八代亜紀、モンゴルにて新曲「JAMAAS」を初披露

okmusic UP's / 2016年08月05日15時00分

一方“八代亜紀コーナー"では、八代の大ヒット曲を中心に、ジャズやブルース、ロックも取り入れながら、10月にリリースする新曲「JAMAAS」も初披露した。 この日のために作ったという着物姿で登場した八代は「今回はモンゴルの風景やゲルをイメージして着物を作ってきました。着物の先生が4回も5回も染めて作ったものです。」と衣装について述べると、「文化交流コンサート [全文を読む]

デビュー前は生意気だった? “八代亜紀”誕生秘話

anan NEWS / 2015年11月18日12時00分

『愛の終着駅』『舟唄』『雨の慕情』など多数のヒット曲を持つ。2012年にはジャズアルバム『夜のアルバム』をリリース。邦人アルバム史上最大級となる世界75か国で配信された。 ◇自身にとって初のブルースアルバムとなる『哀歌 -aiuta-』が発売中。日本の「歌謡ブルース」とアメリカの「BLUES」の名曲カバーに加え、THE BAWDIES、横山剣(CRAZY [全文を読む]

八代亜紀、モンゴルの大草原で「舟唄」熱唱! “亜紀ちゃん”コールで大盛り上がり

Entame Plex / 2016年08月05日13時07分

一方“八代亜紀コーナー”では、八代の大ヒット曲を中心に、ジャズやブルース、ロックも取り入れながら、10月にリリースする新曲「JAMAAS」も初披露した。 この日のために作ったという着物姿で登場した八代は「今回はモンゴルの風景やゲルをイメージして着物を作ってきました。着物の先生が4回も5回も染めて作ったものです」と衣装について述べ、「文化交流コンサートですの [全文を読む]

八代亜紀、横浜にブルースを響かせた「哀歌~Premium Night~」が大盛況!

okmusic UP's / 2016年03月02日19時00分

キレイ? 80歳まで着るから”と笑いを誘い、“ヒット曲いっていいかな?”と港町・横浜だからこその「おんな港町」、さらに「雨の慕情」と大ヒット曲のブルースアレンジで畳みかける。お馴染みの曲を楽しむ観客に、軽快なビートに乗った八代も“フゥ!”と嬉しそうに応えながら、一体感あふれるステージを繰り広げた。 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月17日09時58分

あれほどヒット曲を量産してきた五木が、初めて停滞期に入ったのだ。レコード会社にとってヒットを出すのは義務であり、期待に応えられない自分はクビになってもしかたないと思った。 「ひのきちゃんは自分の思いどおりにやっていないんじゃない? 俺は独立するから、これからも一緒にやろうよ」 こうやって引き留めたのは五木である。ならば、停滞を吹き飛ばすような大ヒット曲を作 [全文を読む]

2012年この冬の最強、最新コンピ遂に発売!この冬、クリスマスに、彼氏彼女と2人で聴くのに、まさにぴったりのアルバム!

PR TIMES / 2012年11月26日09時41分

2012年この冬の最強、最新コンピ遂に発売!Che’Nelle、BENI、GILLE など、 J-POP英語カバーの大ヒット曲集めた、最新コンピ・アルバム「COVERZ collection」発売! この冬、クリスマスに、彼氏彼女と2人で聴くのに、まさにぴったりのアルバム! 今年、BENIやJUJU、八代亜紀、Ms.OOJAなどなど、数々のアーティストが、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】八代亜紀“アニマルズ”に救われた過去 「人生を変えた3曲」のインタビューで明かす

TechinsightJapan / 2017年06月07日14時12分

バスのステップに座り涙をこぼしながら泣いている時にラジオから流れてきたのが英ロックバンド・アニマルズのヒット曲『朝日のあたる家』であった。彼女はそれを耳にして「やっぱり歌手になりたい!」と決意を新たにし、両親に内緒でバスガイドを辞めて地元熊本のキャバレーで歌手として働く。しかし3日ほどでバレてしまい厳格な父親から勘当されて家を追い出される。まだ15歳で単身 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】May J.“レリゴー”の壁超えるか? 八代亜紀とのデュエット曲が泣ける

TechinsightJapan / 2017年05月24日15時08分

ただ、その“レリゴー”に続くヒット曲を生み出すのは難しい。 そんななか“レリゴー”とは違った世界観を描く『母と娘の10,000日~未来の扉~』はMay J.にとって代表的なオリジナルソングとなりそうな予感だ。ヒットを願うとともに末永く愛される楽曲となって欲しい。 出典:https://www.instagram.com/erinamano_official [全文を読む]

八代亜紀ら多彩なゲストも出演した『大怒髪展2015』に1300人が熱狂

okmusic UP's / 2015年05月19日15時00分

増子の曲紹介で大ヒット曲「雨の慕情」「舟唄」と続き、最後にジャズのスタンダードナンバー「Fly Me to the Moon」を増子とデュエット、歓声に包まれながらステージを後にした。 再び、怒髪天のステージに戻り、「宜しく候」、アンコール「日本全国酒飲み音頭」で約5時間半のイベントは幕を閉じた。 [全文を読む]

八代亜紀、ジャズ歌手として「ブルーノート東京」に初登場

リッスンジャパン / 2012年11月12日15時00分

銀座のクラブシンガー時代の十八番だったという「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」や、憧れの米国ジャズ歌手ジュリー・ロンドンの大ヒット曲「クライ・ミー・ア・リヴァー」といった『夜のアルバム』収録曲を、レコーディングにも参加した実力派ジャズメンをバックにしっとりと歌い上げた。さらにステージでは、アルバム未収録の「花と小父さん」(作詞作曲・浜口庫之助)や「別離(わ [全文を読む]

五木ひろし、八代亜紀と戦った「五八戦争」の秘話明かす「悔しくて踏んだり蹴ったりでした」

スポーツ報知 / 2017年09月16日08時49分

時を経て共に大ヒット曲を送り出し、戦うことになったが「全部負けました」と五木。80年の「日本歌謡大賞」、「日本レコード大賞」は、ともに八代が受賞。「彼女は大変、喜んでいました。同時にボクに喜んでもらいたいと思っていましたね」と互いの苦労を知っているからこそ、ライバルの気持ちをそう感じたという。 ただ、そんな八代の思いは伝わったが「ボクは悔しくて踏んだり蹴 [全文を読む]

阿久悠さん未発表詞が続々と楽曲化 いきもの水野良樹がETV特集で足跡取材

ORICON NEWS / 2017年09月07日00時00分

生前5000曲以上の詞を手がけ、「UFO」「勝手にしやがれ」「津軽海峡・冬景色」など数え切れないほどのヒット曲を残して2007年8月に他界した稀代の作詞家・阿久悠さん(享年70)。没後10年、作詞活動50年、生誕80周年のメモリアルイヤーに、『阿久悠未発表詞105080プロジェクト』として未発表詞がさまざまな形で楽曲化されることが明らかになった。 【番組写 [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

「演歌あっぱれ!」は、懐かしい日々を思いおこさせる昭和の演歌を中心に、その時代・その歌手を代表するヒット曲を収録したCDボックスです。 ●69組の演歌スターが大集結! 演歌界をリードしてきた12のレーベルの合同企画 美空ひばり、石原裕次郎、天童よしみ、八代亜紀、五木ひろし、森進一、テレサ・テンなど、輝かしい経歴を誇る演歌の歌い手たち69組が勢ぞろい。懐か [全文を読む]

2時間特番放送決定!「BS12歌謡ナイト jazzyなライブショー」

PR TIMES / 2016年01月26日16時17分

[画像: http://prtimes.jp/i/7168/230/resize/d7168-230-732548-1.jpg ] 1.番組概要: 演歌・歌謡界のスターが、懐かしのヒット曲をジャズバージョンの生演奏でお届け! ジャズハウスを舞台に、いつもとは一味違った雰囲気で、時代を彩った名曲を歌いあげます。 ゲストの新曲披露、注目の新人発掘、そして番組 [全文を読む]

紅白歌合戦“ドラマチック歌姫”の60年史!【<73年第24回>「ひなげしの花」アグネス・チャン】

アサ芸プラス / 2015年12月05日17時57分

当時のアレンジそのままにヒット曲をたくさん歌いたいし、もし紅白からオファーが来たら、喜んで出させていただきたいです。 [全文を読む]

八代亜紀「ロックやポップ歌手は表現者、演歌歌手は代弁者」

NEWSポストセブン / 2013年12月31日16時00分

授賞式では、8000人のお客さんの前で、“雨々ふれふれ♪”を振りつけしながら、みんなで大合唱したのを覚えてます」(八代・以下「」内同) 1980年以降も、石川さゆり(55才)『天城越え』(1986年)、島倉千代子さん(享年75)『人生いろいろ』(1987年)、美空ひばりさん(享年52)『川の流れのように』(1989年)と、日本人なら誰でも口ずさめるヒット曲 [全文を読む]

大物介入も和解できず! いよいよ年末の『NHK紅白』出場に赤信号が灯った小林幸子

日刊サイゾー / 2012年05月23日08時00分

一昨年10月発売の『白いゆげの歌/母ちゃんのひとり言』(日本コロムビア)はオリコン初登場182位で売り上げは1,000枚程度、昨年6月発売の『おんなの酒場/恋のかけひき』(同)は同初登場58位で売り上げは1万枚程度にとどまるなど、近年、ヒット曲に恵まれていないのも十分な落選理由にあたる」(音楽関係者) このままだと、毎年大みそかの風物詩となっていた小林の豪 [全文を読む]

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