笑点 前田武彦に関するニュース

笑点の司会後任に太田光、タモリ、西田敏行…番組危機説の背景とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年05月07日12時04分

あそこ(司会者席)で死んじゃえば、私がまた突っ込めるし」(六代目三遊亭圓楽) 落語家の桂歌丸(79)が、人気番組『笑点』(日本テレビ)の司会から降りることを発表した(注1)。長年、苦楽を共にした大喜利コーナーのメンバーも、ショックを受けている様子が伝わってくる。歌丸は昨年6月に腸閉塞で入院。その後も体調不良が続き、「体力的に保たない」という決断だった。 『 [全文を読む]

『笑点』の司会者交代は不安の声 人気凋落の可能性も?

しらべぇ / 2016年05月02日21時00分

(写真は『笑点』公式サイトのスクリーンショット)第1回の放送から『笑点』(日テレ)に出演し続けてきた桂歌丸が30日、番組からの勇退を発表。22日にそれを匂わせる発言を行い注目を集めていたが、退く決断は昨年の秋頃に番組側に伝えており、既定路線だったそう。現在、次期司会者は不明で、おそらく歌丸最後の出演となる15日のスペシャル番組でなんらかの動きがあると思われ [全文を読む]

あの座布団に座るチャンスが到来 『笑点 50周年記念特別展』

太田出版ケトルニュース / 2016年04月25日08時27分

4月27日(水)より、東京・日本橋の「日本橋高島屋」にて、『笑点 50周年記念特別展』が開催される。 『笑点』は、1966年に立川談志の司会でスタート。当時の大喜利回答者は三遊亭円楽、桂歌丸、柳亭小痴楽(のち梅橋)、三遊亭金遊(のち小円遊)、林家こん平だった。その後、司会は前田武彦(1969年11月~)、三波伸介(1970年12月~)、三遊亭円楽(1983 [全文を読む]

笑点の新司会者は春風亭昇太!勇退の桂歌丸が自ら発表

デイリーニュースオンライン / 2016年05月22日18時55分

国民的な人気番組『笑点』(日本テレビ系)の50周年を記念し、このほど司会から退く落語家の桂歌丸(79)が22日、番組内で後継となる新司会者・春風亭昇太(56)を発表した。この日の番組は「笑点歌丸ラスト大喜利スペシャル」と題され、冒頭からジャニーズ事務所の人気アイドルグループ・TOKIOが大喜利に参加するなど特別編成された内容だった。 『笑点』の番組開始から [全文を読む]

『いいとも!』打ち切りなら......『笑点』次期司会者にタモリが浮上

日刊サイゾー / 2012年02月15日08時00分

日本テレビの人気番組『笑点』に司会者の交代説がささやかれている。 長く腰部脊柱管狭窄症を患っている司会者の桂歌丸(75)が6月にも3度目の手術を受けることになり、その後はコルセット生活を強いられることになり、半年間は高座に上がることが困難と見られているからだ。 もともと働き者と知られる歌丸だけに日頃のスケジュールも忙しく、地方の小会場まで出向く寄席はもちろ [全文を読む]

『笑点』司会者交代説 タモリ、みのもんたの名出るも即消滅

NEWSポストセブン / 2015年08月11日07時00分

1966年にスタートし、来年50周年を迎える『笑点』(日本テレビ系)。その大喜利をまとめる司会者の交代説が浮上している。その理由は2006年から5代目司会者として番組の“顔”を務めてきた桂歌丸(78)の体調問題だ。 今年6月、歌丸は背部褥瘡(床ずれ)で入院。手術は成功して退院したのも束の間、すぐに腸閉塞のため再入院した。昨年も慢性閉塞性肺疾患と肋骨骨折、帯 [全文を読む]

360度全方位から「笑点」をこれでもか大フォーカス『笑点五〇年史 1966-2016』発売決定のお知らせ

PR TIMES / 2016年07月06日13時21分

1966年5月15日にスタートして以来、日本中を笑わせ続け、日本中から愛され続けてきた国民的娯楽番組『笑点』が、50周年を迎えたいま、日本中から大きな注目を集めています。 まさに“空前絶後の笑点ブーム”到来真っ只中、『笑点』の語っても語っても語り尽せない魅力の数々を完全コンプリートした一冊が、ついに発売されることになりました! 現メンバーへのロングインタビ [全文を読む]

奇跡の56歳!「笑点」新司会の春風亭昇太、吉田羊も惚れる“独身の哲学”

アサジョ / 2016年05月25日17時59分

5月22日放送の「笑点」(日本テレビ系)で、同番組の5代目司会者の桂歌丸から後任司会者として指名された春風亭昇太。6代目となる新司会者が昇太だと発表された直後から、世間ではあらゆる角度からの「意外性」が話題になっている。「特に話題となっているのが昇太さんの年齢です。実年齢は56歳ですが、見た感じだと40代くらいにしか見えない。中には『昇太さんは奇跡の56歳 [全文を読む]

【速報】笑点、次の司会者は、春風亭昇太!歌丸さん本日最後の「笑点」!

秒刊SUNDAY / 2016年05月22日18時50分

ー次の司会者は・・・ 明日の笑点で師匠の司会が最期です。50年間お疲れ様です。どんな一日になるのか想像もつかないけど、僕は一生忘れないと思う。入門して20年、師匠の弟子である事に感謝し誇りに思います。最高の舞台で勇退させてあげたい。是非に見てください。 pic.twitter.com/eX8YMN21YB — 三代目 桂枝太郎 (@Edataro_Kat [全文を読む]

桂歌丸「笑点」卒業で飛び交う“歌丸ロス”の声

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時58分

5月15日で放送開始50周年を迎える「笑点」(日本テレビ系)。今なお、時には20%以上の視聴率を記録することもある大人気番組だ。 立川談志、前田武彦、三波伸介、三遊亭円楽が歴代司会を務め、現在は桂歌丸が五代目司会者を務めてきたが、4月30日収録の50周年記念スペシャルで、その桂歌丸の引退が発表され、大きな波紋を呼んでいる。 桂歌丸といえば「笑点」の前身とな [全文を読む]

【歌丸さんが・・・】歌丸氏の笑点卒業にネットざわつく「まさか・・・」

秒刊SUNDAY / 2016年04月30日17時56分

日曜日の夕方になると突如始まるあの色鮮やかな着物を着たメンバーが大喜利をおこなう「笑点」ですが、やはり視聴者が心配しているのが司会者である「歌丸氏」の体調である。最近は頻繁に入退院を繰り返しており、引退もささやかれていたが、ついに「歌丸引退」の文字がネットに躍った。つまり笑点の司会者がまた変わるのだ。歌丸氏の引退が発表されたのは本日。そして、その最後の出演 [全文を読む]

日本テレビを見て育った中高年が現在の日テレ番組を面白く思えない理由?

メディアゴン / 2016年03月14日07時30分

笑点(1966〜現在)」。居並ぶ大喜利の落語家は、誰ひとり面白いと思わなかったが、あの司会をしている立川談志という人はすごい。この人に大喜利の方に回って欲しいと思ったものだ。「笑待席(1973〜1983)」には、その立川談志と前田武彦がタキシードで出てきて、一本のマイクの前で時事ネタを30分喋るだけの番組。打ち合わせもないのに見事に漫才になっている。「自 [全文を読む]

知られざる「怪人」タモリ伝(6)自称“戦後最大の素人芸人”

アサ芸プラス / 2013年11月22日10時00分

実際、タモリが「大正テレビ寄席」(テレビ朝日)や「笑点」(日本テレビ)といった王道の演芸番組に出た記録はない。もっといえば芸人に不可欠な「営業」の経験もほとんどない。 それでもタモリは、あっという間にテレビでも重宝されるタレントになった。 高は、芸能史におよそ類を見ないタモリの“出世”を分析する。 「赤塚不二夫、山下洋輔、筒井康隆、浅井慎平といった“文化 [全文を読む]

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