大リーグ 岩隈久志に関するニュース

「時代に取り残された」任天堂、起死回生懸けた新ゲーム機NXがずっと「詳細不明」で不信蔓延

Business Journal / 2016年06月02日06時00分

任天堂は子会社の米国任天堂が持つ米大リーグ球団、シアトルマリナーズの所有権の大半を売却する。所有権の一部は持ち続けるが、事実上、球団経営から撤退し、元社長の故山内溥氏が1992年に個人として出資して以来、24年間続いた筆頭オーナーの座を降りる。 マリナーズは西海岸のシアトルに本拠地を置き、かつてイチロー選手や佐々木主浩投手が在籍したこともあって日本では知名 [全文を読む]

米大リーグの夢追う韓国・李大浩選手、ソフトバンク残留断り「最後のチャンス」と挑戦

Record China / 2016年02月28日18時30分

2016年2月27日、プロ野球・福岡ソフトバンクホークスなどで活躍した韓国の李大浩(イ・デホ)選手(33)が米大リーグ(MLB)に挑戦している。ソフトバンクからは年俸5億円(推定)の高条件で残留を求められたが、断ってシアトルマリナーズに入団。「最後のチャンス」と夢を追っている。 李選手は釜山出身。韓国プロ野球のロッテジャイアンツなどを経て12年、オリックス [全文を読む]

田中将大、開幕「大乱調」のワケ 魔球スプリットがいつもと違っていた

J-CASTトレンド / 2017年04月04日19時09分

大リーグ・ヤンキースの田中将大投手(28)が、開幕のマウンドで「大炎上」した。2017年4月3日(日本時間、以下同)のレイズ戦、2回2/3イニングを投げ7失点とKO。伝家の宝刀が振るわなかった。 「投げるボールが他になかった」 田中投手は、フォーシーム、ツーシームを中心に、切れ味鋭いスライダーと、「決め球」であるSFF(スプリット・フィンガード・ファストボ [全文を読む]

WBC・侍J、爆勝の陰で小久保監督に批判殺到…突如大崩れの則本、「ハレモノ」状態

Business Journal / 2017年03月08日14時00分

ダルビッシュ有(テキサス・レンジャーズ)、田中将大(ニューヨーク・ヤンキース)、岩隈久志(シアトル・マリナーズ)など、期待された米大リーグ選手が続々不参加を表明し、さらに参加を予定していた大谷翔平(北海道日本ハムファイターズ)、嶋基宏(東北楽天ゴールデンイーグルス)などの国内選手もけがなどで相次いで離脱し、“小粒感”が否めないなか、上々のスタートを切った [全文を読む]

WBC韓国代表は「歴代最弱」?日本同様MLB組は軒並み不参加、来月6日に1次ラウンド初戦

Record China / 2017年02月26日07時30分

WBCで韓国は日本と激戦を繰り広げてきたが、今回の代表チームは日本と同じように米大リーグ(MLB)組が軒並み不参加。韓国紙は「歴代最弱」と嘆いている。 韓国は06年の第1回WBCでは準決勝で日本に敗れたものの、08年北京五輪では金メダルを獲得して雪辱を果たした。09年の第2回WBCは準優勝。決勝で日本と延長戦にもつれ込む激闘を演じた。第3回WBCは1次ラウ [全文を読む]

川崎宗則に意外な高評価? 日本人大リーガー「現地通信簿」

日刊大衆 / 2016年11月17日10時30分

大リーグ評論家の福島良一氏は言う。「年齢を考えれば、考えられない素晴らしい成績ですが、まだまだ力は衰えていない。球団は早くも契約延長を決めましたが、これだけ早く、43歳のプレーヤーへ延長の話が来ること自体、異例です」 これは、マーリンズがイチローに対して、健康も体力も問題ないと判断している証拠だろう。他の選手を見てみると、今季の活躍といって思い浮かぶのが、 [全文を読む]

米大リーグ、日韓選手は「投打分業」 8人ずつ開幕ロースター入り

Record China / 2016年04月10日15時40分

2016年4月9日、米大リーグ(MLB)が3日(現地時間)、開幕した。今季の開幕ロースター25人枠(故障者リストの選手を含む)に名を連ねた日韓両国の選手は8人ずつ。日本人選手で投手が目立つ一方、韓国人選手は大半が野手。日韓両国で投打を分業している。 MLBなどによると、日本人8人の内訳は先発組の田中将大(ヤンキース)、岩隈久志(マリナーズ)、前田健太(ドジ [全文を読む]

日本人メジャーリーガー 9人中4人が故障中でも見所多数あり

NEWSポストセブン / 2015年04月14日16時00分

それでも大リーグ評論家の福島良一氏の展望は明るい。 「初登板では敗戦投手になりましたが、岩隈久志(シアトル・マリナーズ)は先発の柱としてフル稼働するでしょうし、DL組の上原浩治(ボストン・レッドソックス)と藤川球児(テキサス・レンジャーズ)もすぐに復帰できそうです。 イチローは移籍したナショナルリーグのスピードを重んじた野球がプレースタイルに合うので、出番 [全文を読む]

マリナーズ・岩隈投手、“最も過小評価された選手の1人”と米メディア “サイ・ヤング賞に値する”とも

NewSphere / 2014年06月06日11時47分

4日にアトランタで行われた大リーグの試合では、シアトル・マリナーズがアトランタ・ブレーブスを2-0で破り、シーズン最高の5連勝となった。この試合でのマリナーズ、岩隈久志投手の活躍がスポーツ・メディアに取り上げられている。 【ブレーブス戦での岩隈投手の活躍】 この日、岩隈投手はマリナーズの先発として登板した。前2回の登板で連敗していた岩隈投手は、3回までは危 [全文を読む]

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