森昌子 桜田淳子に関するニュース

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

今回は、森昌子ブーム再燃の予感について。 * * * 昨年7月、デビュー45周年を迎え、今年1月、『みぞれ酒』(記念曲第2弾)をひっさげ、各地のコンサート会場をまわっている森昌子。 2月に上梓した”子育て本“、『母親力 息子を「メシが食える男」に育てる』が翌月に「4万部突破した」こともニュースになった。コンサート会場でCDなどと共に並んでいた同書には、年配 [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

* * *「ワイドショーや女性週刊誌の“顧客”に馴染みがあるから」というのが最大の理由ではあるのだが、ここにきてまた「花の中3トリオ」こと、山口百恵、桜田淳子、森昌子が“話題”を振りまいている。 日本テレビ系『スター誕生!』に合格し、芸能プロダクションからスカウトを受けてデビューをした3人。森昌子は抜群の歌唱力を誇り、桜田淳子はエンゼルハットと脚線美で男 [全文を読む]

第8回「桜田淳子 復活に立ちふさがる『20年で変わった芸能界の空気』」

WEB女性自身 / 2017年02月28日00時00分

森昌子さん(58)と山口百恵さん(58)の3人で「花の中三トリオ」と呼ばれ、夢中になった人も多いことでしょう。 と、いっちょまえに説明している筆者ですが、実は全くもって彼女たちが活躍していた世代の人間ではございません。気づいた時点で山口百恵さんは引退していたし、森昌子さんもアイドルではなく演歌歌手でした。 記憶の中にある桜田淳子さんも 渦中の人 という印象 [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

そこからまず森昌子が1972年に、さらに桜田淳子と山口百恵が1973年にレコードデビューを果たす。3人は同学年だったことから、“花の中三トリオ”と呼ばれた。森昌子はとにかく歌唱力が抜群で、デビュー曲『せんせい』は演歌調だった。一方、桜田淳子は笑顔が眩しく明るい性格の“ザ・アイドル”として一躍脚光を浴びていく。 それに続いた山口百恵も当初は桜田淳子の明るく元 [全文を読む]

百恵と淳子、モモさんと「ひとつ屋根の下」

アサ芸プラス / 2013年03月05日10時00分

前年にデビューした森昌子と合わさって「花の中3トリオ」が生まれ、芸能界の可憐な活性剤となった──。百恵と淳子に交差する森昌子が、かけがえのない友への思いを語りかける。 71年10月3日に始まった「スター誕生!」(日本テレビ)は、企画した阿久悠や池田文雄プロデューサーの思いをよそに、最初のスターにたどり着けずにいた。番組のコンセプトも定まらず、どんな素材を推 [全文を読む]

“淳子超え”で、路線変更した百恵の「青い果実」

アサ芸プラス / 2013年01月11日10時00分

森昌子、石川さゆり、そして山口百恵(53)の「ホリプロ三人娘」と名づけられた合同イベントに、ふらりと寄ってみたのだ。 川瀬は陽水のほかにモップス、後に浜田省吾を担当するなど「フォーク&ロック畑」にいたが、まだデビュー間もない山口百恵の曲に心を奪われた。 〈あなたが望むなら、私、何をされてもいいわ〉 大胆な内容ではあるが、メロディと詞がピタリと一致した気持ち [全文を読む]

百恵と淳子、萩本欽一が「誕生!」の瞬間を初激白

アサ芸プラス / 2013年01月07日10時00分

前年に始まった日本テレビの「スター誕生!」は、ようやく森昌子がデビューを飾ったが、さらなる新人の発掘が急務だった。番組の司会を務めた萩本欽一は、秋田予選の会場でADからそう耳打ちされた。 「白いベレー帽の子?」 萩本が聞き返すまでもなかった。圧倒的なアイドルオーラを放ち番組の審査員が「吉永小百合がいる!」と小躍りした14歳の少女─それが桜田淳子(54)であ [全文を読む]

桜田淳子、脱会しないまま芸能界復帰に霊感商法対策会が反対表明

Business Journal / 2017年04月28日06時00分

1972年に『スター誕生!』(日本テレビ系)出演をきっかけにデビューし、山口百恵、森昌子とともに「花の中3トリオ」として大人気を博した桜田淳子が、4月7日に東京・博品館劇場で開催された「スクリーン・ミュージックの宴」にゲスト出演、久しぶりに公の場に姿を現した。 桜田といえば、92年に海外で行われた、ある宗教団体の式典に参加したことで知られている。同団体は高 [全文を読む]

桜田淳子から届いた手紙、貴重水着写真とともに独占掲載

NEWSポストセブン / 2017年03月28日07時00分

山口百恵、森昌子と共に「花の中三トリオ」と呼ばれブレイクする。1992年に引退。4月7日、銀座博品館劇場(東京)で行なわれる『スクリーン・ミュージックの宴』に出演予定。 ※週刊ポスト2017年4月7日号 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、アイドル確立の70年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日17時58分

そもそも「アイドル」という呼称が南沙織・天地真理・小柳ルミ子の「新・三人娘」が揃った71年に発生したものだし、翌72年にはアイドル発掘番組「スター誕生!」から森昌子がデビュー。これに桜田淳子・山口百恵が続いて「中3トリオ」として爆発的な人気を誇った。 72年から73年にかけては、麻丘めぐみ、あべ静江、浅田美代子、安西マリア、アグネス・チャンと、なぜか「頭文 [全文を読む]

桜田淳子 22年ぶりステージに最初は緊張…復帰イベントレポ

WEB女性自身 / 2013年12月05日07時00分

会場に着いたら、森昌子さんから贈られた花があって、すごく感激して朝から胸がいっぱいでした」 11月25日、デビュー40周年記念イベントで緊張の第一声を口にした、桜田淳子(55)。桜田が歌手としてステージに登場するのは、じつに22年ぶりのこと。会場となった銀座・博品館劇場の客席は、わずか380席。ヤフーオークションでチケットを4万円で落札して駆け付けたという [全文を読む]

桜田淳子が20年ぶり活動再開 ダイエットと宗教活動にも励む

NEWSポストセブン / 2013年11月01日07時00分

人気絶頂のなか恋愛結婚して、引退した森昌子さんと彼女は違うタイプと思っていたけれど、お見合いのような形でしかも3万組のカップルとの合同結婚式でしたからね」(ワイドショー関係者) 夫の会社のある敦賀へと引っ越した淳子は、翌1993年に『お引越し』が公開されると、プロモーションのために東京と福井を何度も往復した。しかし、1994年3月に長男が誕生すると、淳子は [全文を読む]

「待たされてばかり…」森昌子がチクリと嫌味を放った“永遠のスター”

アサジョ / 2017年05月29日07時15分

5月24日放送の「バイキング」(フジテレビ系)に初出演した歌手の森昌子。「花の中3トリオ」と呼ばれた山口百恵、桜田淳子らとの現在の交流を聞かれ「何年か前に体調を崩してお休みした時に、百(恵)さんとか淳ぺい(桜田)からメールとかお手紙が来たり、という程度」「時々、ふっとメールが入ったりするとすぐにその瞬間に戻れる。戦友ですね」と明かし、スタジオと視聴者を和ま [全文を読む]

山口百恵&桜田淳子の「ピンク・レディー動画」が大人気

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

一方、百恵と淳子は1973年の同期デビューで、森昌子(57才)と合わせて「花の中三トリオ」と呼ばれた。同じくこの頃は人気絶頂で、百恵は『プレイバックPart2』や『絶体絶命』『いい日旅立ち』をリリース、桜田も出せば「ベストテン入り」の時期だった。 「このリハーサルの時、ピンク・レディーはデビュー2年目でした。百恵や淳子ら超トップアイドルも平均睡眠3時間と [全文を読む]

吉永小百合、松田聖子、AKB48‥‥戦後70年「日本のアイドル」を振り返る!

アサ芸プラス / 2015年08月06日09時58分

アイドル第1号と呼ばれた南沙織、天地真理、小柳ルミ子の「新・三人娘」、森昌子、桜田淳子、山口百恵の「中3トリオ」らが続々とデビュー。70年代半ばにはキャンディーズ、ピンク・レディーが登場し、数多くのアイドルが火花を散らした。 山口百恵がマイクを置いた80年、彗星のごとく現れ、ファンの喪失感を拭い去った松田聖子が栄華を誇った80年代。歌手はアーティストとなり [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

伝説のプロデューサー・酒井政利が語るアイドル史「日本のアイドル第一号は南沙織さんです」

週プレNEWS / 2013年12月04日12時00分

しかし、デビュー曲はライバルの桜田淳子さんや森昌子さんを意識しすぎたせいもあり、思った以上にセールスは伸びませんでした。 そこで、2作目から路線を変更して、過激な言葉でテーマをドーンと投げてみようって。それが、『青い果実』でした。結果的にこれが大成功。ただ、歌詞の過激さで話題になった分、「女子中学生にこういう歌を歌わせていいのか」という反発もかなりありまし [全文を読む]

『スタ誕』はじまって以来の最高得点392点を出した中森明菜

NEWSポストセブン / 2013年08月23日07時00分

デビュー第1号の森昌子、続いて山口百恵、桜田淳子と相次ぎ成功。アイドルを目指して応募した少女の中に、のちの中森明菜もいた。本選で最高記録の点数を出した当時の様子について、ジャーナリストの安田浩一氏が綴る。 * * * 1981年、明菜は私立大東学園高校(東京都世田谷区)に入学する。しかし、勉強や部活に熱中することはなく、頭の中は歌手になることでいっぱいだっ [全文を読む]

中森明菜を生んだ『スター誕生』 1秒も待たずに審査終了も

NEWSポストセブン / 2013年08月22日07時01分

デビュー第1号の森昌子に続き、山口百恵、桜田淳子が相次ぎ成功を果たしたことで少女たちの羨望の的となる。『あまちゃん』(NHK)でヒロイン母親役を演ずる小泉今日子も出身者の一人だ。そして、同じく出身者のひとりである中森明菜がオーディションを受けた当時の様子を、ジャーナリストの安田浩一氏が綴る。 * * * 明菜が日本テレビのオーディション番組「スター誕生!」 [全文を読む]

萩本欽一「静謐な魂の百恵さんと茶目っけのある昌子ちゃん」(1)

アサ芸プラス / 2013年08月01日09時59分

森昌子さん、桜田淳子さんとともに「花の中三トリオ」と呼ばれました。 [全文を読む]

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