世界陸上 桐生祥秀に関するニュース

織田裕二 陸連からTBSに要求が…“世陸”MC降板危機

WEB女性自身 / 2013年06月04日00時00分

今年の「世界陸上」は8月10〜18日にモスクワで行なわれる。注目は男子100m、ウサイン・ボルト選手の世界新記録更新。また同種目に17歳の現役高校生・桐生祥秀選手も出場、アジア人初の「10秒台突破」も期待されている。高視聴率も見込める大会なのだが、いまだにMCが決まっていないというのだ。世陸」といえば織田裕二(45)。あの“アツ〜い”ハイテンションな司会ぶ [全文を読む]

まだ体が未熟な“ボルト超え高校生”サニブラウン。19秒台を出すのは当然!?

週プレNEWS / 2015年09月19日06時00分

さらに100mも制して2冠を達成、今年8月の世界陸上に史上最年少となる16歳5ヵ月で出場を果たした。 その世界陸上では、200m1次予選でジャスティン・ガトリン(アメリカ)に次ぐ2位で準決勝進出を決め、ガトリンに「すごい勢いで来たから抜かれるんじゃないかと焦ったよ」と言わしめた。スポーツライターの折山淑美(としみ)氏がこう語る。 「大会前からしきりに“ボル [全文を読む]

ジュニア世界陸上100mで銅メダル、怪物・桐生の9秒台が見えた!

週プレNEWS / 2014年08月04日06時00分

(取材/折山淑美 撮影/岸本勉) ■週刊プレイボーイ33号「ハッキリ見えた!怪物・桐生祥秀、夢の9秒台達成のXデー!!」 [全文を読む]

桐生祥秀、世界最高峰の舞台へ!日本人高校生初、陸上ワールドツアー ダイヤモンドリーグ出場決定!第7戦バーミンガムをWOWOWにて生中継

PR TIMES / 2013年06月14日09時29分

8月の世界陸上モスクワの代表にも選出された高校生が、一足先に世界最高峰の舞台に挑むことになった。日本人高校生がダイヤモンドリーグの大会に出場するのは初の快挙。ダイヤモンドリーグは2010年にIAAFにより新設された陸上競技大会シリーズの最高カテゴリーで、5月~9月に世界各地で開催。各大会で加算されるポイントの合計で各種目の年間チャンピオンを決定する。出場者 [全文を読む]

「世界陸上」織田裕二&中井美穂が11大会連続でメインキャスターに!

Smartザテレビジョン / 2017年04月22日06時55分

8月4日(金)からTBS系で放送される「世界陸上ロンドン」のメインキャスターが、織田裕二と中井美穂に決定! 2人は1997年のアテネ大会以来ちょうど20年目、11大会連続のメインキャスターとなる。20年目という節目の年となった今大会、織田&中井のゴールデンコンビが、現地ロンドンから10日間、過去最長の93時間にわたって放送。番組コンセプトは「すべてがつなが [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ケンブリッジ飛鳥、ウサイン・ボルトとの2ショットに決意「世界陸上は100m決勝で!」

TechinsightJapan / 2016年08月27日19時25分

すでに次の目標を2017年イギリス・ロンドンで開かれる世界陸上競技選手権大会に定め、今度は100mの決勝でウサイン・ボルト選手と走りたいと、8月27日の『ケンブリッジ飛鳥 a_cam9 Instagram』に記している。 このコメントが添えられた写真は、リオ五輪で撮ったボルト選手とのツーショットだ。フォロワーからも「世界陸上楽しみですね」「そのときには9秒 [全文を読む]

織田裕二、中井美穂10大会連続世界陸上キャスターに

Smartザテレビジョン / 2015年05月22日10時00分

TBS系では8月22日(土)より中国・北京で開幕する陸上競技大会「世界陸上2015北京」を独占放送。200以上の国と地域が参加するこの大会には、“日本人最速”といわれる桐生祥秀、陸上短距離100m走などの世界記録を保持するウサイン・ボルトらが出場する。 また、織田裕二と中井美穂が10大会連続でメーンキャスターを務めることが決定。織田は「気が付けば10大会目 [全文を読む]

いよいよ明日開幕! 世界陸上の注目株・桐生選手の成績予想は?

NewsCafe / 2013年08月09日15時00分

いよいよ明日から「第14回世界陸上競技選手権大会」がロシア・モスクワにて開催される。メダル1、入賞5を目標とする日本選手団だが、なかでも最も注目を浴びている選手は"スーパー高校生"との呼び声も高い17歳のスプリンター、桐生祥秀だろう。今年4月の織田記念で男子100m日本歴代2位の10秒01というタイムを記録し「夢の9秒台」への期待を一身に背負っている。6月 [全文を読む]

男子陸上短距離、中国と日本のガチンコ勝負時代突入―中国紙

Record China / 2017年05月17日05時20分

しかし、8月に英ロンドンで行われる世界陸上競技選手権大会の男子リレーにおいて、中国の最大のライバルが日本であることに変わりはない。北京青年報が伝えた。▼上海大会で中国のニュースプリンター登場劉翔が現役を引退して以降、中国はニュースプリンターの登場を首を長くして待っていたが、ついに蘇選手が登場した。蘇選手がトップの10秒09のタイムでゴールを駆け抜けると、上 [全文を読む]

ユース大会新でボルトを超えた逸材・サニブラウンが世界を期待させる理由

週プレNEWS / 2015年08月01日06時00分

その上、8月の世界陸上参加標準記録の20秒50を突破し、短距離個人種目史上、最年少出場も確実にした。 6月末の日本選手権時には「強いですね。まだ高校生ですよ」と驚いていた第一人者の高瀬慧(けい)(26歳)も、今度は「どこまで記録を伸ばすんですかね」と呆れるほどの逸材。 父親はガーナ人で、母親は短距離とハードルでインターハイ出場経験もある元選手。小3から陸上 [全文を読む]

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