世界陸上 室伏広治に関するニュース

織田裕二ナシじゃありえない!『世界陸上』MCに対する陸連の圧力に非難殺到

日刊サイゾー / 2015年09月02日17時00分

北京で開催された『世界陸上2015』が8月30日に閉幕。ウサイン・ボルト(ジャマイカ)の2大会連続3冠達成、16歳の新星サニブラウン・ハキームの登場などで大いに盛り上がり、視聴率は連日2桁を記録した。放送局であるTBSも胸を撫で下ろしたことだろう。 ただ今大会、視聴者にとってはある意味「一番アツい」はずのポイントが、信じがたいほど冷え切っていたことが話題と [全文を読む]

「世界陸上2015北京大会」8/22(土)開幕!CS放送「TBSチャンネル2」にて、男女マラソン&競歩を放送!過去9大会をまとめた「世界陸上 感動名場面集」も、8/17(月)&21(金)に放送!

PR TIMES / 2015年08月14日17時26分

8月22日(土)から開幕する、陸上競技最高峰のイベント「世界陸上2015北京大会」の模様を、TBSグループが総力をあげて独占放送。CS放送「TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ」では、男女「マラソン」、男女「20km競歩」、男子「50km競歩」をお届けする。さらに、1997年アテネ大会から2013年モスクワ大会までの過去9大会を前後編にまとめた [全文を読む]

ボルトの“脚のてかり”になぜか大興奮の織田裕二、2年後の北京大会にも内定か!?

日刊サイゾー / 2013年08月21日13時00分

18日に閉幕した世界陸上の中継番組『世界陸上モスクワ2013』(TBS系)で、アナウンサーの中井美穂と共にメーンキャスターを務めた俳優の織田裕二。彼の暴走エピソードを、20日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。 織田は、1997年から9大会連続で出演し、ハイテンションぶりがたびたび話題に。2年前のアテネ大会では、男子ハンマー投げの室伏広治が金メダルを [全文を読む]

ハンマー投げ・室伏広治に女子アナとの結婚話が浮上! ついに長年の“疑惑”を払拭へ

日刊サイゾー / 2014年09月12日09時00分

「室伏はまだまだ現役続行に意欲的だが、引退後はTBS『世界陸上』の解説を務めることが内定済みといわれている。教授のみならず、陸上関係の仕事でも忙しく飛び回ることになりそう。一方高畑アナは、フリーになった小林麻耶アナと同期。昔は小林アナの陰に隠れてパッとしなかったが、大学時代にチアリーディングチームのキャプテンを務めたスポーツウーマン。アナウンス技術もしっ [全文を読む]

「世界陸上」MCで織田裕二がおとなしかったオトナの理由

アサ芸プラス / 2013年08月21日10時00分

8月18日に閉幕した「世界陸上2013」。やはり注目は、いまや夏の風物詩となった司会・織田裕二(45)のはしゃぎっぷり。ところがこの夏はなぜかおとなしかったともっぱらだ。 史上最速の男、ウサイン・ボルト(27)の3冠に沸いた「世界陸上2013」。選手以外で注目を集めたのが、今回で9大会連続のメインキャスターを務めた織田裕二だった。スポーツ紙芸能担当は話す。 [全文を読む]

放送事故寸前の暴走も……数々の伝説を残した織田裕二が『世界陸上』から撤退してしまう!?

日刊サイゾー / 2013年05月28日13時00分

2年に1度行われる「世界陸上」で、織田裕二の姿を見ることができなくなるかもしれない。今年は8月10日からロシア・モスクワで開催され、その模様は例のごとくTBSで独占中継される。 世界陸上といえば織田裕二。これまで男子ハンマー投げの室伏広治選手の奮闘に涙したり、男子100mで米国のタイソン・ゲイ選手を異常にひいきするなど、良くも悪くも数々の伝説を残してきたが [全文を読む]

織田裕二が「世界陸上」降板危機 あの絶叫が見れなくなる!?

メンズサイゾー / 2013年05月25日08時00分

8月10日から約一週間にわたってモスクワで開催される「世界陸上」。二年に一度の陸上競技の祭典を今年もTBSが独占放送するが、8大会連続でメインキャスターを務めてきた俳優の織田裕二(45)が中継から“消える”のではないかと発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。 記事によると、07年の大阪大会の中継内容に不満を抱いた日本陸上競技連盟が、09年のベルリン [全文を読む]

「ウホッ!いい筋肉」ってなるオリンピック陸上選手まとめ

Menjoy / 2012年07月29日13時00分

陸上競技と聞くと、なんとなく世界陸上のレポーターを務める織田裕二さんを連想しがちですが、もちろん陸上競技の魅力はそれだけではありませんよ。 今回のロンドンオリンピックでも、日本選手団の主将は陸上競技の代表選手から選ばれているし、じつは全種目中、代表選手がもっとも多いのは陸上競技なのです。 言わずと知れた世界トップのあの選手から、一流大学在学中の若手まで、 [全文を読む]

北京五輪400mリレーでドーピング疑惑 日本男子は繰り上げで「銀」か

しらべぇ / 2016年06月07日05時29分

彼女は2011年世界陸上、2012年ロンドン五輪の金メダリストだったが、その記録も抹消されてしまった。そして両大会で2位だったチュニジアのハビバ・グリビに金メダルが授与されたのだ。このように、大会から数年経ったあとの「繰り上げメダル」は近年珍しくなくなっている。これは繰り上げ対象の選手にとって、決して「喜ばしいこと」ではない。「トレーニングとドーピング」は [全文を読む]

織田裕二“おめでた”報道に新宿二丁目が大混乱!?「おめでたいけど……おめでたいけど!!」

日刊サイゾー / 2014年09月29日09時00分

メーンキャスターを務めた『世界陸上』(TBS系)中継での、タイソン・ゲイ(米国)への熱心な声援は、今でも語り草。また、同様に二丁目で人気だった室伏広治にインタビューした際のモジモジした少女のような態度は、二丁目関係者に『間違いなく、こちら側の人間』と確信を抱かせたほど。結婚しただけでも驚きだったが、今度は奥さまがご懐妊とは。おめでたい話ではありますが……い [全文を読む]

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