石川佳純 伊藤美誠に関するニュース

子供が夢を叶えるために、親がすべきこと

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月10日15時00分

福原愛、石川佳純とともに活躍を見せた15歳の伊藤美誠は、素晴らしい集中力と強気の攻め、そして堂々とした立ち居振る舞いで、日本のみならず世界中の人々を圧倒した。 同書は、“驚異の15歳・伊藤美誠”を生み出した源泉を母親が解き明かす一冊。「“やりたい!”と言い出したことは、すぐにやらせる」、「才能を伸ばすためには、子供に媚びない」といった教育法が紹介されている [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】乃木坂46と三代目JSB 卓球・丹羽孝希選手、伊藤美誠選手を“推しメン”が祝福

TechinsightJapan / 2016年08月23日17時50分

2人で振付を踊っていたらしく、岩田が「もし、よろしかったら みんなで一緒にチューチュートレインとか?」と提案して卓球の伊藤美誠選手、福原愛選手、石川佳純選手にウェイトリフティング女子・三宅宏実選手がステージに上がり岩田剛典、関口メンディー(EXILE/GENERATIONS)、TETSUYA(EXILE)、AKIRA(EXILE)とコラボして『Choo C [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】卓球3人娘の“銅” 五輪に「関心がない」松嶋尚美も思わず涙

TechinsightJapan / 2016年08月17日19時15分

リオデジャネイロ五輪の卓球・女子団体戦で日本代表チームの福原愛選手・石川佳純選手・伊藤美誠選手がシンガポール代表チームを下して銅メダルに輝いた。お昼のバラエティ番組『バイキング』では悲願のメダル獲得までをダイジェストで放送した。出演者も全員食い入るように見ており銅メダルが決まった瞬間はスタジオも感動で泣きそうな表情や笑顔で溢れた。 8月16日の『バイキング [全文を読む]

福原愛、石川佳純ほかメダル取った卓球選手のCM契約料は?

NEWSポストセブン / 2016年08月20日07時00分

実際、幼いうちから卓球を始める子どもは多く、リオ五輪の代表メンバーである福原愛(27=ANA)は3歳、石川佳純(23=全農)は7歳、伊藤美誠(15=スターツ)に至っては3歳になる少し前から卓球を始めている。確かに卓球は卓球台を置けるスペースと、卓球を経験したある程度のレベルの指導者さえいれば、自宅で子どもの練習が可能だ。テレビで繰り返し流れる福原、石川、 [全文を読む]

1年半で頂点に 平野美宇の“進化の秘密”指導コーチに聞く

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年05月30日18時51分

今年1月の全日本卓球で日本のエース、石川佳純(24)を破って史上最年少優勝(16歳9カ月)を果たすと、4月のアジア選手権では中国勢を連破して日本人21年ぶりの頂点に。平野を指導するようになってわずか1年半で世界トップクラスに押し上げた、JOCエリートアカデミー女子監督の中澤鋭コーチ(38)を直撃した。 ■「何が変わるの? なんでやるの?」 2015年10月 [全文を読む]

卓球・平野美宇をアジア王者に導いた「スタイル」と「性格」の変化

文春オンライン / 2017年04月23日11時00分

今年1月の全日本選手権では、3連覇中だった石川佳純を破って、史上最年少優勝を飾った。飛躍の転機となったのは、ペアを組む伊藤の存在だったという。 「伊藤はリオ五輪に出場し、団体戦で銅メダル。一方の平野は代表に選ばれなかった。控えとしてリオには行きましたが、試合を観戦して、さらに悔しさが募ったそうです。その経験がバネになった」(スポーツ紙デスク) 五輪代表から [全文を読む]

福原愛、石川佳純、平野美宇に続き伊藤美誠も!日本人選手が続々と中国のSNSを始める理由

Record China / 2016年12月03日20時40分

すると、福原を皮切りに8月30日には石川佳純、10月22日には平野美宇が微博アカウントを開設し、伊藤もそれに続いた。 記事は、日本の卓球女子選手には「卓球が強くなりたいなら中国語をマスターしなければならない。中国語をマスターするには、微博を開設しなければならない」という共通認識があるようだと指摘。「福原愛の中国での人気とブランド価値は、ほかの日本人選手の [全文を読む]

石川佳純「口チャック」姿が話題騒然!! 「かわいすぎる!」

日刊大衆 / 2016年08月19日19時00分

試合後に福原愛(27)が涙を流すなど、日本中に感動を届けてくれた激闘の3位決定戦の裏で、石川佳純(23)の姿が「かわいすぎる!」と話題になっている。 それは3位決定戦の対シンガポール戦でのこと。第1試合、福原が惜しくも敗れたものの、第2試合では石川が見事にストレート勝ち。1勝1敗に持ち込んで福原と伊藤美誠(15)が出場するダブルスに次を託し、ベンチから一生 [全文を読む]

日本代表大躍進! 『世界卓球』熱戦の裏で、福原愛が“お花畑”ツイート連発中……

日刊サイゾー / 2017年06月07日07時00分

特に今大会は若い世代の躍動が目立ち、“ハリケーン”平野美宇がシングルス、“みまひな”伊藤美誠&早田ひながダブルスでそれぞれ銅メダル、エース石川佳純に至っては混合ダブルスで金メダルを獲得している。 「生中継したテレビ東京は5月29日~6月4日のゴールデンタイムの平均視聴率8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、民放3位に躍進。開局以来、初の快挙とな [全文を読む]

メダルラッシュの世界卓球で露見した高すぎる“中国の壁”

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年06月06日12時26分

女子シングルス(平野美宇)の銅、男子ダブルス(森薗政崇、大島祐哉)の銀、混合ダブルス(吉村真晴、石川佳純)の金は、いずれも同種目48年ぶりの快挙だと大々的に報じた。 しかし、ここで見逃してはいけないのは、一度も「中国の壁」を越えていないということだ。男子シングルス準々決勝で13歳の張本智和が負けた相手は中国の許キン(27=世界ランキング3位)。同じく準々決 [全文を読む]

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