女子アナ 西尾由佳理に関するニュース

フリー転身の女子アナ、なぜ大手事務所でも売り出しに苦労?夏目、マーサが売れてる理由

Business Journal / 2014年08月27日01時00分

ここ数年で、一気に若手や中堅が退社したことで、今の日テレは女子アナ不足。結婚退社や海外留学などの目的があれば、馬場アナも自然と降板となったでしょうが、製作側とすれば、アナウンサーを継続するのであれば、そのまま番組を続けてほしいと思うのは当然です。実際、日テレではこれまでも退社後に番組を継続した女子アナはいます。例えば、松本志のぶは『行列のできる法律相談所』 [全文を読む]

人気沸騰・水卜麻美アナ カトパン超え実現した日テレの戦略

NEWSポストセブン / 2014年06月04日11時00分

昨年末、『好きな女子アナランキング』(オリコン発表)では、フジテレビの加藤綾子アナを抜き、初のトップに踊り出た。その後、同様の他のアンケートでも、1位を獲得。なぜ、無敵と思われたカトパンから女王の座を奪えたのだろうか。日本テレビ関係者が話す。「彼女は、日テレの“推しアナ”。女子アナは男性受けすることを主眼に置きがちだが、彼女の場合は女性受けしたことで、人気 [全文を読む]

西尾由佳理 日テレ同期に勝利の理由に「ツンデレパワー」も

NEWSポストセブン / 2014年04月15日07時00分

華やかな女子アナともなれば誰もが「ジジ殺し」スキルをもっているが、業界でも特に名を馳せている女子アナならよりハイレベルな必殺技を隠し持っている。 女子アナ界の手練れが上手く利用するのが「ギャップ」だ。普段、お高く止まっているイメージの女子アナがカメラの前以外でニコッとすると、それだけで効果バツグン。周囲の女性に冷たくあしらわれることが多くなり、優しくされる [全文を読む]

悪女への不合格発表(1)前田有紀アナ突発退社の裏にあった窓際待遇

アサ芸プラス / 2013年03月12日10時00分

会社を去る女子アナ、離婚に向かうグラドル、男を誘惑する女優、相方と和解する元女子プロレスラー‥‥春一番が吹く季節にあって、オンナたちのドラマも盛り上がりを見せている。悲喜こもごもの入り交じる合否判定真っ盛りのシーズン。「悪女」たちに本誌が不合格通知を送りつける! テレビ朝日の前田有紀アナ(32)が3月31日に同局を退社することを発表した。決意の背景には居場 [全文を読む]

2度と仕事したくないTV美女(2)「うぬぼれ女子アナ」ナカミー、西尾由佳理

アサ芸プラス / 2013年02月26日09時59分

かつては才色兼備の代表格と言われた女子アナたち。最近では、スキャンダル報道もあって、“化けの皮”も剥がれてきたが、スタッフに見せていた素顔はそんなレベルじゃなかった。現場からのブーイングを聞け! * 最近、ファッション誌のインタビューでフジテレビ在籍時を「地獄の日々だった」と告白したフリーの中野美奈子(33)。後足で砂をかけられた古巣からは、「こっちが地獄 [全文を読む]

山岸舞彩、NHKを激怒させた日テレへの「裏切り移籍」

アサ芸プラス / 2012年12月25日09時55分

昨年春から2年契約で同番組に抜擢された山岸について、女子アナ評論家の高島恒雄氏はこう評価する。 「彼女は最初に10年のサッカーワールドカップのキャスターで評価を上げ、さらに今年のロンドン五輪でも現地キャスターという大役を務めました。五輪では競泳の実況にも挑戦して男性アナから絶賛されていました。彼女は人目をひくルックスに加え、中学時代にゴルフ関東大会6位の [全文を読む]

「同じ女としてキモい」同性に嫌われる田中みな実がテレビで重用されるワケ

メンズサイゾー / 2012年03月03日18時00分

「週刊文春」3月8日号(文芸春秋)が、アンケート企画「好きな女子アナ・嫌いな女子アナ」のランキング結果を発表した。「好きな女子アナ」では、ニュースからバラエティーまでこなす"カトパン"ことフジテレビの加藤綾子(26)が、前回25位からのゴボウ抜きで1位に。2位は前回1位の"アヤパン"ことフリーの高島彩(33)。以下、3位にテレビ東京の大江麻里子(33)、4 [全文を読む]

2012年 激動ニッポンを100大予告する 夏目三久「日テレでレギュラー」

アサ芸プラス / 2012年01月13日10時55分

何といっても、今年の女子アナ界の注目は、フジテレビを寿退社したアヤパンこと高島彩(31)の後継者争いであろう。女子アナ・ウオッチャーの丸山大次郎氏が占う。 「フジの中であれば、文句なく、加藤綾子アナ(27)で決まりでしょう。“朝の顔”として知名度を伸ばし、(34)カトパン時代の到来を予感させます」 昨年オリコンの人気女子アナアンケートで4位に躍り出たテレビ [全文を読む]

フリー女子アナ相関図 好かれるのは真麻、嫉妬されるのは夏目

WEB女性自身 / 2015年04月05日09時00分

「(フリー女子アナ)業界最大手のセイトフォースはミスキャンパス候補の女子大生に早くから声をかけている。地方局で人気が出た若手アナも隈なくチェックし、引き抜く。『めざましテレビ』との太いパイプをエサに、牧野を一本釣り。また皆藤愛子は川田と交流があり、セント入りを橋渡ししたと聞いた」(芸能プロ社員) 今春、TBSのエース・枡田絵里奈は広島・堂林翔太と結婚し寿退 [全文を読む]

今年は「上京アナ」に期待 フジ情報番組抜擢牧野結美に注目

NEWSポストセブン / 2015年03月23日11時00分

今年、女子アナ界のキーワードとなりそうなのが「上京」アナだ。この春、地方局出身ながらバツグンの期待値を持ったある女子アナがフリーに転身し、東京進出を果たす。 たとえば、読売テレビ『情報ライブミヤネ屋』のMCからフリーに転じる川田裕美アナ(31)が注目されているが、芸能関係者の間で「伸びしろは川田アナよりも上」と期待されている女子アナがいる。 静岡朝日テレビ [全文を読む]

水卜麻美・加藤綾子の“二強”揺るがず……「好きなアナウンサーランキング」を徹底分析!

日刊サイゾー / 2014年12月08日11時00分

女子アナ部門では、日本テレビの水卜麻美が昨年に続いて1位に輝き、2連覇を達成。2位にはこれまた昨年に続き、フジテレビの加藤綾子がランクイン。となると、加藤に続くのは、昨年も3位だったテレビ東京の大江麻理子かと思いきや、3位はNHKの有働由美子。ここのところ続いていた、水卜・加藤・大江の“三強”の一角が崩れた格好だ。 「NHKらしくない、ぶっちゃけキャラで人 [全文を読む]

フリーアナ「局アナ潰し」肉弾抗争(1)「夏目三久、西尾由佳理、バンキシャ後任が二転三転」

アサ芸プラス / 2013年02月12日09時55分

その矛先は、ズバリ視聴率をはじき出す女子アナたちに向けられているのだ。 女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏が語る。 「今回の女子アナ人事で一番のサプライズが夏目三久(28)の日本テレビへの復帰でしょう。よくぞ大きくなって戻ってきた。まさに凱旋カムバックと言えるでしょう」 コンドーム写真流出騒動が引き金となり11年1月に日テレを退社した夏目だが、フリー転身直 [全文を読む]

葉山エレーヌアナ 「フリーでタレントとして活躍できる」の声

NEWSポストセブン / 2012年05月06日16時00分

「どちらかといえば日テレの女子アナは地味でしたから、葉山アナはいままでにないタイプです。大物タレントとからんでも、まったく物怖じしない性格は確実にバラエティー向きです」(テレビ局関係者) 同番組のなかでは「エイプリルフールに婚姻届を出しました」と結婚を報告。お相手の有名IT企業に勤務するイケメン(28)について「心豊かに生きることの大切さを学びました」と [全文を読む]

歴代女子アナ「最強の玉の輿」ランキング(3)

アサ芸プラス / 2012年04月26日10時55分

この状況は女子アナも同じだ。 「特に西尾は人気も実力もあったので、かなり酷使されていましたね。精神的に追い詰められていたのか、現場ではピリピリしていることが多くて、本当に寿退社できてよかったと思います。宮﨑や松尾、葉山などは、時間をかけて高望みをするよりも、一にも二にも早く結婚したかったんじゃないですかね。宮﨑も松尾も、まるで泥船から逃げ出すように辞めちゃ [全文を読む]

日テレ・水卜アナの“異動”で遠ざかるフリー転身の可能性

WEB女性自身 / 2017年08月08日18時00分

「共演者たちから『水卜(みと)ちゃん』の愛称で親しまれ、女子アナとしては異色のぽっちゃり体型をいじられてきました。食レポでは豪快な食べっぷりを見せたりなど、まるで芸人のような扱い。でもそのおかげで、親しみやすいキャラクターが定着。『好きな女子アナランキング』では、4年連続1位に輝きました」(放送担当記者) 卒業発表時も「まだ食べたいものがいっぱいあります [全文を読む]

「かわいいだけで色がない!?」フジテレビ退社報道の加藤綾子アナが“フリー向きじゃない”ワケ

日刊サイゾー / 2015年07月16日00時00分

かねてより、「30歳定年説」がささやかれている女子アナ界。30歳を超えると、オファーが減少するケースが多いため、フリー転向や結婚退社のタイミングとされてきた。最近では、TBSのエースだった枡田絵理奈アナが30歳目前で寿退社。『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の司会を務めた読売テレビの川田裕美アナも、31歳でセント・フォースに移籍した。 「フリー転身 [全文を読む]

フリー女子アナ13人の「サバイバル四季報」(1)夏目三久のライバルは赤江珠緒

アサ芸プラス / 2014年09月10日09時58分

それに引き換えフリー女子アナ相場は、さながらサバイバル戦の様相だ。鳴り物入りの新規上場組さえも、その地位を脅かされ路線転向を余儀なくされる女子アナも少なくない。今や、供給過剰のフリーアナの将来性を一挙公開しよう。 芸能評論家の佐々木博之氏が、最近の女子アナ市況について説明する。 「今やテレビ界では番組制作費が激減し、これまでなら地味で数字が稼げないような局 [全文を読む]

田中みな実アナ独立 先輩・小林麻耶の二の舞い避けられるか

NEWSポストセブン / 2014年07月09日11時00分

一方で『嫌いな女子アナ』で1位に輝くなど、必ずしも女性受けがいいとはいえないが、それだけ知名度は高い。 収入的にも安定し、仕事も恒常的に入ってくるテレビ局社員という地位を捨て、フリーの世界に飛び込む。こうした田中アナの独立は、最近では珍しいケースだという。テレビ局関係者はこう話す。「ここ数年の女子アナのフリー転向といえば、高島彩、中野美奈子、西尾由佳理、平 [全文を読む]

日テレ退職アナのその後から馬場典子アナの活躍度合いを予測

NEWSポストセブン / 2014年06月22日07時00分

不惑を迎えた女子アナが結婚以外の理由で、独立するケースは珍しい。テレビ局関係者が話す。「日テレは、独立した女子アナを自局であまり起用しない傾向がある。夏の一大イベント『24時間テレビ「愛は地球を救う」』の司会を7年間も担当し、局の看板番組『ズームイン!!SUPER』を任されるなどエース格だった西尾由佳理アナも、退社後は『世界一受けたい授業』にゲスト出演する [全文を読む]

日テレ・木村優子アナ出向 夏目、西尾に続く人材流出危惧説

NEWSポストセブン / 2014年06月18日07時00分

局内では「“女子アナのタレント化”を危惧する木村さんの考えが、局の方針とぶつかり合った結果ではないか」(同局の情報番組スタッフ)との見方があるが、別の意見もある。 若手アナの人材流出を危惧したという説だ。木村体制になって以降、日テレでは人気女子アナが次々退社した。夏目三久アナ(29・2011年退社)、西尾由佳理アナ(36・2011年退社)、山本舞衣子アナ [全文を読む]

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