イチロー 野茂英雄に関するニュース

3千本を越えたイチローの次のモチベーション「達成感とか満足感は、味わえば味わうほど前に進める」

週プレNEWS / 2016年09月09日11時00分

メジャー3000本安打に到達した世界一のヒットマン・イチローが、これまで本誌に語ってきた「イチロー語録」をあらためて繙(ひもと)く!(前回記事→「メジャー通算3000安打達成までの胸中をイチローが語る『人に会いたくない時間もありました』参照) ■イチローの“想い”をとらえた一枚の写真 結局、イチローが3000本を打ったのは、地元のマイアミではなかった。由緒 [全文を読む]

プロ野球「師弟の絆」裏物語 第1回イチローと仰木彬の「唯一無二」(2)“自意識過剰”なルーキー時代

アサ芸プラス / 2012年09月04日10時59分

イチローにとって、仰木は理想の上司の一人として尊敬できる存在であった。特に前任者の土井正三(故人)に疎んじられていただけに、ある意味では「希望の星」でもあった。 イチローと仰木の出会いもある意味、運命的であった。 93年のハワイ・ウインターリーグでのことだった。オリックスの監督を務めていた仰木は、当時主力選手だった田口壮とイチローが、リーグに派遣されていた [全文を読む]

【プロ野球】投手・イチローに代打・野茂…誰もが驚いたオールスター珍事件

デイリーニュースオンライン / 2016年07月15日17時05分

イチロー対松井秀喜、幻の対決 1996年オールスター第2戦、試合はパ・リーグが7対3とリードし9回表を迎えていた。2死となり松井秀喜(巨人)が打席へ入る。 ここでファンサービスを大事にするパ・リーグの仰木彬監督(オリックス)が、アッと驚く投手交代を告げる。何とライトを守るイチローを投手に指名したのだ。高校時代まで投手だったイチローは、投球練習で140キ [全文を読む]

プロ野球史上最高のスターは長嶋茂雄!現役で2位に輝いたのは…

しらべぇ / 2017年02月22日21時00分

長嶋茂雄・王貞治・落合博満・野村克也・福本豊・清原和博・野茂英雄・松坂大輔イチロー・松井秀喜・小笠原道大・新庄剛志・ダルビッシュ有・中田翔・大谷翔平結果、1位に輝いたのはやはり長嶋茂雄(164票)。2位には日本が世界に誇るヒットメーカー・イチロー(119票)がランクインし、3位は世界のホームラン王・王貞治(80票)だった。この3人は他を圧倒しており、日本プ [全文を読む]

【プロ野球】今シーズンに”大記録達成”が期待される選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年01月27日16時00分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■イチロー(マーリンズ) 昨年8月15日(日本時間16日)、カージナルス戦で日米通算4192安打を放ち、「球聖」タイ・カッブ(元タイガースほか)の通算安打を超えた。残るはMLB歴代1位のピート・ローズ(元レッズほか)が持つ通算4256安打の記録更新だ。昨シーズンを終えてイチローの日米通算安 [全文を読む]

「美しい」「超イケメン」ダルビッシュの容姿がテキサスの住人に大ウケ!! ダルのために日本語勉強した者まで!!

tocana / 2014年04月29日15時00分

最近では、田中将大選手も話題ですが、イチロー選手やダルビッシュ選手も日本では常に注目されていますね。 では、アメリカではイチロー選手やダルビッシュ選手はどのような印象を持たれているのでしょうか? 筆者が暮らしているテキサス州は、イチロー選手の古巣であるワシントン州・シアトルと、現在のチーム本拠地であるニューヨーク州の間にあります。そこで、イチロー選手とダル [全文を読む]

【プロ野球】則本昂大(楽天)ら4投手でMBL打線をノーヒットノーラン! 日米野球の名場面をプレイバック

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日17時05分

1回表、全日本の1番打者としてパ・リーグ3年連続首位打者のイチロー(オリックス)が打席へ。イチローにはプロ2年目の1993年、新潟・悠久山球場で、当時近鉄にいた野茂からプロ初本塁打を放った過去があった。 イチローは野茂の投じた2球目、高めのストレートをセンター前へ弾き返した。その後、野茂は全日本打線を3回無失点に抑える好投を見せ、東京ドームに集まったファン [全文を読む]

イチロー・松井・新庄・井口・田口 MLBが震撼の興奮シーン

NEWSポストセブン / 2015年05月24日16時00分

イチロー「オールスター史上初のランニングHR」 (2007年7月10日・マリナーズ在籍のオールスターゲーム=AT&Tパーク) 78回の歴史で初、イチローにとっても「生まれて初めて」の経験だった。右中間に伸びた打球を憧れのケン・グリフィーJr.が追う。しかし、フェンスに跳ね返ったボールは逆方向に転がり、イチローは一気に本塁へ。この快挙でMVPに輝いた。 [全文を読む]

二宮清純に聞く「球界の黄金ペア」

アサ芸プラス / 2013年05月30日09時59分

5位は、仰木彬監督と野茂英雄、そしてイチローとの師弟コンビ。日本人がメジャーに行く道筋をつけた野茂と、メジャーリーグで最も成功した日本人プレーヤー、イチロー。今のメジャーリーグブームの基礎を作った2人を育てたのが仰木監督でした。 明治~大正期に活躍した政治家の後藤新平の言葉に「金を残す人生は下。事業を残す人生は中。人を残す人生は上」という言葉がありますが [全文を読む]

【プロ野球】オリックスの佐藤さん!? 40歳でノーヒットノーランにパンチパーマ…。名字と球団の不思議な関係

デイリーニュースオンライン / 2017年03月02日16時05分

ちなみに、オリックスは2番目に多い名字といわれている「鈴木姓」ではイチロー(マーリンズ)を輩出している。今のところイチローに続く生え抜きの「鈴木姓」の選手はいないが、「佐藤姓」と並んでこのポピュラーな名字の選手を獲得したら、「絶対大物になる!」と予言しておこう。 文=森田真悟(もりた・しんご) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】神ってるだけじゃない?流行語大賞に選ばれた野球用語…トラキチ、イチローも

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時45分

(肩書きは受賞当時) 1985年流行語部門・銀賞 「トラキチ」受賞者:松林豊(阪神タイガース私設応援団長) 1986年流行語部門・金賞 「新人類」受賞者:清原和博、工藤公康、渡辺久信(西武) 1987年特別賞部門・特別賞 「鉄人」受賞者:衣笠祥雄(広島) 1991年表現部門・金賞 「川崎劇場」受賞者:金田正一(元ロッテ監督) 1993年新語部門・銅賞 「 [全文を読む]

【プロ野球】日米戦績「メジャーでの成績が上」の稀有な日本人投手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年01月20日08時00分

野茂のほか、イチローや松井秀喜など、日本時代の実績同様、期待に違わない大成功を収めた選手もいるが、多くは案外な結果に終わり、「やっぱり」と感じさせてくれた。 日本より野球のレベルが高いメジャーである以上、日本での成績よりメジャーのそれが上回ることは考えにくい。井川慶(阪神・ヤンキースなど)や中村紀洋(近鉄・ドジャースなど)のように、メジャーではサッパリだっ [全文を読む]

イチロー・松井・新庄・井口・田口 MLBが震撼の興奮シーン

NEWSポストセブン / 2015年05月24日16時00分

イチロー「オールスター史上初のランニングHR」 (2007年7月10日・マリナーズ在籍のオールスターゲーム=AT&Tパーク) 78回の歴史で初、イチローにとっても「生まれて初めて」の経験だった。右中間に伸びた打球を憧れのケン・グリフィーJr.が追う。しかし、フェンスに跳ね返ったボールは逆方向に転がり、イチローは一気に本塁へ。この快挙でMVPに輝いた。 [全文を読む]

落合信彦氏 野茂英雄やイチローの生き方に感銘受けたと語る

NEWSポストセブン / 2012年11月28日16時00分

就職活動シーズンが近づいてきた。若者たちがどのように社会へ飛び出すかを決める重要な時期だ。若者に、“リスクをとれ”と語るのは、作家の落合信彦氏だ。以下、氏による若者へのエールである。 * * * リスクを取り、傷つくことを恐れない人生は美しく、エキサイティングなものだ。具体的なイメージが持てないなら、まず手本となるロール・モデルを探すことから始めるのがよい [全文を読む]

プロ野球「師弟の絆」裏物語 第1回イチローと仰木彬の「唯一無二」(1)「上司と部下」以上の信頼関係

アサ芸プラス / 2012年08月31日10時59分

ヤンキース移籍を決意させた恩師の言葉 「立ち止まって後悔するより前に進んで後悔しろ」 みずから志願し、ニューヨーク・ヤンキースに新天地を求めたイチロー。スーパースターの地位をかなぐり捨て屈辱的な条件をのんだ裏には、その活躍を後押しした故・仰木彬氏のアドバイスが、今も心の奥深くに刻まれていた。 早いもので、仰木彬が他界してから7年の月日が流れようとしている。 [全文を読む]

2月1日球春到来!海外挑戦確実の大谷翔平にファンは何を思う?

しらべぇ / 2017年02月01日06時30分

また、野手としてもイチローが認めるほどの打者であるため、「投げられないなら打撃で勝負」もできるだろう。メジャーリーグでも160キロを投げる投手は少なく、MAX165キロはあの世界最速左腕のアロルディス・チャップマンにも匹敵する球速。スピードと正確なコントロールで、圧倒的な活躍を期待する声も少なくない。■ファンに聞いてみたファイターズファンのSさんに聞いてみ [全文を読む]

【プロ野球】上原浩治が初失点を喫したのはあの打者!? 日本人メジャーリーガーの米デビュー戦を振り返る!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月07日16時05分

なかでも野茂、イチロー(マーリンズ)、松井秀喜(元ヤンキースほか)、ダルビッシュ有(レンジャーズ)らのデビュー戦は注目度が高かったため語られる機会が多く、映像を目にしたことが多いファンも多いだろう。 しかし、現在の活躍の割にデビュー戦があまり語られない選手もいる。そこで今回は、そういった選手のメジャーリーグデビュー戦を振り返ってみたい。 ※野球の見方が変 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<野球篇/「あの重大事件」座談会>(3)球団社長をわざと怒らせてメジャー移籍した野茂英雄

アサ芸プラス / 2016年10月16日17時56分

D メジャーリーグは今年、イチローイヤーだったけど、切り開いたのは95年にドジャースと契約した野茂英雄だった。A これは亡くなった近鉄の社長から聞いたんだが、球団が野茂と契約更改の下交渉の時、いきなりホテルの部屋に団野村が現れて、当時まだ認められていなかった代理人交渉をゴリ押し。「6年20億円」という法外な複数年契約を要求した。これは球団社長を怒らせて任意 [全文を読む]

井村雅代や仰木彬… 偉大なる名監督たちの格言

NEWSポストセブン / 2016年10月04日16時00分

(『シンクロの鬼と呼ばれて』より) 【仰木彬 プロ野球 1935~2005年】 「選手の“咲き時、咲かせ時”を判断して、立派な花を咲かせてやるのが監督の仕事です」 野茂英雄とイチロー。2人のパイオニアは揃って、仰木監督を生涯の師と仰ぐ。常識や他人の評価に囚われず自分の目で見て、いいと思えば使ってみる。そうやって選手の旬を見極め、人々の記憶に残る選手の才能を [全文を読む]

B型の有名人

クオリティ埼玉 / 2016年10月01日00時14分

野球界では誰もが崇拝する長嶋茂雄、福本豊、野茂英雄、そしてイチロー。 また古田敦也、その師匠だった野村克也もB だ。 いやなところで清原和博もいた。 他、スポーツ選手から政治家にもなったYAWARAちゃんこと田村亮子、スケート界では浅田真央、羽生結弦。先日結婚を発表した福原愛もそうだ。 ゴルフの宮里藍、古閑美保や岡本綾子。男子プロではジャンボ尾崎や青木功 [全文を読む]

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