視聴率 水谷豊に関するニュース

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

番組開始10周年となった先の2月の視聴率は、5日が22.5%(関東平均/以下同)、12日が22.2%、19日が20.8%、26日が19.9%と超高値安定。月の平均視聴率21.7%は番組歴代最高という。10年目を迎えて金属疲労どころか、ますます快調である。 思えば、昨年10月に民放他局が軒並み日曜日のゴールデン帯に新番組をぶつけた、いわゆる“日曜ゴールデン [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

まずは、今クールの連ドラの6話までの平均視聴率ベスト5を見てほしい。 1位『緊急取調室』(テレ朝)14.1% 2位『小さな巨人』(TBS)13.2% 3位『警視庁・捜査一課長』(テレ朝)12.0% 4位『警視庁捜査一課9係』(テレ朝)11.2% 5位『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジ)11.0% ――なんと、見事に5つとも刑事ドラマである。 昨今 [全文を読む]

反町隆史への“三行半”は近い?卒業キャストに頼る『相棒』の危機

デイリーニュースオンライン / 2017年02月11日07時05分

2月8日に放送された『相棒season15』(テレビ朝日系)の第14話の視聴率が14.5%(ビデオリサーチ調べ・関東地区・以下同)を記録、今期ドラマの視聴率戦線でトップを走る、木村拓哉(44)主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)の同週放送視聴率の13.9%を越え、話題になっている。 テレビ朝日の刑事ドラマとして、長きにわたり放送されている『相 [全文を読む]

水谷豊「視聴率低迷なら…」新『相棒』陰で漏らす引退決意

WEB女性自身 / 2015年10月01日06時00分

「ドラマの視聴率低迷が続くなか、『相棒』は過去15年間での平均視聴率が16.4%という驚異的な安定感を維持しています。局内でも“最後の切り札”として、今から大きな期待が寄せられています」(テレビ朝日関係者)10月14日から始まる水谷豊(61)主演の人気ドラマ『相棒 season 14』(テレビ朝日系)。前シーズンは相棒の成宮寛貴(33)が逮捕されるという衝 [全文を読む]

米倉涼子主演、テレ朝ドラマ『ドクターX』パート3が10月スタート TBS『半沢直樹』と一騎打ちへ

日刊サイゾー / 2014年03月19日11時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 米倉涼子主演の高視聴率ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)のパート3が、この秋に放送されることが、米倉が所属する事務所「オスカープロモーション」関係者への取材で明らかになった。 「次回作のキャステイングの詳細はまだ決まって [全文を読む]

あのモンスター視聴率ドラマ「伝説の最終回」(7)“珠玉の最終回ベスト5”を早送りプレイバック

アサ芸プラス / 2013年11月08日09時54分

ネタバレ御免の高視聴率最終話を誌上再現する! 【1】「熱中時代」(日本テレビ系、78年10月6日~81年3月30日。最終回視聴率40.0%) 主人公は熱血新米教師・北野広大。北海道小樽出身という設定のため、北海道なまりで、「先生はなあ~」と生徒にしゃべりかけるのが特徴だ。この主演の水谷豊の独特のセリフは当時、多くの子供にマネされたものである。 最終話では、 [全文を読む]

視聴率好調のテレ朝 かつては“他局は華やかだなァ”の声も

NEWSポストセブン / 2013年02月02日07時00分

昨年はプライムタイム(19~23時)で平均視聴率12.5%を記録して、日本テレビの12.2%を抑えて年間1位。長く続いたフジテレビと日本テレビの“2強時代”に終止符を打った。 「55年前の開局以来、初のトップ獲得という快挙達成に社内の雰囲気もイケイケです。おかげで社員食堂が1週間タダになりました(笑い)」(テレ朝社員) ドラマでは、シリーズ11作目を迎え [全文を読む]

水谷 豊「テレビ朝日の絶対暴君」化が止まらない!

アサ芸プラス / 2012年11月20日10時00分

* 今年度上期(4~9月)のプライムタイム(19時~23時の時間帯)の平均視聴率が12・2%で、開局以来初めて首位を獲得したテレビ朝日。7月にも初の四半期視聴率で4冠を達成したこともあり、ノリにノッている。そんなテレ朝躍進の「立て役者」と呼ばれているのが、ドラマ「相棒」シリーズである。 テレビ誌記者によれば、「00年6月に2時間ドラマ枠で放送され、17・ [全文を読む]

『相棒』ドラマ版は視聴率低迷も、劇場版のヒットで反町隆史のクビつながる!?

日刊サイゾー / 2017年03月28日21時00分

テレビ朝日系の鉄板ドラマ『相棒season15』の最終回が3月22日、2時間スペシャルで放送され、平均視聴率は16.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった。 『season7』から『season13』まで、『相棒』最終回の視聴率は20%前後を記録していただけに、『season14』同様、なんとも物足りない数字に終わった。回想シーンで、芸能界を引 [全文を読む]

水谷豊が許せば……テレビ朝日『相棒』5代目相棒に、元SMAP・稲垣吾郎が急浮上!

日刊サイゾー / 2017年03月03日11時00分

『相棒』は、初代相棒の寺脇康文、2代目の及川光博、3代目の成宮寛貴まで、平均視聴率が17%(ビデオリサーチ、関東地区/以下同)を超えていた。ところが、4代目に反町が起用されたシーズン14の全話平均視聴率は、15.3%にダウン。継続して反町が出演しているシーズン15は全20話の予定だが、14話までの平均視聴率は14.7%。主演の水谷豊は「視聴率が15%を割 [全文を読む]

日テレ、視聴率三冠目前で悪夢再来か…テレ朝「大門・右京にハリルホジッチ様」で逆転か

Business Journal / 2016年09月19日17時00分

視聴率三冠王に向け独走を続けている日本テレビ局内が、なぜかザワついている――。 日テレは2014年、15年と年間世帯視聴率三冠王を2年連続で獲得し、“王者・日テレ”の名をほしいままにしてきた。当然、この勢いに乗り16年も再び日テレが栄冠を掴むのかと思いきや、まさかの大番狂わせが生じそうなのだ。 「あの“12年の悪夢”が再来しそうです。営業局や編成局などのス [全文を読む]

「相棒」視聴率急降下で終了危機でも“戦犯”は反町隆史ではなかった!

アサ芸プラス / 2015年12月14日17時59分

12月9日に放送されたテレビドラマ「相棒 season 14」(テレビ朝日系)第8話の視聴率が12.9%だったことがわかった。同ドラマは初回放送から視聴率が急落している。「近年、高視聴率が当たり前だった『相棒』シリーズですが、ここにきて視聴率が下がってきています。初回こそ新相棒役に反町隆史を起用した話題性もあり18.4%を記録しましたが、以降は徐々に下降し [全文を読む]

『相棒』、4代目候補・仲間由紀恵が19.9%獲得も「相棒就任の可能性は低い」ウラ事情

サイゾーウーマン / 2015年02月15日13時00分

2月11日放送の第15話には、次期相棒の最有力候補として取り沙汰されている仲間由紀恵が登場し、視聴率は今シリーズ最高の19.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得。相棒候補としては“合格ライン”といえる高視聴率を稼いだ。 寺脇康文、及川光博に続き、2012年から3代目の相棒として甲斐享役を演じている成宮。かねてより『相棒』のキャスティングについ [全文を読む]

薄っぺらい『バイキング』は「楽しくなければ~」を捨てたフジテレビの象徴か

日刊サイゾー / 2014年04月04日00時00分

長寿番組『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後番組としてスタートした『バイキング』の視聴率が、早くも裏番組に抜かれてしまった。 EXILE・TAKAHIROがMCを務めた初回放送は、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)と並び視聴率6.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/記事中、すべて平均視聴率)を記録。水谷豊がゲスト出演した『徹子の部屋』(テレビ朝日系)や [全文を読む]

フジTV6月に600件超の人事異動「あと10年はダメ」と局内の声

NEWSポストセブン / 2012年11月14日07時00分

日本テレビ系報道番組ディレクターA:今年のテレビ業界最大のニュースはテレビ朝日が4月クール(4月2日~7月1日)の3か月平均視聴率で初めて4冠王(全日、ゴールデン、プライム、プライム2)を獲ったこと。開局以来初の快挙だった。 フジテレビ系ドラマ番組プロデューサーB:昨年、フジテレビは年間視聴率3冠を8年ぶりに日本テレビに奪われ、今年はまさかのテレビ朝日に [全文を読む]

秋ドラマ初回中間発表、JK社長に批判、金爆・樽美酒の自撮りメイク写真……週末芸能ニュース雑話

日刊サイゾー / 2015年10月17日13時00分

視聴率は2015年のドラマの初回としては最高の18.4%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)!相変わらず安定してます。デスクF 「大根」「低視聴率」で不安視された反町隆史の演技が概ね好評だったのはうれしい誤算だね。ヤンチャなイメージの強い反町が「官僚役」ということで心配されていたけど、キレよくこなしてたんじゃない?記者S 交渉上手なインテリを無難に演じてました [全文を読む]

今度は濃厚キスシーンで魅了! 石原さとみのエロ快進撃は視聴率へとつながるか

メンズサイゾー / 2014年10月24日17時15分

初回の平均視聴率は11.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)で、奔放なエロさを炸裂させた石原の影響がどの程度数字に反映されるのか注目を集めたが、結果は11.4%と微減。ネット上でこれだけ反響がありながらも、視聴率に直結させるのは難しいようだ。 しかし第二話でも石原のセクシーシーンは健在。黄色を基調とした艶やかな浴衣姿の石原と白Yシャツ1枚という出で [全文を読む]

水谷豊『相棒』キャストにハッパ「半沢直樹をウチが抜く!」

WEB女性自身 / 2013年10月17日07時00分

「そのひとつが、夕方の再放送の視聴率がいいからだそうです。水谷さんは再放送の視聴率も毎回、マネージャーさんに聞いて細かくチェックしています。その数字がいつ聞いてもいいので、かなり喜んでいるそうです」(テレビ局関係者) もうひとつの理由は共演者たちの活躍ぶりだ。捜査一課刑事役の川原和久(51)など共演者たちが『相棒』以外での映画やドラマ出演が増えてきたのだ。 [全文を読む]

20%切りでも今期3位! SMAPドラマ対決は木村拓哉が辛勝

サイゾーウーマン / 2012年10月24日13時00分

共に3~5%台の視聴率推移だったが、若干『MR.BRAIN』が勝っていたこともあり、『MONSTERS』の視聴率にも期待が高まっていた。 しかし、21日に放送された『MONSTERS』初回の視聴率は、13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と奮わず。他局の人気刑事ドラマを混ぜ合わせたような作りに疑問を抱く視聴者が多かったようだが、「不評みたいだけ [全文を読む]

『相棒』が及川、六角ら卒業組投入の禁じ手出すも視聴率低迷

NEWSポストセブン / 2017年02月14日07時00分

“3代目相棒”の成宮寛貴も薬物疑惑報道で引退など、とにかく悪いことの連続で、史上最大のピンチを迎えているんです」(テレビ朝日関係者) 2002年から連続ドラマとして高視聴率をキープし、現在「シーズン15」が放送中の『相棒』。平日の夕方に放送される再放送までも視聴率10%台をたたき出すテレ朝の“ドル箱”だが、前出の関係者はこう続ける。 「逮捕された高樹が出る [全文を読む]

フォーカス