高梨沙羅 伊藤有希に関するニュース

大谷翔平×高梨沙羅 対談も!「FISジャンプワールドカップレディース2017札幌大会」1/15(日)STVで全国放送!

PR TIMES / 2017年01月12日17時23分

番組では、今季も絶好調で優勝候補の高梨沙羅選手と、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手との対談もたっぷりとお届けします。 いよいよ翌年に迫った平昌オリンピック。昨シーズンのワールドカップで圧倒的な強さを見せ、見事総合優勝の座に返り咲いた高梨沙羅選手。金メダルの最有力候補としてその強さを見せつけます。ソチオリンピックで流した涙。4位に終わった悔しさを晴ら [全文を読む]

実は男っぽい羽生結弦。ソチ五輪で活躍した10代アスリートの素顔

週プレNEWS / 2014年02月25日14時00分

高校時代から『男っぽいじゃん』という印象で、同じフィギュアの選手の中にもファンが多いみたいです」 一方、悔し涙を見せたのが、スキージャンプ女子、17歳の高梨沙羅。W杯の活躍から考えればメダルは確実視されていたが、五輪という重圧に高校生の小さなハートは押しつぶされてしまったのか……。 「高梨沙羅ちゃんと同名の、アメリカのサラ(・ヘンドリクソン)という優勝候補 [全文を読む]

ソチ開幕! 天才少女・高梨沙羅が常に感謝する女子ジャンプの「先輩たち」とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年02月11日09時20分

今一番注目を集めている選手といえば、ソチから正式競技となった女子スキージャンプの高梨沙羅だろう。2012年にワードカップ初優勝を遂げ、16歳で世界一になった天才少女は、謙虚な姿勢を崩さない。彼女はことあるごとに「先輩たち」への感謝を述べている。彼女が感謝する「先輩」とは? 高梨沙羅の強さは一体どこから来るのか。 『フライングガールズ 高梨沙羅と女子ジャンプ [全文を読む]

約半数の人がソチオリンピックを“生中継で見たい”ビデオリサーチ 「ソチオリンピック2014」開会前の注目状況をまとめる

@Press / 2014年02月06日15時45分

◆注目している競技・選手は、フィギュアスケートの「浅田真央」「高橋大輔」「羽生結弦」、スキージャンプの「高梨沙羅」「葛西紀明」といった、メダル獲得の期待が高まる競技・選手が上位。 ◆最も注目を集める浅田真央選手が出場する【フィギュアスケート女子】は、日本時間の深夜から明け方にかけて放送される予定だが、それでも“生中継で見たい”と言う人が4割を上回る。注目 [全文を読む]

高梨沙羅 ここ一番で勝てない…「世界選手権0勝」でわかった「女王様」言動

アサ芸プラス / 2017年03月14日12時56分

W杯通算53勝の世界タイ記録保持者ながら、高梨沙羅(20)は不思議とビッグタイトルと縁がない。大一番での弱さを露呈するのはいったいなぜなのか。「ここを目指して準備してきたつもりだったけど、準備不足でした。情けないです」 2月24日、世界選手権ジャンプ個人ノーマルヒルで銅メダルに終わった高梨は号泣した。 表彰式でこそ笑顔を振りまき、「(前回はメダルを逃したが [全文を読む]

高梨沙羅、若きレジェンドの「美と実力」

日刊大衆 / 2017年03月07日10時05分

韓国・平昌(ピョンチャン)で行われたノルディックスキーのW杯ジャンプ女子第18戦、高梨沙羅(20)が今季9勝目を挙げた。「これで通算53勝。男子のグレゴア・シュリーレンツァウアー(27=オーストラリア)に並ぶ歴代最多勝利数を記録しました。これはもう、日本スキー界において、史上最多7回の冬季五輪に出場した“レジェンド”葛西紀明にも負けない大記録ですよ。来年も [全文を読む]

好きな冬のスポーツ観戦 女性「フィギュア」男性「サッカー」

しらべぇ / 2017年01月26日08時00分

また、ワールドカップ通算49勝の高梨沙羅選手や、先日初優勝を果たした伊藤有希選手など、女子選手にも注目が集まっている。5位のマラソンは、60代男性で2位、50代男性と60代女性で3位と、年齢層が高い傾向にあるようだ。6位以下はバレーボール、ラグビー、アルペンスキーと続く。今週以降もスポーツイベントが多数開催される。代表的なものでは、今月29日の「第36回大 [全文を読む]

「キム・ヨナは不調、葛西は大活躍。浅田は...」ソチ五輪の予言! ~荒川の金メダルを予言した岐阜の神~

tocana / 2014年02月19日09時00分

スキージャンプでは、女子が伊藤有希選手、高梨沙羅選手の順にメダルの可能性と出たが、実際は伊藤が7位、高梨が4位と、メダルに届かず。男子は葛西選手が大活躍と出たが、41歳にして銀メダル獲得となり、団体でも若手たちをリードして銅メダルに輝き、まさに「大活躍」したので、的中といえるだろう。 今年のプロ野球では、セ・リーグが中日が優勢で、阪神とヤクルトが続き、パ [全文を読む]

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