ホークス 小久保裕紀に関するニュース

小久保裕紀氏 巨人への電撃無償トレードの内幕を初めて語る

NEWSポストセブン / 2013年02月04日07時00分

昨年2000本安打を達成し現役生活を終えた、元ソフトバンクホークスの小久保裕紀氏(41)が、自叙伝『一瞬に生きる』(1575円、小学館刊。1月30日発売)を上梓した。弱小球団だった頃の悲哀や、度重なる大けが、選手生活を支えた読書……著書には、小久保氏自身の半生が赤裸々に綴られている。 その小久保氏の「半生」を語る上で避けて通れないのが、やはり2003年のオ [全文を読む]

【プロ野球】《ホークス背番号列伝・第9回》ミスターホークス・小久保裕紀から柳田悠岐が継いだナンバーナイン

デイリーニュースオンライン / 2017年04月20日17時05分

南海時代から数え、2017年に80周年を迎えたホークス。球団の歴史を背番号で振り返っていくホークス背番号列伝。今回は「背番号9」の選手を紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■戦中から20年背番号9を背負った男 ホークスで最も長く背番号9を背負った男は堀井数男。 1943年に南海軍(後の南海)に入団。1946年より [全文を読む]

【プロ野球】《ソフトバンクV奪回への道! 2017年の傾向と対策》~オリックス編~ 天敵・西勇輝を打て!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日17時05分

リーグ制覇を争うライバル球団と、どう戦うべきか? ホークスファンの筆者が独断と偏見でお送りする「ソフトバンクV奪回への道! 2017年の傾向と対策」。第1回はオリックス編! ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本ハム逆転Vの陰の功労球団!? 2014年は最終戦までソフトバンクと首位争いを演じたオリックスだが、2015年は5 [全文を読む]

【プロ野球】《ホークス背番号列伝・第5回》藤本博史、吉本亮、松田宣浩。背番号5は「熱男たちのホットコーナー」

デイリーニュースオンライン / 2016年11月24日17時05分

南海時代から数え、2017年に80周年を迎えるホークス。球団の歴史を背番号で振り返っていくホークス背番号列伝。今回は「背番号5」の選手を紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■シーズン得点圏打率.391を残した5番 高校野球の背番号5といえばポジションはサード。ホークスの背番号5も、ホットコーナーを守る選手が背負っ [全文を読む]

2015年プロ野球を総括“覆面スクープ座談会”(3)「日本一の工藤・ソフトバンクに不穏な動きアリ?」

アサ芸プラス / 2015年12月31日17時56分

D(夕刊紙記者) ホークスは順風満帆に12球団の頂点に上り詰めたけれど、このオフになってガタガタッと来たよね。その激震の筆頭が、松田宣浩(32)のFA宣言。松田がメジャー挑戦を視野に入れて動いている裏側では、ソフトバンクを退団し、移籍先が決まらず宙に浮いている松中信彦(41)の“入れ知恵説”が取りざたされているよ。チーム内で松中の唯一の舎弟だったのが松田で [全文を読む]

福岡ソフトバンク ホークス、パ・リーグ連覇の立役者 主将・4番 内川選手を独占取材! 月刊「ゲーテ」9/24発売(11月号)

PR TIMES / 2015年09月24日10時01分

[画像1: http://prtimes.jp/i/7254/138/resize/d7254-138-530032-1.jpg ] 9月17日に2年連続17回目のリーグ優勝を達成した、福岡ソフトバンクホークス。その快進撃の立役者はなんといっても、“主将”と“4番打者”を一身に背負い込んだ内川聖一選手だ。7年連続3割超えの最強右打者、名実ともにリーダーと認 [全文を読む]

FA宣言と噂の松田宣浩 小久保裕紀との共通点が不安視される

NEWSポストセブン / 2015年06月01日16時00分

そんなホークスの主砲は、この交流戦ではセの各球団から熱い視線を送られている。昨年6月にFA権を取得した松田は今年が2年契約の最終年となり、オフにFA宣言をすると目されているからだ。 移籍先の最右翼といわれているのが巨人。SBに匹敵する資金力をもち、三塁を守る村田修一が今季絶不調ということもある。今すぐにでも欲しい存在だろうが、理由はそれだけではない。SB [全文を読む]

小久保裕紀がいじめ体験や野球に対する姿勢について書いた本

NEWSポストセブン / 2013年03月01日07時00分

【書籍紹介】『一瞬に生きる』(小久保裕紀/小学館/1575円) 昨年、古巣のホークスを最後に引退した著者による自叙伝。幼少期の両親の離婚からいじめの体験、ひょんなことから少年野球を始め、多くの人との出会いがあって続けた野球についての記述のほか読書家としての一面も記すが、行間からはその真摯な生き方がにじみ出る。 〈ファンによいプレーを見せる。最後まで諦めない [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパン監督を退任した小久保裕紀氏はどこへいく? 指揮を執りそうなチームを大胆予想!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月30日17時05分

生まれも育ちも北海道ながら、ホークスファン歴約40年。私より2歳年下だが、なぜか現役時代から「小久保兄やん」と勝手に呼んで応援していました。これからも小久保兄やんを応援します! 【関連記事】 [全文を読む]

侍J・千賀のベストナイン受賞を喜ぶ小久保監督「世界に衝撃を与えた」

ベースボールキング / 2017年03月23日19時47分

小久保監督はベストナインを受賞した千賀について「彼は最初の構想は第2先発でとホークスには話していたが、最後のイスラエル戦で投げてもらったことを含めて、奪三振率という部分で、世界に衝撃を与えたというところでの選出だったと思います」と話した。 [全文を読む]

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