三浦祐太朗 三浦友和に関するニュース

三浦祐太朗が「Mステ」初登場で母・百恵さんの「いい日旅立ち」披露

スポーツ報知 / 2017年09月18日15時46分

俳優・三浦友和(65)と元歌手・山口百恵さん(58)の長男でシンガー・ソングライターの三浦祐太朗(33)が、テレビ朝日系の大型音楽番組「MUSIC STATION ウルトラFES」(18日・正午)に生出演。百恵さんの大ヒット曲「いい日旅立ち」を披露した。 「Mステ」初登場の祐太朗は、司会のタモリから百恵さんに出演を報告したかと問われると「もちろん言いました [全文を読む]

「NEWS」加藤&増田&手越、2年連続出演!山口百恵・長男が伝説の曲をカバー「24時間テレビ」

CinemaCafe.net / 2017年08月14日19時30分

また、三浦友和・山口百恵の長男でシンガーソングライターの三浦祐太朗の出演も決定。伝説の歌姫・山口百恵の引退から37年、引退コンサートで歌った最後の曲「さよならの向う側」を、引退したのと同じ伝説の舞台・武道館で三浦さんが披露する。 「自分のカバーを息子の声で聴けるのは嬉しいよ。」という母・山口さんの言葉に背中を押され、今回ステージに立つことを決意した三浦さ [全文を読む]

母は偉大すぎた?三浦祐太朗の「百恵さんカバーアルバム」にズッコケたの評価

アサジョ / 2017年07月09日10時15分

俳優の三浦友和と元歌手で女優の山口百恵を両親に持つシンガーソングライターの三浦祐太朗が7月5日、アルバム「I’m HOME」を発売した。収録されている楽曲は「いい日旅立ち」や「秋桜」「プレイバックPart2」など、全曲百恵さんのヒット曲のカバーだ。 発売日の前日、祐太朗は、都内で発売イベントを開催。百恵さんからは「私が生きているうちに息子の声で聴けるのはう [全文を読む]

三浦祐太朗が母百恵の持ち唄『さよならの向こう側』を披露 歌手でやっていけるかも 〈うたコン 七夕名曲選〉(NHK総合)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年07月07日12時00分

同じく、この日「うたコン」初出場をゲットしたのは三浦祐太朗である。かの山口百恵の長男で、弟の三浦貴大はそこそこドラマでもいい役を貰えるようになっているのに、祐太朗はさっぱり売れなかった。大学時代からバンドを組んでいて、もう10年になるというからステージキャリアはあるのだ。パッとしないのだろうと思っていたら案外の拾い物だった。祐太朗は美声でもなく美男子でも [全文を読む]

三浦祐太朗「母の名曲」カバーに百恵さんが行った極秘歌唱指導

WEB女性自身 / 2017年06月09日06時00分

6月1日生放送のFMラジオ番組『キラメキ ミュージック スター「キラスタ」』(Nack5)に登場した三浦祐太朗(33)。ニューアルバムからの「推し曲」だと言ってこう切り出した。 「僕の推し曲を、まあアルバム全部が推し曲なんですが 聴いて下さい。『さよならの向こう側』」 この放送は父の三浦友和(65)も生で聴いていたようだ。女性パーソナリティが「友和パパが聴 [全文を読む]

三浦友和 結婚37年目の百恵さんに「ありがたいですね」と感謝

WEB女性自身 / 2017年01月11日14時00分

長男はシンガーソングライターで俳優の三浦祐太朗(32)、次男は俳優の三浦貴大(31)。現在、百恵さんはキルト作家としても活動。結婚生活は今年、37年目を迎えた。 今日まで、一度も夫婦ゲンカをしたことがないという三浦は、「信じてもらえないんですけど、本当にないんですよね。不思議がられるんですけどね。『ちょっとしたことで、何かあるでしょ?』って言われるんですけ [全文を読む]

山口百恵がピシャリ! 息子の三浦祐太朗、すねかじりに失敗

デイリーニュースオンライン / 2015年06月27日11時50分

“今世紀最大の二世タレント”として、大々的にその存在を報じられていたシンガーソングライター・三浦祐太朗(31)。元歌手の山口百恵さん(56)と俳優の三浦友和(63)を両親に持つサラブレッドとして、鳴り物入りで芸能デビューしたのが2008年。しかし、これまで目立った活躍を見せていないことには浅からぬ理由があるようだ。 祐太朗は中学時代の同級生を中心に結成した [全文を読む]

三浦祐太朗が母・山口百恵の楽曲をテレビ初披露!

Smartザテレビジョン / 2015年03月28日17時00分

これまでもアーティスト同士のコラボレーションや楽器演奏などの企画を披露してきたが、今回のスペシャルでは、山口百恵の長男であり歌手の三浦祐太朗が谷村新司とタッグを組み、谷村が手掛けた「いい日旅立ち」('78年)をデュエットすることが分かった。 三浦は母である山口の楽曲をテレビで披露するのは初めてだと話し、「両親への感謝の気持ちを込めて歌います」と胸中を明か [全文を読む]

長男・祐太朗が秘話披露 山口百恵が白マイクに込めた意味

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月05日09時26分

先の日本テレビ系「24時間テレビ」に長男で歌手の三浦祐太朗(33)が生出演し、百恵さんの代表曲のひとつ「さよならの向う側」を熱唱、1980年のファイナルコンサートで武道館のステージ中央に百恵さんが置いて去った白いマイクについて、祐太朗は「実は実家にあります。リビングの写真とか置いてる所にさりげなく置かれてます」と明かしたのだ。 関係者によると、このマイクは [全文を読む]

SMAP、「紅白」辞退濃厚でNHKがあの“昭和のカリスマ”に白羽の矢?

アサ芸プラス / 2016年07月24日17時58分

ところが、6月放送の『UTAGE!』(TBS系)で、百恵の長男でシンガーソングライターの三浦祐太朗が出演し、母親の名曲『秋桜』を熱唱した際、当時の百恵の歌唱映像が流れたんです」 祐太朗は「今世紀最大の二世タレント」の触れ込みでデビューするも泣かず飛ばず。弟で俳優の三浦貴大が映画にドラマにと着実に出演作品を増やして活躍しているのに対し、スーパーでライブを行 [全文を読む]

優香の結婚相手「青木崇高」の微妙な評判「断然、元カレの三浦の方がいい」

tocana / 2016年06月16日09時00分

兄・三浦祐太朗もシンガーソングライターや俳優として活躍している、まさに芸能一家です」 こう語るのは、芸能プロダクション関係者。 「最近では2013年の映画『永遠の0』や2015年の『進撃の巨人』、今年7月公開の『シン・ゴジラ』や9月公開の『怒り』など話題作に起用され、徐々に注目を集めつつある三浦ですが、デビュー当初は両親の名前で強烈に売り出すわけでもなく、 [全文を読む]

「女優ぶってんじゃねぇ」有吉弘行にブチギレられた福田彩乃のマネできない言動

アサ芸プラス / 2015年11月20日09時59分

さらに三浦友和・山口百恵夫妻の息子である三浦祐太朗との熱愛が報道された時には、多くの一般人から“不釣り合い”“芸能界のサラブレットはもったいなさすぎる”などの批判がネット上に殺到しました」(芸能記者) 昨今、彼女の好感度が急激に下がった要因は、どうやらこの“女優気取り”にあるようだ。前出の芸能記者が続けて話す。「一方で、柳原加奈子はショップ店員の形態模写か [全文を読む]

福田彩乃、好感度がよくないワケ

NewsCafe / 2015年03月08日17時00分

先月26日発売の「女性セブン」で、シンガーソングライター・三浦祐太朗(30)との熱愛疑惑が報道されたものまねタレントで女優、福田彩乃(26)。 「三浦といえば、父親は名優の三浦友和(63)、母親は伝説の歌手、山口百恵(56)の元に育った芸能界のサラブレッド。そんな男にものまねタレントとの交際が持ち上がったせいか、ネット上では福田の悪口ばかり書き込まれていま [全文を読む]

福田彩乃は「芸人のくせに女優ぶってる!?」山口百恵の息子との熱愛報道を跳ね除ける“嫌われっぷり”

日刊サイゾー / 2015年02月27日00時00分

26日発売の「女性セブン」(小学館)は、福田と、シンガーソングライター・三浦祐太朗(30)の熱愛疑惑を報道。ラジオで共演する2人が、普段から買い物や食事に行っていると伝えている。 三浦は、両親に三浦友和と山口百恵を持つ、芸能界のサラブレット。ゆえに話題性は十分だが、なぜかネット上の多くの人は、2人の関係に無関心。しかし、この報道が起爆剤となり、思いだした [全文を読む]

三浦祐太朗と福田彩乃に熱愛説 深夜のラーメン店でキャッチ

NEWSポストセブン / 2015年02月26日07時00分

それは三浦友和(63才)・百恵さん(56才)の長男でシンガーソングライターの三浦祐太朗(30才)だった。彼は前述したラジオで、福田とともにMCを務めているのだが…。実は最近、本誌は「ふたりが恋している」という情報をキャッチしていた。 祐太朗は2008年、ロックバンド『Peaky SALT』のボーカルとして芸能界デビューするも、2010年にバンドが活動休止。 [全文を読む]

サザン・桑田佳祐の長男、CDデビューも、YouTubeに辛辣コメント続出!

サイゾーウーマン / 2013年08月11日09時00分

そういった意味で、祐宜は三浦友和と山口百恵の長男・三浦祐太朗に似ているかもしれません。祐太朗も二世としてバンド『Peaky SALT』でメジャーデビューし、世間に驚かれましたからね。ただ、結局バンドは10年に解散、その後はソロで1枚シングルを出しただけです。役者として、舞台『旅立ち~足寄より』に主演し、松山千春役を演じたりもしましたが、世間的には消えた存在 [全文を読む]

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