毎日新聞 岸井成格に関するニュース

全国紙に「デューク東郷宛て」の依頼広告

アサ芸プラス / 2012年11月22日09時59分

連絡乞う〉 こんな奇妙な広告が、去る11月7日の毎日新聞夕刊に掲載された。翌朝刊には、それに応じる旨の文言。 〈13年式G型トラクター商談に応ず〉 実際の新聞紙面上に「13」と「G」が掲載されたことで、一部の“ファン”は騒然となった。ファンとは、あの不朽の名作・「ゴルゴ13」の読者である──。 * ゴルゴ13といえば、さいとう・たかを氏が1969年に漫画誌 [全文を読む]

ウルトラ右翼に手玉に取られた?首相夫妻、財務省、国交省、大阪府

メディアゴン / 2017年03月07日07時30分

3月3日の毎日新聞から引用します。 「『今回の件はすべて森友学園の方が上手だったのだろう。財務省もうまく丸め込まれたのではないか』と述べ、政府側の対応に不手際があったと考えていることをうかがわせた。」(毎日新聞・3月3日)これは、安倍首相が2日の予算委員会理事との会合で語ったことを伝えた記事です。日本国の中枢が一介の小さな学校法人にしてやられたことを安倍首 [全文を読む]

岸井成格氏「報道番組のジャーナリズム精神は失われつつある」

NEWSポストセブン / 2016年06月14日16時00分

『NEWS23』(TBS系)のアンカーだった毎日新聞特別編集委員の岸井成格さんが、ニュース番組について語る。 * * * 事実を伝えるだけなら、人工知能にだってできること。事実があり、その裏側にはこういう意味があるという“解説”までできなければニュース番組ではありません。 古今東西、権力は必ず腐敗し、時に暴走してきました。特にその権力が、多数決で圧倒的な力 [全文を読む]

元NEWS23岸井成格氏「政権からの巧妙な圧力あった」

NEWSポストセブン / 2016年06月10日07時00分

「政治が世論と違う方向に突き進んでいくときに政府に物申したからといって、それが公平性を欠くとはいえないでしょう」 ところが、反権力の姿勢だったと自認する『報道ステーション』(テレビ朝日系)の古舘伊知郎さんや、『NEWS23』(TBS系)のアンカーだった毎日新聞特別編集委員の岸井成格さんなど、番組内で政権に批判的な発言をしたキャスターが今春、次々と番組を降り [全文を読む]

NHK秘密のルール 政府に都合の悪い国会中継中止できる?

NEWSポストセブン / 2016年04月08日11時00分

3月24日、高市早苗・総務相の「電波停止」発言など安倍政権による報道機関への圧力に抗議する岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)、鳥越俊太郎氏ら5人のジャーナリストが外国特派員協会で緊急記者会見を開いた。その席上、NHKの報道姿勢が俎上にのせられたのだ。 岸井氏が「(NHKは)いつも最後に政府与党の言い分をくっつける」と批判したことを受け、大谷氏が“ルール”の [全文を読む]

安倍応援団の報道圧力団体「視聴者の会」賛同者の溝口敦が“反旗“!「安倍首相を立てる報道ばかり」「高市発言こそナンセンス」

リテラ / 2016年03月22日19時00分

キャスターが特定の立場で批判的発言をしたっていいじゃないですか」(毎日新聞3月18日付夕刊) そう発奮したのは、暴力団や闇社会取材で知られるジャーナリスト・溝口敦氏だ。 念のため確認しておくが、溝口氏が賛同者に名を連ねている「視聴者の会」は、放送法を曲解し、報道番組やキャスターらの発言が安保法制反対に偏っているなどとして放送局に圧力をかけている民間団体。そ [全文を読む]

政権に萎縮するNHKと、「停波」恫喝に盾つけないTV界の惨状

まぐまぐニュース! / 2016年03月10日19時30分

違反した場合には罰則規定があり、将来に渡ってそれがあり得ないと言うことはできない」 奥野は毎日新聞の取材にこうコメントしている。 「役人なら、ああいう答弁は書きません。放送法違反で停波することはないか、という私の質問には『仮定の質問にはお答えできません』と答えるのが普通。しかし高市さんは紙を見ることなく自分の言葉で答弁していた」 高市は公開質問状への回答と [全文を読む]

国政選挙 新聞・TVには料金取りっぱぐれない重要かき入れ時

NEWSポストセブン / 2013年07月19日16時00分

毎日新聞の取り組みにご期待ください〉 これは読者に向けた宣言ではない。毎日新聞が政党と候補者に配った参院選広告営業資料「2013 選挙の毎日」に掲載された政治部長の挨拶文だ。 資料では「多彩な論客人」としてテレビのコメンテーターで活躍する岸井成格・特別編集委員や岩見隆夫・特別顧問などが写真付きで紹介され、「テレビを通じても有権者に影響力がある」ことを宣伝し [全文を読む]

報道圧力団体「視聴者の会」公開討論でリテラが安倍首相との癒着を徹底質問! 上念司と小川榮太郎が珍回答を連発

リテラ / 2016年06月17日17時22分

ちなみに、この籾井発言は毎日新聞など新聞メディアが報じたものである。 [全文を読む]

外国特派員協会での会見を拒み続ける安倍政権。“空気を読む”国内メディアに圧力をかける巧妙な手口とは?

週プレNEWS / 2016年04月14日10時00分

会見の前に「NEWS23」を降板した毎日新聞特別編集委員の岸井さんと個人的に話すことができました。あの降板劇の背後で何があったのか?と聞いたのですが、安倍政権の圧力のかけ方は「岸井さんを番組から外せ!」という直接的な形ではなかったそうです。 例えば、菅官房長官が身近な政治部の記者を相手に行なう「オフレコ」のブリーフィングのような場所で「最近、岸井さんのコ [全文を読む]

高市発言は「安倍さんへのゴマすりじゃないか」田原さんら「電波停止」発言めぐり会見

弁護士ドットコムニュース / 2016年03月24日15時58分

毎日新聞の特別編集委員で、TBS系の報道番組「ニュース23」でメインキャスターをつとめる岸井さんは会見で、高市総務相の発言を「黙って聞き逃すことができない『暴言』だ」と切り捨てた。そのうえで、「憲法と放送法の精神・目的に真っ向から反することは明らかだ。知らなかったとすれば(高市総務相は)担当大臣として失格で、故意に曲解したのであれば、言論統制への布石だ。 [全文を読む]

膳場貴子 「NEWS23」産休でTBSとの「クビ切り」攻防戦!

アサ芸プラス / 2016年01月16日09時57分

時を同じくして今度は金曜日のアンカーを務める、毎日新聞特別編集委員・岸井成格氏(71)が、3月末で同番組を降板するとの一報が別のスポーツ紙で伝えられ、混迷ぶりに拍車がかかっているのだが、TBS関係者が舞台裏を明かす。「安倍政権は、官邸を通じてNHKの報道に苦言を呈したり、テレ朝の『報道ステーション』に『偏向報道だ!』とクレームをつけたりと、マスコミに厳し [全文を読む]

ケント・ギルバート氏と上杉隆氏が大暴走?メディアの腐敗ぶりを暴露

まぐまぐニュース! / 2015年12月22日05時00分

今回の意見広告に関しては、岸井氏が所属する毎日新聞からも取材を受けたと、今回の番組内で明かしたケント氏。ちなみにその取材の模様は、ケント氏のメルマガ『ケント・ギルバートの「引用・転載・拡散禁止!」 Vol.31』(2015年12月6日配信号)にて、詳しく紹介されている。 次ページ>>真実を伝えない、腐敗した日本のメディア 新聞メディアの腐敗ぶりや出禁の過 [全文を読む]

行く末はバラエティ進出? 膳場貴子アナ vs TBS壮絶バトルの終着点は……

日刊サイゾー / 2015年12月09日09時00分

それに伴い、膳場アナとアンカーの岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)は切りたい意向。TBS的には、“産休”はちょうどいいタイミングだったのです。打ち切りの理由は単純明快。視聴率が取れていないわりには、膳場アナと岸井氏のギャラが高いからでしょう。裏番組の『NEWS ZERO』(日本テレビ系)は10%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)程度取っていますが、『 [全文を読む]

NEWS23岸井氏への「違法報道」批判広告こそ言論抑圧!安倍政権の声を「代弁」

Business Journal / 2015年12月05日08時00分

内容は、報道番組『NEWS23』(TBS系)のキャスターである岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)の発言を非難するものだった。 今年9月16日、参議院で安保関連法案の審議が進む中、岸井氏は同番組内で「メディアとしても廃案に向けて声をずっと上げ続けるべきだと私は思います」と述べた。この発言を、意見広告は番組編集の「政治的公平性」の観点から、放送法に対する「重大 [全文を読む]

やっぱり...TBS『NEWS23』で岸井に続き膳場貴子降ろし!“育児専念降板“のマタハラ情報流され膳場が反論

リテラ / 2015年12月03日20時40分

本サイトでは、先日、同じ『NEWS23』でアンカーを務める岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)の降板問題を伝えた。自民党の圧力、そして安倍応援団の極右人脈で結成された「放送法遵守を求める視聴者の会」の意見広告に屈服したTBS が岸井氏の降板を決定。後任に星浩・朝日新聞特別解説委員が就く見込みであることを報じた。 が、その際に、岸井氏だけではなくメインキャス [全文を読む]

産休の膳場アナと契約終了話出たTBS 後任は局アナで経費削減

NEWSポストセブン / 2015年12月03日16時00分

「新しい経験を通じて視野を広げていけたらなと感じています」 隣にいた番組アンカーの岸井成格・毎日新聞特別編集委員は「赤ちゃん、本当に楽しみですよね。くれぐれも体を大切にしてください」と声をかけた。「膳場さんは12月中旬が出産予定日で、最後の放送はすでに臨月に入っていたそうです。40才での初産とあって不安も大きいはずですが、それでもギリギリまで仕事に全力投球 [全文を読む]

『NEWS23』岸井攻撃の意見広告を出した団体の正体! 謎の資金源、安倍首相、生長の家、日本会議との関係

リテラ / 2015年11月27日23時38分

一昨日、TBSが『NEWS23』アンカーの岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)の降板を決定したと本サイトが報じたところ、大きな反響が寄せられた。 解任騒動の引き金となったのは既報の通り、「放送法遵守を求める視聴者の会」なる団体が今月14日の産経新聞、翌15日の読売新聞に掲載した意見広告の存在だ。9月16日の同番組の岸井氏による「メディアとしても(安保法案の) [全文を読む]

TBSの人材難露呈!? 産休に入った『NEWS23』膳場貴子アナの代役を立てられない裏事情

日刊サイゾー / 2015年11月26日09時00分

これまでの同番組の体制は膳場アナのほか、アンカーが岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)、現場取材が多いフィールドキャスターが蓮見孝之アナ、スポーツ担当が古谷有美アナ、天気担当が國本美華の布陣。膳場アナの産休で、新たな女子アナの投入が期待されたが、同23日の放送では、なんと“補充”はなし。蓮見アナがメーンキャスターを代行し、古谷アナがサブキャスターを兼任する形 [全文を読む]

『NEWS23』でキャスター岸井成格の降板が決定の情報!「安保法制批判は放送法違反」の意見広告にTBSが屈服?

リテラ / 2015年11月25日21時30分

TBSの看板ニュース番組『NEWS23』で、アンカーの岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)を降板させることが決まったというのだ。「TBS はすでに後任の人選に入っていて、内々に打診もしているようです。後任として名前が上がっているのは、朝日新聞特別編集委員の星浩氏。星氏は朝日では保守派寄りの政治部記者ですが、今年、朝日を定年になるので、退職後の就任をオファーし [全文を読む]

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