箱根駅伝 神野大地に関するニュース

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(1)悔しさで本気度がアップする

アサ芸プラス / 2016年01月02日09時56分

当然のように箱根駅伝優勝候補筆頭にあげられる中、「連覇」に向けて指揮官が語った秘策とは──。「青学史上最強ではなく、学生史上最強チームだと思います」 11月1日の全日本大学駅伝の直前、青山学院大の原晋監督(48)は、自チームをそう称した。そう自負できる自信は十分にあった。 2015年の箱根駅伝は「ワクワク大作戦」という突飛な作戦名を掲げ、91回を数える大会 [全文を読む]

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(3)神野については「安心してください」と断言

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

全日本のあとも予定していた記録会を回避するなど、「山の神」の現況は決して万全な状態ではないが、「脚の状態を見ながら、慎重に箱根駅伝に向けて状態を上げている」「山の神」の動向は他校の指揮官も気になるようだ。「神野君がどういうレースをするかで、レース全体が変わってくる」 これは12月10日に行われた箱根駅伝監督トークバトルでの、東洋大・酒井俊幸監督の言葉だ。 [全文を読む]

青学・原監督の大口に憤り 東洋&駒澤「青学包囲網」が結成

NEWSポストセブン / 2015年11月09日16時00分

11月1日に行なわれた全日本大学駅伝で、大学駅伝三冠(同一年度に出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝をすべて制覇すること)を狙った青山学院大が優勝を逃した。27秒差の2位で襷を受けた青学大のアンカーは「三代目・山の神」こと神野大地(4年)。大逆転が期待されたものの、逆に優勝した東洋大に1分4秒差に引き離される惨敗だった(神野は区間8位)。 優勝した東洋大は、 [全文を読む]

「新・山の神」柏原竜二が現役引退 今後はオタ活に専念?

しらべぇ / 2017年04月03日14時30分

(画像はTwitterのスクリーンショット)日本には「八百万の神」がいるとされるが、箱根駅伝における「山の神」と言えば3人しかいない。順天堂大学の今井正人、青山学院大学の神野大地、そして東洋大学の柏原竜二だ。その中のひとりで「新・山の神」と呼ばれた柏原が現役引退を発表し、衝撃が広がっている。■2016年で現役引退3日、柏原は自身のツイッター上で「私ごとでは [全文を読む]

ゲストランナーにコニカミノルタ神野大地選手!実業団や大学トップ選手も出場 「相模原クロスカントリー大会2017」J:COMチャンネルで放送

PR TIMES / 2017年03月07日15時35分

日本陸上競技連盟公認大会である当大会には、実業団で活躍している選手や箱根駅伝に出場した選手たちも参加します。さらに今年は、2015年の箱根駅伝5区で青山学院大学の走者として驚異的なタイムを記録し、現在はコニカミノルタ陸上競技部に所属する神野(かみの)大地選手が中学生男子の部1組目に出場し、ゲストランナーとして大会を盛り上げる予定です。3月28日(火)の番組 [全文を読む]

箱根駅伝のゲスト解説者布陣発表に駅伝通が沸き立つ

NEWSポストセブン / 2017年01月01日07時00分

正月の風物詩・箱根駅伝も間近に迫ってきたが、いかにして中継をより楽しむか。陸上長距離専門ウェブメディア「EKIDEN NEWS」の“博士”こと西本武史氏が解説する。西本氏とその相棒・“マニアさん”が同意したポイントがあるのだという。 * * * 10月中旬以降、週刊ポストで毎号、出場校選手の仕上がり具合などをレポートしてきた。それらを頭に入れつつ、箱根駅伝 [全文を読む]

駅伝サイト関係者が箱根のカメラを毎朝チェックする重大理由

NEWSポストセブン / 2016年11月13日16時00分

全日本大学駅伝が終わり、残すは本番の箱根駅伝のみ。今回は、箱根名物「山の5区」に大きな変化がありそうだ。今週も「EKIDEN NEWS」主宰者の“博士”こと西本武司氏が登場し、「新・山の5区」の独特な楽しみ方を指南する──。 * * * 次の箱根駅伝から、コース変更で5区が23.2kmから20.8kmと短くなる。この「3km弱の短縮」は箱根を大きく変える。 [全文を読む]

箱根駅伝 沿道からファンの姿がほぼ消える瞬間が5区にある

NEWSポストセブン / 2015年12月30日07時00分

お正月の国民的行事・箱根駅伝において、優勝を大きく左右するのが“箱根の山登り”の5区。驚異的なごぼう抜きから無念のリタイヤまで、とにかくドラマの多い5区だが、マニアはどこに注目するのか? 日本で最もマニアックな陸上長距離専門ウェブメディア「駅伝ニュース」の主宰者・公園橋博士が、日本テレビ系列での放送予想時刻とともに5区の見どころを紹介する。(放送予想時刻は [全文を読む]

箱根駅伝優勝・青学陸上部支えた「寮母」 原監督妻の素顔

NEWSポストセブン / 2015年02月22日07時00分

今年の箱根駅伝で初の総合優勝を飾った青山学院大学陸上競技部。“番狂わせ”ともいわれる優勝を勝ち取ったのは“新・山の神”と呼ばれる神野大地選手たちの力の向上、そして“ワクワク大作戦”で選手たちの士気を高めた原晋監督の指導力の賜物でもある。だがもうひとり、その奇跡の優勝を支えた女性がいた――。 「奥さん、大根はひとり何個?」 「ねぇ、聞いてよ。今日さぁ…」 午 [全文を読む]

山の神・神野大地が“救世主”不在の日本男子マラソン界に思うこと「世界と勝負する気持ちがあるなら…」

週プレNEWS / 2017年03月23日11時00分

そのひとりが、箱根駅伝5区の「山の神」から「日本マラソン界の神」を目指す神野(かみの)大地(23歳・コニカミノルタ)だ。すでにロンドン世界選手権のマラソン代表は発表されたが、今回の選考会は神野にどう映ったのだろうか。 「まだマラソンを走っていない自分が言えることではありませんが…。みんな、“安パイ”でいきすぎたかなという印象です。特に、東京は強い外国人選 [全文を読む]

今回の「箱根駅伝」は荒れる!? 青学・原監督を直撃!

日刊大衆 / 2017年01月01日13時00分

日本のお正月を彩るビッグイベント『箱根駅伝』(正式名称「東京箱根間往復大学駅伝競走」)の開幕が目前まで迫ってきた。1920年、早稲田大、明治大、慶應大、東京高等師範の4校で『四大校対抗駅伝競走』としてスタートしたこの本大会は、戦争による3年間の中断をはさんで、歴史を積み重ねながら、今回で93回目。21チームがエントリーし、新春の箱根路を舞台に熱戦が繰り広げ [全文を読む]

青学大V3の可能性は80%! 元エースが予想する箱根駅伝

週プレNEWS / 2017年01月01日06時00分

正月の風物詩、箱根駅伝。注目はなんといっても、大会3連覇&大学駅伝3冠を目指す青山学院大だ。 チャラそうに見えても、走れば他大学を圧倒。そんなチームの強さのワケを、チームOBにして、現在はトライアスロン選手の大谷遼太郎さんに聞いた。 * * * ──いきなりですが、ズバリ、青山学院大の箱根駅伝3連覇の可能性は? 大谷 8割方、青学大が勝つと思います。これは [全文を読む]

箱根駅伝、ダントツ3連覇予想の青学に脅威浮上か!大番狂わせの目は駒澤大?東洋大は苦戦?

Business Journal / 2016年11月01日06時00分

10月10日に出雲駅伝、10月15日に箱根駅伝予選会が行われ、来年正月に開催される第93回箱根駅伝の出場20校すべてが秋のレースに参戦したことになる。本番まで約2カ月あるが、どこよりも早く「箱根駅伝の戦い」を予想してみたい。 前回の箱根駅伝で10位までに入った大学が出場する出雲駅伝は、有力校が激突して、青山学院大学が悠々と連覇を果たした。ライバル校が主力を [全文を読む]

なぜ故障が少ない? 駅伝王者青学大を支える靴職人を直撃

NEWSポストセブン / 2016年10月21日07時00分

昨年、コアな箱根駅伝ファンの間で話題沸騰となった、ウェブメディア「駅伝ニュース」の面々による“詳しすぎるレポート”が、今シーズンも週刊ポストに帰ってきた! 主宰者である「博士」こと西本武司氏と相棒の「マニアさん」が、全国のレース現場を手弁当で回って得た見どころ情報を一挙公開。王者・青山学院大学はなぜ故障が少ないのか。その答えを知るため、スタッフは関西へ飛ん [全文を読む]

青学箱根駅伝エースにDV疑惑、女性は重症!? 一方、原監督は「笑点」に出演

tocana / 2016年04月27日08時00分

正月の箱根駅伝を2連覇中の青山学院大・原晋監督が24日、放送50周年を迎えた日本テレビ系「笑点」にゲスト出演した。同監督は大喜利最後のお題で「あの方を」と司会の桂歌丸に招かれて登場。青学大OBの三遊亭円楽は青学大の校歌を歌って熱烈歓迎した。お題は原監督が「一緒に箱根に行こう!」と笑点大学のタスキを差し出し「メンバーが新入生にふんして一言」というもの。円楽は [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】前田敦子との2ショットに“山の神”神野大地選手が笑顔「ずっと大好きだった」

TechinsightJapan / 2016年04月10日20時10分

女優の前田敦子が自身のInstagramで、箱根駅伝2連覇に貢献し“3代目・山の神”と呼ばれた青山学院大学出身の神野大地選手(現・コニカミノルタ)とのツーショットを公開した。以前から彼女のファンだと公言していた神野選手は、本当に嬉しそうだ。 4月9日に放送された『オールスター感謝祭'16春』(TBS系)の「赤坂5丁目ミニマラソン」コーナーにて、KAT-TU [全文を読む]

箱根に男泣き“山の神”神野大地、2度の骨折から奇跡の復活!

WEB女性自身 / 2016年01月06日06時00分

第92回箱根駅伝の勝者は、戦前の予想どうり、圧巻の激走で連覇を果たした青山学院大学。スタートの1区から一度もトップを譲らない完全Vは、39年ぶり、史上6校めの快挙であった。 青学大の象徴でもある 山の神 神野大地は、中学時代は野球で汗を流した。 「野球はクラブチームだったので、部活動は陸上部に入りましたが、掛け持ちのため陸上の大会には出られなかったんです。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】篠田麻里子、青学大メンバーと記念撮影「完全優勝おめでとうございます」

TechinsightJapan / 2016年01月05日10時52分

毎年1月2日・3日に開催される箱根駅伝。選手たちが笑顔あり涙ありのドラマを見せる同大会は“年始の風物詩”となっているが、今年は青山学院大学が2連覇を達成、さらに往路・復路で1度も首位を譲らない“完全優勝”で大会を大いに盛り上げた。そんな青学大選手たちのもとを、タレントの篠田麻里子が訪問。大の駅伝好きという篠田との記念写真に、ファンからは羨望の眼差しが注がれ [全文を読む]

新山の神 青学・神野大地は本田圭佑流有言実行ビッグマウス

NEWSポストセブン / 2015年01月06日16時00分

今年の箱根駅伝にエントリーされた全336人中、最も軽い体重の小柄な選手が、青山学院大学を初優勝へと導いた。“山を制する者が箱根を制す”──こんな言葉があるように箱根駅伝では、これまでも山登りの5区でいくつもの“伝説”が誕生してきた。順大・今井正人(30才)、東洋大・柏原竜二(25才)に続く、“3代目・山の神”となったのが、青学大・神野大地(21才)だった。 [全文を読む]

箱根駅伝を“10倍楽しく観る”特選裏ガイド(1)駒澤有利の中各校の対抗策は?

アサ芸プラス / 2014年12月31日09時54分

正月の恒例イベントといえば「箱根駅伝」。15年大会は精鋭20校と新たに加わった関東学生連合で、初春の箱根路を駆け抜ける。連覇を狙う東洋大、前哨戦の伊勢路を圧勝した駒澤大、創部100周年を迎えた早稲田と、激戦必至。他では読めない裏観戦ガイドをお届けしよう。 日本人の正月に欠かせない箱根駅伝(1月2日~3日)のレース展望を、学生時代、箱根を走った経験のあるスポ [全文を読む]

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