香川真司 大久保嘉人に関するニュース

左肩脱臼で無念代表離脱の香川真司が笑顔で登場、大久保親子と食事会

ゲキサカ / 2017年06月13日16時53分

FC東京のFW大久保嘉人がインスタグラム(@yoshito13)を更新し、愛息3人とともに怪我で日本代表を離脱したMF香川真司と食事をしたことを明かした。 大久保と香川はセレッソ大阪でともにプレーした仲。食事会は12日に行われ、香川からの電話で急きょ実現したという。 香川は7日に行われた国際親善試合のシリア戦で左肩を脱臼。W杯アジア最終予選イラク戦を行う遠 [全文を読む]

アモーレ長友じゃないの?リオ五輪サッカー代表の地味なOAにテレビ局が悲鳴

アサ芸プラス / 2016年06月28日05時59分

ロンドンでは宇佐美や清武、北京では本田圭佑に香川真司、アテネでは大久保嘉人に田中マルクス闘莉王、シドニーでは中田英寿や中村俊輔とそうそうたるメンバーが揃っていた。だが、リオ五輪の23歳以下となると、全国的に知られている選手はいない。せめてOAで人気選手が入ってくれればとテレビ局が願うのも理解できる。「地味でもメダルに絡むことができれば盛り上がると思うのです [全文を読む]

川崎F対ドルトムントの先発メンバー発表!!香川、丸岡がスタメン

ゲキサカ / 2015年07月07日19時12分

午後7時のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、MF香川真司とMF丸岡満が先発メンバーに名を連ねた。 以下、スターティングメンバー [川崎フロンターレ] 先発 GK 30 新井章太 DF 17 武岡優斗 DF 4 井川祐輔 DF 20 車屋紳太郎 MF 5 谷口彰悟 MF 16 大島僚太 MF 18 エウシーニョ MF 8 小宮山尊信 FW [全文を読む]

日本代表予備登録100名、年齢別に並び替えると…最年長&最年少は?

サッカーキング / 2017年08月17日19時01分

中村憲剛(1980/10/31、36歳) 大久保嘉人(1982/06/09、35歳) 今野泰幸(1983/01/25、34歳) 川島永嗣(1983/03/20、34歳) 長谷部誠(1984/01/18、33歳) 柴﨑晃誠(1984/08/28、32歳) 大谷秀和(1984/11/06、32歳) 豊田陽平(1985/04/11、32歳) 水本裕貴(1985 [全文を読む]

C大阪、水沼2アシストで暫定首位に浮上! FC東京は連敗を3に…

サッカーキング / 2017年07月02日21時03分

C大阪のOB、香川真司、乾貴士らが見守る中、試合を動かしたのはアウェイのFC東京だった。21分、C大阪が相手陣地内でボールを失うとFC東京のカウンターが発動。高いラインを敷いていたC大阪の裏を永井がスピードで突破すると並走していたピーター・ウタカに折り返し、無人のゴールに蹴り込む。アウェイのFC東京が先制に成功した。 さらに追加点のを狙うFC東京は34分 [全文を読む]

【倉井史也のJリーグ】ここまで当たりそうな予想原稿をアナタは見たことがないはず?! の巻

超ワールドサッカー / 2017年02月23日21時30分

えーっと、どこでしたっけ? ▽まぁ普通に考えると、指揮官しっかりしてて、バンバン補強して、夏には大物がやって来そうなのって、神戸? いや、もしかして香川真司が夏の放出が噂されてるのを受けてC大阪? あ、清武弘嗣のコンディションが悪いってことだから回復までスタートダッシュは厳しいかも。 ▽もしかして、今や金満クラブになった鳥栖がいきなりやってくれるのかも。苦 [全文を読む]

<サッカー>岡崎所属のレスターが英プレミア初優勝、中国メディア「アジア人10人目の欧州5大リーグ制覇」

Record China / 2016年05月04日09時40分

記事では、岡崎を、韓国のパク・チソン、日本の香川真司に続くアジア人3人目のプレミア制覇と紹介(2001−02シーズンにアーセナルに所属していた稲本潤一を含めていないが、その理由は不明)。日本の奥寺康彦、長谷部誠、大久保嘉人、イランのアリ・ダエイ、アリ・カリミ、ヴァヒド・ハシェミアン(以上、独ブンデスリーガ)、日本の中田英寿(伊セリエA)も加え、欧州5大リ [全文を読む]

8人入れ替えのアギーレ監督、落選組に「一層の努力をして…」

ゲキサカ / 2014年10月01日17時57分

FW香川真司(ドルトムント)、GK権田修一(F東京)はブラジルW杯以来、FWハーフナー・マイク(コルドバ)は昨年10月の東欧遠征以来の代表復帰となった。DF西大伍(鹿島)は11年6月のキリン杯以来、約3年4か月ぶり、DF太田宏介(F東京)は10年1月6日のアジア杯予選・イエメン戦以来、約4年9か月ぶりの選出となった。 アギーレ監督は選考基準について「Jリー [全文を読む]

アギーレジャパンが初のメンバー発表!!武藤ら5選手が初選出

ゲキサカ / 2014年08月28日20時30分

今年6月に開催されたブラジルW杯メンバーからはDF内田篤人(シャルケ)、MF山口蛍(C大阪)、MF青山敏弘(広島)が負傷の影響で招集を見送られたほか、26日のキャピタル・ワン杯で脳震盪のため途中交代したMF香川真司(マンチェスター・U)も招集されなかった。原博実専務理事は会見で香川とFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)について「クラブと連絡を取って、ケガのため [全文を読む]

アギーレ初選考はW杯メンバー12人+初選出&復帰組11人

ゲキサカ / 2014年08月28日18時01分

W杯メンバーからはMF香川真司(マンチェスター・U)、MF山口蛍(C大阪)、MF青山敏弘(広島)、DF内田篤人(シャルケ)が負傷の影響で外れたほか、MF清武弘嗣(ハノーファー)、FW大久保嘉人(川崎F)、FW齋藤学(横浜FM)、MF遠藤保仁(G大阪)、DF今野泰幸(G大阪)、DF伊野波雅彦(磐田)、GK権田修一(F東京)が落選。FW皆川佑介(広島)、FW [全文を読む]

W杯惨敗 協会批判できない御用メディアにベテラン記者が喝

NEWSポストセブン / 2014年07月13日16時00分

メディアは本田圭佑、香川真司をやたらもちあげていたけれど、ヨーロッパにあれぐらいの選手は100人や200人はいると、テレビを見ていた人も十分わかったと思います。サッカージャーナリストたちが知らないはずがないと思うんだけどね。どうも見方が甘い。 ストライカーがいないとずっと同じ課題を指摘されてて、同じ負け方を繰り返しているのは日本サッカー協会にそれだけ哲学 [全文を読む]

「本田も香川も浮き足立って……」W杯惨敗のサッカー日本代表に、メンタルトレーナー導入の動き

日刊サイゾー / 2014年07月03日17時30分

ブラジルに帯同したスポーツライターからも「本田圭佑を含めて香川真司も浮き足立っていた感じで、それはワールドカップ初体験のザック監督自身もそうでした。“絶対に突破できる”と信じ、一貫して鼻息荒かったギリシャチームとの違いは歴然でした」という。 同ライターによると、こうした状況にJFAの原博実専務理事が、今後の代表にはメンタルトレーナーを同行させる案を周囲に漏 [全文を読む]

ザックJ決起集会 本田と大久保が戦術論を交わすシーンも

NEWSポストセブン / 2014年06月27日16時00分

そこに、同じく“オレ様”タイプで、強い言葉を発する大ベテランの大久保が加入したことで、チーム内に2つの核ができ、選手間にズレが生じるようになったんです」(サッカー関係者) それまで本田とつるんでいた香川真司(25才)、柿谷曜一朗(24才)、山口蛍(23才)らは“大久保派”となり、大久保とばかり行動をともにするようになっていった。長友、岡崎慎司(28才)らで [全文を読む]

「まるでドイツ大会のデジャヴ……」W杯グループリーグ敗退でザックJAPAN暴露合戦始まる?

日刊サイゾー / 2014年06月25日16時00分

にもかかわらず、3試合フルで使い、一方で香川真司は途中交代。確かに本田は1得点1アシストですが、失点にも絡んでいる。また、本田がボールを奪われるシーンも多かった。今まで彼は周囲に散々要求してきましたから、今後、不満が出てもおかしくないでしょう」(同) 試合で結果を出せず、内容も今ひとつだったブラジル大会。同様の結果だったドイツ大会では、その反動から、内部事 [全文を読む]

対コロンビア勝利の戦略 香川をトップ下でワントップに本田

NEWSポストセブン / 2014年06月24日16時00分

そのうえで西部氏は、香川真司のポジション変更を提案する。 「香川をサイドから外してトップ下にし、左サイドには大久保嘉人を起用してはどうでしょうか。コートジボワール戦では、守備に不安のある香川の左サイドを破られて2失点した。コロンビアもここを狙ってくるのは間違いない。攻撃に集中するためにも、不安要素はあらかじめ取り除いておくべきです。 そしてワントップに本田 [全文を読む]

【W杯】ザック監督のミスジャッジを追及できず……試合後会見に見る、日本サッカーメディアのお粗末さ

日刊サイゾー / 2014年06月20日17時30分

ギリシャとの第2戦、香川真司に代わって大久保嘉人を先発させた日本だが、これは攻撃的な意図ではなく、「しっかりと守備をしながら」(長友佑都)という意味合いが強い。ザッケローニ監督の頭には、コートジボワールに香川のスペースを狙われた記憶が、色濃く刻まれているのだろう。もちろん、その狙い自体は悪くない。問題は、それをいつまで続けるか、である。 日本はこの試合に [全文を読む]

W杯コートジボーワール戦は勝てば視聴率50%超えだった!

アサ芸プラス / 2014年06月18日09時59分

後半42分、香川真司に代わって柿谷曜一朗が投入された直後の場面だった。 試合は前半16分、左サイドの長友佑都からパスを受けた本田圭佑が左足でシュートを決めて先制。しかし、後半は一方的に攻められる展開となり、19分にボニのヘディングシュートで同点に追いつかれ、さらにその2分後にも同様の展開でジェルビーニョに得点され、逆転を許し、1―2に。その後、日本は大久保 [全文を読む]

対ギリシャ戦 SBに酒井宏樹起用の「守備的4-5-1」の布陣を

NEWSポストセブン / 2014年06月17日07時00分

この動きは香川真司も得意としているので、選択肢は反対サイドにもある。この攻撃パターンの場合、ワントップは柿谷曜一朗ではなく、ポストプレーで相手DFを引き付ける動きに定評のある大迫勇也が合っている」(サッカー誌記者) ※週刊ポスト2014年6月27日号 [全文を読む]

W杯初戦、わずか2分での逆転負け! ザックジャパン戦犯は誰だ!?

日刊サイゾー / 2014年06月16日16時00分

立ち上がりから香川真司のサイドを狙われ、リズムを作れなかった日本だが、16分に一瞬のスキから本田圭佑がゴールを奪った。固い展開ながらも、勝利に向かって進む中、54分に長谷部誠が遠藤保仁に交代したあたりから雲行きが怪しくなる。岡田武史が「ゲームプラン通りの交代」と評したもので、交代枠3枚のカードのうち、1枚を切ってしまう。 これを受け、コートジボワールは、中 [全文を読む]

ギリシャ戦 本田を最前列据える超攻撃的「4-6-0」布陣有効か

NEWSポストセブン / 2014年06月16日16時00分

もう1つは、本田はボールが回ってこないとポジションを下げてくる癖があるので、あえてその癖を効果的に使って、本田が下がった後のスペースに得点能力に優れた大久保嘉人、岡崎慎司、香川真司らを飛び込ませることが可能になる」 現在の代表が得意とする細かいパス回しが最も生きる方法。これならば、様々な攻撃バリエーションを出して、ギリシャゴールを脅かすことができるだろう [全文を読む]

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