自民党 三原じゅん子に関するニュース

嶋大輔が参院選候補者に浮上で加速する自民党の「ヤンキー化」

NEWSポストセブン / 2013年03月28日07時00分

夏の参院選に向けた候補者選びが各党で進んでいるなか、自民党内で意外なタレント候補の出馬が取り沙汰されている。 「俳優の嶋大輔(48)が自民党本部に出入りしている。自民党大会の前日には、三原じゅん子・参院議員が彼を連れて会館内を案内していた。参院選出馬の布石か、と党内で噂されている」(自民党職員) 出馬の噂が盛り上がるのは、嶋の“出自”に理由がある。嶋といえ [全文を読む]

総裁なのに総理になれなかった谷垣氏 衆院議長職も厳しいか

NEWSポストセブン / 2012年09月24日16時00分

「素直に石原を支援する気持ちにはなれない」 そう無念の胸の内を漏らしているのが自民党の谷垣禎一・総裁だ。 なにしろ総理の座を目前にしながら、“平成の明智光秀”こと石原伸晃・幹事長の裏切りで総裁選出馬断念に追い込まれたのだから心中穏やかではないのは当然だろう。自民党の60年近い歴史の中で2人目の「総理になれなかった総裁」の不名誉な称号を受けることになった。 [全文を読む]

自民総裁選 決戦での安倍勝利は永田町のムラ心理働いたから

NEWSポストセブン / 2012年10月02日16時00分

しかし、自民党の安倍晋三新総裁を取り巻く内憂外患は、そうした浮かれ気分などすぐに吹き飛ばすことだろう。安倍氏の至近距離で取材を重ねる長谷川幸洋氏(ジャーナリスト)と鈴木哲夫氏(BS11報道局長)が、安倍自民について語り合った。 鈴木:総裁選を見て思ったのは、自民党はやっぱり何も変わっていないな、と。党員票は一番民意に近い票です。石破は1年以上前から地方回り [全文を読む]

細川護煕氏 日本新党結成前に「自民党ぶっ潰す」と発言した

NEWSポストセブン / 2012年01月06日07時00分

テーマが大きすぎて方向が見えないまま有識者を訪ね歩くうち、椎名素夫氏(自民党前衆議院議員)の事務所で紹介されたのである。その場には、日本国際交流センター理事長の山本正氏もおられた。 椎名氏はかねてからワシントンにも個人事務所を持ち、アーミテージ元国防次官補らアメリカ側からの信望も厚い、政界有数のインテリだった。自民党の椎名悦三郎元副総裁のご子息だが、いわゆ [全文を読む]

加計学園問題の新展開「前川前次官発言」はここに注目!

文春オンライン / 2017年05月27日07時00分

5月26日にも民進党の山井和則国対委員長から前川氏の証人喚問が要求されたが、自民党の竹下亘国対委員長は前川氏が民間人であることから「現職の時になぜ言わなかったのか」「受け入れられない」とあらためて拒否した。山井氏は「民間人の(森友学園の)籠池泰典氏を喚問したのは自民党だ。ご都合主義としか言えない」と批判している(時事通信 5月26日)。たしかに「(前川氏が [全文を読む]

タクシー運転手 元議員に「マスゴミ」「駄民党」の言葉教える

NEWSポストセブン / 2012年11月28日07時00分

だが、政治を知り尽くした村上正邦氏(元自民党参院議員)、平野貞夫氏(元民主党参院議員)、筆坂秀世氏(元共産党参院議員)は呆れ果てており、これから政治はどうなるのかを3人が鼎談した。 * * * 筆坂:とにかく石原(慎太郎)さんでも、小沢(一郎)さんでも、自民党幹部でも、維新にすり寄っていくのは本当にみっともない。橋下さんは府知事選も市長選も圧勝したが、政治 [全文を読む]

参院選神奈川 麻生vs菅の代理戦争勃発で三原じゅん子は…

NEWSポストセブン / 2016年06月15日16時00分

自民党の公認候補は三原じゅん子氏。ところが、麻生太郎・副総理が三原氏そっちのけで自民推薦の中西健治氏(無所属)を全面支援すれば、自民党神奈川県連の実力者、菅義偉・官房長官は自分の後援会組織をフル稼働させて公明党新人の三浦信祐氏(自民推薦)の応援に走っており、「消費増税延期問題で対立した安倍政権の大黒柱2人による代理戦争」(県連幹部)が繰り広げられている。 [全文を読む]

中韓に慎重対応など安倍首相が安全運転 参院選の勝利のため

NEWSポストセブン / 2013年01月04日07時00分

なにより異例なのは、毎年1月の通常国会召集前に開催してきた自民党大会を3月に延期したことだろう。 党大会には日本経団連会長をはじめ支持団体のトップがズラリと来賓に顔を揃える。3年ぶりに政権復帰した安倍自民党にとってこれ以上ない晴れ舞台であり、7月の参院選に向けた大決起集会になるはずだった。 ところが、安倍首相は昨年12月の役員会で、「衆院選でも絶対得票数 [全文を読む]

相手のとどめ刺す政治家が増えた理由は弁護士出身者いるため

NEWSポストセブン / 2012年11月30日07時00分

各政党は立派な公約を掲げているが、政治を知り尽くした村上正邦氏(元自民党参院議員)、平野貞夫氏(元民主党参院議員)、筆坂秀世氏(元共産党参院議員)は呆れ果てていた。3人がいまの日本の政治と選挙を切りまくる。 * * * 村上:いまのままでは、民自公の3党合意で何でも決めてしまうでしょう。これはおかしいんだよ。3党以外の党はすべて排除されている。 平野:おっ [全文を読む]

元共産党幹部 大自民党の元総理がポッと出政党になぜ媚びる

NEWSポストセブン / 2012年11月27日07時00分

国民の関心は高まっているが、政治を知り尽くした村上正邦氏(元自民党参院議員)、平野貞夫氏(元民主党参院議員)、筆坂秀世氏(元共産党参院議員)は呆れ果てていた。3人が「こんなの政治といえるか、選挙といえるか!」とばかりに緊急鼎談する。 * * * 村上:石破(茂・自民党幹事長)、あの顔見てごらんなさいよ。あの目線、ものの言い方。不快に思わない、あれ? 筆坂: [全文を読む]

東大の秋入学「自民党は大歓迎」

ニコニコニュース / 2012年01月25日16時08分

自民党の下村博文衆議院議員は2012年1月25日、ニコニコ生放送の「自民党チャンネル(仮)」の番組に「シャドウキャビネットの文部科学大臣」として出演。東京大学が検討している秋入学の移行について「大歓迎したい」と述べた。 番組冒頭、下村議員は「東大が発表した9月入学について自民党の報告を申しあげたい。我々は東大の9月入学について大歓迎をしたい」とコメント。す [全文を読む]

この議員の資産公開がひどい! 今井絵理子は沖縄米軍基地の地主、三原じゅん子は夫に800万円給与で「資産0円」

リテラ / 2017年01月17日12時00分

とくに「いやいや、あんた絶対金持ちだろう!」とツッコミたくなる"資産0円議員"が、自民党の三原じゅん子。この資産報告書についての特集記事を組んだ「週刊新潮」(新潮社)1月19日号では、その理由を問われて「初当選からずっとゼロですよ。もうゼロ、ゼロ!」「選挙で全部なくなりました。もう、笑っちゃうくらい、アハハ」と煙に巻いている。だが、「週刊新潮」によると、 [全文を読む]

SPEED今井絵理子の出馬報道で指摘される「実は意外と政治家向き」の声

アサジョ / 2016年02月10日09時58分

自民党が比例代表の隠し玉候補として検討しているというもので、「知名度があれば誰でもいいのか!?」という声も聞かれるが、週刊誌の記者が教えてくれた。「なんといっても自民党ということに世間は驚いています。今井は安保法案で世論が沸騰していた昨年8月、『今の日本の流れを拝見すると、どこかプチ戦争なら賛成!みたいに見える』とツイートし、大きな批判を浴びました。その安 [全文を読む]

元共産党議員 与党復帰睨み総裁選に出た安倍氏は世渡り上手

NEWSポストセブン / 2012年11月26日07時00分

だが、政治を知り尽くした村上正邦氏(元自民党参院議員)、平野貞夫氏(元民主党参院議員)、筆坂秀世氏(元共産党参院議員)は呆れ果てていた。3人が「こんなの政治といえるか、選挙といえるか!」とばかりに緊急鼎談する。 * * * 平野:野田(佳彦)首相の党首討論での解散宣言は大きな話題になり、野田首相の評価は上がっている。しかし、私にいわせれば、議員定数が違憲状 [全文を読む]

三原じゅん子議員、安室奈美恵引退より「谷垣禎一先生の不出馬の方が…」

スポーツ報知 / 2017年09月21日12時11分

自民党の谷垣禎一前幹事長(72)について三原氏は「私たち自民党が野党時代の総裁。本当に温かく真面目なお人柄。誰からも尊敬される政治家だと思います。事故でのお怪我がどの程度なのか存じ上げないので軽々な事は言えませんが、、、やはり不出馬はショックです。もちろんご本人が一番お苦しいと思いますが。今の日本に、そして自民党にとっても最も必要な政治家である事は間違い [全文を読む]

不倫の今井絵理子議員、陰で「暑いのに、なんで自分が応援演説に」…別宅住まいの目的

Business Journal / 2017年07月30日06時00分

それが自民党幹部の耳にも入って、怒られたりしていました」 今井議員は沖縄出身だが、昨年7月の参院選で当選確実が報じられた直後に出演したテレビ番組内で、ジャーナリストの池上彰氏から「沖縄の問題について、立候補して初めて色々考えるようになったということでしょうか?」と聞かれ、「はい、そうですね」と発言。さらに「これから沖縄の問題を考えていく、ってことですね?」 [全文を読む]

上西小百合議員「三原じゅん子は馬鹿」ツイートに「お前が言うな」の大合唱

アサジョ / 2016年07月31日18時00分

上西小百合衆院議員が自身のツイッターで、8月の内閣改造での入閣が噂されている自民党の三原じゅん子参院議員をバッサリ斬り捨てた。 上西氏は「もし、三原じゅん子議員が入閣するなら、自民党は女性議員なんて駒以下だと思ってるんでしょうね。野田聖子議員が入閣しないで三原議員なんて、漫画ですよ。だからいつまでたっても女性議員なんか増えない。でもそれでいいんじゃないかな [全文を読む]

<無知か?暴論か?>続出するテレビに出る人たちの「びっくり発言」

メディアゴン / 2016年07月16日07時30分

まだまだあるのですが自民党は大丈夫でしょうか。【参考】<三宅洋平氏落選>実態なき支持層が産み出した「選挙フェス」という都市伝説そう言えば、都知事選で小池百合子さんへの支援を封じるために自党議員に出した「都知事選挙における党規の保持について」という文書にはびっくりです。自民党都連会長の石原伸晃経済再生担当相や都連幹事長の内田茂都議らの連名で出されたものです。 [全文を読む]

7.10参院選「スネに傷」ないいオンナ候補!(1)民進党・蓮舫の都知事選出馬判断を先延ばしにした意図とは?

アサ芸プラス / 2016年07月04日05時55分

自民党は『蓮舫待ち』の状況で、人選を含めて都知事選対策がなかなか取れなかった。それに、連日の『次の都知事は!?』という報道では蓮舫の話題一色だったでしょ? あれこそ民進党にとって最高の宣伝」(前出・永田町関係者) 前都知事ではないが、党名が変わっても「セコい」策を練っていたようだ。 10年の選挙で、比例当選を果たした自民党・三原じゅん子参議院議員(51) [全文を読む]

首相サイド 総裁選無投票再選のため石破支持派公認外し恫喝

NEWSポストセブン / 2015年08月31日07時00分

9月8日に告示される自民党の総裁選挙。ライバルの石破茂・地方創生相が事実上の出馬断念を表明すると、各メディアは一斉に「安倍晋三首相が無投票当選」と報じた。実はこの裏で、何が何でも「無投票再選」に持ち込みたい首相サイドは党内引き締めに躍起になっていた。 安保法案の強行採決で安倍内閣の支持率が30%台に急落すると、石破グループ内から「総裁選に挑むべきだ」と主戦 [全文を読む]

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