山口組 清原和博に関するニュース

清原和博は「弘道会」現会長を「親分」と慕っていた!

WEB女性自身 / 2016年04月21日06時00分

弘道会は言わずと知れた六代目山口組の主流派組織だ。清原和博容疑者が「親分」と慕う弘道会竹内照明現会長は、将来の山口組組長候補と目されている。山口組の分裂も、この弘道会支配への反発が理由だといわれる。 「清原は弘道会と繋がりのある名古屋の実業家と交流があった。ただ、巨人時代は弘道会との関係は深くなかったはずだ」(前出とは別の暴力団関係者) だが、近年は夜の盛 [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日09時00分

「警察はM氏を『山口組の周辺者』とみている。M氏をたどっていくと、名古屋に拠点を持つ山口組の有力組織にぶち当たる。当局はM氏を何としても立件し、ガサをかけたい」(社会部記者)。 球界に蔓延する野球賭博の裏で山口組の有力組織が糸を引いていたとなれば、一大事。同組織の名前は今月17日に初公判を控える清原和博被告のシャブルートの中でも挙がっており、全てが明るみ [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日08時00分

「警察はM氏を『山口組の周辺者』とみている。M氏をたどっていくと、名古屋に拠点を持つ山口組の有力組織にぶち当たる。当局はM氏を何としても立件し、ガサをかけたい」(社会部記者)。 球界に蔓延する野球賭博の裏で山口組の有力組織が糸を引いていたとなれば、一大事。同組織の名前は今月17日に初公判を控える清原和博被告のシャブルートの中でも挙がっており、全てが明るみ [全文を読む]

清原和博の“表舞台復帰”を阻む「暴力団との音声データ」

デイリーニュースオンライン / 2016年04月26日08時05分

「清原被告は日頃から山口組の有力団体との関係を周囲に吹聴するなど、複数の暴力団との関係が伝えられている。データはそうした清原の闇人脈の一端を明らかにする証拠となり得るものだけに、悪用してひともうけしようともくろむ者がいるという話です」 かつて清原の「シャブ友」だったとされる実業家も事件を利用しようとした1人だ。この実業家は清原被告と現役時代からの顔なじみ [全文を読む]

保釈間近……清原和博容疑者の覚せい剤関連報道が再活発化「暴かれる奇行の数々」

日刊サイゾー / 2016年03月11日13時00分

その直後に『週刊文春』(文藝春秋)の薬物報道が出て、企画は中止になったそうです」(同) 闇社会との関係も吹聴していたといわれる清原容疑者は昨年、ヤクザ取材にも強い週刊誌で「番長ならではの豪快伝説を披露するインタビュー」が内定していたというが、「清原さんは打ち合わせそっちのけで、山口組幹部の名前を出し『会わせてほしい』と連発、コンプライアンス的にヤバいと感じ [全文を読む]

山口組分裂、清原容疑者逮捕で注目される西成・あいりん地区の現在

東京ブレイキングニュース / 2016年03月01日11時05分

清原和博容疑者が逮捕されて、野球界は元より芸能界も含めて各方面に激震が走った。その中には覚せい剤の売買の最前線である大阪の西成も含まれている。橋下元大阪市長の掛け声で始まった「西成浄化作戦」の中には覚せい剤は当然、泥棒市等様々な違法な商いが含まれていた。何が変わって何が変わっていないのか。そんな"清原逮捕後"の西成のあいりん地区を覗いてみた。■泥棒市、覚せ [全文を読む]

清原容疑者の逮捕劇を肴に関東連合OBが…危ういコネクションの接点

デイリーニュースオンライン / 2016年02月09日16時00分

「清原容疑者は山口組直系の有力団体など、複数の暴力団と交際していた。2014年3月に週刊誌で薬物使用疑惑が報じられてからは、覚醒剤を入手するために、これまで付き合いのあったのとは別の組織の関係者とも接触していたようだ。警視庁は、覚醒剤の密売ルートを解明するため、清原容疑者とヤクザの接点を徹底的に洗う方針だ」(大手紙社会部記者) コワモテのルックスや言動か [全文を読む]

覚せい剤逮捕の清原和博“ヤクザ雑誌”で連載予定あった! 幻の「番長の遠吠え」企画とは

日刊サイゾー / 2016年02月06日09時00分

清原容疑者の覚せい剤入手ルートには暴力団の存在が浮上しており、この奇妙な一致は何を意味するのか? 同誌は毎号、表紙に山口組関係者が掲載されるなど、暴力団の動向を詳細に伝える記事がメインとなっている。ただ、同誌の編集デスクによると「誤解されやすいのですが、暴力団と付き合いがあるわけではない」という。 「接触があるとすれば、人名などを間違えた場合のクレームぐら [全文を読む]

清原和博容疑者を逮捕..."山口組分裂"で後回しにされていた捜査

東京ブレイキングニュース / 2016年02月03日17時00分

なぜ今まで逮捕が遅れたのか? それは薬物事案が組対五課の案件であり、その組対全体は山口組分裂等で清原容疑者は後回しにされていたという事情がある。しかし、内偵は水面下で続いていた。清原容疑者の自宅では捜査員が張り込みを続け、現行犯なら逮捕するという姿勢に変わっていた。 清原容疑者は初犯のため間違いなく執行猶予となるはずだが、この騒動は果たして何処まで広がり [全文を読む]

清原和博 “引退後の黒番長”全貌を公開(3)「球界復帰は難しい?」

アサ芸プラス / 2014年03月19日09時57分

理由はなんと、彼は山口組六代目・司忍組長の大ファンで、憧れを抱いているから。『服装も最近は(組長の)マネをしとるんや。帽子かぶったりして』と知人に話しているそうです。巨人キャンプに現れた時の格好も、その憧れを体現したものだったのかも‥‥」 NPB関係者が断言する。 「もし今回の(週刊文春の)報道が間違いで、本当に糖尿病の治療だったとしても、再びユニホームを [全文を読む]

早くも更生に疑問符?清原、暴力団から「1500万円借金」報道の背景

デイリーニュースオンライン / 2016年06月01日20時06分

発売中の写真誌『FLASH』(光文社)が、清原被告が六代目山口組の主流派組織「弘道会」(本部・名古屋)の関係者から1500万円の借金をしていたと報じたのだ。 同誌では、清原被告の薬物仲間だったという元タニマチの会社社長が証言。昨年1月ごろ、清原被告は薬物報道によって仕事が激減し、離婚も重なって経済的に行き詰っていた。金策に困り果てた清原被告は、当時所有して [全文を読む]

シャブで有罪「清原和博」暴力団から1500万円借金の証拠を入手

WEB女性自身 / 2016年06月01日06時00分

そこで、当時所有していた高級車を担保に、 名古屋 から1500万円を借りて、支払いにあてたのです」 名古屋 とは、六代目山口組の主流派組織である弘道会の関係者を指すという。弘道会本部は名古屋にある。 「清原は弘道会の竹内照明会長のことを『親分』と呼んでいた。別の弘道会幹部のことは『兄貴』だった」(弘道会系組員) 山田氏は言う。 「以前から暴力団との関係があ [全文を読む]

清原被告は暴力団とまだ蜜月?初公判に乗りつけた「岐阜ナンバーの謎」

デイリーニュースオンライン / 2016年05月18日08時00分

さらに、岐阜といえば、清原が夜の街で蜜月関係を吹聴していた山口組の有力二次団体、弘道会の勢力圏でもあり、その中の武闘派組織N組が一大勢力を誇る土地だ。その組織は半グレ集団の関東連合とも関係が深いとされる。清原には暴力団との黒い交際の噂が絶えないだけに、疑念を膨らます結果となっている」(事情に詳しいマスコミ関係者) ナンバーをめぐって深まる謎。覚せい剤もさる [全文を読む]

セカオワがキーワード? サイキック芸人キックが予想する「2016年はこんな年」

tocana / 2016年02月18日06時00分

国内でも、SMAPとジャニーズ事務所との独立をめぐる争いがありましたし、山口組が分裂してしまったのも同じことです。あらゆる分野で戦いが起こるのです。ただ、それだけではありません。歌詞の中では、最終的には戦いが終わることになっています。対立していた者同士が、最後は友達のように仲良く踊って争いを終える。そもそも、アーティスト名がSEKAI NO OWARI(世 [全文を読む]

清原はシャバに出た時がヤバイ? ヤクザが注目する「清原覚せい剤事件」の行方

tocana / 2016年02月10日09時00分

警察は清原の事件を突破口にして、ヤクザの取締りを強化しようという動きを見せているらしいから」(前出・事情通) 昨年8月、日本最大の暴力団の山口組が分裂してから、警察は暴力団に対する締め付けを一気に強化した。少しでも情報を得るために微罪でも次々に暴力団関係者を逮捕し、組事務所の家宅捜索を行ってきた。 「清原の逮捕は世間にインパクトを与えており、それに関係した [全文を読む]

「しゃべったら、どうなるかわからんで!」清原容疑者を脅した元ボクサーって?

日刊サイゾー / 2016年02月09日11時00分

次に言われているのが、一部夕刊紙でも報じられた山口組の有力組織。そのほか同じく薬物で逮捕された小向美奈子につながってくる半グレラインや、九州拠点の暴力団も名前も挙がっている。これらすべてにメスを入れられるのだから、清原容疑者は当局にとってオイシイ存在」(同) 裏を返せば、清原容疑者が逮捕されれば、多くの組織が被害をこうむる可能性がある。昨年末、同容疑者のも [全文を読む]

奇行連発・清原和博逮捕でプロ野球「死亡寸前」!? 無責任発言のOBと、“影響回避”した者

日刊サイゾー / 2016年02月05日17時00分

六本木のクラブで山口組六代目・司忍組長のテーマ曲を歌っていただとか、バーでエアガンを乱射したとか、裏社会の人間とのつながりや薬物の使用感を方々に自慢していたとか……。すでに本人の尿から薬物の陽性反応も出ているようなので、これらの奇行を見る限り、「シャブ漬け」の生活に浸っていたのは間違いないだろう。 清原逮捕により、これまで薬物使用疑惑からテレビ出演できなか [全文を読む]

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