西武 石井一久に関するニュース

移籍先で白星が多かったFA投手は?

ベースボールキング / 2017年01月29日11時15分

94年オフに西武からダイエーにFA移籍。低迷が続くチームを引っ張った。95年に12勝すると、97年に11勝。日本一に輝いた99年は最優秀防御率、最多奪三振のタイトルを獲得する活躍を見せた。 3位 45勝 石井一久(西武:08年~13年) 成績:119試 45勝40敗 防4.02 ☆07年オフにヤクルトから西武へFA移籍した石井一久は、6年間で45勝を挙げた [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 2006年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日) 2006年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武) 2007年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人) 2 [全文を読む]

FA人的補償 移籍後もっとも在籍年数が長い選手は中日・小田

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

一岡竜司(巨人→広島)、脇谷亮太(巨人→西武)、中郷大樹(ロッテ→西武)、藤岡好明(ソフトバンク→日本ハム)、鶴岡一成(DeNA→阪神)らが、すでに新天地でスタートを切っている。 今年を除けば、過去15選手がFAの人的補償による移籍を果たしている。FA選手と人的補償選手を、単純に移籍先での在籍期間で比べてみよう(年はオフ、現役選手の在籍年数は今年も含む)。 [全文を読む]

「BS12プロ野球中継2017」副音声ラインナップ決定!~2017年4月14日は元西武・石井一久が登場~

@Press / 2017年04月11日15時00分

今シーズンの副音声放送第一弾は、 4月14日(金)の「千葉ロッテマリーンズ vs 埼玉西武ライオンズ」戦で、解説にはメジャーリーグでも活躍した元埼玉西武ライオンズ投手の石井一久を迎えます。 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/126350/img_126350_1.jpg 1.「BS12プロ野球中継2017」番 [全文を読む]

FA移籍1年目に2ケタ勝利を挙げた投手は?

ベースボールキング / 2017年02月12日18時00分

94年オフにリーグ5連覇した西武からFA宣言し、ダイエーに移籍。背番号21を着けた工藤は、先発ローテーションの一角に入り12勝をマーク。しかし、チームはリーグ5位に終わり、プロ入り後初めてBクラスを味わった。 工藤は日本一を達成した99年オフにダイエーから巨人へFA移籍したときも、2ケタ勝利を達成している。2度目のFA移籍となった工藤は、移籍先の巨人でダイ [全文を読む]

【プロ野球】菊池雄星はメジャーで通用するのか!? 日本人左腕メジャーリーガーの成績を総ざらい!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日16時05分

「いつ行くのか」が話題になっているが、そんななか突然(?)、菊池雄星(西武)のメジャー移籍話がスポーツ新聞の一面を飾った。 最近は花巻東の後輩である大谷の陰に隠れているが、菊池自身も2009年のドラフト会議前にはメジャーリーグへの憧れを口にし、メジャーの8球団と面談した過去を持つ。それだけに結果を出せるようになった今、あらためてメジャーリーグで投げたい気持 [全文を読む]

セ・パ12球団の「爆弾男」に要注意!(4)楽天・大久保監督は“根性路線”を変更中?

アサ芸プラス / 2015年02月05日09時56分

西武から楽天に打撃コーチとしてやってきて、ヘッドコーチに昇格する案が出た際、松井稼頭央(39)や藤田一也(32)らベテランが選手の総意として『それはやめてくれ』と球団に申し入れ、二軍監督になった。西武コーチ時代に菊池雄星(23)暴行事件を起こし、評判が悪かったからです。そんな大久保監督が爆弾になるかと思いきや、意外にそうでもないと‥‥」 こう明かすのは [全文を読む]

FA移籍の「人的補償」の歴史 成功例は福地、赤松、工藤など

NEWSポストセブン / 2013年11月23日16時00分

今年は涌井秀章、片岡治大(ともに西武)、大竹寛(広島)、小笠原道大(巨人)など8選手が手を挙げ、争奪戦が始まっている。もちろん、宣言した当事者にとっては、自身の野球人生を左右する一大イベントだが、それとは別に各チームの“一軍半の選手”も、FA移籍を注視しているはずだ。 というのも、年俸ランクがAもしくはBの選手(※注)がFA移籍する場合、選手が流出する球団 [全文を読む]

松井裕樹、田口麗斗が躍動!歴代高卒4年目サウスポーの成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年05月23日06時45分

パ・リーグMVPに輝く辛島航(楽天08年6位)12年 16試 8勝5敗 防御率2.53☆21日現在、菊池(西武)と並ぶパ左腕最多の4勝菊池雄星(西武09年1位)13年 17試 9勝4敗 防御率1.92☆プロ初完封を含む年間3度の完封勝利岡田俊哉(中日09年1位)13年 66試合 7勝5敗2S15H 防御率2.79☆プロ4年目で1軍デビュー、17年WBC代表 [全文を読む]

石井一久氏がみた巨人のドラ1・吉川尚輝

ベースボールキング / 2017年05月18日10時00分

西武のルーキーで入った源田君がショートで出ていますけど、大前提で守れれば監督が使いたくなる。(打撃は)そのうちプロのスピードに慣れて、打ってくれるかもしれないという可能性を見出してくれる。監督としては守備を完璧に任せられるなという選手は実戦で使いやすい」と説明。 「悪い事ばかり言ってしまいましたが、経験というのが活きてくればいいと思います」と今後の吉川尚 [全文を読む]

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