松井秀喜 黒田博樹に関するニュース

松井秀喜 「逆襲のフルスイング」(8)

アサ芸プラス / 2012年06月15日10時59分

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【プロ野球】日米通算200勝が目前!広島・黒田博樹の”男気ピッチング”3選

デイリーニュースオンライン / 2016年07月16日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■同級生のスーパースターとの真剣勝負 2002年9月2日・巨人対広島(東京ドーム) 黒田がライバルに挙げる選手は、松井秀喜(元巨人ほか)をおいてほかにいない。 特定の打者に対して闘志を燃やすタイプではない黒田が、唯一「打たれたくない」と、心の底から思って対戦していたのが同学年のスーパースタ [全文を読む]

プロ野球・広島カープ黒田博樹vsJリーグ・サンフレッチェ広島の年俸対決! 驚きの結果は?

日刊サイゾー / 2015年12月18日18時00分

これは、佐々木主浩の6億5,000万円、松井秀喜の6億1,000万円に次ぐ日本球界歴代第3位で、現役ではおそらくトップになると思います。お金がないといわれる広島の思い切った提示額に、黒田本人も驚いたんじゃないですかね」(スポーツライター) 一方サッカー界では、同じ広島に本拠地を置くサンフレッチェ広島が、Jリーグ年間勝ち点1位に輝き、その勢いのままチャンピオ [全文を読む]

侍メジャー「松井秀喜は4億円の損害を与えた」

アサ芸プラス / 2012年12月04日09時59分

走攻守三拍子どころか、長打率、スローイング、選球眼、小技も加えた七拍子そろっています」 青木と対照的に、はやばやとレイズを戦力外となり、引退まで取りざたされる松井秀喜(38)は悲惨だ。 「直球に対する対応力が全盛期の11分の1程度まで下がっています。年齢とともに筋力が衰え、コンパクトなスイングができなくなっている。特に内角の速球と外のスライダーにやられてい [全文を読む]

イチローのも影響? マーリンズ買収でジーターがチーム運営に及ぼすもの

週プレNEWS / 2017年05月10日06時00分

モデル張りのルックスで、松井秀喜、イチロー、黒田博樹、田中将大らの同僚だったことから、日本でもおなじみの存在になっている。 そんなMLBが誇る“キャプテン”が、6月に43歳を迎える今年からついにオーナー業に乗り出すことになったのだ。 現役生活20年の年俸だけで約2億6500万ドル(約300億円)を稼いだジーターだが、落札額は約13億ドル(約1443億円)と [全文を読む]

【プロ野球】川崎宗則が「皇帝」となって長崎をパレード!? 日本人メジャーリーガーたちが扮した“仮装”列伝!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月11日17時05分

おそらく、松井秀喜(当時ヤンキース)が全身ヒョウ柄で現れた際の衣装のオマージュと思われるが、かなりノリノリの様子だった。 クールなダルビッシュ有(当時レンジャーズ)もルーキー時代にはもれなく仮装。競泳パンツ姿で移動し、さらにはルーキー揃っての女装まで見事にこなした。 ■不評を買った選手も!? そんななか、「ルーキー・ラギング・デー」の魔の手から逃れていた [全文を読む]

故障明けで調子が上がらないヤンキース・田中将大を米メディアが酷評する理由

アサ芸プラス / 2015年07月23日09時56分

松井秀喜氏(41)もまた、不調時にはアメリカ人記者に、注射器を押すしぐさで「ステロイドをくれ」とジョークを言ってみたり。だが孤立する「エース」は、彼らのような愛される選手になるつもりはサラサラないようである。 [全文を読む]

藤川球児の米評価「WBCでAロッドのバットへし折った奴」

NEWSポストセブン / 2012年11月21日07時00分

国内組中心の布陣で日本が勝てるかどうか、不安は大きい」(スポーツジャーナリスト) ※週刊ポスト2012年11月30日号 【関連ニュース】米記者「ヒデキ・マツイにはすでに引退しか選択の余地はない」チーム最年長・松井秀喜「球団のお荷物にはなりたくない」ダルのワンシームは150kmで落ちる “信じがたい球”との評中島裕之、川崎宗則、青木宣親ら今年の海外挑戦野手に [全文を読む]

WBCは夢の「メジャー戦士総結集」で3連覇だ(2)

アサ芸プラス / 2012年08月08日10時57分

内野は川崎宗則(31)=マリナーズ=と西岡剛(28)=ツインズ=で二遊間を組み、外野はイチロー(38)=ヤンキース=、青木宣親(30)=ブルワーズ=、松井秀喜(38)という布陣なら悪くない。 「懸案は捕手だと思われがちですが、WBCは日系人であれば日本代表の資格がある。アスレチックスのカート・スズキ(28)を入れればその心配が解消される。センターラインが [全文を読む]

意外とイケる? WBC“選手会抜きジャパン”の可能性

週プレNEWS / 2012年08月06日19時00分

今期は不調でトレードされていますが……」(野球ライターS) ●野手(スタメン) 1.【ライト】イチロー(ヤンキース) 2.【レフト】青木宣親(ブリュワーズ) 3.【センター】シェーン・ビクトリーノ(ドジャース) 4.【指名打者】松井秀喜(フリー) 5.【キャッチャー】カート・スズキ(アスレチックス) 6.【ファースト】G.G.佐藤(イタリア・ボローニャ) [全文を読む]

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