日本ハム 稲葉篤紀に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

大谷翔平(日本ハム)の離脱が決定し、チーム戦略の立て直しが急務となった侍ジャパン。この原稿を書いている時点(2月3日17時)では、まだ大谷の代替選手は発表されていない。 大谷に代わる先発の柱は誰か? といった議論も必要だが、そもそも小久保裕紀監督によって選ばれた代表選手たちにはどんな特徴があるのだろうか? あらためて過去3回のWBCに臨んだ選手たちと比較し [全文を読む]

【プロ野球】オマリー対小林宏の14球勝負が再び!? もしヤクルトの『交流戦SERIES』があったら? 後編

デイリーニュースオンライン / 2017年06月10日16時05分

後編となる今回、オリックス、日本ハム、ロッテとの『交流戦SERIES』にやってくるレジェンドは誰だ!? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■オリックス:勝負は14球!? ヤクルト対オリックスといえばこの2人しかいないだろう。 ヤクルトとオリックスが対戦した1995年の日本シリーズ第4戦。1対1の同点で迎えた延長11回裏、ヤ [全文を読む]

【プロ野球】「最強選手」大谷翔平は来季で見納め? 景気づけに日本ハムの「歴代最強ナイン」を考えてみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日16時05分

大谷は今季まで日本ハムで4年間プレーしているが、その投打にわたる活躍はチーム史上「最強選手」のひとりといっていいだろう。 大谷の日本での勇姿は来季で見納めになるかもしれない。そこで、大谷にも引けをとらない日本ハムの歴代最強選手たちを豪華に並べることで、少し気が早いが、大谷へのはなむけとしたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題 [全文を読む]

GAORA SPORTS放送席に稲葉篤紀氏登場!優勝の味を知るレジェンドの解説に注目!

PR TIMES / 2016年09月14日11時30分

株式会社GAORA(本社:大阪市北区、代表取締役社長:東 龍一郎)が運営するCSチャンネルGAORA SPORTS(以下「GAORA SPORTS」)は、9月18日(日)、19日(月・祝)に「北海道日本ハム vs 千葉ロッテ」を、ファイターズOBの稲葉篤紀さんを今シーズン初めて放送席に迎えて生中継します。 [画像: http://prtimes.jp/i/ [全文を読む]

プロ野球金食い虫選手ランキング 阪神・西岡超えたあの選手

NEWSポストセブン / 2014年09月29日16時00分

野手で文句なしのワースト1に輝いたのは日本ハムの金子誠(推定年俸6800万円・ポイントあたり3400万円、以下同)だ。かつての正遊撃手だが今季はわずか2安打。選手会長も務めた功労者とはいえ、球団は頭を抱えているだろう。 続いて西岡剛(阪神、2億円・1111.1万円)、里崎智也(ロッテ、1億6000万円・1066.7万円)となった。西岡は不運な故障離脱があ [全文を読む]

【プロ野球】マネーゲームをしない球団の適正価格? 日本ハム・優勝時の年俸ランキングの推移を検証する!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日16時05分

日本ハムの選手の契約更改が全て終了した。日本ハムはFAによる補強を重視せず、ときには主力選手の流出をもいとわないチーム方針を貫いている。よって、他球団と比べて決して選手の年俸が高いわけではない。 逆に言えば、日本ハムは特定選手の獲得や引きとめのために過剰なマネーゲームをしない「適正評価」が下せる球団と言えよう。 この特徴を踏まえて、日本ハムの年俸上位選手の [全文を読む]

留任でも来季シ-ズン中に激震の火種! DeNAポスト中畑はあの超大物監督?

週プレNEWS / 2014年11月13日06時00分

いよいよストーブリーグも花盛り! 皆さんの大好きな“野球政治”を日々、取材する現場の記者たちの間では例年以上に新旧監督のキナ臭い話題が大豊作…というわけで、マル秘ネタを洗いざらい語ってもらいましたっ! (文中敬称略) ■ポスト中畑はあの超大物監督? デスク 日本ハムの栗山英樹監督も、CSの結果次第では電撃辞任があるんじゃないかとマスコミは警戒していたね。 [全文を読む]

DeNA三浦大輔が挑む兼任コーチ職は高確率で2年以内に引退

NEWSポストセブン / 2014年01月03日07時00分

21世紀に入ってから、2001年の阪神・和田豊に始まり、今年の日本ハム・稲葉篤紀、広島・前田智徳まで12選手が兼任コーチの職に就いたが、そのうち9選手が2年以内に引退している。 残りの3選手は、ヤクルト・宮本慎也(2009年から)、日本ハム・中嶋聡(2007年から)、日本ハム・稲葉篤紀(2013年)。中嶋は兼任コーチ1年目こそ60試合に出場したが、2年目に [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

1 長野久義(巨人)ライト 2 糸井嘉男(日本ハム)センター 3 内川聖一(ソフトバンク)レフト 4 稲葉篤紀(日本ハム)ファースト 5 阿部慎之助(巨人)DH 6 坂本勇人(巨人)ショート 7 松田宣浩(ソフトバンク)サード 8 嶋 基宏(楽天)キャッチャー 9 井端弘和(中日)セカンド 「1番・長野は山本監督の中で決定的。長打力がある上、初球から積極 [全文を読む]

報ステ野球解説者は監督への近道?日本ハム・栗山監督の後継者はいま

デイリーニュースオンライン / 2017年02月07日17時30分

昨年日本一に輝いた日本ハムも、いよいよ連覇に向けた準備が始まる。 2012年からチームの指揮をとる栗山英樹監督は、昨年、正力松太郎賞を受賞するなどその采配は円熟味を増している。今年も中田翔や大谷翔平らの気分をうまく乗せ、若い力の育成に奮闘してくれることだろう。 しかし、結果がすべてのこの世界。監督である以上、チームの成績に対する「責任」は常につきまとう。万 [全文を読む]

【プロ野球】意外と多かった?野球部出身のニュースキャスターたち

デイリーニュースオンライン / 2016年04月23日16時04分

特に『報道ステーション』のスポーツコーナーは栗山英樹(日本ハム監督)、工藤公康(ソフトバンク監督)と2代続けてプロ野球監督を輩出した名物枠。現在の担当も稲葉篤紀(元日本ハム)と、これまた将来の監督候補といわれている人物だ。だからこそ、その相手役を務める新キャスター、富川悠太アナウンサーがどのような絡みをみせるのか、興味は尽きない。 期待したいのはこの富川 [全文を読む]

球界に影響するNHK人脈 星野仙一氏や梨田昌孝氏、与田剛氏

NEWSポストセブン / 2015年10月08日07時00分

しっかり2位につけた日本ハムも、栗山英樹監督の5年目の続投が決まった。 「日本ハムはこのところ長期政権が続いている。前任のトレイ・ヒルマン監督は5年、梨田昌孝監督も成績に関係なく4年続けた。栗山監督も同様。すでに次期監督には、球団のスポーツ・コミュニティー・オフィサーという役職を与えられている稲葉篤紀氏が内定しているとされています」(日本ハム担当記者) 反 [全文を読む]

“甲子園スター”たちの流転人生!「斎藤佑樹」

アサ芸プラス / 2015年08月14日09時56分

その後、早大を経て日本ハムにドラフト1位で入団。だが、ハンカチフィーバーとは裏腹に、プロ5年での通算成績は13勝17敗(8月7日現在)と、芳しくない。球団関係者が声を潜めて明かす。「実は今オフに向けて、日本ハムと巨人の間で斎藤のトレード話が浮上しています。今季の斎藤は4月に先発登板した2試合で打ち込まれ、二軍降格。6月に昇格し、中継ぎで5試合に登板しまし [全文を読む]

日本ハム・稲葉篤紀 現役生活20年の「深イイ話」を固め打ち!(3)WBCで不振のイチローを救った“提案”

アサ芸プラス / 2014年10月23日09時57分

スポーツライター・飯山満氏も言う。 「稲葉は新庄氏に一目置いていました。新庄氏は各打席でかかるテーマ音楽を変えていた。しかも曲のどの部分で素振りを終え、どのタイミングで打席に入るかなどを決めていたほど。稲葉はそれに感心し、マネするほど影響を受けました。プロとしての魅せ方を研究するようになったのです」 意識が大きく変わったとはいえ、真面目で律儀な性格が変わる [全文を読む]

稲葉篤紀 ヤクルト監督待望論消えた背景に古巣の「学閥力学」

NEWSポストセブン / 2014年10月06日07時00分

北海道日本ハムファイターズから今年引退した稲葉篤紀が、いかに日ハムファンに愛されていたかがわかる。 チャンス時に稲葉に打席が回ると、観客が飛び跳ねる「稲葉ジャンプ」はすっかり定着したが、これも稲葉に敬意を表してしばらくは封印されるという。2004年のオフ、メジャー挑戦を目指してFA宣言するがどこからもオファーがなく、日本ハムに拾ってもらった時には、まさかこ [全文を読む]

中田翔 すり足フォームに改造して「長打が出る気がしない」

NEWSポストセブン / 2013年03月18日07時00分

試合は派手だったものの、本来チーム唯一の長距離砲といわれる中田翔(23=日本ハム)だけが蚊帳の外だった。 6試合で18打数6安打の.333は立派。だが、本人の表情がさっぱり晴れないのには理由があった。 中田には、立浪和義打撃コーチが宮崎合宿からつきっきりで指導している。これまで中田がやってきた、左足を高く上げる打法を、すり足に変えるフォーム改造に取り組んで [全文を読む]

【日本ハム】球界初「同窓会シート」実施!集まれ“大谷世代”ら4世代

ベースボールキング / 2017年04月18日15時32分

日本ハムは18日、交流戦期間中に球界初の企画「同窓会シート」を実施すると発表した。 同企画は、活躍している選手やコーチ・OBと同年代・世代のファンが旧友と再会するチャンスを演出するべく企画された。 今回対象となるのは、「平成5年・6年組」「昭和63年・平成元年組」「昭和55年・56年組」「昭和47年・48年組」の4世代。当日は、特別にC指定席3塁側の一部エ [全文を読む]

【プロ野球】オランダを6本塁打で粉砕! 劇的な一発で勝負を決めた侍ジャパン「ホームランメモリーズ」

デイリーニュースオンライン / 2017年03月16日16時05分

中田翔(日本ハム)の3試合連続本塁打など、世界を相手に引けを取らない打撃を披露している侍ジャパン。 チーム戦略は「スモールベースボール」だが、過去の大会を見ても要所要所で放たれる一発がチームを盛り上げ、勝利につながっていることがわかる。 そこで今回は、侍ジャパンのWBCにおける「思い出の本塁打」を振り返ってみたい。 (カッコ内の球団名は当時の所属チーム) [全文を読む]

【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

■2009WBC、2013WBCと最年長だった稲葉篤紀 2009WBCと2013WBCでチーム最年長だったのは稲葉篤紀(日本ハム)。北京五輪で主に5番打者として活躍した稲葉は、2009WBCでは原辰徳監督から4番打者に指名され、1次ラウンドでは主軸を担った。 アメリカに舞台を移した2次ラウンドでは代打での出場が多かったが、準決勝のアメリカ戦では4番に復帰 [全文を読む]

イチローやダルビッシュの“本音”を引き出す、元日ハム・稲葉篤紀のインタビュー力

日刊サイゾー / 2016年12月26日19時00分

その中で、今季もっとも神がかっていたインタビュアーは、間違いなく元・北海道日本ハムファイターズの稲葉篤紀だろう。 まずは春先、『報道ステーション』(テレビ朝日系)でのイチロー独占インタビューが素晴らしかった。 稲葉×イチローの絡みは、昨年、マイアミ・マーリンズに移籍したばかりのイチローをアポなしで訪れ、「稲葉さんなら」とイチローが快諾したもの。出身地が隣 [全文を読む]

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