国会議員 宮崎謙介に関するニュース

【永田町炎上】”衆愚政治”が生んだ間違いだらけの議員選び

デイリーニュースオンライン / 2016年03月03日12時00分

【朝倉秀雄の永田町炎上】 ■「与えられた民主主義」が質の悪い国会議員を生む すでに故人だが、筆者の同郷に「徳さん」こと徳大寺有恒という著名な自動車評論家がいた。この人の歯に衣着せぬ『間違いだらけのクルマ選び』という著書は一世を風靡し、「間違いだらけ──」は時の流行語ともなった。この「間違いだらけ」が何より当てはまるのは、昨今の政党の候補者選びと有権者の議員 [全文を読む]

【永田町炎上】前代未聞の共産党”開会式”出席と”育休議員”出現の裏にあるもの

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日12時00分

浅知恵か悪ノリか……国会議員の「育児休業」 一方、年末年始から国会で注目を集めている議論に「育児休暇問題」がある。自民党の宮崎謙介議員が昨年12月21日に憲政史上、初めて「育児休暇」を取るなどと騒ぎ立て、党の国対に約1ヶ月の「育休」取得を申し入れている問題だ。宮崎は、加藤紘一元自民党元幹事長の娘・加藤鮎子衆議院議員の元夫にして、「美しすぎる議員」こと元ミ [全文を読む]

<「育休宣言」やっぱり売名?>「育休宣言を批判した人たち」は宮崎謙介議員の「人となり」に反対していた?

メディアゴン / 2016年02月11日07時30分

メディアゴン編集部* * *「国会議員になりたい」と思う動機にはどんなものがあるのか。立身出世願望か、社会正義の追求か、金か、はたまた他人が想像もできないような欲望追求のためか? それをいちいち書き出すことはできない。様々な理由があるのだろう。しかし、一国民、一有権者としては、「こんな動機の人だけには、絶対に国会議員になって欲しくない」という「ヒドい動機」 [全文を読む]

不倫議員の辞職で育休問題を後退させてはいけない? 手をつけるべき方策とは

週プレNEWS / 2016年02月29日06時00分

宮崎謙介衆院議のスキャンダルによって、ケチがついてしまった国会議員の育休制度。 タブーを破って一石を投じようとしたこの行動に、『週刊プレイボーイ』でコラム「古賀政経塾!!」を連載中の経済産業省元幹部官僚・古賀茂明氏は、実現の可能性を示唆する。 *** “育休不倫”の宮崎謙介衆院議員が辞職した。 育休と聞いて思い出すことがある。私が経産省の官僚だった2004 [全文を読む]

”ゲス不倫”議員も陥落…政治家と女性タレントの知られざる密会事情

デイリーニュースオンライン / 2016年02月20日11時00分

「会社員が育休を取るのはいいけど、国会議員が取るのは意味が違うだろ」 「ルールを作る議員が率先して育休を取るのはいいこと!」 宮崎謙介・元衆議院議員(35)が投げかけた<育休論争>で、必死に彼を弁護していた人たちは息をしているだろうか。国会議員を辞めたものの、新たに別の婚約者の存在が報じられるなど、彼自身が言う「人間としての(性)欲」が招いた醜聞が止まらな [全文を読む]

歳費が決まっている議員の育休はあり?なし?

政治山 / 2016年01月08日16時30分

とはいえ、国会議員の給与は「国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律」などにより、欠席したところで歳費が決まっています。国会議員は明らかに被雇用者ではありません。 現状のまま育休とれば衆議院規則に抵触? 今回、宮崎議員は本会議のたびに欠席届を出すことで事実上の育休を取る予定ですが、上記の規則では、「出産のため」と限定されており、規則に抵触する恐れがあり [全文を読む]

【永田町炎上】蓮舫や三原じゅん子に百万票以上を投じた有権者の知的水準

デイリーニュースオンライン / 2016年07月28日12時05分

国会議員秘書。中央大学法学部卒業後、中央大学白門会司法会計研究所室員を経て国会議員政策秘書。衆参8名の国会議員を補佐し、資金管理団体の会計責任者として政治献金の管理にも携わる。現職を退いた現在も永田町との太いパイプを活かして、取材・執筆活動を行っている。著書に『国会議員とカネ』(宝島社)、『国会議員裏物語』『戦後総理の査定ファイル』『日本はアメリカとどう [全文を読む]

”育休”議員を辞職に追い込んだ週刊文春に芸能プロも戦々恐々

デイリーニュースオンライン / 2016年02月12日19時00分

週刊文春が現職の国会議員のクビをとってみせたのだ。 「週刊誌報道において、もっとも殊勲とされるのが政治家のクビをとること。宮崎議員は政治家としては落下傘候補で小粒ですが、国会議員の育児休暇を取る“イクメンアピール”をして世間を騒がせていた話題の人ではありますから、見事なスクープではある」(週刊誌記者) 今年1月末、宮崎氏は妻である金子恵美衆院議員(37)の [全文を読む]

男性の育児休業を考えよう~衆議院議員宮崎謙介氏に聞く~

Japan In-depth / 2016年02月07日18時26分

「細川珠生のモーニングトーク」2016年1月30日放送細川珠生(政治ジャーナリスト)Japan In-depth 編集部(Aya)男性国会議員として初めて育児休暇をとることを計画し、話題となった衆議院議員の宮崎謙介氏を迎え、その背景や周囲の反応について聞いた。安倍政権は一億総活躍社会を掲げ、男性も育児に参加することで、女性も活躍する社会を目指している。一方 [全文を読む]

子育て支援掲げる自民党が議員の育休妨害、違法ではない?むしろ議員が悪い?

Business Journal / 2016年01月21日06時00分

年が明けた1月6日、宮崎議員は自民党の男性議員約10人を集め、「自民党 男性の育児参加を支援する若手議員の会」を開催、規則改正を働きかけているが、自民党の国会対策委員会幹部からは「国会議員全体の評判を落としている」「生まれてくる子供を使って名前を売っている」などと批判が巻き起こっている。 近年、「イクメン(子育てに積極的に取り組む男性)」なる言葉も生まれ [全文を読む]

「子育てしながら議員を続けるのはおかしなことですか?」産休明け、金子めぐみ議員が語る(後編)

Forbes JAPAN / 2016年06月11日17時00分

否定的な意見を拝見していると、国会議員が「育休」、つまり、休みを取るのはどうなんだ、と表面的な捉え方をされていることが多いように思います。「男性は外で働くもの」という考えが根強く残る中、ましてや国から給与をもらって働く国会議員が仕事を休むのか、という声が批判の中でも大きかったんですね。やはりマスコミの影響は大きいので、宮崎もどのように報道されるかを考えて発 [全文を読む]

ゲス不貞!有名男女の“許せる・許せない”境界線!(2)育休中に不祥事を起こした宮崎謙介は一発アウト

アサ芸プラス / 2016年04月09日17時57分

国会議員初の育児休暇を申請するなど、男の育休を推進する立場だっただけに、世論は大きく批判に傾いた。「正直、『男の育休』はともかく、国会議員が育児休暇を取る必要があるのか疑問です。少なくとも、コイツのためには税金を払いたくない」(芸能評論家・佐々木博之氏) と一発アウト。しかし、年上妻が「恥をかいてきなさい」と送り出した会見では、巨乳タレントとの不倫を認めた [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】やくみつる、不倫騒動のイクメン議員は「政治家を辞めるべきではない」

TechinsightJapan / 2016年02月15日13時36分

国会議員として初めて育児休暇の取得を求めていた宮崎謙介衆院議員は、地元・京都の自宅にタレントの女性を連れ込んだという記事が『週刊文春』に掲載されたことから騒動に発展。2月12日の記者会見で議員辞職すると表明した。政治と直接関係がない問題で議員を辞めることに反対する評論家もいるが、漫画家でタレントのやくみつるも同じ意見だ。 過去にも国会議員の不倫報道は数多く [全文を読む]

“ゲス不倫“で議員辞職の宮崎謙介は「セックス依存症」!? 自爆で「育休取得」の後退に貢献?

ヘルスプレス / 2016年02月12日18時16分

2月12日、国会議員の「育休取得」を提言しておきながら、妻の出産入院中にタレント女性と不倫をしていたことが報じられ、衆議院議員の辞職の意向を表明した宮崎謙介氏の会見が、各局で放映された。 「男性が育児参加する入り口として効果的なのが、育児休業だと思います。世の中がこのことについて議論してくださる機運がだんだんと変わってきた中で、私は大きな期待を抱いておりま [全文を読む]

不倫議員辞職に男性から反対の声「彼を少子化担当大臣に任命すべき!」

しらべぇ / 2016年02月12日14時30分

(画像は宮崎議員ブログ のスクリーンショット)国会議員という職業で、「育休宣言」をしたことで話題になった、自民党の宮崎謙介衆院議員。妻の出産直前に、女性タレントと不倫していたと報じられ本日議員辞職を表明したが、それに反対の声が上がっている。「彼は国会議員を続けるべきです!」と語るのは、東京都内で働く会社員の30代男性。不倫というやってはいけない行為をしたた [全文を読む]

”イクメン議員”の宮崎謙介に不倫密会疑惑|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2016年02月10日11時00分

ところで、例の育休欲しいと言っていた国会議員の宮崎謙介さんですが、懐妊していた奥様で同僚議員の金子恵美女史の出産入院中に、京都の自宅へタレントの女性を連れ込んでムフフな一夜を過ごしたということでゲスい感じの話題が広がっています。 凄いなセンテンススプリング砲。 さっそく各メディアが追撃に走っておりますが、どれもこれも素敵なエピソードで好感が持てます。 こ [全文を読む]

【育児休暇の宮崎議員】永田町の同僚に暴露された"ウラの顔"

東京ブレイキングニュース / 2015年12月28日20時30分

自民党の宮崎謙介衆院議員が「男性国会議員も育休制度を」という主張です。奥様で同じく自民党衆院議員の金子恵美氏が来年1月に出産するので、宮崎氏はその時に1か月ほど育休をとるとか。もっとも個人的にお休みになるのはご勝手ですけど。 これについて自民党内はもちろん、野党からも批判が出ていますね。民主党の蓮舫代表代行は、「時間的自由度の高い国会議員は、完全育休より公 [全文を読む]

「清原逮捕」「乙武不倫」「ホラッチョ」「保育園落ちた日本死ね」……ガジェット通信記事で振り返る激動の2016年!その2

ガジェット通信 / 2016年12月25日07時15分

ちなみに、今年の『ユーキャン新語・流行語大賞』のトップテンに「ゲス不倫」が入りましたが、このフレーズはこの宮崎氏の記事「育休国会議員宮崎謙介(35) の“ゲス不倫”撮った」というタイトルから世間に広がっていったようです。 育休不倫議員辞職で民主党・岡田代表「自民党の責任は重い」 「モナ男(細野豪志議員)に言え」と総ツッコミ http://getnews. [全文を読む]

不倫はそこまで悪なのか? 誰にでも起こりうる、防げないウイルスに必要な“不倫ワクチン”とは…

週プレNEWS / 2016年05月18日06時00分

スキャンダルとは無縁だったCM女王、男性として初めて育休宣言をした国会議員、選挙への出馬を予定していた著名な障がい者タレント…それぞれ特殊な立場にあるからこそ、吊るしあげて叩きやすかったのでしょう。 ―単なる不倫よりバッシングの的になりやすかったわけですね。しかし、安易なバッシングに夢中になってしまう日本人は、やはり“不倫に不寛容”なのかと…。 坂爪 今回 [全文を読む]

橋下徹のテレビ復帰に暗雲?”過激キャラ”消えてタレント価値激減

デイリーニュースオンライン / 2016年04月15日12時06分

こちらは最初こそ小島の掲げた『橋本さん! ゲス議員のせいで育休のイメージが悪くなった』というテーマで、宮崎謙介元衆議院議員(35)の不倫騒動で注目された育休問題を、橋下は尾木を始めとした他の出演者と真剣に議論し、「自由に休みがとれる国会議員には育休は必要ない」「まず民間が育休を取れるようにするべき」と持論を展開した。 しかし、その後は加藤の『ネットの書き [全文を読む]

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