世界選手権 室伏広治に関するニュース

「ウホッ!いい筋肉」ってなるオリンピック陸上選手まとめ

Menjoy / 2012年07月29日13時00分

■1:室伏広治選手 2011年世界選手権テグ大会、そして2004年アテネオリンピックの金メダリストで、日本が世界に誇る陸上選手と言えば、そう、ハンマー投げの室伏広治選手ですね。 187cm・99kgの恵まれた体格は極限まで鍛え上げられており、ギリシャ・ローマの彫刻のようなその肉体は、一般の37歳男性とは比べるべくもありません。 ちなみに、ハンマー投げのハ [全文を読む]

ロンドン五輪テレビには映らない「場外」決勝戦(3)

アサ芸プラス / 2012年08月09日10時59分

昨年の世界選手権では、大会史上最年長で金メダルに輝き、アテネ五輪&世界選手権の2冠を達成した実力者だけに、 「室伏の強い希望で、ハンマー投げでは初となる雨天用シューズをミズノに開発してもらいました。その背景には、雨の多いロンドンの気候ということだけでなく、アウェー対策がある。投てきの際のサークルの路面(タータン)がヨーロッパ仕様であり、宿敵たるヨーロッパ勢 [全文を読む]

現役続行の浅田真央は今こそ室伏広治に教えを請うべき?

アサジョ / 2016年04月07日09時59分

フィギュアスケート世界選手権2016で、残念ながら表彰台を逃した浅田真央選手。引退の噂も出ていたなか、現役続行を示唆するコメントがありファンをホッとさせている。「佐藤コーチも浅田選手は技術的には何の問題もない、メンタルの問題だけと言っていましたが、それ以外にも浅田選手には新しい課題があることを認識してほしいですね」(スポーツライター) 過去にも、鈴木明子選 [全文を読む]

リオ五輪、注目の「中年オヤジ」選手20人!32歳で競技開始、一度引退後に復活…

Business Journal / 2016年08月03日06時00分

澤野は、05年に現在も残る5m83の日本記録を樹立し、同年行われた世界選手権では同種目日本人初の8位入賞を果たした棒高跳び界のパイオニアだ。 一時は怪我による低迷期が続き、4年前はロンドン五輪の出場も逃した。この時点で、すでに31歳。引退を覚悟してもいい年齢だが、澤野は五輪をあきらめきれなかった。この時の悔しさをバネに4年間入念に準備を重ね、今シーズンつい [全文を読む]

吉田沙保里V16達成の裏で「遺伝子を残せ」の大合唱

デイリーニュースオンライン / 2015年09月14日12時00分

9日にアメリカ・ラスベガスで開催されたレスリングの世界選手権第3日で、53キロ級の吉田沙保里が優勝し、オリンピックを含む世界大会のV16を達成した。個人戦の連勝記録は200勝の大台に達し、リオオリンピックでも活躍が期待されるが、ネット上ではまたもや「霊長類最強女子」の遺伝子存続が心配されている。 決勝で吉田は、スウェーデン代表のソフィア・マットソンと対戦し [全文を読む]

「浅田真央VSキム・ヨナ」死闘10年の“裏”真実(11)

アサ芸プラス / 2014年02月25日09時57分

もしも浅田が英会話を苦にせず、1人で食事に行き、帰りにアイスクリームを食べたりと、子供の頃みたいな生活が海外でも送れていれば、また違った結果だったかもしれない」(前出・折山氏) 世界選手権を惨敗した浅田は、人生で初めての長期休暇を決断し、海外での生活を満喫する。スポーツ専門誌の編集者が話す。 「カナダ、ロシア、ハンガリーと、2カ月間ほど旅をしていました。舞 [全文を読む]

吉田"兄貴"にゴッド姉ちゃん…武井壮でも勝てない相手は

NewsCafe / 2013年10月12日12時00分

1位は昨年のレスリング世界選手権で史上最多となる10連覇、および世界大会13大会連続優勝を達成した吉田沙保里。ロシアの名レスリング選手アレクサンドル・カレリンの異名「霊長類最強男子」にちなんで「霊長類最強女子」とあだ名された彼女の強さは、誰もが認めるところだろう。「兄貴は人類最強でしょう!!」「だって目からビーム出るもん」など、敬愛のコメントが多く寄せられ [全文を読む]

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