ソフトバンク 金子千尋に関するニュース

ソフトBファンの9割が優勝を確信!オリファンはOP戦好調も過半数が「当分優勝は無理」!?

ベースボールキング / 2017年03月28日17時30分

特に、ソフトバンクファンにおいては、大谷と答えたファンがが68%にも上った。 対する日本ハムファンに最も“天敵”視されたのはソフトバンクの柳田悠岐。柳田の約16%をはじめ、トップ5全てをソフトバンクの選手が独占し、計63%のファンがソフトバンクの選手を天敵候補として警戒した。<各球団のファンが選んだ『今季の天敵候補』>【日本ハムファン】柳田悠岐(ソフトバン [全文を読む]

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

■【パ・リーグ】先発投手 1位:千賀滉大(ソフトバンク) 21,392票 2位:金子千尋(オリックス) 16,448票 3位:菊池雄星(西武) 15,703票 パ・リーグ投手部門では波乱の様相。ここまで絶好調の菊池雄星(西武)が抜け出すと予想していたが、現時点の1位は千賀滉大(ソフトバンク)になった。しかし、千賀は5月16日のオリックス戦で初回に背中の痛 [全文を読む]

ソフトバンク 「豊富な補強資金&王貞治氏」で今年も大型補強連発

アサ芸プラス / 2014年11月25日09時57分

一昔前であれば、巨人の代名詞だったはずの「大型補強」が、今やソフトバンクの専売特許である。工藤公康新監督(51)のバックアップ態勢も完璧。今年も派手にやるようで‥‥。 メッツ・松坂大輔(34)の日本球界復帰が騒がれている。11年に右肘にメスを入れている松坂に、全盛期同様の活躍を期待するのは難しいかもしれないが、ソフトバンクは動じない。 「先発の補強を目指す [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年08月06日14時00分

うまくいけばソフトバンクにマジックが点灯する、という報道も見られるように、混戦のセ・リーグと異なり、明暗がくっきりと分かれたパ・リーグ。この展開に大きく関与したパ・リーグの戦犯候補をピックアップしてみよう。 シーズン終盤まで残り2カ月弱、下位球団の戦犯候補はそのまま沈んでしまうのか、はたまた息を吹き返して、クライマックスシリーズ進出争いの起爆剤となれるのか [全文を読む]

早くも次回WBC優勝はムリ? 小久保ジャパンに立ちはだかる“反サムライ球団”との反目!

週プレNEWS / 2014年08月13日06時00分

読売のライバル紙を親会社に持つ中日がその筆頭格で、阪神やソフトバンクも『基本は公式戦で稼げばいい』という守旧派。ロッテ、西武などは『選手の故障が怖い』と及び腰だし、DeNA、ヤクルトはチーム再建が最優先で、そもそも一次選考で呼びたい全国区の選手がいない(笑)」(前出・デスク) 言われてみれば、一次選考に選手を出したのはいずれも侍ジャパンを支援する側の球団ば [全文を読む]

江本孟紀、金村義明、岡田彰布がプロ野球順位予測に挑む

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

「1位予想」の球団は、セ・巨人、パ・ソフトバンクと3氏が一致した。 「両チームともブッちぎりで優勝するだけの戦力を備えている。監督の采配が少々まずくても優勝できる戦力じゃないか?」(江本氏) 岡田氏の巨人評はこうだ。 「弱点だった投手陣は、FAで加入した中継ぎの森福允彦(30)の存在で大きく改善された。セ・リーグでは珍しい左サイドスローなので、左打者対策 [全文を読む]

気になる日米年俸格差 ただしマイナーでは…

ベースボールキング / 2017年02月05日19時00分

◆ 16年はソフトバンクが年俸1位 3712万円……。あなたの周囲にこれだけの額を稼いでいる人がどれだけいるだろうか。これは12球団のプロ野球選手の平均年俸(2016年、選手会に加入している支配下選手のみが対象)だ。 日本人の平均年収が約440万円といわれており、“一般のサラリーマン”が10年近く働いてようやく得る額を平均的なプロ野球選手は、1年だけで稼ぎ [全文を読む]

各球団の今季日本人の最高年俸は誰?

ベースボールキング / 2017年01月29日18時00分

◆ 日本人トップはオリックスの金子千尋 ソフトバンクの松坂大輔が28日、契約更改交渉を行い4億円で更改した。これで日本人選手の契約更改が全員終了したことになる。 各球団の今季、日本人最高年俸選手をみると、オリックスは金子千尋の5億円がトップ。金子の5億円は、今季の日本人選手最高年俸となっている。10年ぶりに日本一となった日本ハムは中田翔の2億8000万円、 [全文を読む]

オリ・金子で連敗ストップなるか!?2週連続で千賀との投げ合い 16日のパ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年05月16日14時03分

◆ 前回は千賀に軍配 6連敗中のオリックスは16日、本拠地・京セラドームにソフトバンクを迎える。 両チームは1週間前にも対戦しており、2週連続でオリックス・金子千尋とソフトバンク・千賀滉大が投げ合う。前回の対戦は、投手戦の末に8回を1失点に抑えた千賀に軍配が上がった。一方の金子は、8回2失点と好投したものの、2つの本塁打に泣いた。 オリックスは、この試合か [全文を読む]

4連勝中のソフトB千賀vs.5連勝中のオリ金子 9日のパ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年05月09日13時17分

◆ 0.5差で迎える好調右腕対決! 2位ソフトバンクと3位オリックスの直接対決。初戦の先発は4連勝中(1敗)のソフトバンク・千賀と、両リーグトップの5勝(0敗)を挙げているオリックス・金子だ。 千賀は今季初登板こそ4回7失点と崩れたが、以降はすべて6イニング以上を投げ現在4連勝中。同じく育成出身の同期・甲斐とのバッテリー関係も良好で、勝利数(現在2位)とと [全文を読む]

巨人・菅野、3試合連続完封!セ28年ぶりの快挙 2日のプロ野球まとめ

ベースボールキング / 2017年05月02日23時00分

◆ 5月2日のセ・リーグ試合結果 ▼ 巨人 5 - 0 DeNA(東京ドーム) <試合時間:2時間46分 観衆:45,259人> De|000 000 000|0 巨|100 120 10X|5 [勝] 菅野(4勝0敗) [負] 浜口(2勝1敗) [本] 坂本勇(巨/2号) [トピック] ☆巨人・菅野がセ・リーグで28年ぶりに3試合連続完封勝利 ☆DeNA [全文を読む]

西武の新助っ人が来日初先発!ソフトB・千賀は4連勝なるか 2日のパ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年05月02日13時16分

ソフトバンク・川崎は復帰後初の本拠地 4月30日のロッテ戦で連敗を止めた西武は、新助っ人・キャンデラリオが来日初先発する。 ここまで、2年目の多和田がローテーションを守っていたが、4月29日に登録抹消。そこで新助っ人に白羽の矢が立った。 キャンデラリオはこれまで、アメリカ・パナマ・ニカラグア・ベネズエラ・ドミニカ・イタリア・メキシコ・オランダでプレーし [全文を読む]

15イニング連続無得点中のロッテ打線 20日のパ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月20日16時16分

◆ チーム打率は12球団ワーストの.190… 得点力不足に陥っているロッテが、連敗脱出をかけ本拠地でのソフトバンク6回戦に臨む。 前夜は打線を大幅に入れ替えたが、ソフトバンク投手陣の前に4安打完封負け。伊東監督は試合後「いつものことです。なんとかしたいと思っていますが…。どうしたらいいのかこっちが聞きたいくらい」と厳しい表情で話した。 18日の試合で3回に [全文を読む]

ホークスOB藤原満氏 「淡白采配の秋山監督こそが不安要素」

NEWSポストセブン / 2014年09月15日07時00分

パ・リーグではソフトバンクとオリックスが首位を争っているが、重鎮OBの中には優勝を争う古巣に厳しい目を注ぐ人もいる。南海ホークス一筋14年で1334安打をマークし、引退後には南海コーチやダイエー二軍監督などを歴任した藤原満氏はこう語る。 * * * 昨年のBクラス転落(4位)で危機感を持ったチームは李大浩、鶴岡慎也、投手陣ではサファテ、ウルフ、中田賢一など [全文を読む]

【5月30日プロ野球全試合結果】広島が怒涛の6連勝、巨人・菅野智之が8失点KO、ソフトバンク・東浜巨が完投で6勝目

サイクルスタイル / 2017年05月30日23時39分

■DeNA、濱口遥大が7回無失点…日本ハムは打線が沈黙DeNAは5月30日、札幌ドームで日本ハムと対戦。先発したドラフト1位ルーキー・濱口遥大投手が好投を見せ、3-0で勝利した。DeNAは初回、2死満塁の好機を作ると、指名打者・白崎浩之が適時二塁打を放ち2点を先制。6回表には、走者二塁の場面で高城俊人捕手が適時二塁打を放ち貴重な1点を追加し、3-0とリード [全文を読む]

金子千尋が完投で4連勝!日本ハムは10連敗…26日のプロ野球まとめ

ベースボールキング / 2017年04月26日23時10分

☆3・4月の勝ち越し決定! ◆ 4月26日のパ・リーグ試合結果 ▼ 楽天 11 - 7 ロッテ(Koboパーク) <試合時間:3時間15分 観衆:22,519人> ロ|000 000 106|7 楽|024 002 30X|11 [勝] 則本(2勝1敗) [負] スタンリッジ(1勝2敗) [本] 島内(楽/3号)、ウィーラー(楽/1号) [トピック] ☆ [全文を読む]

ミスターレオの記録に華を…新エースが“天敵”に挑む 7日のパ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月07日16時15分

所沢・メットライフドームでは西武がソフトバンクを迎える。 注目は西武の先発・菊池雄星。プロ7年目、これまで積み上げた白星は44個あるが、パ・リーグの中で唯一勝利を挙げたことがないのがソフトバンク戦なのだ。 エース・岸孝之が抜けた今シーズン、自身2度目の開幕戦では7回1失点の好投でチームに勝利をもたらした。新エースとして認められるためには、同リーグのライバル [全文を読む]

多士済々の開幕投手…セは”外国人対決”、パは”代役”の活躍に注目 30日の予告先発

ベースボールキング / 2017年03月30日17時00分

ロッテとソフトバンクはそれぞれ涌井秀章と和田毅の両ベテラン投手が登板。2015年最多勝投手と2016年最多勝投手による見応えのある投手戦に期待がかかかる。 発表された31日の予告先発投手と試合予定は以下のとおり。 【パ・リーグ】 西武(菊池雄星)- 日本ハム(有原航平) <札幌ドーム 18時30分> オリックス(金子千尋)- 楽天(美馬学) <京セラD [全文を読む]

最近10年で開幕戦に白星が多い投手は誰?

ベースボールキング / 2017年03月29日11時00分

今季は31日に行われるソフトバンクとの開幕戦に、先発することが内定している。相性の良い開幕戦で今季も白星を掴むことができるか注目だ。 次いで、白星が多かったのが安藤優也(阪神)、菅野智之(巨人)、摂津正(ソフトバンク)の3勝だ。安藤は08年から、摂津は12年から、菅野は14年から3年連続で、開幕戦に白星を手にした。 石川雅規、岩隈久志、内海哲也、則本昂大、 [全文を読む]

WBC・日本代表に縁がない選手は?

ベースボールキング / 2017年02月05日10時00分

一方で、代表に選出されながらも右足首の故障のため大谷翔平(日本ハム)が辞退し、代替選手として武田翔太(ソフトバンク)が代表入りを果たした。 彼らと同じように活躍しながらも、WBCの侍ジャパンに縁がない選手もいる。岩瀬仁紀(中日)は、04年と08年の五輪には出場したが、WBCでの日本代表の選出は1度もない。06年に行われた第1回大会の前年05年には、シーズン [全文を読む]

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