週刊現代 大橋巨泉に関するニュース

大橋巨泉事務所がなぜ「反日映画出演」で萩原流行切り捨て? 今は小倉智昭が支配か

リテラ / 2015年04月26日22時40分

法衣の下に鎧を隠しているような男の言動にだまされてはいけません」(「日刊ゲンダイ」講談社/2014年5月12日) また「週刊現代」(講談社)の連載コラムでも、頻繁に平和や護憲、沖縄の基地問題などに言及、舌鋒鋭く安倍政権批判を繰り返してきた。 また4月19日には『爆笑問題の日曜サンデー』(TBSラジオ)にゲスト出演し、安倍首相主催の「桜を見る会」に言及。自身 [全文を読む]

大橋巨泉の妻が死後初めての手記を発表! 安倍政権への怒りを訴え続けた最期、そしてまだまだ言いたい事が...

リテラ / 2016年11月11日21時30分

最後のお願いです〉(「週刊現代」16年7月9日号/講談社) あれから約4カ月が経ったいま、巨泉氏と47年間連れ添った寿々子夫人の手記が「週刊現代」16年11月19日号に掲載され話題となっている。 5ページにわたるこの手記では、これまでの夫婦生活や巨泉氏が司会者として大活躍していた時代の思い出話、夫の闘病を支えながら寿々子夫人が感じたことなど色々なトピックが [全文を読む]

大橋巨泉さんは、不適格な医師に「殺された」のか? 在宅医療の危険な問題点が露呈

Business Journal / 2016年08月21日17時00分

その後、巨泉さんのご家族や事務所関係者は、死に至る経緯を「週刊現代」(講談社/8月6日号)で、かなり克明に語った。 この寿々子夫人のコメントと巨泉さんの死に至る経緯は、その後、大きな波紋を呼んだ。それは、日本の在宅緩和ケアが抱える問題を浮き彫りにしたからだ。筆者も近年、終末期医療の現場にかかわってきた実体験に基づき、今回はこの問題について考察してみたい。● [全文を読む]

ピーコがNHKに戦争批判コメントをカットされたと告白!「放送を見て力が抜けた」...永六輔追悼番組で

リテラ / 2016年08月21日12時00分

また、大橋巨泉が亡くなった際も、大橋は亡くなる直前に「週刊現代」(講談社)7月9日号掲載の連載コラム最終回で、〈最後の遺言として一つだけは書いておきたい。安倍晋三の野望は恐ろしいものです。選挙民をナメている安倍晋三に一泡吹かせて下さい。7月の参院選挙、野党に投票して下さい。最後のお願いです〉と書き遺していたにもかかわらず、やはりNHKも民放もことごく無視 [全文を読む]

追悼・大橋巨泉 愛弟子・共演者が語るゲバゲバ型破り人生!(2)「読売」で広島カープを特集

アサ芸プラス / 2016年07月31日17時57分

巨泉さんはすぐに注意しに行って『静かにしなさい』と一喝していました」(乱)「週刊現代」(7月9日号)に掲載された連載コラム「今週の遺言」最終回では、〈このままでは死んでも死にきれない〉 としたうえで7月の参院選を視野にこうつづった。〈選挙民をナメている安倍晋三に一泡吹かせて下さい〉 だが、結果は与党の大勝に終わった。「身をもって戦争の悲惨さを知る巨泉さんは [全文を読む]

小倉智昭に“大橋巨泉の弟子“を名乗る資格なし!『とくダネ!』では巨泉の遺言を封殺、“裏切り“行為も

リテラ / 2016年07月22日11時43分

そして、直前の「週刊現代」(講談社)7月9日号の連載コラム「今週の遺言」最終回では、「安倍晋三の野望は恐ろしいものです。選挙民をナメている安倍晋三に一泡吹かせて下さい」「このままでは死んでも死にきれない」と、まさに遺言ともとれる壮絶な安倍批判の言葉を残していた。だが、小倉は巨泉のこうした政権批判について一秒たりとも触れなかったのだ。 もちろん、巨泉の安倍批 [全文を読む]

大橋巨泉、ボインに外タレ…TV界に残した功績に称賛の声 アンチAKB48からは大喝采!

おたぽる / 2016年07月24日09時00分

ということで、当然、大橋のコメントに対するAKB48ファンからのバッシングは凄まじいものがあったのですが、その反面、少しずつ数を増やしていたアンチからは『よくぞ言った!』と称賛の声が浴びせられ、さらに、長年、連載をしていた、『週刊現代』(講談社)のコラムでは、『若い娘集団にいい年をしたおじさんが夢中になるのは日本くらいだろう。』と、こき下ろしたことで、『そ [全文を読む]

巨星墜つ…気になる大物の訃報

NewsCafe / 2016年07月22日15時30分

1990年、56歳でセミリタイアを宣言してますから、デスクも知らないんじゃないですか」 デスク「今の現役芸能記者で、巨泉さんの全盛期…つまり40年前に取材したっていうのはいないよね」 記者「セミリタイアと言いながら、時々番組に出てたし、一時は政界進出もして…」 デスク「死の直前まで書き続けてきた週刊現代の連載コラムなんかも、編集長が替わって連載が打ち切られ [全文を読む]

大橋巨泉の遺言「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」がテレビの追悼特集でことごとくカットに! その政権批判を改めて聞け

リテラ / 2016年07月21日07時30分

本サイトでも以前、紹介したように、巨泉氏は「週刊現代」(講談社)7月9日号掲載の連載コラム「今週の遺言」最終回で、すでに病が身体を蝕んでいることを綴っていた。だが、それでも巨泉氏は〈このままでは死んでも死にきれない〉と綴り、直後に迫った参院選について、読者にメッセージを送っていた。〈今のボクにはこれ以上の体力も気力もありません。だが今も恐ろしい事や情けな [全文を読む]

大橋巨泉が臨死の床で綴った“最後の遺言“「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」しかしテレビは巨泉の思いを一切報じず...

リテラ / 2016年07月01日17時30分

巨泉氏自身が、20年近く続けてきた「週刊現代」(講談社)の連載コラム「今週の遺言」で、明らかにしたものだ。 巨泉氏は2005年に早期の胃がんが見つかったのを皮切りに、13年には中咽頭がんが見つかり摘出手術。また、14年にはリンパ節、15年には右肺、16年には左鼻腔内にもがんが見つかるなど、長らく闘病生活を続けてきた。連載によると、3月半ば頃から体力の落ち込 [全文を読む]

フォーカス