日本ハム 栗山英樹に関するニュース

大谷翔平、日ハム入団に「恨み節」が大爆発

アサ芸プラス / 2012年12月21日09時54分

本誌の締め切り時点で結論は出ていないが、日本ハム入団で間違いないだろう。「可能性ゼロ」から、熱心な交渉によって気持ちを動かした日本ハムの手腕を称賛する声はある。一方で球界には、恨み節が飛び交っているのだ‥‥。 * 「他球団のスカウトにとっては、獲得から手を引いていたことで調査不足の責任問題となる事態でした。日本ハム入団に傾きかけてきた段階で、花巻東の佐々木 [全文を読む]

菅野、大谷、藤波、東浜、ドラフト会議を裏中継!

アサ芸プラス / 2012年11月01日10時57分

調査書の受け取りすら拒否 何といっても最大の懸案事項は、昨年、日本ハムへの入団を断固拒否し、浪人生活を送った東海大・菅野智之(23)の動向だった。伯父である原辰徳監督(54)の巨人入団を熱望したものの、同じく1位指名した巨人は抽選で敗れていた。スポーツ紙デスクが言う。 「今年の正月に親戚が集まる席で、菅野は原監督に『今年も必ず指名するから』と言われました。 [全文を読む]

CSと日本シリーズを“ジンクスだけ”で超予想。カープは第7戦で日本一を決める!

週プレNEWS / 2016年10月06日11時00分

ロッテがリーグ3位から日本一になるという「下克上」を成し遂げた2010年以降、11年西武、12年ソフトバンク、13年ロッテ、14年日本ハム、15年ロッテと、「6年連続でリーグ3位がファーストステージを突破」しているのだ。今のところ、パ・リーグ3位はファーストステージでの勝率が歴代1位タイの.727を誇るロッテだけに、またしても法則発動となるだろうか。 ただ [全文を読む]

「あるぞ!松坂大輔VS斎藤佑樹」甲子園を沸かせた「伝説」がパ・リーグの優勝を懸けて激突!注目の対決実現の「日取り」

Business Journal / 2016年09月08日10時00分

一方でパ・リーグは首位を走るソフトバンクと日本ハムの一騎打ちとなっているものの、そのゲーム差はわずか1。残すところ互いに20試合を切っているが、未だまったく予断を許せる状況ではない。 そんな中、日本ハムの斎藤佑樹投手が6日に一軍に合流。今季は9試合に登板し0勝1敗、防御率3.92。直近は7月28日の西武戦で先発も3回2/3で3四球、6安打5失点と炎上して [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<パ・リーグ編>(3)「“栗山流”コーチ人事の失敗」

アサ芸プラス / 2014年04月03日09時57分

昨年、最下位に甘んじた日本ハムも「ソフトバンク包囲網」の一翼を担っている。そのキッカケとなったのが、正捕手の鶴岡の引き抜きだった。これには、日本ハムのフロントサイドも「(ソフトバンクだけには)いい思いをさせない」と因縁が勃発しているのだ。 しかも就任3年目を迎える日本ハムの栗山英樹監督もまた正念場を迎えている。大谷翔平を日本ハムに口説き落とした際に、二刀流 [全文を読む]

【プロ野球】ペナントの命運を握るパ・リーグの「極端すぎる鬼日程」! コレを知ればペナントの見方が変わる!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月08日17時05分

今季もソフトバンクと日本ハムの二強を中心にした戦いが予想されるパ・リーグ。頂点をつかむのは2年連続の優勝を狙う日本ハムか? 王者返り咲きを期すソフトバンクか? それとも他球団が割って入るのか? ペナントの命運を握るのは、意外にも「極端すぎる試合日程」かもしれない。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「マジかよ!」 ツッコミ [全文を読む]

【プロ野球】栗山英樹監督が絵本の読み聞かせ!? オフやキャンプで子どもたちとのふれあう選手&監督たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月10日16時05分

■キリン、ゴリラ、チーターは誰? 年明けには、日本ハムの栗山英樹監督が、自身と同じ名前の町ということで、住居を構えている北海道・栗山町の保育園の子どもたちに、絵本の読み聞かせを行った。 栗山監督が読んだ絵本は、日本ハムの選手会が作者となって出版された「もりのやきゅうちーむ ふぁいたーず つよさのひみつ」。これは、2015年に同じく日本ハム選手会作の「もり [全文を読む]

ダルビッシュも見放した日ハム・斎藤佑樹。栗山監督の“最後通告”で再生は?

週プレNEWS / 2016年12月14日06時00分

日本ハムの斎藤佑樹とソフトバンクの松坂大輔。文字どおり背水のオフを迎えたふたりの「18」は果たして来季、復活することができるのか!? ■栗山監督が斎藤にまさかの“最後通告” 11月29日に行なわれた契約更改後の会見のこと。記者たちから来季の目標を聞かれ、「目標とか言う感じじゃない」と、うつろな表情で応じるのが精いっぱいだったのは日本ハムの斎藤佑樹(28歳 [全文を読む]

【プロ野球】大型トレードで巨人入りの吉川光夫 山あり谷ありだった日本ハム時代の10年間を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月22日16時05分

11月2日、巨人の大田泰示、公文克彦との交換トレードで石川慎吾とともに日本ハムを去ることになった吉川光夫。 今シーズンで日本ハムの在籍10年だったが、惜別の意味も込めて吉川の山あり谷ありの軌跡を振り返ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高卒1年目から日本シリーズ登板! 吉川は広陵高時代に甲子園出場はなかったもの [全文を読む]

【プロ野球】さよなら「ヤギの呪い」。ジンクス・法則・呪いで振り返る日本シリーズとワールドシリーズ

デイリーニュースオンライン / 2016年11月07日17時05分

では、日本ハムが制した日本シリーズでは、そのような「呪い」や「ジンクス」「法則」はあったのか? あらためて振り返ってみたい。 ■史上初「外野手出身監督」同士の対戦 日本シリーズに進出した広島の緒方孝市監督と、日本ハムの栗山英樹監督は、ともに外野手出身。これまでの日本シリーズにおいて、外野手出身監督同士の対決は一度もなく、初顔合わせ、となった。 逆にいうと [全文を読む]

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