民進党 小川敏夫に関するニュース

参院選の熱狂を歩く【後編】 田中康夫、小川敏夫、SEALDs

NEWSポストセブン / 2016年08月07日16時00分

まさにこの日の深夜、元長野県知事でおおさか維新から立候補した田中康夫と、「国会の鬼検事」として知られ4選目を狙う民進党・小川敏夫の死闘が繰り広げられていたのである。 小川は、今次参院選でのっけから苦戦を強いられていた。自民党新人の朝日健太郎、おおさか維新の田中に代わる代わる攻め立てられ、苦戦が続いた。猫の手も借りたい小川陣営は、学生団体「SEALDs」か [全文を読む]

東国原英夫が大胆予測。都知事選は鳥越氏が当選確実?

週プレNEWS / 2016年07月16日06時00分

今回の参院選で見ても、東京選挙区では、民進党の蓮舫さんが110万票以上取っていて、もうひとりの民進党の小川敏夫さんも50万票取っている。民進党だけでも150万票以上あるんです。これに共産党の山添拓さんの66万票を加えると200万票を超えてきます。 さらに無党派層の票も入るわけですから、現時点では鳥越さんが圧倒的に強いといえるでしょう」 東国原氏は今回、小池 [全文を読む]

安倍政権を滅ぼす時限爆弾になりそうな「森友学園問題」の深い闇

まぐまぐニュース! / 2017年03月03日05時00分

近畿財務局や大阪航空局の役人は民進党議員に問い詰められて口ごもるばかり。肝心な何かを組織的に隠しているとしか思えない。 いかにも、国が土地の価格を提示し、森友学園が「それなら買いたい」と定借から購入に切り換えたように装ってはいるが、国が進んでそこまで大サービスをすると思う人はいないだろう。 森友学園側がかなり強引な態度で、国に好条件の提示を求め続けていたと [全文を読む]

フィギュアが見た政治 次の「槍玉」を探して血祭りにあげる現実

しらべぇ / 2016年08月09日06時00分

Q.「表現規制」には当初から関心があった?さわK:いや、山田太郎候補や民進党の小川敏夫議員と会うまでは、正直言ってよく知りませんでした。私は、民進党は支持しませんが、参議院会館で行われた小川さんの意見交換会にも参加することができて、キュゥマミを持って記念写真も撮らせてもらいました。表現規制についても質問したところ、「表現の自由は守られるべき。当然のことです [全文を読む]

参院選の熱狂を歩く【前編】 共産党、田中康夫VS小川敏夫

NEWSポストセブン / 2016年08月07日07時00分

開票と同時に民進党の蓮舫、自民党の中川雅治、公明党の竹谷とし子に次々と当確が出る。自民党新人の朝日健太郎にも順次当確が出た。7月10日午後11時、全国各地の選挙区でほぼ当選者が出揃う中、最後まで当選者が決まらなかったのが東京選挙区の6議席目であった。 まさにこの日の深夜、元長野県知事でおおさか維新から立候補した田中康夫と、「国会の鬼検事」として知られ4選 [全文を読む]

蓮舫氏、池上彰のしつこい質問にブチ切れ「邪推です」「そんなことはあり得ません」

Business Journal / 2016年07月11日00時00分

一方、野党第一党の民進党は改選前の45議席を割り込む見通しで苦戦しているが、その同党現職で当選確実となった蓮舫氏(東京選挙区、当選3回目)が、同日に出演したテレビ番組で不快感を露わに激怒する場面がみられた。 東京都知事選への立候補も取り沙汰されている蓮舫氏は、『TXN選挙SP 池上彰の参院選ライブ』(テレビ東京)に中継で出演。蓮舫氏と同じく民進党現職で東 [全文を読む]

自民単独過半数届かず、改憲勢力3分の2獲得へ 参院選2016「当確予測」発表

ニコニコニュース / 2016年07月10日20時00分

■政党別合計 当確予測 ※実際の当選結果と比較すると、的中率は95.04%自民党 54 ※実際の当選結果は、55公明党 12 ※実際の当選結果は、14与党合計 66 ※実際の当選結果は、69民進党 30 ※実際の当選結果は、32共産党 10 ※実際の当選結果は、6おおさか維新の会 7社民党 1生活の党と山本太郎となかまたち 1日本のこころを大切にする党 0 [全文を読む]

自民党候補2人目は有名女子アナ?参院選東京選挙区

Japan In-depth / 2016年05月12日12時00分

「党本部は、民進党の現職、蓮舫元行政刷新担当相に対抗するため、女性候補を擁立する考えです。しかし、現職都議の場合、中川氏でまとまっていた都連が割れてしまうため、都連としては受け入れられなかったのです」(自民党関係者)前回、約170万票を獲得した蓮舫氏だが、今回は120万票止まりというのが大方の読み。公明党の現職、竹谷とし子氏は前回並みの80万票。中川氏は前 [全文を読む]

稲田防衛相 弁護士のくせに自己弁護がヘタすぎる理由

NEWSポストセブン / 2017年03月18日16時00分

「断定する前になぜ、確認しなかったのか」 謝罪する稲田氏に野党が何度もぶつけた質問だが、13日の衆院予算委員会での民進党、小川敏夫議員とのやり取りを見てみると、こう問いたくなる野党の気持ちもわかる。 追い詰める小川氏に反論する稲田氏。この質疑応答は、そこらへんの法廷ドラマより断然面白い。何が面白いのかというと、2人は共に弁護士同士。証拠や発言の重要性を誰よ [全文を読む]

「自称・総理候補の嘘つき防衛大臣」稲田朋美の悪評…省職員に高圧的、国会答弁で醜態

Business Journal / 2017年03月16日20時00分

「今回、彼女を追い詰めたひとりに、民進党の小川敏夫議員がいます。彼は裁判官から検事になり、その後、弁護士になった経験を持っています。検事というのは取り調べができる能力があるということです。容疑者の言い分を言いたいだけ言わせておいて、嘘を引き出して追い詰めるのが検事のやり方のひとつ。今回の森友学園問題での稲田さんに対する追い詰め方がそれで、『関係ない、関係な [全文を読む]

安倍トランプ"ゴルフ会談"で本当の人間力が試されている!|プチ鹿島の余計な下世話!

東京ブレイキングニュース / 2017年02月11日18時36分

民進党の小川敏夫参院議員会長は24日の記者会見で「とんでもない暴言で、外交上非礼だ」と批判し、萩生田氏の罷免を求めた。 》(時事ドットコム・2016年11月24日) 私がここで問いたいのは官房副長官という立場の人が他国の大統領を不良と例えたことではない。首相が「不良と付き合うのが上手」で「堂々と話すことができる」という部分である。 果たして本当か。 その後 [全文を読む]

SEALDs・奥田氏と高校生未来会議・斎木氏の関係

NEWSポストセブン / 2016年08月12日07時00分

* * * 新宿にある小川敏夫(民進党)の事務所前を歩いていたら、奥田愛基(24)に偶然出くわした。昨夏、安保法案成立の際に国会前でデモ活動を行った学生団体「SEALDs」の中心メンバーだ。今回の参院選でSEALDsは小川など野党の応援のため街頭に立っていた。 奥田に話し掛けてみると、「僕、今日は体調悪いんですよ」とテンションが低い。連日の選挙応援の疲れ [全文を読む]

<三宅洋平氏落選>実態なき支持層が産み出した「選挙フェス」という都市伝説

メディアゴン / 2016年07月11日07時30分

当落ボーダーである6位争奪戦は、小川敏夫氏(民進党・当選)、田中康夫氏(維新・落選)によって繰り広げられていたが、8位には横粂勝仁氏(無所属)が常駐していた。そして三宅氏は基本的に「横粂と8位を争うことのない9位」というポジションであった。むしろ、三宅氏よりもはるかに小さい組織と規模で、三宅氏とは比べものにならないほどの泡沫扱いで選挙戦を戦った横粂勝仁氏の [全文を読む]

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