箱根駅伝 原晋に関するニュース

今年も神ってる! 出雲駅伝青学大2連覇! 原晋監督の最新刊が発売決定『人を育て 組織を鍛え 成功を呼び込む 勝利への哲学157 ~原晋、魂の語録』

PR TIMES / 2016年10月14日10時24分

監督就任5年目にして青学大33年ぶりとなる「箱根駅伝」に出場、さらに「箱根駅伝」を連覇するなどの強豪に育てあげた、原晋監督。伝説の“提案型サラリーマン”時代の経験を生かし、当たり前とされてきた体育会系の指導方とは異なる独自のスタイルで結果を出し、その指導法が注目されています。 本書は、そんな原監督の過去から現在における発言の数々を「語録」としてまとめた1 [全文を読む]

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(1)悔しさで本気度がアップする

アサ芸プラス / 2016年01月02日09時56分

当然のように箱根駅伝優勝候補筆頭にあげられる中、「連覇」に向けて指揮官が語った秘策とは──。「青学史上最強ではなく、学生史上最強チームだと思います」 11月1日の全日本大学駅伝の直前、青山学院大の原晋監督(48)は、自チームをそう称した。そう自負できる自信は十分にあった。 2015年の箱根駅伝は「ワクワク大作戦」という突飛な作戦名を掲げ、91回を数える大会 [全文を読む]

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(3)神野については「安心してください」と断言

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

全日本のあとも予定していた記録会を回避するなど、「山の神」の現況は決して万全な状態ではないが、「脚の状態を見ながら、慎重に箱根駅伝に向けて状態を上げている」「山の神」の動向は他校の指揮官も気になるようだ。「神野君がどういうレースをするかで、レース全体が変わってくる」 これは12月10日に行われた箱根駅伝監督トークバトルでの、東洋大・酒井俊幸監督の言葉だ。 [全文を読む]

上司こそ学べ! 原晋監督はなぜ学生の心を掴むことができるのか

プレジデントオンライン / 2017年03月26日11時15分

正月スポーツの代名詞とも言える箱根駅伝。今年のレースでは青山学院大学(以下、青学)が圧倒的な強さで優勝し、見事3連覇を達成しました。そんな青学を率いる原晋監督の指導方法は、体育会系部活動に残る旧態依然とした練習内容とは一線を画しています。 原監督は10年間ほどサラリーマンの経験があり、「伝説の営業マン」と呼ばれるほどの成功をおさめた人物。その経験を駅伝に活 [全文を読む]

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(4)エース不安視も強い理由とは?

アサ芸プラス / 2016年01月03日17時56分

前回の箱根駅伝で、原監督は「ワクワク大作戦」なるものを掲げて初Vをもぎ取った。そして今回打ち立てた戦略は「ハッピー大作戦」。この作戦名はメンバーエントリーの前夜、風呂に入っている時に湧き出てきたそうで、「みんなのハッピー指数を上げる。テンションを上げていく。前回は私自身がワクワクしたが、今度は選手、さらには皆さんをハッピーにさせるレースをしたい」 今季の青 [全文を読む]

箱根駅伝を連覇、青学・原監督はレース中の檄もチャラかった! 駅伝選手と監督の名言集(ただし腐女子目線)

リテラ / 2016年01月03日14時00分

2016年、第92回の箱根駅伝は予想通り、青山学院大学が圧倒的な強さで連覇を果たした。1区から一度もトップを譲らない完璧な走りは、王者の風格。昨年の優勝がフロックでなかったことを証明したといえるだろう。 駅伝ではこれまでほとんど名前を知られていなかった青学がここ数年、急速に力をつけたのは、原晋監督の手腕におうところが大きい。 駅伝といえば、今でも根性論を前 [全文を読む]

「箱根駅伝」優勝候補、青学監督は元トップ営業マン! 異色の指導法とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月01日15時00分

毎年1月2日・3日に開催される箱根駅伝。この時を楽しみにしているファンは数多いが、2015年の優勝校を覚えているだろうか。 2位に大差をつけて往路初優勝を果たし、復路もトップを独走して初めての総合優勝を掴みとったのは、青山学院大学だ。その後も2015年10月に開催された出雲駅伝で優勝を果たし、今年も優勝本命校として注目されている。そんな青山学院大学は、この [全文を読む]

2020東京五輪でメダルを狙う、箱根駅伝で見ておくべき5人のランナー

週プレNEWS / 2016年01月01日06時00分

お正月の風物詩、箱根駅伝ーー。 前回大会で驚異的な走りを見せ、青学大を初優勝に導いた〝山の神〟ばかりが注目を集めているが、将来有望な選手は他にもいる。中でもスタート直前にチェックしておくべき注目株をピックアップ! 箱根駅伝出場経験があり、現在は陸上競技を中心にスポーツライターとして活躍する酒井政人氏が挙げた5人のランナーは…。 ●東京マラソンでリオ五輪を狙 [全文を読む]

青学・原監督の大口に憤り 東洋&駒澤「青学包囲網」が結成

NEWSポストセブン / 2015年11月09日16時00分

11月1日に行なわれた全日本大学駅伝で、大学駅伝三冠(同一年度に出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝をすべて制覇すること)を狙った青山学院大が優勝を逃した。27秒差の2位で襷を受けた青学大のアンカーは「三代目・山の神」こと神野大地(4年)。大逆転が期待されたものの、逆に優勝した東洋大に1分4秒差に引き離される惨敗だった(神野は区間8位)。 優勝した東洋大は、 [全文を読む]

明石家さんまを、恐怖で泣かせた“意外な相手”とは!?

Smartザテレビジョン / 2017年05月01日11時00分

スタジオゲストでもある、箱根駅伝で3連覇を達成した青山学院大学陸上部の原晋監督や、モデルから動物園園長になった女性の転職エピソードを紹介。原晋監督は36歳の時に、年収800万円のトップ営業マンだった地位を捨て、3年契約の嘱託職員として青山学院大学陸上部の監督に転職。実績を残さなければクビになってしまうという不安定な転職をした原監督にさんまは、「よく、駅伝に [全文を読む]

原晋監督語録が電子書籍で読める! サラリーマンから転職した異色監督が繰り出す“成功を呼び込む”言葉の数々

PR TIMES / 2017年04月30日19時38分

今年2017年、青山学院大学が箱根駅伝で史上初めて大会3連覇と年度3冠を同時達成。その快挙に導いたのが、サラリーマンから監督へ異色の転職をした原晋監督です。伝説の“提案型サラリーマン”時代の経験を生かし、当たり前とされてきた体育会系の指導方とは異なる独自のスタイルで結果を出し、その指導法が注目。本書は、そんな原監督の過去から現在における発言の数々を「語録」 [全文を読む]

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(2)ビジョンどおりの進出ぶり

アサ芸プラス / 2016年01月02日17時56分

現役選手だった頃の原監督は、箱根駅伝とは無縁の競技生活を送っていたが、駅伝の名門・世羅高(広島)出身で、中京大時代には日本インカレ5000メートル3位などの実績を残している。大学卒業後は、中国電力に陸上部の1期生として入社。しかし、1年目に右足首を痛めるとそのケガを引きずり、わずか5年で部をクビになっている。27歳の時だった。 大きな挫折を味わい、陸上界を [全文を読む]

箱根駅伝優勝・青学陸上部支えた「寮母」 原監督妻の素顔

NEWSポストセブン / 2015年02月22日07時00分

今年の箱根駅伝で初の総合優勝を飾った青山学院大学陸上競技部。“番狂わせ”ともいわれる優勝を勝ち取ったのは“新・山の神”と呼ばれる神野大地選手たちの力の向上、そして“ワクワク大作戦”で選手たちの士気を高めた原晋監督の指導力の賜物でもある。だがもうひとり、その奇跡の優勝を支えた女性がいた――。 「奥さん、大根はひとり何個?」 「ねぇ、聞いてよ。今日さぁ…」 午 [全文を読む]

『勝ち続ける理由』原 晋著

プレジデントオンライン / 2017年03月19日11時15分

今年1月2日、3日に開催された第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、青山学院大学は往路、復路ともに制し、3年連続3度目の総合優勝を果たした。昨年10月の出雲全日本大学選抜駅伝優勝、11月の全日本大学駅伝優勝と合わせて大学駅伝3冠の達成だ。 青山学院大学はほんの7、8年前までは強豪校から程遠い存在だった。2009年、33年ぶりに箱根駅伝に出場した [全文を読む]

<箱根駅伝>青山学院大学・原晋監督にみる「若い人をその気にさせる伝え方」

メディアゴン / 2017年01月09日07時30分

安達元一[放送作家]* * *正月の恒例といえば「箱根駅伝」。関東の有名大学がこぞって参加している競技だけに、普段、スポーツに興味など持っていない人であっても、いつの間にか母校を応援してしまう・・・という不思議なスポーツであり番組です。もちろん、視聴率という点からもその影響力の大きさがわかります。第93回となる2017年「箱根駅伝」の視聴率は、往路27.2 [全文を読む]

箱根駅伝・青学大に死角なし? 元エースが語る、強さの秘密とモテ

週プレNEWS / 2017年01月02日06時00分

正月の風物詩、箱根駅伝。注目はなんといっても、大会3連覇&大学駅伝3冠を目指す青山学院大だ。 チャラそうに見えても、走れば他大学を圧倒。そんなチームの強さのワケを、チームOBにして現在はトライアスロン選手の大谷遼太郎さんに聞いた。(前編記事→「青学大V3の可能性は80%! 元エースが予想する箱根駅伝」) * * * ──青学大は大谷さんが在学中にどんどん強 [全文を読む]

箱根駅伝のゲスト解説者布陣発表に駅伝通が沸き立つ

NEWSポストセブン / 2017年01月01日07時00分

正月の風物詩・箱根駅伝も間近に迫ってきたが、いかにして中継をより楽しむか。陸上長距離専門ウェブメディア「EKIDEN NEWS」の“博士”こと西本武史氏が解説する。西本氏とその相棒・“マニアさん”が同意したポイントがあるのだという。 * * * 10月中旬以降、週刊ポストで毎号、出場校選手の仕上がり具合などをレポートしてきた。それらを頭に入れつつ、箱根駅伝 [全文を読む]

「サンキュー大作戦」で箱根駅伝3連覇を狙う! 営業サラリーマン出身、青学・原晋監督が言葉に込めた信念

PR TIMES / 2016年12月11日10時16分

昨日12月10日、第93回箱根駅伝記者発表が行われ、箱根駅伝3連覇がかかった青山学院大学の原晋監督から、注目の作戦名「サンキュー大作戦」が発表された。[画像1: http://prtimes.jp/i/11710/320/resize/d11710-320-829908-2.jpg ]2004年に同大学陸上競技部に就任した原監督は、その名も「ワクワク大作戦 [全文を読む]

藤木直人×青学陸上部長距離ブロック 原晋監督&来年の箱根駅伝のキーマン!ワクワク大作戦・ハッピー大作戦に続く今年のキーワードは…

PR TIMES / 2016年11月09日14時38分

箱根駅伝優勝校のチーム作りについて、原監督は「陸上と縁遠い会社員生活を経て、10年以上ぶりに陸上の舞台に戻ってきたら、何も変わっていなかった。これなら変えられると思った」と、選手育成の5つの“メソッド”を紹介。青山学院大学陸上部長距離ブロックの規則正しい生活の柱となる『鉄の掟』について、藤木直人が「それ破ったらどうなるの?」と尋ねると、今年の箱根駅伝で8区 [全文を読む]

「バイトル」一社提供『仲間』をテーマとしたミニ番組「バディーズ~私と大切な仲間たち~」4月14日(木)からフジテレビ系例で全国放送開始

PR TIMES / 2016年04月14日15時21分

初回放送は箱根駅伝2連覇を達成した 原晋青山学院大学陸上競技部監督の『仲間』に迫る! ディップ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼CEO:冨田英揮、以下 ディップ)が運営する日本最大級のアルバイト求人情報サイト「バイトル」(http://www.baitoru.com/)は、4月14日(木)から全国で放送開始するフジテレビ系列のミニ番組「バディー [全文を読む]

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