自民党 松島みどりに関するニュース

「安保法制」成立で安倍首相が電撃辞任!? 早くも始まった“次の次”自民党総裁レース

デイリーニュースオンライン / 2015年07月22日08時00分

そうした観測が流れる中、自民党内からも解釈改憲という禁じ手を使ってまで法案を強引に成立させたという批判はくすぶっている。そうした批判は、今年9月に実施される自民党総裁選にも少なからず影響を与えるのでは? ともいわれる。 自民党総裁の任期は3年。安倍晋三総裁は2012年に選出されているので、今年9月で任期を終える。GW前までは、安倍内閣が絶大な支持率だった [全文を読む]

メディアに政治家子女 フジに安倍首相甥、産経に麻生氏甥等

NEWSポストセブン / 2015年06月14日07時00分

故・中川昭一氏(元財務相)と不倫路チュー騒動の中川郁子(ゆうこ)・自民党衆院議員の長女はフジテレビの報道記者。 フジには他にも「超大物」の子息が揃う。中曽根康弘・元首相の孫は政治報道とは無縁で「バラエティ制作センター」の主任を務める。 昨年には岸信夫・自民党衆院議員の息子、つまり安倍首相の甥が入社。本人の希望で報道局に配属されている。局内では「採用試験で出 [全文を読む]

選挙戦で蠢く魑魅魍魎…「妖怪政界ウォッチ」で期日前“裏”投票を慣行!(2)松島みどりはおわび行脚

アサ芸プラス / 2014年12月09日09時55分

安倍総理があえて総選挙に踏み切ったのは、与党・自民党の勝利を確信したからに他ならないとはもっぱらの声だが、そうした中でも苦戦が予想されているのが、東京14区の松島みどり氏(58)だろう。何しろ、うちわを配布した行為が公職選挙法の禁止する寄付行為に該当するとして、法務大臣を辞任したにもかかわらず、その後も何事もなく本会議に臨むなど、厚顔ぶりは、やはり妖怪その [全文を読む]

パンティ大臣に目立ってほしい? 安倍政権が隠したい島尻スキャンダル

週プレNEWS / 2015年11月04日06時00分

そんな状況に、身内の自民党内からもこんな囁きが。 「パンツドロボーというフレーズはあまりにインパクトが大きく、報じられるたびに内閣のイメージが悪くなる。高木さんには悪いが、近いうちに“体を壊して”もらって、大臣を辞めてもらうほかない」(自民党関係者) だが、政治評論家の有馬晴海氏はこう首を振る。 「官邸内で高木大臣更迭論は小さい。よくよく考えれば30年も [全文を読む]

産経や朝日の分散献金疑惑報道 意図的に野党に向けられたか?

NEWSポストセブン / 2015年03月02日07時00分

ある自民党幹部は「疑惑のブーメランだ」と、してやったりの表情だった。 メディアのチェック機能は与野党双方に向けられるべきで、野党議員であっても資金疑惑があれば報じるのは当然だ。しかし、産経の記者が取材する前から、西川氏が「記事が出る」と吹聴していたことは、報道の裏に、安倍政権・自民党との緊密な連携があった可能性を濃厚に示している。 玉木氏自身がこの取材を [全文を読む]

安倍政権“大義なき”解散へのシナリオは夏から始まっていた?

週プレNEWS / 2014年11月25日06時00分

自民党のベテラン議員、B氏が解説する。 「安倍さんはイタリアから帰国した翌日(日曜日)、スポーツジムに行くなどの名目で六本木のグランドハイアット東京とANAホテルに行っています。間違いなくそこで内閣と党の幹部と会っています。議題はもちろん小渕さんと松島さんの処分でしょう。そして解散についても話し合われたはずです」 どうしてそう言えるのか? 「小渕さんたち [全文を読む]

衆院解散で元体操・田中理恵に政界から熱視線! 巨人・坂本との破局報道は“身辺整理”!?

日刊サイゾー / 2014年11月13日18時00分

そんな中、元体操選手の田中理恵に、自民党の関係者から出馬オファーがあるというウワサが飛び交っている。 「最終的に決断するのは本人と執行部だけど、この慌ただしさでは準備不足で難しいという声もある。それでも、出馬を強く推す人物がいる」と関係者。 以前から、安倍晋三首相が消費税率の引き上げ判断に絡んで衆議院の解散に踏み切るとの観測は広まっていたが、野党側の準備が [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】三原じゅん子議員、週刊誌記者に待ち伏せされる。「想像通りの質問をされました」

TechinsightJapan / 2014年10月21日19時45分

自民党の三原じゅん子議員が、職務の合間に『週刊文春』の記者から待ち伏せ取材されたことをブログで明かした。「色々、想像通りの質問をされました」ということだが、この日は女性大臣2人の辞任が報じられた。三原氏が政治家の仕事について持論を展開すると、読者からは共感や要望のコメントが届いている。 安倍首相による新たな改造内閣が始動したばかりというのに、10月20日に [全文を読む]

都知事候補増田寛也氏 穴あき厚紙を「うちわではない」

NEWSポストセブン / 2016年07月23日07時00分

新聞の序盤の世論調査では与党分裂選挙の影響では、〈自民党支持層の3割以上が元防衛相の小池百合子氏に流れ、党が推薦する元総務相の増田寛也氏は約3割を固めるにとどまった〉(産経新聞7月18日付)と報じられた。自民の基礎票が小池氏に食われているという分析だった。 増田氏の劣勢が伝えられると、自民党本部は猛烈な組織引き締めに動き出す。7月19日には自転車転倒事故 [全文を読む]

日歯連で再び逮捕者…圧力団体の“巣窟”となった「参院比例区」改革の必要性

デイリーニュースオンライン / 2015年10月13日07時00分

全国の歯医者らで作る「日本歯科医師会」の政治団体である「日歯連」は2010年の参議院比例区に民主党の西村正美を、2013年には自民党の石井みどりを組織内候補として擁立。その際、「西村まさみ中央後援会」と「石井みどり中央後援会」なるものをデッチ上げ、日歯連からそれぞれ1億円と9500万円を実際には「直接寄付」した。だが、それだと政治団体間の寄付の上限額を「5 [全文を読む]

案の定、安倍政権がカウンターを...読売が民主党・岡田克也代表の不正献金を報道か

リテラ / 2015年03月02日23時30分

「官邸と自民党はこのとき、内閣情報調査室を使って、民主党の不正を徹底的に洗い出した。それをこれまで小出しに使ってきたわけですが。安倍さんのオトモダチの中のオトモダチである下村さんに疑惑が浮上したため、彼を守るために切り札を切ってきたということじゃないでしょうか」(前同) だが、これが謀略的な仕掛けだったとしても、不正献金が事実である以上、民主党の追及はト [全文を読む]

安倍政権の目玉政策「女性の活用」崩壊の危機

デイリーニュースオンライン / 2015年02月04日07時50分

それは、自民党外の人間でも知っている有名な話です。夜遅くまで議員の仕事をしていますが、ママ業もきちんとこなしていて、同じ女性としては応援していますが、高市さんが総務大臣というのは、正直ピンときません」 総務大臣としての高市議員の適性を疑問視する声は、野党からばかりではない。自民党関係者からも聞かれる。 「高市さんは初出馬の頃から、憲法改正を掲げていました。 [全文を読む]

安倍内閣のスキャンダル議員達 塩崎、西川、有村、山谷氏ら

NEWSポストセブン / 2014年11月19日07時00分

●江渡聡徳(防衛相):江渡氏が代表を務める「自民党青森県第2選挙区支部」から、自分自身に対して800万円寄付していた政治資金私物化疑惑。 ●望月義夫(環境相):後援会の収支報告書で、賀詞交歓会などについて収入の記載がないのに支出約742万円を記載。虚偽記載、買収の疑いも。 ●小渕優子(前経済産業相):後援会が開いた観劇会について、収支1億円以上を不記載。 [全文を読む]

【法律コラム】次の衆院選の行方によって「変わる可能性のある法案」はこれだ!

しらべぇ / 2014年11月18日06時00分

自民党が圧勝した場合、「憲法改正や憲法の変更解釈に対する考え方」について、今の路線を進むでしょう。その他にも、自民党が圧勝するか否か、他の政党の議席数がどこまで伸びるかでも今後の法案は変わってくるでしょう。 3.大臣によって変わる可能性がある法律 総選挙が行われると、国会議員の顔ぶれも変わります。そのため、大臣も変わってくる(可能性がある)でしょうね。これ [全文を読む]

7年前の“退陣”悪夢再来?気になる安倍首相の健康問題

WEB女性自身 / 2014年11月05日08時00分

首相と面会した自民党議員が驚くのは、首相の躁状態。面会中にテンションがよりアップするというのです。突然、驚くほど頭の切れがよくなる場面に遭遇することもしばしば、という話も聞きます」 8月末、広島市北部での土砂災害のときは、ゴルフを中止し官邸に急ぎながら、その後再び山梨の別荘に戻るという不可解な行動に出ている。「主治医を別荘に呼んでいたため、戻った」(医療関 [全文を読む]

「政界“怪”人プロファイリング」 -渡辺喜美-

アサ芸プラス / 2014年11月03日09時56分

5年前、「たった1人の戦い」で勇ましくも自民党を飛び出し、一時はみんなの党を36議席の勢力に育て上げた。しかし、渡辺氏の「独走」に嫌気が差して離党者続出、党も求心力を失い、20議席の小所帯に衰退してしまった。最近のNHK世論調査での政党支持率はなんと「ゼロ」を記録。時に軽妙な毒舌も買われて「政界新人類」ともてはやされたが、今や単なる「お騒がせ屋」と見る向 [全文を読む]

安倍首相は自民党の錬金術学んだ「政治資金疑惑のデパート」

NEWSポストセブン / 2014年10月28日07時00分

そもそも安倍首相自身が、あらゆるパターンの自民党錬金術を学んできた「政治資金疑惑のデパート」だ。 安倍首相の「政治とカネ」の原点は父の晋太郎・元外相から巨額の遺産を受け継いだときで、当時の制度では、政治家が政治団体に寄付する場合は所得から控除を受けることができた。 晋太郎氏は1991年に亡くなるまでの10年間に自分の政治団体にざっと6億4000万円を個人献 [全文を読む]

2閣僚辞任…後任に宮沢氏と上川氏

NewsCafe / 2014年10月20日18時27分

報道によると20日夜、経済産業相を辞任した小渕優子氏の後任に、自民党の宮沢洋一参議院政策審議会長代理が内定した。また、法相を辞任した松島みどり氏の後任には、自民党の上川陽子・元少子化担当大臣が内定した。 [全文を読む]

日本初の女性首相は小渕優子氏? 海外メディアの間でも注目度高まる

NewSphere / 2014年10月03日18時32分

女性の首相としてあまり国際的に活躍するタイプではない…しかし、とても自民党的な政治家だ」(ロイター)と評している。 明治大学国際総合研究所の奥村準客員研究員は、「何らかの理由で党が絶望的な情況に陥れば、彼女を選択する声は高まるだろう。しかし、そうはならなくても、彼女が将来の首相候補であることに間違いはない」と述べた(サウス・チャイナ・モーニング・ポスト紙) [全文を読む]

橋下が出なければ都知事選最有力? 蓮舫の当選を阻止しようと安倍官邸と内調が金と下半身を徹底調査!

リテラ / 2016年06月18日08時00分

7月14日告示、31日投開票で決まった都知事選だが、実は安倍官邸と自民党が相当焦っているらしい。「官邸は当初、橋下徹前大阪市長を推そうとしていたが、自民党東京都連が猛反発したため、様子見に変わった。次に嵐・櫻井翔の父親である桜井俊総務省事務次官を擁立しようとしたが、本人が固辞。まだ、あきらめたわけではないようですが、もしこのまま2人とも擁立できず、民進党の [全文を読む]

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