自民党 丸山和也に関するニュース

東大の秋入学「自民党は大歓迎」

ニコニコニュース / 2012年01月25日16時08分

自民党の下村博文衆議院議員は2012年1月25日、ニコニコ生放送の「自民党チャンネル(仮)」の番組に「シャドウキャビネットの文部科学大臣」として出演。東京大学が検討している秋入学の移行について「大歓迎したい」と述べた。 番組冒頭、下村議員は「東大が発表した9月入学について自民党の報告を申しあげたい。我々は東大の9月入学について大歓迎をしたい」とコメント。す [全文を読む]

【悲報】「議員辞職しろ!」丸山和也議員、誹謗中傷がとまらず「議員辞職」の可能性も?

秒刊SUNDAY / 2016年02月21日00時04分

・ 民主党とマスコミによる言葉狩りと悪意ある編集 ・ 自民党のゆるみがとまらないのね。 ・ 行列のできる法律相談所で丸山議員から慰謝料をとれるか相談したい ・ だっていま、元奴隷が大統領やってるんだから」 辞職だこれ。 ・ 議員辞職するような発言でもないことが良く分かる。 ・ 日本がアメリカの州のひとつになれば解決する。 ・ 議員辞職もしない考えを示す [全文を読む]

2016年政治家失言、ゲス不倫宮崎謙介氏や弁護士・丸山和也氏

NEWSポストセブン / 2016年12月21日07時00分

1月は、あの自民党イクメン議員の“ゲス不倫”で幕を開けた。 「人間としての欲が勝ってしまった」 そう語って憲政史上初の「不倫による議員辞職」を表明したのが宮崎謙介・前代議士だ。2015年末に政界きっての美人代議士として知られる金子恵美氏と“できちゃった結婚”して同僚の独身議員たちにうらやましがられ、男性議員の育児休暇取得を主張して“イケメンのイクメン議員” [全文を読む]

左派勢力が台頭する日本メディアの“マスゴミ”化に中国人が警鐘

デイリーニュースオンライン / 2016年03月21日12時06分

2016年3月13日、参議院選挙に向けた自民党の大会上で安倍首相が「選挙のためなら何でもする、誰とでも組む民主党・共産党の選挙協力。こんな無責任な勢力に負けてはいけない」と、選挙対策のために統合を繰り返す野党を批判しましたが、当日に日本テレビ系で放送された「NNNストレイトニュース」では、「選挙のためなら何でもする」という部分のみが大きなテロップで表示され [全文を読む]

驕れる安倍自民党「密室大暴言」を一挙暴露(1)次から次へと出てくる暴言のオンパレード

アサ芸プラス / 2016年03月08日01時55分

閣僚、所属議員がスキャンダルを連発し、湯水のごとく失言を噴出させてもなお支持率急落を免れている安倍自民党。野党の体たらくが拍車をかけるその驕り高ぶりは、ア然とする大暴言のオンパレードに表れている。完全にタガが外れ、しっぺ返しも恐れない傲慢集団の素行を白日の下にさらす! やはり「一強多弱」がもたらす「慢心」や「驕り」のせいなのだろうか。安倍晋三総理(61)率 [全文を読む]

【永田町炎上】”衆愚政治”が生んだ間違いだらけの議員選び

デイリーニュースオンライン / 2016年03月03日12時00分

2月9日、元SPEEDの今井絵理子が自民党本部で夏の参議院選への出馬会見を行ったが、今井に政治的資質や政策能力があるとはとうてい思えないし、そもそも国会議員になっていったい何がしたいのか筆者にはさっぱりわからない。これも「間違いだらけの候補者選び」の典型例だ。 ■「小選挙区制」と「派閥」の教育機能の低下が閣僚を劣化させる それにしても昨今の日本の閣僚と国 [全文を読む]

丸山議員「黒人奴隷」発言批判は、完全な間違い…低レベルな言葉狩りが猛威振るう

Business Journal / 2016年02月25日07時00分

今月、自民党・丸山和也参院議員の2つの発言が批判を受け、参院憲法審査会の委員を辞任した。野党だけでなく、自民党の二階俊博総務会長や公明党の漆原良夫中央幹事会会長からも批判された。 問題となったひとつ目は「黒人奴隷」発言だ。丸山議員は、「(米国では)かつて奴隷として差別されていた黒人から大統領まで登場した。オバマ大統領の誕生はその時代の米国人には想像もできな [全文を読む]

【速報】丸山和也議員、「アメリカ大統領失言」で委員を辞任

秒刊SUNDAY / 2016年02月19日15時42分

自民党「丸山和也」参院議員が米大統領に対する問題発言を行った影響で、参院憲法審査会の委員を辞任したと発表された。丸山氏は「アメリカは奴隷の黒人が大統領、考えられない」などという発言をしたと報じられた。しかし実際にはニュアンスが異なる発言であったが世間のバッシングは避けられなかったようだ。丸山 オバマ・奴隷発言すごい、編集がすごすぎて間が抜かれて切りだされて [全文を読む]

懲戒請求の大渕愛子弁護士だけじゃない! 『行列のできる法律相談所』弁護士たちのカネと権力体質

リテラ / 2015年12月24日21時00分

たとえば、のちに自民党の参議院議員になった丸山和也弁護士も、『行列〜』出演時には週刊誌に相談女性へのセクハラ騒動を書き立てられたり元愛人女性から「独身だと嘘をついた」などと告発されたり、下世話な話を挙げて行けばきりがない。カネがらみでも、2002年、丸山氏が化学薬品メーカーの国際仲裁事件を担当した際、共に事件を担当したオーストラリア人弁護士から、約束した [全文を読む]

非嫡出子の相続分を抑制&法的な妻と実子を優遇…自民党の「差別的」改正案が却下

Business Journal / 2016年11月22日06時00分

●きっかけは自民党保守派の注文 今回の見直し議論は、2013年の最高裁判決がきっかけだった。法律上の婚姻関係にない男女から生まれた子(非嫡出子)の法定相続分を、法律上の婚姻関係にある男女から生まれた子(嫡出子)の半分と定めた民法の規定が憲法違反だとされた。つまり、日本では長らく、婚外子の取り分は半分とされて、差別されてきたのだ。 この最高裁判決に対して自民 [全文を読む]

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