視聴率 太川陽介に関するニュース

テレ東の番組が絶好調 大江麻理子アナ凱旋で更に盤石布陣に

NEWSポストセブン / 2014年02月11日07時00分

視聴率では、平日プライムタイム(午後7~11時)でフジやTBSを抜いて民放4位に位置することも珍しくない。経営面でも、昨年4~9月期の経常利益の伸び率は91.5%増をマーク。昨年の年間視聴率で初の2冠を獲得したテレビ朝日を抑えて、民放トップの伸び率だ。 1964年の開局から半世紀。長い苦境の時を経て、今まさに「テレ東の時代」が到来したというのは、上智大学 [全文を読む]

『ローカル路線バス乗り継ぎの旅・特別編』出演者が判明 キャスト交代の布石か

しらべぇ / 2016年11月19日19時00分

安定した視聴率を獲得している。■出演者を変更する特別編を放送そんな同番組の特別編が放送されることが判明。これはテレビ東京本社移転を記念したスペシャル企画で、蛭子・太川ではない出演者が路線バスで旅をするという。ネット上では様々な憶測が飛び交い、「大鶴義丹と唐十郎とマルシア」、「レッド吉田と具志堅用高と河西智美」、「伊集院光と松村邦洋と渡辺直美」などが噂された [全文を読む]

快進撃を続けるテレビ東京に死角!? 放送作家からは「オアシス」という声も…

メンズサイゾー / 2014年04月14日10時00分

さらに、先月終了した金曜夜8時のドラマ『三匹のおっさん ~正義の味方、見参!!~』の最終回は視聴率12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、人気番組『ぴったんこカン・カン』(TBS系)を裏に回しての大健闘だ。 さらに注目したいのは、存在すれば世紀の発見となるSTAP細胞の有無で揺れる、小保方晴子氏の会見の翌朝。各局がその模様を放映する中で、テレ東だけは [全文を読む]

テレ東『ローカルバスの旅』終了、蛭子と太川の不仲か…ロケ中お互い無視、ギャラ格差

Business Journal / 2017年02月17日06時00分

「2007年に放送が始まり、回を重ねるごとに視聴率をアップさせてきました。年に4~5本は放送される人気特番で、視聴率もコンスタントに10%前後をキープし、調子がいいときは15%を超えることもありました。ちなみに、同番組の制作費は1本800万円とかなり安く、コスパの高さでも注目される番組です」(テレビ制作会社関係者) 制作費が安くしかも視聴率が取れるとなれ [全文を読む]

太川&蛭子『バス旅」映画化決定も“視聴率低下”や“三船美佳起用”で大コケ必至か

デイリーニュースオンライン / 2015年11月10日16時00分

太川、蛭子に加えて毎回ゲスト女性の“マドンナ”の3人が、毎回珍道中を繰り広げるバラエティだが、土曜ゴールデンのテレ東ながら毎回2ケタの視聴率を獲得する名物番組となっている。劇場版『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』は台湾を舞台とした番組初の海外ロケで、マドンナ役には三船美佳(33)が抜擢された。 視聴率が1桁に下降中で「大丈夫か?」の声も [全文を読む]

視聴率男・太川陽介にオファー殺到 56歳で再ブレイクの理由

NEWSポストセブン / 2015年02月08日07時00分

逆にいえば、絶対に視聴率を落とせない時間帯。その枠に、連続で“ルイルイおじさん”こと太川陽介をキャスティングした。『ぴったんこ』『金スマ』は、ゲストの人選で数字が決まると言っても過言ではない番組です。『金スマ』は1時間ぶっ通しで太川を特集したわけですから、いかにTBSが太川の持っている“数字”を信用しているかよくわかります」 実際、視聴率を見ると、『ぴった [全文を読む]

錦織圭の偉業もスルー!? テレビ東京が独自路線を貫き続けるワケ!

tocana / 2014年09月11日09時00分

「かつてのテレビ東京は視聴率がキー局ワースト1位だったため、『振り向けばテレビ東京』などと、低視聴率を叩き出した他局がテレ東を皮肉として使っていましたが、今は視聴率がテレビ朝日、日本テレビに次いで在京キー局で3位になることも珍しくありません。フジテレビの陥落もありますが、それ以上に近年のテレ東は面白い番組が増えてきていますよ」(放送作家) テレビ東京と言え [全文を読む]

ロシア特集に西荻窪で対抗! 自由すぎるテレビ東京が大躍進しているワケ

メンズサイゾー / 2014年02月15日11時00分

かつては「弱小局」と揶揄されていたテレ東だが、最近は平日プライムタイム(夜7~11時)の視聴率でフジテレビやTBSを抜いて民放4位になることも珍しくなくなった。昨年4~9月期の経常利益も91.5%増と民放トップの驚異的な伸び率を示しており、その好調ぶりがうかがえる。 このテレ東の躍進は、独自性の強い番組内容によるところが大きい。看板番組の一つである『モヤモ [全文を読む]

テレビ東京の番組を他局が真似する背景に「目標視聴率」の差

NEWSポストセブン / 2014年02月09日07時00分

その原因は、「目標視聴率」の設定にあるという指摘がある。そもそも、テレビ局員なら誰もが気にする視聴率は、いったい何%獲れば合格点なのか。テレビ局関係者が語る。 「今の時代、ゴールデンタイムなら、2ケタに乗れば安泰です。番組が終わるとは考えづらい。10年前くらいまでなら、12%は確保しておきたかったですが、いまや12%も獲れば、週間ベスト30に乗ることもある [全文を読む]

太川陽介 旅番組が高視聴率連発で「何か持っている」の声も

NEWSポストセブン / 2013年11月10日07時00分

蛭子能収(66)との珍道中が話題を呼び、今年8月31日に放送された回の視聴率はテレビ東京では異例の13.2%。今年放送された3回とも、12%超えと絶好調なのだ。テレビ局関係者はこう話す。 「さすがにスタッフも、開始前は2人の掛け合いがこれほど面白いとは思っていなかったようですよ。狙ってコンビを組ませたわけではないですからね。それよりも、季節特番とはいえレギ [全文を読む]

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