国会議員 稲田朋美に関するニュース

【永田町炎上】政界の常識”白紙領収書”がまかり通るワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年10月20日12時08分

【朝倉秀雄の永田町炎上】 ■政治資金パーティー会費の領収書は「白紙」が常識(?) 筆者は先に小池百合子都知事の国会議員時代の「白紙領収書」の問題を指摘した。案の定というか、菅義偉官房長官や稲田朋美防衛相にも飛び火したようだ。他の議員の政治資金パーティーに出席した際、金額が空欄の「白紙領収書」を受け取り、自分たちで金額を記入し、2012年から14年までの3年 [全文を読む]

【永田町炎上】蓮舫や三原じゅん子に百万票以上を投じた有権者の知的水準

デイリーニュースオンライン / 2016年07月28日12時05分

国会議員秘書。中央大学法学部卒業後、中央大学白門会司法会計研究所室員を経て国会議員政策秘書。衆参8名の国会議員を補佐し、資金管理団体の会計責任者として政治献金の管理にも携わる。現職を退いた現在も永田町との太いパイプを活かして、取材・執筆活動を行っている。著書に『国会議員とカネ』(宝島社)、『国会議員裏物語』『戦後総理の査定ファイル』『日本はアメリカとどう [全文を読む]

<県民の意思は反映されてる?>全員自民党の福井県は超個性派ぞろい

メディアゴン / 2017年02月01日07時30分

ここで突然ですが福井県選出の国会議員に目を向けます。(議員名は敬称を略させていただきます)福井県は衆議院小選挙区選出が稲田朋美、高木毅で、北信越比例が山本拓です。参議院の選挙区は滝波宏文、助田重義で、衆参国会議員5人をすべて自民党が独占しています。仮に福井県で自民党の支持率が50%あったとしても、残り50%の県民の意志は国会において無視されかねないことにな [全文を読む]

【永田町炎上】”選挙マニア”に成り果てた田母神閣下のバカさ加減

デイリーニュースオンライン / 2016年04月30日13時05分

国会議員秘書。中央大学法学部卒業後、中央大学白門会司法会計研究所室員を経て国会議員政策秘書。衆参8名の国会議員を補佐し、資金管理団体の会計責任者として政治献金の管理にも携わる。現職を退いた現在も永田町との太いパイプを活かして、取材・執筆活動を行っている。著書に『国会議員とカネ』(宝島社)、『国会議員裏物語』『戦後総理の査定ファイル』『日本はアメリカとどう [全文を読む]

【テキスト速報】籠池理事長、証人喚問で昭恵夫人からの寄付や政治的関与に言及

まぐまぐニュース! / 2017年03月23日12時09分

また、野党議員らとの会合を経た後に、籠池理事長が国会での証言に前向きに変わった経緯について葉梨氏は「国会で説明することについて、国会議員側から何らかの示唆はあったか」と聞いたことについて「参考人として私は出させてもらってもいいですかと、申し上げたことはある」と証言。どちらから言い出したかについては「阿吽の呼吸」と曖昧な表現で煙に巻いた。 午後3時31分、 [全文を読む]

森友学園問題 主要人物「発言」を点検する

文春オンライン / 2017年03月18日07時00分

もし関わっていれば首相も国会議員も辞める」と断言していた安倍首相にとって、森友学園への寄付が事実なら大問題。菅義偉官房長官は即座に「安倍首相に確認したところ、自分では寄付していない。夫人、第三者を通じても寄付していないと述べた」と否定した(ロイター 3月16日)。 園児に「安倍首相ガンバレ!」「中国、韓国が心改め、歴史教科書でウソを教えないようお願いいたし [全文を読む]

渦中の辻元清美に訊く「デマと保守」

文春オンライン / 2017年04月01日07時00分

こんなことで民間人が国会議員に記者会見を開かれて噛みつかれたら、そんな社会は気持ち悪いと思う。それより、中身を知りながらメールの公開を決めた人のほうが気になる。私は籠池夫人の内心の自由も守りたいから、あまり騒ぎたくないんだけどな」 なぜ保守を語るようになったのか? 辻元といえば、保守派と対立するリベラル派のイメージが強い。本人はどう思っているのだろうか。 [全文を読む]

急転「首相から100万」暴露へ。森友学園騒動を巡る黒幕は誰だ?

まぐまぐニュース! / 2017年03月17日05時00分

どのような契約になっているのか知らないが、大阪の某国会議員事務所によると、3月末に建設業者への支払手形が落ちない可能性があるという。 かりに小学校が認可され、開校できていた場合でも、この悪評のもと、児童が集まらず、経営が立ち行かないのは目に見えている。それを誰かに諭され、籠池氏自ら退却を決断したのかもしれない。 開校して破綻し、児童を混乱に巻き込むより、こ [全文を読む]

腰にリボン稲田防衛相 強面のはずがガーリーな実態に違和感

NEWSポストセブン / 2017年02月16日16時00分

調べてみたら、この人、“大臣”になる前から、国会議員らしくなさは業界ピカイチ。水色の短め丈のダッフルコートに3段フレアスカート、網タイツで演説したかと思えば、パリで開かれたイベントでは、胸にふわふわハート形の羽根をつけたゴスロリ・ファッション。 そして最近は、目尻のツケマに縦ロール髪がお気に入り。 ◆「最終目標は総理」の人の勝負服はなぜかガーリーさを強調 [全文を読む]

過半数が「議員の理解が進んでいない」と回答、女性活躍は数合わせではなく環境づくりから

政治山 / 2016年11月25日11時50分

もっとも理解が進んでいないのは「議員」 まずはじめに、働く女性自身に加え、家族や職場、議員やメディアなどがそれぞれ、女性活躍について「どの程度理解が進んでいると思うか」をたずねたところ、「進んでいない」または「どちらかというと進んでいない」と答えた人がもっとも多かったのは「地方議員・国会議員」50.2%との結果が得られました(グラフ1)。 政治の世界は未 [全文を読む]

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