世界ランク 伊藤美誠に関するニュース

<卓球>中国に激震!平野美宇がリオ金の「女王」破る大金星!

Record China / 2017年04月15日11時00分

世界ランク11位の平野は同1位の丁寧を相手に、第1、2セットを奪われるも、そこから3ゲームを連取し、3−2(3−11、12−14、11−9、16−14、12−10)で大逆転勝利を収めた。この日が誕生日だった平野は試合後、「去年の同じ日には伊藤美誠選手が丁寧選手に勝っていた。私の誕生日は特別な日。忘れられない誕生日になった」と語った。 一方、敗れた丁寧は「 [全文を読む]

<卓球>平野美宇の「五輪で金メダル」発言を笑っていた“女王”、半年たたずにリベンジされる=中国メディアも平野を絶賛

Record China / 2017年04月15日14時40分

世界ランク11位の平野は同1位の丁寧を相手に第1、2セットを奪われるも、そこから3ゲームを連取し、大逆転で金星を手にした。平野は試合後、東京五輪でシングルスと団体での金メダルという目標を口にした。実は平野は昨年10月に丁寧と対戦し、0−3で完敗した時にも同じ目標を口にしていた。当時、この発言について聞かれた丁寧は「はは」と苦笑いし、まったく相手にしていな [全文を読む]

世界ランクから消えた福原愛は「恋愛に忙しく練習そっちのけ」―中国メディア

Record China / 2017年01月07日11時00分

これまで最高で世界ランク4位、リオ五輪が開催された昨年8月には8位につけていた福原愛は、最新ランキングから完全に姿を消している。台湾の江宏傑(ジアン・ホンジエ)選手と結婚し、この元旦に台湾で結婚披露宴を開いた福原だが、すでに4カ月も卓球から離れており、鳳凰網は「恋愛に忙しく練習はそっちのけ」とタイトルをつけて、現在の状況を報じている。 スポーツ選手の場合 [全文を読む]

卓球アジア選手権優勝の平野美宇、中国メディアは攻撃力備えた「ハリケーン」と称賛、「万里の長城を崩す日本人少女」と韓国メディア

Record China / 2017年04月22日21時00分

準決勝では世界ランク2位の前回覇者・朱雨玲をストレートで撃破。決勝でも完全アウェーの中、勢いそのままにストレートで同5位の陳夢を破った。 平野について、中国共産党中央委員会機関紙「人民日報」の電子版・人民網は「まだ17歳だが、これまでに何度もその実力の片りんを見せていた」と前置き。「例えば、2014年のITTFワールドツアー・ドイツオープン女子ダブルスで、 [全文を読む]

<2016年愛ちゃん特集(1/3)>笑顔あり、涙あり、ハプニングあり…、感動のリオ五輪を「中国の目線」で振り返る!

Record China / 2016年12月29日22時10分

■女子シングルス、惜しくもメダルを逃す世界ランク8位の福原は、準々決勝でシンガポールのフォン・ティエンウェイ(同4位)に4―0でストレート勝ちしたものの、準決勝ではロンドン五輪金メダリストの中国の李暁霞(リー・シアオシア)に圧倒され0−4で敗戦。中国のファンからは3位決定戦に回った福原にエールが送られたが、北朝鮮のキム・ソンイに1−4で敗れて、悲願の個人メ [全文を読む]

日本卓球女子の勢いに中国が焦り、「中国版・平野美宇を早急に育てなければならない」―中国紙

Record China / 2016年10月13日12時30分

中国女子で世界ランク30位以内に入っているのは6人だけ。平野は現在17位だが、今回の試合で上位10位に入る実力を見せつけた。 中国に比べ、日本選手の年齢構成はより合理的だ。経験豊富な福原、ピークの状態にある石川、そして平野と伊藤はともに16歳という若さ。東京五輪開催時に福原は年齢が30歳を超えるが他の3人は選手としての黄金期と言え、中国にとっては脅威となる [全文を読む]

リオ五輪、注目の「中年オヤジ」選手20人!32歳で競技開始、一度引退後に復活…

Business Journal / 2016年08月03日06時00分

男子棒高跳びでは、3度目の出場となる澤野大地(35歳)が7月27日現在、5m75で今季世界ランク8位タイにつけて絶好調だ。澤野は、05年に現在も残る5m83の日本記録を樹立し、同年行われた世界選手権では同種目日本人初の8位入賞を果たした棒高跳び界のパイオニアだ。 一時は怪我による低迷期が続き、4年前はロンドン五輪の出場も逃した。この時点で、すでに31歳。引 [全文を読む]

バドミントン、卓球、王者中国を猛追する日本女子

Record China / 2016年03月26日22時30分

高橋、松友組は準決勝で世界ランク1位だった駱贏、駱羽組(中国)にストレートで勝った。 全英オープンの勝利で奥原は最新の女子世界ランキングでシングルス3位、高橋、松友組はダブルス1位に躍進。リオ五輪での金メダルも視野に入ってきた。 バドミントンは1960年代後半から80年代にかけて日本人選手が世界の舞台で活躍してきた。92年のバルセロナ五輪で正式種目として採 [全文を読む]

<卓球>中国監督が伊藤美誠を絶賛!=「今後10年、中国のライバルは彼女だ」―中国メディア

Record China / 2016年03月08日11時10分

マレーシアで行われた世界選手権団体決勝で、日本は中国に0−3で敗れたが、15歳の伊藤は世界ランク2位の丁寧(ディン・ニン)を相手に1ゲーム目を先取するなど奮闘した。 試合後、孔監督は日本チームについて「ここ10年で最強の布陣だった」と評し、「3−2までもつれることを覚悟していた。相手は確かにそのレベルまで達している」とした。 また、伊藤の名前を挙げ、「彼 [全文を読む]

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