経営者 松下幸之助に関するニュース

スタッフ全員逃亡。牛たん「ねぎし」の失敗に学ぶ、お金より大切なもの

まぐまぐニュース! / 2016年06月09日19時30分

働く者にとってお給料は1円でも多くもらえた方が良いのは当然ですが、果たしてお金で従業員の「心」を買うことはできるのでしょうか? 無料メルマガ『戦略経営の「よもやま話」』では、牛たんの人気店「ねぎし」の社長のエピソードを紹介しつつ、「経営者としての考え方」について論じています。 その時、経営者はどう考えるか お金で「やる気」は買えるかと言えば、恐らく90%の [全文を読む]

経営戦略(左袒布略)編【第一回】先ず信より始めよ。信なくんば立たず/小笠原 昭治

INSIGHT NOW! / 2016年05月04日08時00分

が!仕事柄、いろいろな経営者に会って、いろいろな意見を聞いてみると、1)当社で大切なのは、顧客ではない、○○(たとえば、技術)である2)当社で大切なのは、商品ではない、○○(たとえば、仕入れ先)である3)当社で大切なのは、売り方ではない、○○(たとえば、在庫)であるという経営者が意外と多い事実に驚かされます。どういうことかというと、1)の、たとえば技術技術 [全文を読む]

原点は父の脱サラ起業~200カ国でベンチャー支援を目指す公認会計士

プレジデントオンライン / 2017年02月14日09時15分

すると、その中に「公認会計士になるには」みたいな本があって、ベンチャー経営者をサポートして世の中を変えていく人の話が載っていた。それが中学生のころに感じていたこととつながって、そうか、公認会計士かと。 【田原】ベンチャーに興味を持つ人は、たいてい自分で経営したいと思いますよ。斎藤さんはどうして支える側に回ろうと考えたんだろう。 【斎藤】職業を選ぶときは、誰 [全文を読む]

松下幸之助は知っている。中小企業を変貌させる、たった1つのスイッチ

まぐまぐニュース! / 2016年08月03日04時45分

トヨタが強いのは現場主義が徹底されているからで、現場から知恵が湧き上がるように経営者があらゆる方策を活用してつくり上げたからです。トヨタだけでなく優良企業に共通して見られる賢さは、現場の知恵の尊重などという当たり前の通念を通り越して信念として実行しているからです。アメリカのGEも、まったく同じ経営スタイルで成果をもたらしています。 このGEの元会長で20 [全文を読む]

史上最強の経営者投票 現役社長の評価が軒並み低い理由

NEWSポストセブン / 2016年05月20日07時00分

『週刊ポスト』(2016年5月27日号)では、日本企業の経営者を長年にわたって観察しつづけてきた経営評論家、経済ジャーナリストなど21人と匿名の経済記者数人に、故人を含めて「彼こそ名経営者」といえる人物を1~3位まで挙げてもらい、得票数によってベスト10を発表した。 その結果、現役の経営者は4位の孫正義・ソフトバンク会長と9位の永守重信・日本電産会長兼社長 [全文を読む]

なぜ「社長の分身」になれない人間は、出世を望めないのか

まぐまぐニュース! / 2017年03月20日08時00分

経営者目線を持てれば出世出来る サラリーマンに於ける出世とはまずは中間管理職になること。そのためには、経営者目線を身に付けなければなりません。経営者目線とは平たく言えば、「ウチの社長が目指しているモノがなにか?」を理解していることです。 会社というのは起業家が抱いた夢やアイデア、理想を利益を確保しつつ実現していくことを目指した組織のことです。そんな夢やア [全文を読む]

松下幸之助「経営者の競争相手は"時間"だ」 経営の神様が語った経営者の必須条件とは?

東洋経済オンライン / 2017年02月17日13時30分

江口克彦氏の『経営秘伝――ある経営者から聞いた言葉』。松下電器産業(現パナソニック)の創業者である松下幸之助の語り口そのままに軽妙な大阪弁で経営の奥義について語った著書で、1992年の刊行後、20万部を売り上げるヒットになった。本連載は、この『経営秘伝』に加筆をしたもの。「経営の神様」が問わず語りに語るキーワードは、多くのビジネスパーソンにとって参考になる [全文を読む]

『道をひらく』戦後ベストセラー第2位躍進を支えた存在「松下幸之助女子会」を東京で開催します

@Press / 2015年02月13日16時30分

弊社創設者である松下幸之助は、「パナソニック創業者」「経営の神様」であり、関心を持つのも経営者や管理職の男性に限られているのではと思われがちです。ところが、最近ではその著書の読者層は若い女性にまで広がり、松下幸之助の行き方・考え方に共感を持つ方々が増えています。なかでも『道をひらく』は人気が高く、2014年10月に累計発行部数510万部を突破し、戦後ベスト [全文を読む]

なぜ松下幸之助は小さな電器店の経営者たちを前に号泣したのか?

まぐまぐニュース! / 2017年05月30日17時31分

販売店の経営者として本気でやっているのか?」となるわけです。 販売店の社長からすると、「売れる商品を作らないメーカーが悪い! もっと売れるものを作れ!」となっています。まあ、平行線が続くわけです。 この会議は当初2日間の予定だったようですが、3日に延長され、3日目に松下幸之助が壇上に立ちます。さて、あなたが松下幸之助の立場なら、この席上で、どんな話をするで [全文を読む]

好景気でも不景気でも、会社は赤字を出してはいけない

HANJO HANJO / 2017年05月09日07時51分

しかし、経営者であれば、「好景気であっても、不景気であっても、絶対に赤字は出さない。必ず利益を出す」という強い信念で経営をしなければならない。業績を景気のせいにしている経営者や管理職をよく見かけるが、それは自分の能力のなさを自らひけらかしているようなもので、聞いていて本当にみっともないし、情けない。 好景気であれば利益が出て、不景気であれば損が出る。これ [全文を読む]

なぜ織田信長は「部下」に裏切られたのか?経営学の視点で検証

まぐまぐニュース! / 2016年11月23日18時00分

特に「優れた経営者に共通した理念」は、昔も今もほとんど変わっていないようです。今回の無料メルマガ『戦略経営の「よもやま話」』では、織田信長や徳川家康といった武将と、松下幸之助さんや稲盛和夫さんなど、誰もが知る大企業のリーダーの共通点を探りながら、「経営のコツ」を考察しています。 条件づけ権力 徳川家康の愛読書に「貞観政要」があり、その中に書かれた内容ですが [全文を読む]

【対談】ISAK小林りん x ビズリーチ南 壮一郎 vol.3「経営者としてのスタンス」

Forbes JAPAN / 2016年10月29日11時00分

全4回でお届けするモルガン・スタンレー出身の小林りん氏(インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢=ISAK 代表理事)と南壮一郎氏(ビズリーチ 代表取締役社長)による対談、第3回は”経営者として”の話。それぞれの考え方、困難との向き合い方とは?[第1回・第2回]谷本有香(以下、谷本):お二人とも経営者になるのは今回初めてですが、恐怖感のようなものはあ [全文を読む]

松下幸之助と本田宗一郎は、なぜ「従業員のトイレ」にこだわったのか

まぐまぐニュース! / 2016年06月28日08時12分

一時期世間でも「そうじ術」や「断捨離」がブームになりましたが、誰もが知るカリスマ経営者たちははるか昔に「3S(整理・整頓・清掃)」の重要性に気付き、それを実践していたようです。無料メルマガ『戦略経営の「よもやま話」』に、一見経営とは関係なさそうな「3S」がいかに重要かについて記されています。 「戦略」に先立つもの 「戦略」と言う前に「経営」が整っていなけれ [全文を読む]

なぜ、松下幸之助は「運が悪い」と答えた人間を不採用にしたのか

まぐまぐニュース! / 2016年06月21日19時30分

誰もが知るようなカリスマ経営者は、なぜか「不幸な生い立ち」であったり「壮絶な人生経験」をしている方が多いように見受けられます。無料メルマガ『戦略経営の「よもやま話」』では、そんな経営者3人の例を上げながら、成功するために必要な「2つの要件」と「3つの要素」を紹介しています。やはり歴史に名を残すのは簡単なことではないようですよ。 経営者の性格形成 企業の「最 [全文を読む]

日産の「縦割り企業体質」をたった1年で変えたゴーン社長の凄腕

まぐまぐニュース! / 2016年11月01日04時45分

つくづく思うのですが、経営者の持っているその「メンタル」の強さです。とは言うものの、多くの名経営者が幾度も自身の会社の倒産を夢に見て目覚めて、現実でないことを確認してほっと胸を撫で下ろすのだそうです。 カルロス・ゴーンさんの経営法を見ていると、松下幸之助さんやGEのジャック・ウェルチのような一桁上の賢さと勇敢さが感じられます。「勇敢さ」は「死生観」や「人生 [全文を読む]

良い企業が「偉大な企業」になれた理由を知る一冊

Forbes JAPAN / 2016年07月27日09時40分

今回は、マイネット創業者の上原仁社長が、経営者としてのあり方について記された『ビジョナリーカンパニー2 飛躍の法則』を紹介する。少年時代のあなたの夢は何でしたか? 今のあなたは、その夢を叶えているのでしょうか?私は、小学生の頃からずっと「経営者になる」ことを夢見ていました。きっかけは、松下幸之助の伝記に書かれていた、「松下電器は『人』をつくるところです」と [全文を読む]

ここ最近、日本企業の不祥事が多発する「ある深刻な理由」

Business Journal / 2016年07月15日06時00分

カギを握るのは、経営者である。不祥事の陰には、多かれ少なかれ、経営者の“小粒”化がある。いったい、なぜ、経営者はかくも小粒になったのだろうか。以下は、日本企業のトップをめぐる最新事情である。●“攻めの経営”から“守りの経営”へ 戦前から戦後にかけて、パナソニック創業者の松下幸之助、ソニー創業者の盛田昭夫や井深大、ホンダ創業者の本田宗一郎など、多くのカリス [全文を読む]

成功する者はみんな「ハッタリ」を言う。有名起業家に学ぶ知恵と戦略

まぐまぐニュース! / 2015年11月19日04時00分

経営者なら誰もが頭を抱える「マンネリ化」。でもいざ新しいことをやろうとしても何をどうしたらいいのかわからない…。メルマガ『戦略経営の「よもやま話」』では、誰もが知るカリスマ起業家たちの言葉を例に挙げ、経営者の持つべき「知恵」をわかりやすく解説しています。 「知恵」のあり方 すべては流転するということを、ホンダの名参謀であった藤沢武夫氏は「万物流転の法則があ [全文を読む]

「世界を獲りたいのなら5年前から人材を育成せよ」大前研一氏・#IVS講演から【湯川】

TECH WAVE / 2012年12月13日10時00分

[読了時間:2分] 日本のインターネット業界の最大級のイベント「Infinity Ventures Summit2012 Fall」に経営コンサルタント大前研一氏が登壇し、集まったネット業界の経営者数百人に対し「世界で勝つ方法は人材しかない。ただ人材育成には時間がかかる。世界に進出したいのなら、その5年前から外国人を積極的に雇用し人材を育成すべきだ」と語っ [全文を読む]

パナソニックミュージアム 松下幸之助 歴史館 メモリアルウイーク特別展「松下幸之助『自主責任経営』と『社員稼業』」開催中

PR TIMES / 2012年05月08日09時51分

【特別展『自主責任経営』と『社員稼業』】 http://panasonic.co.jp/rekishikan/tokubetsuten/2012/ ■期 間:2012年4月20日(金曜日)~6月30日(土曜日) ■開館時間:【平日】午前9時~午後7時/【土曜】午前9時~午後5時 ■休館日:日曜、祝日 ■入館料:無料 【展示内容】 ■ 松下幸之助のことば [全文を読む]

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