ソフトバンク 城島健司に関するニュース

【プロ野球】侍ジャパン監督を退任した小久保裕紀氏はどこへいく? 指揮を執りそうなチームを大胆予想!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月30日17時05分

内川聖一(ソフトバンク)の代打起用のタイミングも的確だった。 一歩間違えれば批判の的になりうる局面でズバズバと采配が的中。6連勝で準決勝進出を決めると批判は声を潜め、「小久保名采配」と評価する声が大きくなった。 結果的にはプレミア12と同じ準決勝敗退という成績に終わったが、「指導者・小久保」の評価は上がり、今後の野球界での指導者の道がさらに大きく開けた。 [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

【プロ野球】日本シリーズ前後にネット上で散見したナゾの数字「334」とは?

デイリーニュースオンライン / 2015年11月12日11時00分

日本シリーズではソフトバンクがヤクルトを4勝1敗で下し、圧倒的な力を見せつけた。 今季のソフトバンクは、投打に巨大戦力を有し、貯金はなんと41。混戦のセ・リーグを抜け出し、何とか優勝に漕ぎつけたヤクルトに比べて、やはり地力はかなり大きい差があった。 前評判はソフトバンクが圧勝。実際にその通りの結果になったのだが、ネットでは「ソフトバンクが強すぎ。334もあ [全文を読む]

ソフトBの捕手といえば…最近10年間の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月09日10時00分

◆ 近年は2人体制が続くソフトバンク捕手陣 昨季リーグ3連覇を逃したソフトバンクの捕手事情といえば、近年は2人体制がメインとなっている。 かつては城島健司という“打てる捕手”が在籍していたが、メジャーに挑戦した06年以降は捕手を1人に固定できていない印象がある。2007年以降の10年間で、ソフトバンクの年度別最多出場捕手は誰になるのだろうか…。 城島が退団 [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

その後、大仁では西武時代の清原和博、松坂大輔(ソフトバンク)が自主トレを行っている。 ■近年は大人数の自主トレが主流 自主トレ報道でよく目にするのは、各球団の選手が大人数でトレーニングに取り組む様子。例えば巨人の場合、内海哲也、山口鉄也を中心とした投手陣や、阿部慎之助を中心に長野久義、坂本勇人らが加わった野手陣が、いずれもグアムで自主トレを行ってきた。 [全文を読む]

各球団の8番打者はどうだった?

ベースボールキング / 2016年12月30日10時00分

6月には24日の西武戦から29日のソフトバンク戦にかけて5試合連続複数安打を記録するなど、6月は月間打率.400をマーク。パ・リーグの捕手としては、04年6月の城島健司(当時ダイエー)以来12年ぶりに月間MVPに輝いた。 巨人の小林誠司は8番で両リーグトップの120試合に出場。4本塁打、33打点を記録したが、打率.200といまひとつだった。 また、内野手で [全文を読む]

田上秀則「拾ってくれた王会長には感謝しかありません」プロ野球・不死鳥プレーヤー列伝

日刊大衆 / 2016年08月15日13時30分

それで、ソフトバンクの入団テストを受けることになりました。ダメならダメで仕方ないという気持ちでしたね」 テストでは、足が痛いこともあり、思うようなパフォーマンスができなかった。それでも、結果的に合格となったのは、城島健司がFA宣言し、正捕手不在となったソフトバンクのチーム事情もあっただろう。 「運命もあったんでしょうね。王貞治会長(当時は監督)が僕を拾って [全文を読む]

谷繁氏が認める“凄い”捕手とは?

ベースボールキング / 2017年04月19日11時45分

◆ 通算成績 ・古田敦也(ヤクルト) 試合数:2008試合 安打数:2097本 本塁打:217本 打 点:1009打点 打 率:.294 ・阿部慎之助(巨人) 試合数:1978試合 安打数:1938本 本塁打:378本 打 点:1157打点 打 率:.287 ※2017年4月18日時点 ・城島健司(ダイエー・ソフトバンク、阪神) 試合数:1323試合 安 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の4番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月01日06時45分

4番打者に目を向けると、2月25日のソフトバンクとの練習試合、28日に行われたCPBL選抜との強化試合では筒香嘉智(DeNA)が侍ジャパンの4番に座った。小久保裕紀監督は筒香を4番で起用することを示唆しており、本大会でも4番で出場することが濃厚だ。 今大会は筒香が4番に座ることが予想されるが、過去3大会は誰が務めたのだろうか… ◆ 第1回大会は松中が全試 [全文を読む]

プロ野球「事件だらけのキャンプ」ダークサイド報告書!(3)ソフトバンク・王球団会長があのOBに激怒

アサ芸プラス / 2017年02月21日12時56分

OBといえば、ソフトバンクでも、城島健司氏(40)の臨時コーチ騒動で持ちきりだ。スポーツライターが明かす。「実は城島氏サイドから、臨時コーチをやらせてほしい、と球団に打診があったのに、まるで球団が熱望したかのように報道された」 こう言って不満をあらわにするのは、球団関係者だ。「要請を受けて、球団はその調整をしていたにもかかわらず、城島氏は自身が出演する釣り [全文を読む]

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