作曲家 新垣隆に関するニュース

没20年・生誕88年記念「黛敏郎メモリアルシリーズ(全3回)」開幕! Vol.1コンサートは4月5日豊洲にて開催

DreamNews / 2017年02月03日13時00分

没20年・生誕88年記念 「黛敏郎メモリアルシリーズ(全3回)」開幕!黛敏郎(まゆずみ・としろう/1929-1997)は戦後音楽界のトップを走った作曲家です。斬新な発想とダイナミックなサウンドは、世界で評価され、数々の芸術家に影響を与えました。天才にしか為し得ない音楽に、誰もが憧れ注目したのです。三島由紀夫とはオペラや電子音楽を作り、安部公房とはミュージカ [全文を読む]

WINDS CAFE 229【日本の団体歌(校歌・社歌など)を集めて-伊福部昭とその門下を中心に-】2016年1月24日原宿で開催。

DreamNews / 2015年12月24日10時30分

日本の作曲家を研究している西耕一が集めた様々な団体の歌を生演奏で聴いてしまおう!という企画。午前11時にスタートで16時半終演予定というマラソンコンサート。しかも、入場料は無料!こんなコンサート他にはない!2016年1月24日原宿でスリーシェルズの西耕一の企画構成選曲によるWINDS CAFE 229【日本の団体歌(校歌・社歌など)を集めて-伊福部昭とその [全文を読む]

「特殊音樂祭2015」7月11日(土)町田市で開催!新垣隆の知られざる魅力を存分に引き出す夏の音楽祭。国内外で活躍する音楽家が集合。

DreamNews / 2015年06月08日09時30分

様々な報道がなされる中で、作曲家 山本和智は「指示書」に興味を持った。言葉と図形によって音楽を表した「指示書」から作品が作られた背景には、作曲家としての手腕のみならず、優れた演奏家の「読解力」とイディオムなくして成立しなかったはずである。このことは音楽における記述(記譜)の問題にも深く関わってくる。 特殊音樂祭では、新垣隆の「現代音楽作家」と「演奏家」とい [全文を読む]

【速報】佐村河内守氏が「耳が聴こえた」ことを認める。

秒刊SUNDAY / 2014年02月06日17時04分

「現代のベートーベン」と称される人気作曲家・佐村河内が実際に曲作りをしていなかったことが明らかになった、いわゆる「ゴーストライター問題」で、本日作曲していた新垣隆さんが記者会見を開き、「本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。また、実際に耳が聴こえていたことも認めておりネットでも物議を醸している。18年間の報酬は700万円あったことも報告しているが、いったい [全文を読む]

日本人の老後の絶望と希望を描く感動のドキュメンタリー映画『抱擁』 5/21トークイベント「老後を救う音楽」と「母」について 音楽家 新垣 隆 氏 が登壇!

PR TIMES / 2015年05月18日16時25分

TVなどでも大活躍の作曲家/ピアニストの新垣隆氏と坂口香津美監督が語り合います。新垣氏は、坂口監督の次回作であるサイレント映画『シロナガスクジラに捧げるバレエ』(9月下旬ユーロスペースにて公開)の音楽を、海野幹雄氏とともに作曲し、ピアノを担当いたしました。坂口監督との出会いは、新垣氏がゴーストライターを務めていたことを告白した2014年2月の半年前にさかの [全文を読む]

全聾作曲家・佐村河内守の別人作曲騒動、問われる違法性、損害賠償請求の可能性も

Business Journal / 2014年02月06日01時00分

2月5日、「全聾の作曲家」「現代のベートーベン」として知られる作曲家の佐村河内守氏の代理人弁護士が、「十数年前から本人ではなく、別の人物が作曲していた」ことを報道各社にファクスで明らかにし、衝撃が走っている。 代理人によると、これまで佐村河内氏本人がすべて作曲したとしていたが、実際には佐村河内氏は曲のイメージや構成を提案し、別の人物が作曲していたという。こ [全文を読む]

佐村河内守氏の“ゴーストライター”新垣隆氏に、ゲーム業界からラブコール「ぜひ新作を!」

日刊サイゾー / 2014年02月20日09時00分

作曲家として知られていた佐村河内守氏の“ゴーストライター”として、実際に作曲を行っていた新垣隆氏に、ゲーム業界から「新作の音楽を担当してほしい」という、ラブコールが上がっている。 新垣氏はクラシック音楽の分野では知る人ぞ知る作曲家だったが、ゲーム音楽を手がけたことは意外に知られていない。2001年にヒットしたゲーム『鬼武者』では、制作チームの一員として活躍 [全文を読む]

作曲家ゴースト告白の“タイミング”に賛否 坂上忍が新垣氏に苦言「今じゃないでしょ!」

日刊サイゾー / 2014年02月07日20時30分

「交響曲第1番 HIROSHIMA」(日本コロムビア)が18万枚を超える売り上げを記録するなど、クラシック界で異例の人気を誇った作曲家・佐村河内守氏が、長年にわたってゴーストライターに曲を書かせていた問題で、実際に楽曲を制作していた桐朋学院大非常勤講師の新垣隆氏が都内で会見を開き、波紋を広げている。 新垣氏は、佐村河内氏からの依頼で18年間にわたって20曲 [全文を読む]

清原に佐村河内、あの事件の主役たちの現在とは

日刊大衆 / 2016年11月14日11時00分

疑惑の作曲家、タレント女医、元巨人軍の4番打者といった、かつて世間を騒がせた事件の主役たち。それぞれの分野で活躍を見せていただけに、彼らが今どうしているのか、気になるところだ。そこで人生を一変させてしまった、彼らの事件のその後を追った。 まず初めは、耳が聞こえない作曲家として注目を集めたものの、ゴーストライター騒動で非難を浴びてしまった佐村河内守(53)。 [全文を読む]

テレビでのイジられキャラも謝罪のひとつ 元ゴーストライター・新垣隆さんが語った本音

ウートピ / 2015年07月23日18時00分

2014年2月に佐村河内守氏のゴーストライターであったことを告白した作曲家、ピアニストの新垣隆さんが『音楽という<真実>』(小学館)を上梓しました。日本中を激震させたゴースト生活の顛末や、音楽に魅せられた新垣さんの幼少期から現在までをつづった話題の一冊です。ゴーストライター生活をしていた時に感じていたことや、バラエティー番組への出演理由、恋愛観までをお話い [全文を読む]

“音楽のこと”しか考えてないんです 『音楽という<真実>』新垣隆さんインタビュー【後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月04日11時30分

カーペンターズの次に河合その子が出てきて、川島素晴君という現代音楽の作曲家が並んで、というところがあったりします。わたくしは、すべての音楽は音楽であるとも言えるけれども、しかし垣根はやっぱりあって、いろんなジャンルがあると思っています。でもそうしたジャンルが同時にあるというところが音楽の不思議なところで、そこが面白いんじゃないかなと思っているんですけど。そ [全文を読む]

“ヘンテコリン”なこと続きでした 『音楽という<真実>』新垣隆さんインタビュー【前編】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月04日11時30分

「新垣隆」という作曲家がどのように生まれ、なぜ騒動に巻き込まれてしまったのか、そして今何を考えているのか――そのすべてが書かれた本について直撃した。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら●「自分はユニークな人間」と自称する“彼”との出会い新垣「昨年の記者会見の段階では、わたくしはもう公に活動するのは不可能だと思っていたのですが、音楽仲間など多くの人に助け [全文を読む]

あの新垣さんがニコ生で噂に答える!楽曲がなんと10円に!

dwango.jp news / 2015年03月09日12時15分

新垣さん自身の名前が作曲家としてアルバムに記載された初めての曲となる。今回、ランキングを上げるために、ドワンゴジェイピーでは『ロンド』を3月9日限定で10円配信されることが急遽決定した!クラッシックに馴染みがないあなたにも、ぜひ聞いてみて欲しい。 [全文を読む]

キスや壁ドンまで! 体を張りだした新垣隆氏にオネエたちが欲情中

アサ芸プラス / 2015年01月09日18時00分

2014年、佐村河内守のゴーストライターとして正体を明かし、一躍時の人となった作曲家の新垣隆氏。そんな彼が現在、どんな仕事も断らずに、体当たりでバラエティ番組へ挑む姿が話題となっている。 まず12月26日放送の「ビートたけしのアナ雪のおかげでオレの映画が遅れちゃったぞTV」(TBS系)では、ビートたけしから足立区をテーマにした曲を作ってほしいというムチャ振 [全文を読む]

テリー伊藤対談「作曲家・新垣隆」(4)いまおつきあいしている女性はいる?

アサ芸プラス / 2014年08月15日09時52分

テリー 十何年間、2人だけの秘密だったわけじゃないですか。一部報道で、佐村河内さんと新垣さんができているんじゃないかって言われましたけど、そういう報道をどう思いました? 新垣 たとえそう思われても、しかたないです。 テリー そうなんだ。 新垣 どんなことを言われても、受け入れるしかないと思います。 テリー 佐村河内さんに迫られたことはある? 新垣 いえ、ま [全文を読む]

テリー伊藤対談「作曲家・新垣隆」(3)佐村河内氏と会う時の方法は…

アサ芸プラス / 2014年08月14日09時52分

テリー 佐村河内さんとは、いつも電話で打ち合わせをしていたんですか。 新垣 いや、直接会っていました。いちおう電話はしないということになっていて。 テリー どうして? 新垣 「耳が悪い」ということで、人とはメールでやり取りをするので、私もそれに準じていたんです。 テリー 2人で会う時はどこで会っていたんですか。 新垣 新宿の喫茶店で会っていました。 テリー [全文を読む]

テリー伊藤対談「作曲家・新垣隆」(2)佐村河内氏はいつから“全聾”と言っていた?

アサ芸プラス / 2014年08月13日09時52分

テリー 全聾の作曲家として、NHKのドキュメンタリー(NHKスペシャル「魂の旋律~音を失った作曲家~」)で取り上げられたことも、CDの大ヒットにつながりましたよね。あの番組は見ましたか? 新垣 見ました。見た時点で「これはもういけないな」と。「このまま続けていったら大変なことになるな」と思いました。もうその時点で、大変なことにはなっていたんですけど。ただ [全文を読む]

テリー伊藤対談「作曲家・新垣隆」(1)演出家として佐村河内氏は優秀だった

アサ芸プラス / 2014年08月12日09時52分

●ゲスト:新垣隆(にいがき・たかし) 作曲家、ピアニスト。1970年生まれ。東京都出身。千葉県立幕張西高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部作曲科卒業。元・桐朋学園大学音楽学部作曲専攻非常勤講師。今年2月、「全聾の作曲家」として世間の注目を集めていた佐村河内守氏のゴーストライターであったことを公表し、話題になった。8月19日午後7時より、札幌市中央区・ [全文を読む]

騒動から5カ月……“佐村河内ゴースト騒動”の新垣隆氏にオファー続々「ガッキーブーム来る!?」

日刊サイゾー / 2014年07月16日00時00分

“全聾の作曲家”こと佐村河内守氏のゴーストライターだと名乗り、一躍時の人となった作曲家の新垣隆氏が、発売中の「女性自身」(光文社)に登場。「仕事量も収入も、1.5倍くらいになりました」と現状を語った。 以前は桐朋学園大学の非常勤講師だった新垣氏だが、騒動を受けて退職。その後は、世間の声から逃げるように姿をくらましていた。 「彼はもともと、現代音楽の分野では [全文を読む]

恋愛関係は“終わる時“こそ萌えるもの! 作曲家・佐村河内氏×ゴーストライター・新垣氏の関係がBLすぎて苦しい!

おたぽる / 2014年03月19日20時00分

華やかな表舞台に立つ野心的な作曲家と、それを陰で支える才能あるゴーストライター。この設定だけで「おや?」と思いますよね。 特に萌えたのが、「もうこんなことやめよう」と、世間に公表することを勧めるゴーストライターに対し、作曲家が「あなたが曲を書かないと、私は自殺する」と脅したというくだり。作曲家が彼を引き止めるには、もう心でも言葉でもなく、自分の命しかなかっ [全文を読む]

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