日本ハム 新庄剛志に関するニュース

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

【2007 中日vs日本ハム】 オレ流“非情采配”も岩瀬リリーフで中日が53年ぶり日本一 山井、幻のパーフェクトゲーム ペナントレース2位からクライマックスシリーズを勝ち上がった中日と、リーグ連覇で2年連続日本一を目指す日本ハムとの対戦。 前年と同カードとなった戦いは、第1戦でダルビッシュ有のシリーズ最多タイ13奪三振の好投で日本ハムが先勝した。 しかし [全文を読む]

【プロ野球】トレード、失踪、引退撤回……。グラウンド外を騒がせたプロ野球ストーブリーグ事件簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月29日17時05分

■河野博文(日本ハム)の「失踪騒動」 1990年のシーズン終了直後、日本ハムの左腕・河野博文が行方不明となっていることが明らかになる。河野はこの年の5月、左足のアキレス腱を断裂し、シーズン絶望の大ケガをした。球団側はケガの回復まで任意引退選手扱いとして登録を抹消しようとしていた。 しかし、失意の河野は「任意引退=クビ」と認識し、行方をくらましてしまったわ [全文を読む]

「ジャウィン」新庄剛志氏との広告出演契約について

@Press / 2014年01月22日18時00分

また、日本球界に復帰後も北海道日本ハムファイターズを44年ぶりに優勝に導くなど、今や伝説となった数々のパフォーマンス、コメント、プレーで常に話題を提供し続け、エンターテイナーとしても幅広いファン層から支持を得ています。自重堂では、2008年より「ジャウィン」ブランドの展開を行っており、更なる認知度の向上とマーケティング活動の強化を図る一環として、世界的なア [全文を読む]

【プロ野球】イチローも苦言?”敬遠”が生んだ名場面と名選手

デイリーニュースオンライン / 2016年06月02日17時05分

■1981年/敬遠球をスタンドにまで運んだ柏原純一 1981年7月19日の日本ハム対西武戦。6回、2死三塁で日本ハムの打席には柏原純一。捕手が敬遠のために立ち上がると、その3球目、柏原は思いっきり踏み込んでバットを一閃。打球は平和台球場の最前列に飛び込むツーランホームランとなった。 これには、日本ハムの監督である“大沢親分”も「痛快じゃねぇか、なあ」と大 [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年08月06日14時00分

日本ハム時代の2009年から6年連続打率3割、20盗塁、ゴールデングラブ賞と日本球界を牽引する成績を残してきたが、今年は開幕から極度の打撃不振。打率.238と奮わぬ途中結果となっている。 オールスターでは知名度もあり、外野手部門ファン投票3位で選出されたが、1997年の新庄剛志が食らった「応援ボイコット」が起こらなかったのは幸いだろう。 夏場からは右ヒジ、 [全文を読む]

新庄剛志 バリ島で悠々自適のフリーダム生活

アサ芸プラス / 2013年12月20日09時57分

日本ハムの同僚が『あんなチャラチャラしてるのに、腹筋とか割れてるし、ずっと居残ってトレーニングしてるんですよ。そういう姿をファンには見せない』と驚いていました。モトクロスもかなり激しくやっていると聞きます」(球界関係者) 一方で気になるのが、現在の新庄は遊んでいるようにしか見えないということだ。 11月23、30日と2週にわたり、新庄は「炎の体育会TVSP [全文を読む]

2017 S/Sプロモーション「働く俺は、カッコいい。」キャンペーン概要

@Press / 2017年05月15日12時00分

」キャンペーン概要https://www.atpress.ne.jp/releases/128474/img_128474_3.jpghttps://www.atpress.ne.jp/releases/128474/img_128474_4.jpg■期間:2017年4月21日(金)~7月31日(月)懸賞: チャンス1.WEBから応募 ・「Jawin」オリ [全文を読む]

元日ハム・森本稀哲、「飲食費だけで年間2000万円オーバー」だった!

ザテレビジョン / 2017年09月04日11時30分

日本ハムなどで活躍した元プロ野球選手の森本稀哲が、「しくじり先生 俺みたいになるな‼」(テレビ朝日系)に出演。日本ハム時代のチームメイト・新庄剛志の影響を受けまくり、“しくじった”過去を激白した。 プレーだけでなく、私生活においても新庄の影響を受けていたという森本は、この日「好きな人に影響を受けて自分を見失わないための授業」を展開。1999年、ドラフト4位 [全文を読む]

【プロ野球】一生懸命ゆえに笑いと奇跡を起こす新井貴浩(広島)。オールスターゲームでぜひやってほしい6つのこと

デイリーニュースオンライン / 2017年07月14日16時05分

今年、各リーグ随一の人気を誇るアライさんと大谷翔平(日本ハム)の対決が実現すれば大いに盛り上がるはず。そして、大谷の160キロのストレートをアライさんがスタンドに放り込んで、豪快にバットを放り投げる……。想像するだけで広島ファンは感涙ものだ。 そもそも、大谷が投げられるのか、という問題があるが、ここは妄想の世界ということでお許しいただきたい。 ■アライさ [全文を読む]


【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

プロ野球界では1996年世代、高橋光成(西武)、岡本和真(巨人)、淺間大基(日本ハム)、安樂智大(楽天)、松本裕樹(ソフトバンク)らが新成人だ。 まだ「○○世代」と冠がつくほど突出した選手はいないが、高橋や安樂はローテーションの一角となるまで力を伸ばし、岡本や淺間も虎視眈々とレギュラーを狙う。飛躍の1年にしたいところだ。 しかし、これまでの新成人=高卒3 [全文を読む]

【プロ野球】八木裕、新庄剛志、濱中治……。 惜しかった阪神の“生え抜きスラッガー候補”たち

デイリーニュースオンライン / 2016年11月29日17時05分

今や日本ハムのイメージも色濃いが、あの移籍がなければ、30本塁打もありえたかもしれない。 ■濱中治(在籍1997~2007年) 【通算成績】744試合:打率.268/85本塁打/311打点【最高】20本塁打(2006年) 2000年代の大砲候補では濱中治が一番手に挙げられる。2002年には打率.301、18本塁打。2006年には打率.302、20本塁打。「 [全文を読む]

2016 A/Wプロモーション「働く俺は、カッコいい。」キャンペーン概要

@Press / 2016年09月28日11時00分

」キャンペーン概要https://www.atpress.ne.jp/releases/112620/img_112620_1.jpghttps://www.atpress.ne.jp/releases/112620/img_112620_5.jpg■期間:2016年9月21日(水)~12月27日(火)懸賞:チャンス1. WEBから応募 ・「Jawin」オ [全文を読む]

【プロ野球】投手・イチローに代打・野茂…誰もが驚いたオールスター珍事件

デイリーニュースオンライン / 2016年07月15日17時05分

メジャーリーグから日本球界に復帰し、日本ハムへ入団した2004年。長野オリンピックスタジアムで行われた第2戦で、新庄は「足」で魅せた。 3回裏、三塁ランナーの新庄は、セ・リーグの捕手・矢野輝弘(阪神)が投手の福原忍(阪神)に山なりのボールを返球した瞬間にスタート。ボールを受けた福原は本塁へ送球するも、ヘッドスライディングした新庄のベースタッチが早くセーフに [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

水上さんは、日本ハムのコーチ時代に中田翔や陽岱鋼を育てた実績を買われ、今季からソフトバンクの二軍監督に就任している。 ズバ抜けた身体能力をもっていた秋山幸二 外野手では秋山幸二(西武)やイチロー(現マリーンズ)、本西厚博(オリックス)、緒方孝市(広島)、音重鎮(中日)、新庄剛志(日本ハム)の名前が挙がる。新庄は上手さに加えて派手さもあった。 外野手として [全文を読む]

イチロー、ダルビッシュ、田中将大…「超一流」が当たり前に実践している“成功の掟”とは?

citrus / 2017年08月16日15時00分

その外見からは信じられないかもしれませんが、新庄は、プロ入りから引退まで(阪神→メッツ→ジャイアンツ→メッツ→日本ハム)たった1個のグラブしか試合で使いませんでした。非常に大事に扱うことにより、まるで自分の手にしてしまった1個のグラブ。メジャーで今でも「シンジョウは最高の外野手だった」といわれる所以です。メジャーリーグの中でも道具を大切に扱わない選手はいま [全文を読む]

【プロ野球】優勝の翌年は最下位!? 不吉なデータあり…。日本ハム優勝翌年の成績を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月18日16時05分

日本ハムが開幕からつまずいている。大谷翔平や中田翔のケガによる離脱、有原航平やレアードらの不振、さらにチーム全体で多くの失策をおかすなど、とにかく歯車が噛み合わない。 4月13日時点で4勝8敗のパ・リーグ最下位。まだ勝敗云々を語る段階ではないが、近年は優勝の翌年の成績が芳しくないためにファンとしては心配なところだ。 過去と同じ轍は踏んでほしくないが、確認の [全文を読む]

【プロ野球】「高卒×野手×ドラフト5位=未来の強打者」。細川成也(DeNA)はブレイクの方程式に乗った!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月23日16時05分

■下位指名に眠っていたスーパースター 新庄剛志(西日本短大付高→阪神5位/1989年) 「トラのプリンス」からメジャーリーグへ羽ばたき、最後は北の大地を「日本ハム色」に染めた立役者も、振り返ってみると高卒5位指名でのプロ入りだった。 ビッグタイトルには縁がなかった新庄だったが、華麗な守備や走塁のほか、オールスターゲームでのホームスチール、敬遠球を打ってサ [全文を読む]

なぜプロ野球選手の私服はダサいのか!? 野球界のドン小西に見る独自ファッション

messy / 2016年07月24日17時00分

シルバーやゴールドなどのド派手なネックレスや、肩こりに聞くとされている磁気ネックレスを私服にまで合わせるスタイルには『あのネックレスが無ければ普通なのに』『なんであのネックレス外さないの? すごいダサい』『いつまで肩こり? ずっと肩こり?ww』とかなりの大不評です」(芸能誌ライター) 日本ハムの現役選手・中田翔は試合中にゴールドのネックレスをつけていたこと [全文を読む]

森本稀哲 野球人生変えた新庄の欠場と運命の一打を振り返る

NEWSポストセブン / 2015年10月20日07時00分

北海道日本ハムファイターズ時代に、2006年の日本一と3度のリーグ優勝に貢献。主にリードオフマンとして活躍した森本稀哲(ひちょり)外野手(34)は、パフォーマンスでも多くのファンを魅了した。横浜、西武へと移籍後も変わらずファンから愛され、34歳での早すぎる引退を惜しむ声は大きい。だが、本人は「ここが辞めるタイミングだった」と語る。 「今年4月3日のソフトバ [全文を読む]

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