オリックス 小谷野栄一に関するニュース

オリックス「完全最下位」に大低迷!不名誉な成績にファンの反応は…

しらべぇ / 2016年09月30日20時00分

※画像はオリックス・バファローズ公式サイトのスクリーンショット29日、京セラドーム大阪でオリックス・バファローズ対東北楽天ゴールデンイーグルスの試合が行われ、10-2で楽天が勝利。これによりオリックスは4年ぶりの最下位が確定した。同チームは今年オープン戦、交流戦も同様の成績に終わっているほか、ペナントレースも全球団に負け越したうえ、2軍もビリ。史上初の「完 [全文を読む]

【プロ野球】ドカベン・香川伸行(南海)、赤鬼・マニエル(近鉄)ら個性派揃いの1980年の関西パ・リーグとは?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月23日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■赤鬼・マニエルが大暴れの近鉄 4月28日から30日の試合でオリックスが着用するのは、1978年から1996年までの近鉄のユニフォームだ。赤、紺、白のトリコロールカラーの帽子が個性的で、近鉄といえばこのユニフォームだという人も多いであろう。 近鉄は1974年から西本幸雄を監督に迎え、低迷し [全文を読む]

イチロー「来季オリックス復帰」全貌!(2)イチローが駆け寄ってきた

アサ芸プラス / 2017年08月12日17時56分

しかし、こうした背景もあって、ついに古巣・オリックスが本腰を入れて動き出していたのである。「そもそも、宮内義彦オーナーはイチローとの関係が切れないように腐心してきた。毎年、イチローは帰国後のオフに球団施設で自主トレをしますが、規則上ではオフの期間に選手は球団施設を使えません。宮内オーナーが特別な手続きを施して、厚遇したんです。全ては、オリックスに戻ってきて [全文を読む]

オリ、サヨナラ負けで8連敗 福良監督「粘りは見せてくれたが…」

ベースボールキング / 2017年05月27日08時15分

○ ロッテ 5x - 4 オリックス ● <6回戦 ZOZOマリン> オリックスはサヨナラ負けで、連敗が8となった。 先発した山崎福也は初回、鈴木大地に2点タイムリーを浴びると、2回には吉田裕太にタイムリー二塁打で2回までに3点を失った。3回は先頭の清田育宏に二塁打を打たれたが、左の角中勝也、鈴木を打ち取り二死を奪う。二死とした山崎福だったが、井口資仁を迎 [全文を読む]

【プロ野球】西野真弘、安達了一は盤石。残る一、三塁で激しい戦いが…。オリックスのレギュラー争い~内野手編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月26日17時05分

オリックスは目立った補強がなかったものの、若手が伸びてきたたことで、選手層が厚くなったように見える。そんなオリックスの内野のレギュラー争いに注目してみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■病気を克服した安達了一 昨オフに潰瘍性大腸炎を患っていることが発覚した安達了一。昨春はキャンプには参加せず、治療に努めた。そして、治療 [全文を読む]

ちょっと早い「セ・パ12球団」ペナント大予想!(3)大補強の“オリックス”は今年こそ優勝?

アサ芸プラス / 2015年01月27日09時55分

さて、パ・リーグに目を移せば、大補強でストーブリーグの話題をさらったオリックスと昨年の日本一チーム、ソフトバンクの2強は揺るぎない勢い。特に昨年2位に躍進したオリックスは中島裕之(32)、小谷野栄一(34)、バリントン(34)、ブランコ(34)ら大物を獲得。エース・金子千尋(31)も残留し、投打ともに盤石の布陣だ。 ただ、一新されたコーチとうまくかみ合う [全文を読む]

【8月8日プロ野球全試合結果】広島に優勝マジック33が点灯、ロッテが今季最多17得点で連勝、巨人が阪神に快勝

サイクルスタイル / 2017年08月09日00時08分

オリックス、打線爆発で西武に打ち勝つ…吉田正尚が2打席連発オリックスは8月8日、京セラドーム大阪で西武と対戦。吉田正尚外野手が2打席連続の本塁打を放つなど打線が爆発。12-6で快勝した。オリックスは初回、T-岡田外野手が今季第22号となる先頭打者本塁打を放ち1点を先制。2回裏には、走者一、二塁の好機を作ると、安達了一内野手が適時三塁打を放って3-0。1点を [全文を読む]

【6月25日プロ野球全試合結果】DeNA・今永昇太が完封、ソフトバンク・福田秀平が逆転サヨナラ弾、巨人・石川慎吾がサヨナラ打

サイクルスタイル / 2017年06月25日20時08分

オリックス、西勇輝が8回1失点の好投…ロッテは打線が振るわずオリックスは6月25日、京セラドーム大阪でロッテと対戦。先発の西勇輝投手が8回1失点の好投を見せ、5-1で快勝した。オリックスは0-1と1点ビハインドで迎えた4回裏、モレル内野手が適時二塁打を放ち同点とすると、6回裏には1死二塁の好機で小谷野栄一内野手が適時二塁打を放って勝ち越しに成功。8回裏に [全文を読む]

【6月24日プロ野球全試合結果】中日が4連勝・小笠原慎之介があわや完封、楽天・ウィーラーが値千金の決勝弾

サイクルスタイル / 2017年06月24日22時26分

オリックス、小島脩平がプロ初アーチとなる決勝弾…ロッテは打線が振るわず オリックスは6月24日、ほっともっとフィールド神戸でロッテと対戦。小島脩平内野手がプロ初アーチとなる決勝弾を放ち、2-1で勝利した。 オリックスは0-1と1点ビハインドで迎えた4回裏、1死三塁の好機を作ると、小谷野栄一内野手が適時打を放って同点とする。8回裏には、小島がソロ本塁打を [全文を読む]

3位・オリックス 里崎氏の評価は?

ベースボールキング / 2017年05月09日11時00分

昨季、オープン戦、交流戦、二軍、一軍と完全最下位に終わったオリックスだが、5月8日終了時点で17勝12敗の貯金5、3位に位置する。 野手陣ではT-岡田がリーグトップタイの9本塁打、リーグ6位の19打点の活躍をみせ、投手陣もエース・金子千尋が5勝0敗、ディクソンも4勝1敗、西勇輝も防御率2.84と安定した成績を残している。 T‐岡田、金子といった投打の軸がチ [全文を読む]

【プロ野球】オリックスのポジ要素とは? 悪夢の開幕3連敗。それでも昨年の閉塞感はなし!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月09日17時00分

開幕戦を本拠地で迎えたオリックス。勝ち越してスタートダッシュを決めたいところだった。しかし、楽天にまさかの3連敗。現実を直視するため、この悪夢のような3連戦を振り返る。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■開幕投手・金子千尋の誤算 開幕投手は絶対エースの金子千尋。しかし、その金子がピリッとしない。制球が定まらず、毎回、四球を [全文を読む]

プロ野球各球団の開幕ダッシュを阻んだ「大誤算戦犯」は誰?(3)大補強で優勝候補だったオリックスが…

アサ芸プラス / 2015年04月22日05時56分

パ・リーグで最も想定外の低空飛行を続けているのは、オフに総額40億円とも言われる大補強を行ったオリックスだ。ブランコ(33)がわずか4試合ではやばやと左膝を故障して戦線離脱。中島裕之(32)と小谷野栄一(34)もそろって大きく期待を裏切り、打率は2割前後、打点はなんと2人足しても計6点というありさまだ。開幕ダッシュどころか、みるみる借金を増やしている。「そ [全文を読む]

楽天・安楽の扱いに江本氏「常識外れな首脳陣じゃ上位無理」

NEWSポストセブン / 2015年02月26日07時00分

【1】ソフトバンク【2】オリックス【3】日本ハム【4】楽天【5】西武【6】ロッテ 江本氏はソフトバンク(SB)とオリックスを推す。 「投打ともにそろっているSBが一枚上。松坂大輔が加入しなくてももともと強いチームです。オリックスは投のバリントン、打の中島裕之、小谷野栄一、ブランコと大規模補強を行なったが、森脇浩司監督は“期待しています”と評論家のようなこ [全文を読む]

オリックス・黒木抹消、小谷野が復帰…ヤクルトD6菊沢が初昇格 12日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月12日15時07分

オリックスは12日、黒木優太の出場選手登録を抹消し、山本由伸と小谷野栄一を登録した。 小谷野は1日の西武戦に「5番・三塁」で先発出場も、左胸部付近に痛みを感じたため、2回裏に交代。同日、神戸市内の病院でCT・エコー検査受け、軽度の左肋軟骨損傷と診断され、翌日に登録抹消されていた。 また、ヤクルトの29歳ルーキー・菊沢竜佑がプロ初昇格。菊沢は立教大から横浜金 [全文を読む]

オリ小谷野&中島 来季残留決定的 ともに今季が契約最終年

スポニチアネックス / 2017年09月07日05時48分

オリックスの小谷野栄一内野手(36)と中島宏之内野手(35)の来季残留が決定的であることが6日、分かった。 ともに14年オフに3年契約を結んでいて今季が最終年。球団は来季も必要戦力と判断。残留交渉を進める予定だ。 中島は米国から帰国する際、阪神や西武との獲得競争に勝ち、3年12億円(推定)で契約。球界関係者の話では既に3年間で一定の成績を残しているため「契 [全文を読む]

オリックス・小谷野が抹消、比嘉は今季初昇格 2日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月02日13時04分

オリックスは2日、小谷野栄一と小島脩平の出場選手登録を抹消した。 小谷野は1日の西武戦に「5番・三塁」で先発出場も、左胸部付近に痛みを感じたため、2回裏に交代。同日、神戸市内の病院でCT・エコー検査受け、軽度の左肋軟骨損傷と診断された。 代わって、比嘉幹貴、安達了一、小田裕也を登録。比嘉は今季初昇格となる。 <9月2日の公示情報> ※13時現在 ※再登録= [全文を読む]

オリックスが西武との乱打戦を制す…小谷野栄一が逆転3ラン、平野佳寿が史上13人目の150セーブ達成

サイクルスタイル / 2017年08月27日22時12分

オリックスは8月27日、メットライフドームで西武と対戦。代打・小谷野栄一が逆転3点本塁打を放ち、10-9で乱打戦を制した。 オリックスは0-3と3点ビハインドで迎えた2回表、無死一、三塁の好機を作ると、小島脩平内野手が適時打を放って1点を返す。続く満塁の好機では、宮崎祐樹外野手が初球をたたく鮮やかな適時打を放ち3-3の同点とする。 その後西武に勝ち越しを許 [全文を読む]

オリックス、小谷野栄一が値千金の決勝打…ロッテは投打ともに振るわず

サイクルスタイル / 2017年08月19日23時18分

オリックスは8月19日、京セラドーム大阪でロッテと対戦。小谷野栄一内野手が決勝打を放ち、7-3で勝利した。 オリックスは0-2と2点ビハインドで迎えた5回裏、T-岡田外野手が今季第24号となるソロ本塁打を放ち1点を返すと、1死満塁の好機に指名打者・中島宏之が適時打を放ち3-2と逆転に成功。その直後、指名打者・ペーニャに今季第5号の一発を浴びて同点とされるも [全文を読む]

【オリックス】T-岡田が1番打者に向いているこれだけの理由

文春オンライン / 2017年08月09日11時00分

(MEGASTOPPER DOMI) [全文を読む]

オリックス、打線爆発で西武に打ち勝つ…吉田正尚が2打席連発

サイクルスタイル / 2017年08月08日22時00分

オリックスは8月8日、京セラドーム大阪で西武と対戦。吉田正尚外野手が2打席連続の本塁打を放つなど打線が爆発。12-6で快勝した。 オリックスは初回、T-岡田外野手が今季第22号となる先頭打者本塁打を放ち1点を先制。2回裏には、走者一、二塁の好機を作ると、安達了一内野手が適時三塁打を放って3-0。1点を返されて迎えた3回裏には、満塁の場面で中島宏之内野手が適 [全文を読む]

フォーカス