野球賭博 高木京介に関するニュース

巨人軍“全主力選手がクロ”の賭博大疑獄(1)第4の男・高木京介と関係があったB氏の存在

アサ芸プラス / 2016年03月26日09時56分

今後、第5、第6の野球賭博関与選手が登場するかもしれないという、非常に危険な状態で球界の盟主は今季ペナントに向かう。記者が接触したのは「賭博騒動」の深層を知るヤクザ幹部。不敵な笑みを浮かべ、衝撃の事実を次々と口にした。 3月9日、神妙な面持ちで球団事務所に姿を見せた高木京介(26)は、「ウソを突き通すのは限界と思い、奥さんと両親に相談し、真実を言うことを決 [全文を読む]

巨人チアガール「元暴力団の叔父」 賭博問題は墓場まで…

NEWSポストセブン / 2016年04月03日16時00分

〈巨人新チアガール「元暴力団の叔父」でトラブル!〉と題した記事は、巨人のチアガール『ヴィーナス』に内定した女性の叔父が、かつて山口組系有力組織に所属し、現在も弘道会の野球賭博関係者などと深く関係する人物と報じたもの。 記事によれば、叔父の存在が判明したことで女性の内定は保留に。それに叔父が激怒し、その後本採用に至ったという内容だ。この叔父が野球賭博関係者を [全文を読む]

暴力団幹部逮捕でつながった球界の最暗部「巨人と山口組」本当の関係!(1)「大使館カジノ」の金貸し屋

アサ芸プラス / 2016年10月08日17時56分

昨オフ、球界の盟主を舞台に勃発した「野球賭博」事件。4人の処分者を出し、中でも深く関与していた元投手の逮捕にまで発展した。これで幕引きかと思いきや、ついに捜査のメスが暴力団にまで切り込んだのである。果てしない闇の彼方に、巨人の暗部が透けて見えだした。 球界関係者が言う。「今、巨人のロッカールームは、一連の野球賭博問題について一切触れてはいけないような重苦し [全文を読む]

球界賭博問題「元巨人・笠原を道連れ」逮捕された斉藤聡容疑者の素顔(1)借金した事業資金で賭博!

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時56分

昨秋の発覚以降、球界の根幹を揺るがせてきた野球賭博問題が急展開した。元巨人の笠原将生容疑者とともに、B氏として当初は報じられた斉藤聡容疑者が逮捕されたのだ。メディアで球団の暗部を暴露し続け、“平成の黒い霧事件”を演出したフィクサーの「黒素顔」を、闇博打に溺れた当事者たちと密接な筋から聞き出した。「2人は一緒にいることが多くて、笠原は斉藤の言うことに『そのと [全文を読む]

暴力団が狙うのは「1.5軍」選手……頻発する不祥事の裏側『黒い人脈と野球選手』

日刊サイゾー / 2016年03月29日18時00分

今月、読売ジャイアンツ・高木京介投手が野球賭博に関与していたとして、 1年間の失格処分となった。さらに、これに関連して調査を行ったところ、現金を賭けた麻雀、トランプ、高校野球賭博などが一部で恒常的に行われていたことが発覚する。この問題を受けて、渡辺恒雄最高顧問が辞任することとなった。ジャイアンツでは、昨年10月に福田聡志、笠原将生、松本竜也の3投手が野球 [全文を読む]

次は誰だ!? 球界激震の巨人野球賭博騒動「他球団も含め、14人の名前が……」

日刊サイゾー / 2016年03月14日09時00分

野球賭博にはまだ疑わしき者がいるようだが、現時点でその名前は公にされていない。 3月8日、読売ジャイアンツが発表した高木京介投手の野球賭博。昨年、福田聡志、笠原将生、松本竜也の巨人3投手が解雇されてから4カ月、事態は収束どころか、さらに広がりを見せてしまった。 実は昨年、筆者の取材に内情を打ち明けていた球団関係者は「この3人で終わったらウソ」と漏らしており [全文を読む]

野球賭博問題 処分に不公平は無いのか?

JIJICO / 2016年04月09日15時00分

高木京介投手の1年失格処分が投げかけた波紋 日本野球機構(NPB)は、3月22日、巨人高木京介投手を野球賭博に関与したとして1年間の失格とする処分を行いました。これは、昨秋に発覚した同じ巨人の3投手が無期失格であったのと比べて、高木投手自身、3投手が「無期ということを思うと心が痛い、苦しい。・・・予想しなかった裁定」と語ったほど、微妙な問題に感じられます。 [全文を読む]

長嶋茂雄が「高木京介号泣会見」直後に漏らした沈痛肉声

アサ芸プラス / 2016年03月27日17時56分

野球賭博への関与を認めた高木京介は3月9日に開いた謝罪会見で、涙をこぼして反省の意を示した。スキャンダル発覚に本人が絶望感を感じるのは当然だが、開幕直前の不祥事は巨人軍を愛する終身名誉監督の心をも深く傷つけていたのである。「高木はギャンブル好きで、パチンコはよくやっていた。それでも、まさか野球賭博とは‥‥。地味だけど、『10年に一人の努力家』と評され、やれ [全文を読む]

伊集院光が賭博問題への野球界の対応を批判!「開幕しちゃおうよみたいな空気になってるけど何も解決してない」

リテラ / 2016年03月24日11時20分

今月22日、野球賭博への関与が取り沙汰されていた高木京介選手の処分が発表され、巨人からの契約は解除されたものの、永久追放などではなく、1年間の失格処分になると結論が出た。 福田聡志、笠原将生、松本竜也の3選手が無期限失格の処分をくだされていることに比べれば軽い処分となった。その理由について、日本野球機構の熊崎勝彦コミッショナーは、約10日間で賭けるのを止め [全文を読む]

<1回10万円は「わずかな金」?>巨人「円陣声出し」一声で14万円、保育士の月収14万円

メディアゴン / 2016年03月20日07時30分

昨年の野球賭博問題から端を発し、今回の「円陣声出し」や、失敗すると3人に3万円ずつ支払う投手の守備練習「ノック罰金」など、巨人のグランドは金、金、金のイメージだ。昨年から事態を知っていた球団側は「わずかな金額」だとし、敗退行為ではないので野球協約に違反せず「問題なし」としていた。そしてNPB・日本野球機構もこれを追認していたようだ。しかし、「円陣声出し」は [全文を読む]

プロ野球賭博、愛甲猛が仰天暴露!「ノックや円陣での賭けは球界の伝統」

Business Journal / 2016年03月19日07時00分

再燃した野球賭博問題が、新たな騒動に飛び火している。 3月9日、読売ジャイアンツ(以下、巨人)の高木京介投手が記者会見を開き、涙ながらに「野球賭博に関与していました」と謝罪した。昨年10月に巨人の笠原将生投手、福田聡志投手、松本竜也投手の3選手が野球賭博に関与していたことが発覚したが、高木投手はその4人目というわけだ。 その後、3選手は巨人を解雇され、日本 [全文を読む]

野球賭博の巨人・高木京介「正式復帰」決定に疑問殺到! 一部では「最初から決まっていた」の声も......

Business Journal / 2017年03月27日18時00分

プロ野球の熊崎勝彦コミッショナーは27日、野球賭博に関与したとして1年間の失格処分を受けていた高木京介元巨人投手の球界復帰を認めたと発表した。 過去に野球賭博に関与して球界に復帰したケースはあるものの、現役選手として復帰するのは初めてとなる。 2015年に発覚した笠原将生、福田聡志、松本竜也の野球賭博、その後新たに賭博関与が発覚したのが高木だった。3選手は [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日09時00分

球界を激震させた野球賭博事件が混迷を極めている。警視庁組織犯罪対策4課に逮捕されたのは、元巨人投手の笠原将生容疑者と元飲食店経営の斉藤聡容疑者。笠原容疑者は顧客を集めた賭博開帳図利ほう助容疑、斉藤容疑者は胴元として賭場を開いた賭博開帳図利容疑で逮捕された。 このほか、当局は賭博への関与が判明している元巨人の松本竜也、高木京介、福田聡志の3選手と日本野球機構 [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日08時00分

球界を激震させた野球賭博事件が混迷を極めている。警視庁組織犯罪対策4課に逮捕されたのは、元巨人投手の笠原将生容疑者と元飲食店経営の斉藤聡容疑者。笠原容疑者は顧客を集めた賭博開帳図利ほう助容疑、斉藤容疑者は胴元として賭場を開いた賭博開帳図利容疑で逮捕された。 このほか、当局は賭博への関与が判明している元巨人の松本竜也、高木京介、福田聡志の3選手と日本野球機構 [全文を読む]

野球賭博問題で蛭子さんが「みんなが楽しくやってるならいいじゃないか」発言! そのディープな賭博歴は?

リテラ / 2016年03月22日12時00分

野球賭博に関わっていたとされる福田聡志、笠原将生、松本竜也の3選手が巨人を去ったことで一応の幕引きとしていた野球賭博問題は、今月新たに高木京介選手の賭博への関与が明るみになったことで再び炎上し始めた。 また、円陣時の「声出し」をめぐり選手間で金銭のやり取りがなされていたことも問題化。この件に関しては、巨人のみならず阪神、西武、広島、楽天、ロッテ、ソフトバン [全文を読む]

レジェンド・王貞治氏「金銭授受擁護」発言に幻滅の声多数! そこには巨人に対する「牽制」があった?

Business Journal / 2016年03月21日14時00分

今世間を大いに騒がせている「野球賭博騒動」。はじめは読売巨人軍の3選手が賭博行為をしていたと発覚し、年が明けてからさらに高木京介投手の賭博が発覚。その後、試合前の円陣、ノック練習での「金銭授受」も明らかとなり、その行為は阪神タイガースなど他7球団でも行われていることが発覚。巨人だけでなく、プロ野球全体が"黒い霧"に包まれている状況となってしまった。 元プロ [全文を読む]

野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

日刊サイゾー / 2016年10月11日19時00分

2月には、OBの清原和博氏が覚せい剤取締法違反で逮捕され、3月には、昨年膿を出し切ったはずの野球賭博問題で高木京介投手が謝罪し、契約解除。さらに、昨年野球賭博で解雇された笠原将生元投手、松本竜也元投手は練習中も「声出し」(試合前の円陣で声出しをした選手は、チームが試合に勝った場合にはほかの選手たちから祝儀として現金を受け取り、負けた場合には逆に全員に現金 [全文を読む]

シーズン真っ只中で再燃した野球賭博・裏社会問題はやはり「底なしの沼」なのか......『諸悪の根源』は巨人とNPBの「慣れ合い」か

Business Journal / 2016年07月28日13時00分

今年のプロ野球開幕直前、巨人の高木京介投手の謝罪会見で一応のケリがついたように見えた野球賭博問題。だが、この数カ月間でNPB(一般社団法人日本野球機構)が行なったことは膿を出し切るどころか、さらなる“どす黒い瘡蓋(かさぶた)”を作ることだったようだ。 28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の報道により、日本のプロ野球が再び血を流している。 その内容は広域指 [全文を読む]

ダルビッシュ弟、翔被告に懲役2年6カ月求刑。2億以上の金額で賭博に身を落とした弟の「ワルすぎる」過去と取り巻き

Business Journal / 2016年07月19日14時00分

トークアプリ「LINE」を使って野球賭博をしたとして、賭博開帳図利などの罪に問われた大阪府羽曳野市の自営業、ダルビッシュ翔被告の論告求刑公判が19日、大阪地裁で開かれ、検察側は懲役2年6カ月を求刑して結審した。判決は9月27日に下される。 翔被告は約2億2千万円もの大金を賭けたとする常習賭博罪を認めている。「まっとうな社会人として生きていくことを誓います」 [全文を読む]

球界賭博問題「元巨人・笠原を道連れ」逮捕された斉藤聡容疑者の素顔(2)「逮捕されない」と豪語していた

アサ芸プラス / 2016年05月15日09時56分

まるで、身に覚えのある球団側が警察への働きかけをしなくなるとでも言わんばかりだった」(賭博仲間) 週刊アサヒ芸能3月31日号では、野球賭博への関与が疑われる巨人の選手がまだ複数いることを報じた。選手が自主申告すれば処分が軽減されるNPBの特別措置の期間にも申告者は現れなかったが、水面下ではさらなる激震が続いていた。「4月の頭にバドミントンの代表選手が違法カ [全文を読む]

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