視聴率 芦田愛菜に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

伝説の「低視聴率ドラマ」 面白すぎる断末魔」(1) 「家族のうた」打ち切り舞台裏

アサ芸プラス / 2012年06月12日10時54分

フジテレビの日曜ゴールデンタイムで記録的な低視聴率が飛び出し、打ち切り騒動に発展。NHK大河ドラマ「平清盛」も歴代最低を更新する勢いだ。かつて低視聴率で話題を呼んだ伝説のドラマにスポットを当ててみると、本編をはるかにしのぐおもしろさの断末魔ストーリーが潜んでいた。 パクリ指摘で制作発表会見が中止のドタバタ劇 スポンサーへの補填で「次のドラマ」がタダに! 歴 [全文を読む]

堅実な『99.9%』と自由な『ラヴソング』ーー“視聴率のジレンマ”に揺れた春ドラマを総括

リアルサウンド / 2016年06月25日06時00分

視聴率では『99.9―刑事専門弁護士―』(TBS系)の独壇場だったが、SNSがヒートアップした『世界一難しい恋』(日本テレビ系)、『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系)、ドラマ通をうならせた『重版出来!』(TBS系)、深夜に新たな風を吹き込んだ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)など、話題豊富な3か月間だったと言える。参考:『いつ恋』も『ダメ恋』もハッピーエ [全文を読む]

前田敦子が芦田愛菜より格上に?主演ドラマが「OUR HOUSE」を蹴散らす好調ぶり

アサ芸プラス / 2016年05月16日09時59分

5月11日深夜放送の第4話では視聴率3.4%をマーク。2.1%発進だった初回から大きな伸びを見せており、事前の予想を裏切るヒットとなっている。その好調ぶりについてテレビ誌のライターが解説する。「本作品が放送スタートする0時12分は、本来なら視聴率がガタ落ちする時間帯です。TBSで言えば『NEWS23』を見終わった時点でテレビを消す人が多く、24時台の視聴率 [全文を読む]

『明日、ママがいない』賛否両論も、芦田愛菜には高評価 「安達祐実超え」の声も

AOLニュース / 2014年01月17日16時53分

それゆえネット上には、 「ちょっと過剰演出だけど面白かった テレビドラマはこれぐらいがいい」 「水曜日に大きな楽しみができたのは 最大の収穫」 と、内容を高く評価する声があがる一方、 「刺激的な事を次々とやり、安易に視聴率を稼ごうとする悪質さ 非常にやり方が汚い」 「これ面白いって人の品性疑うわ」 「子供にクソみたいなセリフ言わせてて腹立ったわ」 と、嫌 [全文を読む]

高卒なのに?Hey!Say!JUMP中島裕翔「HOPE」の高額な初任給に「感動が薄れた!」

アサジョ / 2016年08月14日09時59分

8月7日に放送されたHey!Say!JUMP中島裕翔主演のテレビドラマ「HOPE~期待ゼロの新入社員~」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、6.4%だったことがわかった。今回は前回の視聴率から0.4ポイント数字を上げている。「『HOPE』は低視聴率とはいえ、前クールで放送された平均視聴率4%台の、芦田愛菜主演『OUR HOUSE』に比べれば健闘しています。こ [全文を読む]

シャーロット外しでV字回復!「OUR HOUSE」が狙うのは「ラヴソング」への下克上!?

アサ芸プラス / 2016年05月19日09時59分

福山雅治主演の「ラヴソング」は5月16日の放送回で、月9史上で最低視聴率の6.8%に惨敗。それに対して芦田愛菜主演の「OUR HOUSE」は、5月15日放送回が前回比で1.4%も上昇し、最高を記録したのである。そんなV字回復を果たした理由を、テレビ誌のライターはこのように分析する。「第5話ではシャーロット・ケイト・フォックスの出番を減らし、芦田愛菜を軸とし [全文を読む]

脚本は野島伸司…フジテレビ「日9ドラマ枠」復活の思惑

デイリーニュースオンライン / 2016年02月22日07時00分

ただし一方で、視聴率3%台と大低迷に終わった『家族のうた』など、悪夢も生み出した時間帯だ。 ■脚本が野島伸司に期待の声も上がるが… 今回3年ぶりの復活となるドラマ枠の初陣を飾るのは、『OUR HOUSE わたしのおうち(仮)』。2011年に『マルモのおきて』で主演をつとめた芦田と、NHK連続テレビ小説『マッサン』で外国人ヒロインとして話題を集めたシャーロッ [全文を読む]

ジャニーズ主演ドラマは1%台、ココリコ・田中直樹が好調! 深夜ドラマ視聴率に波瀾

サイゾーウーマン / 2014年02月15日17時00分

芦田愛菜主演『明日、ママがいない』(日本テレビ系)が社会問題に発展するなど話題作もある一方、視聴率ではヒット作が出ていない今期のドラマ。今回は午後11時以降の深夜枠として放送されているドラマの視聴率がどれだけ稼いでいるのか、検証してみたい。 今回取り上げるドラマの中でもっとも高い数字を獲っていたのは、剛力彩芽主演ドラマ『私の嫌いな探偵』(テレビ朝日系)の初 [全文を読む]

「明日、ママがいない」視聴率上昇で首の皮一枚繋がったある女優の思惑

東京ブレイキングニュース / 2014年01月31日09時00分

日本テレビの連続ドラマ『明日、ママがいない』の第三話が29日放映され、これまでで最高の平均視聴率15.0%を記録した。9社の全CMスポンサーが降板し、BPO審議入りを想定して日本テレビ側も方向転換を議論し始めた矢先だっただけに、関係者は胸をなでおろしている。だが、この数字上昇でもっとも喜んでいるのは主演の芦田真菜サイドだという。日テレに出入りしているテレビ [全文を読む]

子役の生き残りが激化?芦田愛菜が”最難関校突破”の波紋

デイリーニュースオンライン / 2017年02月13日11時30分

ドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)での低視聴率が記憶に新しいですが、今回の難関中学合格でそれも帳消しでしょう。演技も勉強もできる才女の印象を世間に植え付けた。さらに、彼女の勉強法などは受験を控える親にとって興味深いものでしょう。今回のニュースは、愛菜に様々な付加価値を生みました。演技的評価だけではなく、12歳にして人物的評価もうなぎ上りですよ」( [全文を読む]

『直虎』新井美羽、 『日暮旅人』住田萌乃、『下克上受験』 山田美紅羽… 1月ドラマは美少女子役が大豊作!

日本タレント名鑑 / 2017年01月31日10時35分

最初の1ヶ月は少女時代で展開するという、その少女期間の異例の長さで話題になり、一部では「視聴率的に大丈夫か?」というような声もありましたが、そんな心配を吹き飛ばすような愛らしさではやくも人気者になっているのが、少女時代の直虎・おとわ役を演じる新井美羽(みう)さん(10歳)。 1月スタートのドラマでは、この新井さんをはじめ、美少女子役がキーパーソンとしてフィ [全文を読む]

Hey!Say!JUMP・中島裕翔主演、フジ『HOPE』は爆死NG!? TBSがジャニーズに“異例”の配慮

サイゾーウーマン / 2016年06月27日09時00分

視聴率は3%台まで低迷し、全10話予定が9話で打ち切りとなってしまった。一方TBSは、嵐・松本潤、榮倉奈々、香川照之など豪華メンバーを揃えた『99.9―刑事専門弁護士―』を放送し、全話平均17.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。 「そんなフジですが、7月期はHey!Say!JUMP・中島裕翔主演の『HOPE~期待ゼロの新入社員~』を放送予定。 [全文を読む]

まさかの…!? 低迷のフジテレビに買収話が再び浮上! 狙いは放送事業ではなく…

tocana / 2016年05月11日08時00分

2004年から7年連続で視聴率「三冠王」(ゴールデンタイム・プライムタイム・全日)だった時代は、もはや過去の栄光。ここ数年、フジは視聴率で苦戦が続き、昨年11月末にはキー局で「万年最下位」といわれていたテレビ東京にもゴールデンタイムの週間視聴率で抜かれてしまった。 今クールも“視聴率男”福山雅治を起用した月9ドラマ「ラヴソング」がひとケタ台と低迷。芦田愛菜 [全文を読む]

主演ドラマ不振の芦田愛菜 「脱子役」が今後の活躍のカギ

NEWSポストセブン / 2016年05月07日07時00分

芦田愛菜(11才)が、シャーロット・ケイト・フォックス(30才)とW主演を務める『OUR HOUSE』(フジテレビ系)の視聴率低迷が止まらない。5月1日の第3話は視聴率4.0%を記録。これで3話とも同時間帯の最低となった。子役として数々のドラマで高視聴率を記録してきた芦田の作品がこれだけ不振というのは珍しい。来月で12才となる芦田の演技は、これまでの作品と [全文を読む]

視聴率苦戦の福山月9、愛菜ドラマ 低視聴率ドラマとの共通点

NEWSポストセブン / 2016年04月27日16時00分

福山雅治がミュージシャン役で主演している月9『ラヴソング』(フジテレビ系)は、初回視聴率10.6%、4月25日放送の第3話の視聴率が9.4%と低迷。芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックスがW主演している『OUR HOUSE』は、初回4.8%と今春ドラマのなかで最低を記録した。この2つのドラマが苦戦している理由とは? コラムニストのペリー荻野さんは過去の [全文を読む]

『OUR HOUSE』初回4.8%! 大爆死から見るフジテレビの“3つの大誤算”とは!?

日刊サイゾー / 2016年04月20日21時00分

しかし、第1話目の視聴率は4.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)と、同時間帯の全局の番組の中で最下位という歴史的大爆死。これに対し、ネット上では「当然だろ」「案の定すぎるわ」との意見もあり、フジの大誤算は必然だったようだ。「まず1つ目の敗因は、強力な裏番組の存在です。この枠には近年、話題作を次々に輩出している『日曜劇場』(TBS系)がありますから [全文を読む]

“炎上商法の元祖”野島伸司の限界か 低調だった『明日、ママがいない』を振り返る

日刊サイゾー / 2014年03月15日12時00分

12日放送された、芦田愛菜主演ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)の最終回の視聴率が12.8%だったことがわかった(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)。同ドラマは、物語の舞台になった児童養護施設の描写などをめぐり、放送開始直後から賛否両論が巻き起こり、その反響の大きさに番組スポンサーもCMを見合わせていたが、最終回もスポンサーCMは放送されなか [全文を読む]

第3話は過去最高視聴率15.0% 芦田愛菜『明日ママ』週2回再放送する「日本テレビの強気ぶり」

日刊サイゾー / 2014年01月30日17時30分

団体などから抗議を受けている芦田愛菜主演のドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)の第3話が29日に放送され、平均視聴率15.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前作よりも1.5%アップし、過去最高視聴率となった。 これまでスポンサー企業として報じられてきた8社に加え、NTT東日本・西日本も提供スポンサーであったことが29日、一部スポーツ紙の取 [全文を読む]

「どうなってんだ! なんとかしろ!」芦田愛菜主演ドラマ視聴率ひとケタで"芸能界のドン"が不機嫌モード

日刊サイゾー / 2012年07月23日08時00分

同枠の前作、オダギリジョー主演『家族のうた』は初回6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とゴールデンらしからぬ低視聴率でスタートし、第8話で打ち切りに......。全話の平均視聴率は、わずか3.9%だった。 そんな不穏な空気を払拭するため、切り札として投入されたのが、昨年、同枠の主演ドラマ『マルモのおきて』で大ブレークした芦田だった。 『ビューテ [全文を読む]

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