全日本選手権 村上佳菜子に関するニュース

新世紀の王者・女王は誰に?シーズンラストを飾る世界最高峰の氷上決戦スタート!

Woman Insight / 2015年03月26日18時00分

羽生結弦選手が初の世界王者に輝き、国民的ヒロイン浅田真央選手が五輪の雪辱を果たし、三度目の女王となった、満員のさいたまスーパーアリーナでの激闘から1年、今年もまた世界最高峰の戦い『世界フィギュアスケート選手権2015』がはじまります! 【世界フィギュアスケート選手権2015 On-Airスケジュール】 ■3月26日(木) 19:00~21:24 女子ショー [全文を読む]

「フィギュアスケート」真の魅力はローカル大会にあり?羽生、真央に次ぐスターを探せ

Walkerplus / 2014年12月04日19時29分

シニア女子クラスにエントリーしている西野友毬は、全日本選手権に向けて充実した準備ができている様子。ジュニア女子クラスで注目したいのが紀藤裕香。ノービス時代(10~14歳)から大きな期待を寄せられていた選手で、けがの影響でしばらく試合に出ていなかった時期があったが、ここにきてジャンプの調子も上向いている。“踊れる”という点では現在のジュニアでナンバーワンか [全文を読む]

テリー伊藤対談「織田信成」(1)ソチ五輪女子フィギュアの行方を予想!

アサ芸プラス / 2014年02月20日09時57分

13年12月、全日本選手権において現役引退を発表した。05年NHK杯で初優勝を果たし、08年には四大陸選手権、NHK杯、全日本選手権で優勝した。10年バンクーバーオリンピックでは7位に入賞。現在は関西大学大学院文学研究科修士課程に籍を置き、指導者として後継者育成に当たる。 ソチ五輪も終盤を迎え、女子フィギュアに注目が集まる中、昨年現役を引退し、指導者として [全文を読む]

浅田真央「引退フィーバー」の陰で…村上佳菜子がひっそり幕引き

アサジョ / 2017年04月27日07時15分

「しかし、その後の目立った成績は四大陸選手権の優勝、全日本選手権の2位くらい。ジャンプの修正がうまくいかず、なかなか飛躍できませんでした。本人がマイペースな性格で、もともと『スケートの先生になるのが夢』と公言しており、ストイックなアスリートタイプではありませんでした。たびたび『やめたい』とこぼしていたことも漏れ伝わってきていました」(スポーツライター)“経 [全文を読む]

宮原知子が疲労骨折!フィギュア女子選手が満身創痍になっている裏事情とは?

アサジョ / 2017年02月12日18時15分

「宮原選手の故障は、すでに昨年末のGPファイナル、全日本選手権の時にあって、一時は歩くことも大変だったといいます。それでも痛みに耐えながら出場し、GPファイナルでは2位、全日本では優勝を飾った。それが年明けからさらに痛みが悪化。それでもアイスショーなどには出場していたのですが、無理をして五輪出場枠をかけた世界選手権に出られなくなっては元も子もないと、欠場を [全文を読む]

フィギュア全日本選手権で村上佳菜子が「SP12位」で大喜びしていたワケ

アサジョ / 2017年01月07日10時15分

昨年12月に開催されたフィギュアスケート全日本選手権。若い世代が台頭した女子シングルでは、演技の成績発表を待つキス&クライで悲喜こもごもなシーンが展開された。「とりわけ、村上佳菜子選手のSP演技終了後のキス&クライは不思議な光景でしたね。結果は12位と普通なら肩を落とすような成績なのに、村上選手は満面の笑みで両脇の山田満知子コーチも樋口美穂子コーチも納得の [全文を読む]

村上佳菜子、伸び悩みの原因は「コーチとの一蓮托生」が裏目に出た?

アサジョ / 2016年11月10日17時59分

村上は子どもの頃から山田コーチ一途ですから、身についた技を修正しにくい環境にいるのかもしれませんね」(前出・スポーツ紙記者) 村上選手にも山田コーチにも厳しい目が向けられているようだが、ぜひ全日本選手権で、そんな声を払拭する姿を見せていただきたい。(芝公子) [全文を読む]

「ポスト浅田真央」と呼ばれた村上佳菜子が大不振で崖っぷち!

アサジョ / 2016年11月09日17時59分

ジャンプの回転不足だけでも修正できれば、もう少しいいところにつけられると思いますよ」(スポーツ誌記者) 全日本選手権のほか、力の発揮できる舞台はまだまだある。最高の演技で、また満面の笑顔を見せてほしい。(芝公子) [全文を読む]

エース不在の女子フィギュア「新女王」へジュニア勢にも期待

NEWSポストセブン / 2014年12月27日16時00分

12月26日に開幕したフィギュアスケートの全日本選手権。五輪王者・羽生結弦が引っ張る男子と対照的に、27日から始まる女子は「エース不在」だ。浅田真央、鈴木明子、安藤美姫ら、世界で実績を残した選手らが休養あるいは引退を宣言する中、誰が勝っても“初めての女王”誕生となる戦いが幕を開ける。注目は、ソチ五輪に出場した村上佳菜子(20)らシニア勢と、彼女たちに挑む樋 [全文を読む]

現役引退の鈴木明子 悩む村上佳菜子に現役続行の助言する

NEWSポストセブン / 2014年04月05日07時00分

全日本選手権での初優勝は昨年暮れで、「遅咲きの女王」と呼ばれた。ソチ五輪では両足小指を痛めつつも、8位入賞。現役最後の世界選手権では、ショートプログラムで3回転ジャンプを見事に決め、自己ベストを更新してみせた。 幾多の困難も力に変えて夢をつかんできた彼女だからこそ、後輩たちへ向けた熱い思いがある。 「佳菜(村上佳菜子選手)はソチ五輪後、今シーズンでやめよう [全文を読む]

テリー伊藤対談「渡部絵美」(1)浅田真央のピークは去年だった

アサ芸プラス / 2014年03月06日09時57分

12歳で日本のスケート界にデビューし、初出場の全日本ジュニア、全日本フリー全日本選手権(ともに72年)で優勝。全日本フィギュアスケート選手権では、72年以降史上初の8連覇を成し遂げている。79年の世界選手権では3位になり、80年レークプラシッドオリンピックでは6位入賞を果たし、引退した。「アマチュア交流全国スケート体験教室」を全国各地で開催し、後進の育成に [全文を読む]

浅田真央と羽生結弦が優勝の可能性! 四大陸フィギュアを占ってみた

ハピズム / 2013年02月08日09時00分

男子は全日本選手権で初優勝を飾った18歳の羽生結弦)、同大会では2位だったものの、GPファイナル優勝で圧倒的な安定感を誇る髙橋大輔の2人が注目。女子は、今季GPファイナル、全日本フィギュア優勝、トリプルアクセルの期待がかかる浅田真央、安定した成績を残す鈴木明子、全日本で2位の村上佳菜子の3人が注目。 今回は、この「四大陸フィギュアスケート選手権」に出場予 [全文を読む]

全日本初優勝の宇野昌磨を祝福する山田満知子コーチのハンパない溺愛ぶり

アサジョ / 2017年01月06日18時15分

昨年12月に行われたフィギュアスケート全日本選手権で初優勝を果たした宇野昌磨選手。山田満知子コーチも万感の思いだったのだろう。その時の様子がファンの間で話題になっていた。「山田コーチは伊藤みどりや浅田真央選手、村上佳菜子選手を指導してきた名コーチです。最近は樋口美穂子コーチの姿しか見られないことが多かったのですが、久しぶりに登場したと思ったら、演技終了後の [全文を読む]

腰痛・左ヒザももう限界で……フィギュア元世界女王・浅田真央が年内にも引退へ

日刊サイゾー / 2016年12月19日09時00分

苦悩する国民的アイドルは、世界選手権への選考会を兼ねる今月下旬の全日本選手権の内容によっては年内、大会後にも意志を表明する可能性がある。 浅田といえば、ソチ五輪でまさかの6位となり、現役続行か引退かで揺れていた。「ハーフハーフ」とコメントするなど世間をにぎわせたが、周囲の勧めもあって、しばらく休養。15年5月に会見を行い、結局、現役のトップスケーターとして [全文を読む]

浅田真央、心に秘める引退と後継者たちの台頭

日刊大衆 / 2016年11月24日11時00分

「15年の全日本選手権で、浅田以来の中学生メダリストとなった樋口新葉(15)です。“ジェット噴射”と称される瞬発力とスピードは、どこか同じ年の頃の浅田を思い出させますよ」(同) これだけ多くの逸材をその演技で育ててきた浅田。何ひとつ思い残すことなく、今度こそ“自分のジャンプ”に挑んでほしい。週刊大衆2016年11月28日号 [全文を読む]

本田真凛 躍進にあった父の教育方針「あえて挫折させる」

WEB女性自身 / 2016年04月01日06時00分

それは、昨年12月末に開かれた全日本選手権でのことだった。 「彼女にとって、シニアの大会参加は初めての経験。憧れの浅田真央選手や村上佳菜子らトップクラスの選手と闘うことになりました。結果は9位と惨敗。彼女はステージ裏で、珍しく涙を流していたといいます。しかし『それ以降、彼女は驚くほど熱心にスケート練習をするようになった』と周囲の関係者がみんな口をそろえて言 [全文を読む]

GPシリーズ第2戦で羽生結弦×チャンの激闘再び!

Smartザテレビジョン / 2015年10月31日07時01分

日本からは、'14年の四大陸選手権を制するなど実績最上位の村上佳菜子、ジュニアの身ながら昨シーズンの全日本選手権で4位に入った現役高校生・永井優香が出場予定。伸び盛りの現役世界チャンピオンに迫る。 [全文を読む]

激動のシーズン最終章、羽生結弦は世界選手権「日本人初連覇」なるか!?

アサ芸プラス / 2015年03月26日11時30分

全日本選手権以来の復帰戦であるとともに、日本人初の世界選手権連覇がかかった今回、公式練習で姿を見せた羽生は当初厳しい表情で終始無言だったが、練習後は「自分の感覚どおりに動けた」と笑みをこぼした。「羽生は24日公式練習を行い、3カ月ぶりにその滑りを公の場で披露しました。SPの曲をかけての練習では4回転で転倒、トリプルアクセルも体勢を崩す様子が見受けられました [全文を読む]

連盟とTV局 日本フィギュア界に次の目玉選手おらず頭抱える

NEWSポストセブン / 2014年02月26日07時00分

昨年の全日本選手権で4位に入った15歳の宮原知子らの存在も挙げられるが、「もし実力で世界レベルになっても、彼女を見たくてテレビをつけるという人気までは難しいでしょう。結局、目玉選手が誰もいない」(前出・スポーツ紙記者)。 ドラマ『家政婦のミタ』でブレイクし、子役としても人気の高い本田望結(みゆ)の姉妹が注目株ともいわれるが、姉の真凜は12歳、望結はまだ9 [全文を読む]

中野友加里が浅田真央、高橋大輔、羽生結弦らの本音聞いた書

NEWSポストセブン / 2014年02月06日07時00分

同じ年で合宿や遠征でも顔を合わせてきたふたりの明暗を分けたのが2009年の全日本選手権。バンクーバー五輪出場権をかけたこの大会で、著者はわずか0.17点差で鈴木選手に敗れ、五輪出場の夢はかなわなかった。 「鈴木選手と私はライバル関係と思われていたようですが、普段は仲がよくて、いろんな話をしていました。今回の対談でも多くのことを語り合いましたし、同じ時代を [全文を読む]

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