民進党 玉木雄一郎に関するニュース

蓮舫人気にすがる民進党の苦境 長島昭久議員インタビュー

Japan In-depth / 2016年08月19日09時30分

安倍宏行(Japan In-depth 編集長・ジャーナリスト)「編集長の眼」民進党代表選(9月2日告示、15日投開票)が近づいてきた。しかし、名乗りを上げているのは執行部系の蓮舫代表代行だけ。対抗馬が中々決まらず、無投票当選の可能性まで取沙汰されている。おりしもリオ五輪真っ盛り、代表選のニュースは全く注目を集めずお寒い限りだ。そうした中、出馬を模索する長 [全文を読む]

テレ朝『羽鳥慎一モーニングショー』がやらかす、露骨な「印象操作」

まぐまぐニュース! / 2017年06月11日08時00分

民進党や共産党、その他大勢によりネガティブキャンペーンに、我らが安倍首相も色をなして反論する泥仕合。 首相の態度を、素直な人柄とみるか、感情コントロールできない幼さととるか、あるいは妄想レベルの質問しかできない野党どもを攻めるべきか、そのすべてかはともかく、「印象操作」は双方にとっての流行語になりつつあります。 バカな話です。印象操作など、誰もやっているこ [全文を読む]

トンデモ言動が続く民進党で異変?蓮舫の”安倍絶賛”ツイートの怪

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日12時05分

この歴史的な声明を実現された安倍内閣の外交は高く高く評価します」 誰の発言かと思えば、なんと民進党代表代行の蓮舫氏(48)だった。 蓮舫氏はこれまで、ことあるごとに安倍首相(61)を厳しく批判してきた。いわく「(首相の答弁は)品が無い。誠意が無い。謙虚さがない」、「(首相は)SNS世代とのコミュニケーションに全く理解が無い」、「(安倍内閣は)国会に対して誠 [全文を読む]

安倍政権に対し「新案」ぶつける 民進党玉木雄一郎衆議院議員

Japan In-depth / 2016年10月13日07時00分

「細川珠生のモーニングトーク」2016年10月8日放送細川珠生(政治ジャーナリスト)Japan In-depth 編集部(坪井映里香)先日幕を閉じた民進党の代表戦。告示日ぎりぎりに立候補を表明した若手のホープ、玉木雄一郎衆議院議員。蓮舫氏、前原氏に挑むダークホースとして注目が集まっていた。そんな民進党の未来を担う一人、玉木氏に今後の民進党について聞いた。玉 [全文を読む]

【ニコニコ超会議2017】 なんと2時間待ち! 民進党ブースの「VR蓮舫」が大盛況

ガジェット通信 / 2017年04月29日13時20分

自民党・公明党・民進党が並んで、それぞれ独自の催し物を展開しているのだが、今回一番人気なのは民進党の目玉「VR蓮舫」! 正午の時点でなんと2時間待ちとなっている。 「VR蓮舫」とは、鋭いブーメランを投擲し戻ってきたそれを眉間でサクっと受け止める……とかいうものではなく、プレイヤーが首相となって民進党の蓮舫代表に追及を受けるというもの。プレイステーションV [全文を読む]

自民総裁選はガチなのに民進代表選はそうでないため遺恨残る

NEWSポストセブン / 2016年09月01日07時00分

野党第一党の党首選といえば、将来の首相候補を選ぶ重要な選挙のはずだが、民進党のそれはまるで学級委員選びかと見紛うほどの低レベルだ。出馬表明した蓮舫氏の前に、細野豪志氏や江田憲司氏、枝野幸男氏、そして若手の玉木雄一郎氏といった有力議員は軒並み不出馬を表明している。 民進党代表選が盛り上がらないのは、蓮舫氏のライバルたちがまるでババ抜きのように、対立候補に担が [全文を読む]

岡田、細野、江田、枝野各氏 蓮舫氏に手も足も出ぬ情けなさ

NEWSポストセブン / 2016年08月30日07時00分

目下、民進党代表選(9月2日告示、15日投開票)は蓮舫女史の独壇場だ。外国人記者クラブでの会見(8月23日)も聞き応え満点だった。 「民進党には多様な人材がいます。そして政策もあります。残念ながら、ないのは信頼です」 記者たちが爆笑すると、じろりと一瞥して「ここは笑うところではありません」とピシャリ。相変わらず女王様全開である。支持率が高い敵を持ち上げ、低 [全文を読む]

日本維新の会・足立康史に手を焼く官僚の嘆き「民進の玉木さんが好きすぎて...」

東京ブレイキングニュース / 2017年04月10日19時41分

それは「足立議員は民進党の玉木雄一郎衆議院議員が大好きなんじゃないか」という......。 えええええええええ!お2人をよく知る私には驚愕の事実です!!! が、心あたりもなくはない。 というのも、足立議員の口からよく玉木議員の名前が出るんですよ。この間なんてあるテレビ番組で玉木議員が森友学園問題に関して「安倍晋三首相は学校設立あるいは寄付に関わっていたら辞 [全文を読む]

民進党・玉木雄一郎議員「辻元清美議員が記者会見する。逃げも隠れもいたしません」とツイートするも会見は行われず

ガジェット通信 / 2017年03月27日14時35分

先だって、ガジェット通信では 民進党のメディアへの「辻元清美議員情報の不拡散要求」 『2ちゃんねる』ニュース速報+板で歴代1位になる可能性大 http://getnews.jp/archives/1673628[リンク] という記事をお伝えした。 3月24日に明かされた、安倍晋三首相の昭恵夫人と籠池泰典理事長の妻・諄子氏のメールの内容において、民進党の辻元 [全文を読む]

民進党のメディアへの「辻元清美議員情報の不拡散要求」 『2ちゃんねる』ニュース速報+板で歴代1位になる可能性大

ガジェット通信 / 2017年03月27日00時05分

その中に民進党・辻元清美衆議院議員についての記述があったが、それに関して民進党は全くの事実無根であると主張。メディアに対しても誤った内容を拡散しないよう求めた。 こちらのニュース、24日の20時に『2ちゃんねる』のニュース速報+板にスレッドがたてられたのだが、かつてないほどの勢いで書き込みが行われている。 26日の時点でスレッド数は★200を突破する勢いで [全文を読む]

民進党・長妻昭議員の「国会で追及してほしいことをお寄せください!」ツイートが大反響

ガジェット通信 / 2017年03月03日11時40分

3月1日、かつて「ミスター年金」として名を馳せた民進党の長妻昭・衆議院議員(@nagatsumaakira)が『Twitter』にて 国会で、ながつま昭に追及してほしいことをお寄せください! と、自身のサイトの「国会追及110番」(http://naga.tv/wanted.html)なるページにリンクを貼ってツイートを行った。 現在、大阪の学校法人「森友 [全文を読む]

小池百合子 欲望と裏切りの永田町「にんげん相関図」!(4)猛威を拡大させる「小池旋風」

アサ芸プラス / 2016年11月10日12時55分

来年1月には政治家養成塾を開く予定です」(地元紙記者) 一方で、野党の民進党は蓮舫氏(48)が代表就任してからというもの、不協和音が鳴りっぱなしである。「初陣」となった補選では、共産党に公認候補者の取り下げを求めてまで臨んだにもかかわらず、野党共闘につまずいて惨敗。「共産党と組んだら保守層が離れると、票読みをしていました。ただ、選挙中には民進党の安住淳代表 [全文を読む]

自民・民進両党の明暗を分けた安倍人事と蓮舫人事

経済界 / 2016年10月20日12時01分

予想以上に内容が濃かった民進党の代表選 あらためて言うまでもなく、人事は組織運営の要諦である。人材を生かすかどうかは、人事に懸かっているといっても過言ではない。そしてそれが、リーダーにとって必要不可欠の要であることは、企業経営に関わっている人たちであれば、痛いほどよくご存じのはずだ。そんな人事について永田町では、まさに「明と暗」がくっきりと分かれた。 9月 [全文を読む]

加計学園問題、自民党内で「安倍首相の意向」との見方広まる…文科省内部の上層部潰しか

Business Journal / 2017年05月21日17時00分

民進党・玉木雄一郎議員は朝日と同じ資料を入手したので、知り合いのマスコミ関係者を集めて、注目される環境が整ったところで、文部科学委員会で質問しました。委員会には事前に内容を詳しく通達していなかったようです。おそらく、以前から多少は加計学園に関して質問していたはずですが、大きな問題にはなりませんでした。19日に衆議院法務委員会で共謀罪法案が通過しましたが、 [全文を読む]

森友学園問題・辻元清美議員の『2ちゃんねる』ニュー速+スレッド 脅威の★456スレッドを達成し有終の美を飾る

ガジェット通信 / 2017年03月28日21時15分

★★★★ ニュース速報+ 歴代スレッド数ランキング ★★★★ ★1位 2017年.456スレ 「森友学園」辻元氏に関する記述、民進がメディア各位に不拡散要求 2位 2010年 .311スレ 尖閣諸島中国漁船衝突映像流出 3位 2016年 .287スレ 鳥越俊太郎「女子大生淫行」疑惑(週刊文春) 4位 2009年 .263スレ 朝日新聞社員2ちゃんねる差別 [全文を読む]

子ども国債創設による歳出拡大に反発――財務省

経済界 / 2017年02月07日15時00分

子ども国債は財務省OBである民進党の玉木雄一郎衆院議員などが提唱、民進党の次期衆院選の公約原案にも盛り込まれた。厳しい財政状況の中、公共事業を実施するための建設国債のように使途を限った国債を発行して、財源調達する狙いだ。 日本の歳出は医療や介護など高齢者偏重で、子育てや教育向け予算は他の先進国と比べて少ない。子ども国債によって財源を確保し、国が子育てや教 [全文を読む]

民進党議員の事務所で自著「野党共闘(泣)。」を宣伝してみた結果...?

東京ブレイキングニュース / 2016年11月15日19時00分

表紙には9月の民進党代表選に出馬した前原誠司氏、蓮舫氏、玉木雄一郎氏の写真を配置。3人とも笑顔で気勢を挙げています。このアイロニーな感じ、たまらないですね! 本書は11月9日発売で、書店でもアマゾンでも絶賛販売中!!でも著者としてもっともっと宣伝しなくては!! と、一念発起して(生まれて初めて)販促活動してきました! 出向いた先は第一議員会館の玉木雄一郎 [全文を読む]

民進党・蓮舫がひた隠す“チャラチャラ正体”を全暴露(1)追及は激しく、言い訳は静かに

アサ芸プラス / 2016年09月18日09時55分

9月15日、民進党の新代表を決める選挙が実施された。いち早く立候補を表明して、やる気満々の蓮舫氏が代表となったが、「二重国籍」の疑惑が選挙前に浮上。嘘と言い訳を重ねて釈明する姿に有権者はドッチラケムード。党の「顔」になっても隠し切れない、軽くてチャライ「正体」に今こそ迫る!「31年前、誕生日が来る前だったので17歳でした。未成年だったので、父と東京で台湾籍 [全文を読む]

対中韓外交で相違浮き彫り=蓮舫氏「距離縮めたい」、前原氏「中国はルール守れ」、玉木氏「人的交流を」―民進党代表選候補が討論会

Record China / 2016年09月02日18時44分

2016年9月2日、民進党代表選に立候補した蓮舫代表代行、前原誠司元外相、玉木雄一郎国会対策副委員長が日本記者クラブでの討論会に臨んだ。中国、韓国など近隣諸国との関係について、3候補とも「中韓は日本にとって極めて重要」との点で一致しながらも相違が浮き彫りになった。 蓮舫氏は「近隣外交を推進し、中国、韓国との距離感は埋めなければならない」と指摘した上で、「中 [全文を読む]

~ 一人ひとりの声を政策に ~ 民進党 あなたと進むワークショップを開催 玉木議員「若者への投資、全力で取り組む」

PR TIMES / 2016年06月20日19時03分

6月17日(金)19:00~ テーマ「教育」 玉木雄一郎議員×大学生民進党は17日、有権者自らが暮らしを良くするアクションアイデアを考える自発型のワークショップ「~ 一人ひとりの声を政策に ~ 民進党あなたと進むワークショップ」を党本部で開催しました。ワークショップは全3回構成で、第2回となる今回は、国会対策副委員長、選挙対策委員長代理を務める玉木雄一郎議 [全文を読む]

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