西武 石井一久に関するニュース

苦境を乗り越え成長…スーパーエースの階段を登る菊池雄星

ベースボールキング / 2017年09月08日11時45分

球団OBで菊池が師と仰ぐ石井一久氏も、自身のTwitterで「西武ライオンズの・・・菊池くん?今、12球団で1番の左ピッチャーだね」とトボけながらも絶賛。課題をクリアし、更なる成長を見せる後輩を讃えた。◆ 10部門でリーグトップに! この完封勝利によって防御率と奪三振数でリーグトップに立ち、勝利数もトップに並んだ菊池。9月に入ってタイトル争いに注目が集ま [全文を読む]

【プロ野球】石井一久対梨田昌孝。古田敦也対西村龍次。もしヤクルトが『交流戦SERIES』を開催したら? 前編

デイリーニュースオンライン / 2017年06月03日16時05分

かつてのゴールデンバッテリーの一打席対決はどうなる? ■対決するレジェンド ソフトバンク:西村龍次氏 ヤクルト;古田敦也氏 ■西武:1997年の日本シリーズ再び 1992年、1993年、1997年。1990年代に3度に渡って日本シリーズで雌雄を決したヤクルトと西武。その西武からは西口文也2軍投手コーチをお呼びしたい。 1994年のドラフト3位で西武に入団し [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 2006年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日) 2006年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武) 2007年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人) 2 [全文を読む]

FA人的補償 移籍後もっとも在籍年数が長い選手は中日・小田

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

一岡竜司(巨人→広島)、脇谷亮太(巨人→西武)、中郷大樹(ロッテ→西武)、藤岡好明(ソフトバンク→日本ハム)、鶴岡一成(DeNA→阪神)らが、すでに新天地でスタートを切っている。 今年を除けば、過去15選手がFAの人的補償による移籍を果たしている。FA選手と人的補償選手を、単純に移籍先での在籍期間で比べてみよう(年はオフ、現役選手の在籍年数は今年も含む)。 [全文を読む]

「BS12プロ野球中継2017」副音声ラインナップ決定!~2017年4月14日は元西武・石井一久が登場~

@Press / 2017年04月11日15時00分

今シーズンの副音声放送第一弾は、 4月14日(金)の「千葉ロッテマリーンズ vs 埼玉西武ライオンズ」戦で、解説にはメジャーリーグでも活躍した元埼玉西武ライオンズ投手の石井一久を迎えます。 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/126350/img_126350_1.jpg 1.「BS12プロ野球中継2017」番 [全文を読む]

石井氏、11連敗の巨人に「やるべきことをやらないから失点する」

ベースボールキング / 2017年06月07日10時00分

巨人は6日、西武に5-8で敗れ、連敗は球団ワーストタイとなる11に伸びた。 同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 西武-巨人戦』の解説を務めた石井一久氏は、「こればっかりは試合展開によって左右してしまうが、やるべきことをやっていればなんとかなる試合だった」と振り返る。 特に6日の試合で“やるべきことをやっていれば…”の象徴的だった場面が、7回 [全文を読む]

石井一久氏、巨人バッテリーに「攻めていくことが大事」

ベースボールキング / 2017年06月06日21時55分

西武 8 - 5 巨人 ● <1回戦 メットライフドーム> 巨人は同点の7回に5つの四死球で2点を失うなど、5-8で敗れ、球団ワーストタイとなる11連敗、6年ぶりの借金8、5年ぶりに5位転落となった。 巨人は同点の7回、2番手・桜井俊貴がマウンドにあがると、3つの四球で一死満塁のピンチを招く。ここを抑えたい桜井だったが、メヒアに四球を与え勝ち越しを許す [全文を読む]

【プロ野球】菊池雄星はメジャーで通用するのか!? 日本人左腕メジャーリーガーの成績を総ざらい!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日16時05分

「いつ行くのか」が話題になっているが、そんななか突然(?)、菊池雄星(西武)のメジャー移籍話がスポーツ新聞の一面を飾った。 最近は花巻東の後輩である大谷の陰に隠れているが、菊池自身も2009年のドラフト会議前にはメジャーリーグへの憧れを口にし、メジャーの8球団と面談した過去を持つ。それだけに結果を出せるようになった今、あらためてメジャーリーグで投げたい気持 [全文を読む]

セ・パ12球団の「爆弾男」に要注意!(4)楽天・大久保監督は“根性路線”を変更中?

アサ芸プラス / 2015年02月05日09時56分

西武から楽天に打撃コーチとしてやってきて、ヘッドコーチに昇格する案が出た際、松井稼頭央(39)や藤田一也(32)らベテランが選手の総意として『それはやめてくれ』と球団に申し入れ、二軍監督になった。西武コーチ時代に菊池雄星(23)暴行事件を起こし、評判が悪かったからです。そんな大久保監督が爆弾になるかと思いきや、意外にそうでもないと‥‥」 こう明かすのは [全文を読む]

FA移籍の「人的補償」の歴史 成功例は福地、赤松、工藤など

NEWSポストセブン / 2013年11月23日16時00分

今年は涌井秀章、片岡治大(ともに西武)、大竹寛(広島)、小笠原道大(巨人)など8選手が手を挙げ、争奪戦が始まっている。もちろん、宣言した当事者にとっては、自身の野球人生を左右する一大イベントだが、それとは別に各チームの“一軍半の選手”も、FA移籍を注視しているはずだ。 というのも、年俸ランクがAもしくはBの選手(※注)がFA移籍する場合、選手が流出する球団 [全文を読む]

【石井一久 視点】雄星 内角低め直球とスライダーの“類似ボール”が絶品

スポニチアネックス / 2017年09月08日08時01分

◇パ・リーグ 西武3―0ロッテ(2017年9月7日 メットライフドーム) 今年の雄星はどこが良くなったのか。分かりやすく言うと、元々、直球は速さと砲丸のような重い球質が特長だったが、そこに切れが加わったことで、直球の空振り率が上がった(昨季7.7%→今季11.2%)。もう一つが、右打者の膝元に食い込むスライダー。この試合は全て右打者から10三振を奪ったが、 [全文を読む]

【プロ野球】オマリー対小林宏の14球勝負が再び!? もしヤクルトの『交流戦SERIES』があったら? 後編

デイリーニュースオンライン / 2017年06月10日16時05分

前編では楽天戦で梨田昌孝楽天監督対石井一久氏(元ヤクルトほか)、ソフトバンク戦で西村龍次氏(元ダイエーほか)対古田敦也氏(元ヤクルト)、西武戦で西口文也西武2軍投手コーチ対ジム・テータム氏(元ヤクルト)と、一打席対決を予想。 後編となる今回、オリックス、日本ハム、ロッテとの『交流戦SERIES』にやってくるレジェンドは誰だ!? ※野球の見方が変わるスマホ [全文を読む]

粘りきれなかった巨人・菅野智之

ベースボールキング / 2017年06月07日11時00分

6日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 西武 - 巨人戦』の解説を務めた石井一久氏が、同日に行われた西武戦に先発した巨人のエース・菅野智之の投球を分析した。 3点リードの6回、菅野は先頭の中村剛也を粘られながらも140キロのカットボールで空振り三振に打ち取る。中村を三振に斬って取った菅野だが石井氏は「使える球種が少なくなっているので、粘られてい [全文を読む]

松井裕樹、田口麗斗が躍動!歴代高卒4年目サウスポーの成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年05月23日06時45分

パ・リーグMVPに輝く辛島航(楽天08年6位)12年 16試 8勝5敗 防御率2.53☆21日現在、菊池(西武)と並ぶパ左腕最多の4勝菊池雄星(西武09年1位)13年 17試 9勝4敗 防御率1.92☆プロ初完封を含む年間3度の完封勝利岡田俊哉(中日09年1位)13年 66試合 7勝5敗2S15H 防御率2.79☆プロ4年目で1軍デビュー、17年WBC代表 [全文を読む]

石井一久氏がみた巨人のドラ1・吉川尚輝

ベースボールキング / 2017年05月18日10時00分

西武のルーキーで入った源田君がショートで出ていますけど、大前提で守れれば監督が使いたくなる。(打撃は)そのうちプロのスピードに慣れて、打ってくれるかもしれないという可能性を見出してくれる。監督としては守備を完璧に任せられるなという選手は実戦で使いやすい」と説明。 「悪い事ばかり言ってしまいましたが、経験というのが活きてくればいいと思います」と今後の吉川尚 [全文を読む]

【プロ野球】盗塁王の本当の価値。ヤクルト・山田哲人の「トリプルスリー」だけじゃない歴史的偉業

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日17時05分

もちろん、今季の鈴木尚広(巨人)の「10盗塁/盗塁刺0」、2001年の松井稼頭央(当時西武)の「26盗塁/盗塁刺0」のように、2ケタ盗塁を記録しながら一度も失敗しなかった、という猛者もいる。それでも、「盗塁王のタイトルを獲りながら……」というところに、山田の価値があると思うのだ。 ■盗塁王での成功率歴代1位 「盗塁刺」の数とも絡む記録だが、「盗塁成功率」 [全文を読む]

【プロ野球】例の風評はウソ、ホント? 高卒ドラ1左腕はやっぱり“地雷”なのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日17時05分

★は現役選手、◎は独立リーグなどで現役) 【1996年】 前川勝彦(PL学園→近鉄) ≪通算≫149試合:31勝45敗/1ホールド ≪引退≫2011年 【1996年】 伊藤彰(山梨学院大付→ヤクルト)1軍登板なし ≪通算≫1軍登板なし ≪引退≫2000年 【1997年】川口知哉(平安→オリックス) ≪通算≫9試合:0勝1敗 ≪引退≫2004年 【1999年 [全文を読む]

石井一久の“伝説”の数々に黒柳徹子もあぜん!

Smartザテレビジョン / 2016年05月04日05時00分

“本当は野球が好きではなかった”“妻の陣痛の最中に寝てしまった”“西武に移籍したのは友達を探そうと思って”など、その伝説を黒柳が検証。その爆笑の答えとは…? また、ことし中学3年生になった息子も「夫にそっくり…」という木佐。お互いへの軽い(?)不満も飛び出すスタジオは笑いの連続だった。 連休中に暇を持て余している人は、のほほんとした夫婦の楽しい話を見て、癒 [全文を読む]

プロ野球「今季で引退」大物選手サヨナラ場外スクープ!(3) 石井一久

アサ芸プラス / 2013年10月16日09時59分

日米通算182勝をマークし、引退後は吉本興業への「転職」を発表したのが、西武の石井一久(40)だ。 ルーキー時代のユマキャンプ、石井は最終日に選手みんなとロサンゼルスへ買い物に出かけた。そこで担当記者とバッタリ出くわしたのだが・・・・。 「石井は10万円のハンティングワールドの時計が欲しかったのですが、『お金がないんです。カードで買ってくれませんか』と担当 [全文を読む]

フジ三上アナ熱愛も…女子アナのプロ野球選手離れが進行中

WEB女性自身 / 2017年08月15日14時00分

同局といえば、三上アナの同僚・三田友梨佳アナ(30)と西武のイケメン・金子侑司外野手(27)の交際が報じられている。どちらのカップルが先にゴールインするか、注目が集まっているが 。 「三田アナの交際は、明治座の会長をつとめる父親が猛反対しているそうです。父親自身は堅い実業の世界でビジネスをしているだけに、収入が不安定なプロ野球選手との結婚を易々と認めるわ [全文を読む]

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