宮沢りえ 大竹しのぶに関するニュース

RAD WIMPS野田がヤバい、「ヤラれる」女優続出…長澤まさみ、宮沢りえ、大竹しのぶ

Business Journal / 2017年03月08日07時00分

それは伝染するように広がって、長澤さんのお友達の水川あさみや大竹しのぶ、宮沢りえも、勧められてからファンになったそうです」 芸能界の口コミというのは、ものすごい勢いで拡散されるようだ。さらに、前田との関係についても同関係者はこう話す。 「前田とは交際していませんが、仲が良いことは確かみたいですよ。一時期は付き合っているんじゃないかと、周囲で噂になっていまし [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(1)「鬼龍院花子の生涯」脚本家・高田宏治インタビュー

アサ芸プラス / 2016年09月11日09時57分

それから「藏」(95年、東映)も、烈という少女の役が宮沢りえから一色紗英に代わった。──すでにキャストの発表もあっただけに、宮沢りえの降板は騒動になりました。高田 本来は2番手だった義理の母役の浅野ゆう子が、トップじゃないとイヤだと言い出した。そうなると宮沢サイドが「話が違う」と怒るのはしゃあないな。──会見で浅野は「順列はあいうえお順かと思った」ととぼけ [全文を読む]

月9で初演技にチャレンジ!注目のモデル・林田岬優が女優に!

Woman Insight / 2015年11月27日09時00分

大好きな宮沢りえの舞台に「衝撃を受けた」 林田岬優 ドラマはいろいろ観ていましたが、具体的に誰かを目指すというよりは、女優さんたちがドラマなどで演じてる役をみて「私もこの役を演じてみたい」という気持ちのほうが大きかったです。だから、小さいころは部屋でこっそり、“一人五役”を演じてました(笑)。ドラマを観て、演技に興味を持ち始めたのは小学生のころですね。妹と [全文を読む]

RADWIMPS 野田洋次郎が初主演作『トイレのピエタ』主題歌を担当

okmusic UP's / 2015年02月13日14時30分

さらに、脚本に感動したリリー・フランキー、RADWIMPSファンを公言する宮沢りえと大竹しのぶなど豪華顔ぶれが野田を支え、さらに人気モデルの市川紗椰などがスクリーンに彩りと厚みを加える。 手塚治虫が死の直前まで綴っていた日記にインスパイアされ書き下ろしたオリジナル脚本。その脚本を手掛け初監督となる松永大司が、切なくも純粋なラブストーリーを生みだした。 映画 [全文を読む]

RADWIMPS野田洋次郎 主演映画に大竹しのぶ・宮沢りえの出演決定

dwango.jp news / 2015年02月06日11時58分

野田洋次郎扮する宏の母親役に大竹しのぶ、宏になつく入院中の少年の母親役に宮沢りえが決定した。両名とも、RADWIMPSの大ファンということもあり出演を快諾、野田洋次郎を演技で支える。また二人の共演は本作が映画初となる。 ●大竹しのぶコメント もともと私がRADWIMPSの大ファンだったことが始まりで、共演させて頂くことになりました。Liveを観に行って野田 [全文を読む]

蜷川幸雄の舞台稽古場に、八嶋智人とニコニコ生放送が大潜入

Entame Plex / 2014年08月20日11時13分

大竹しのぶ主演、宮沢りえ、段田安則、山崎一らが出演し、さらには日本を代表する演出家:蜷川幸雄が指揮をとる舞台「火のようにさみしい姉がいて」の稽古場に、8月24日(日)にニコニコ生放送のカメラが突入。舞台稽古場からの生放送を実施することが発表された。 「火のようにさみしい姉がいて」は、9〜10月にかけて東京、大阪で公演される舞台で、現在目下稽古中。なんと今回 [全文を読む]

話題作1分で予習! 映画『メアリと魔女の花』の基礎知識って?

Spark GINGER / 2017年07月02日08時12分

宮沢りえ主演『湯を沸かすほどの熱い愛』で、第40回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を獲得した若手実力派が演じる、喜怒哀楽豊かなメアリの演技は必見です! また、メアリと冒険を共にする少年ピーターを演じるのは、昨年夏に大ヒットした『君の名は。』での好演も記憶に新しい神木隆之介。こちらも『借りぐらしのアリエッティ』以来2度目の米林作品への参加となっています。 そ [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞は宮沢りえ「大きな爪あとを残した役」

Movie Walker / 2017年03月03日22時52分

見事、最優秀主演女優賞に輝いたのは、『湯を沸かすほどの熱い愛』の宮沢りえだった。『たそがれ清兵衛』(02)、『紙の月』(14)でも同賞を受賞している宮沢は、今回で3度目の受賞となった。宮沢は本日NODA・MAP第21回公演『足跡姫』に出演するため、レッドカーペットのみの出席となり、代わりに中野量太監督と杉咲花が登壇し、ブロンズを受け取った。 まずはあらかじ [全文を読む]

梨園の常識は世の非常識 歌舞伎役者は艶聞に事欠かない

NEWSポストセブン / 2016年09月28日16時00分

2012年に57歳の若さで急逝した中村勘三郎は歌舞伎界きっての艶福家で知られ、若かりし日の故・太地喜和子から始まり、大竹しのぶ、宮沢りえ、椎名林檎、石川さゆりと亡くなるまで浮いた噂が消えることはなかった。 一方でトラブルも少なくない。市川猿翁(76)は初恋の相手だった故・藤間紫のことが忘れられず、妻の浜木綿子と、まだわずか1歳だった息子・香川照之を置いて [全文を読む]

“男前ナンバーワン女優”松たか子の人魚姿にファン歓喜! 井上真央には、「花燃ゆショック」を心配する声

おたぽる / 2016年02月08日12時00分

また、09年に出演した野田の舞台『パイパー』に関しては、共演者だった宮沢りえが当時、妊娠していて、台詞を言うのがキツクなってきたと野田に直訴した際、松が『じゃあ、言いますよ! アタシ言いますよ!』と助けてくれたというエピソードを、14年に放送された『ヨルタモリ』(フジテレビ系)に松がゲストとして登場した際に宮沢が語り、『私がもう、(お腹が)どんどん膨らんで [全文を読む]

別居4年!宮沢りえの離婚調停が長引くほど不利になるのはなぜ?

アサ芸プラス / 2016年01月24日09時59分

2009年4月に、実業家で元サーファーの中津ひろゆき氏と結婚した宮沢りえ。入籍当時すでに妊娠しており、5月には長女を出産。幸せな家庭を築くはずだったが‥‥。「結婚して3年後の2012年5月に、当時2歳だった長女とともに中津氏と別居しています。その後、所属事務所からのFAXで離婚協議中であることが明らかになりました。原因は“価値観のズレ”と説明していますが、 [全文を読む]

若い男子好き大竹しのぶ 三浦春馬に入れ込み「夢のよう…」

NEWSポストセブン / 2015年09月14日07時00分

ご飯を誘うこともあって、どんどん仲良くなっていくんですよ」(音楽関係者) そうして大竹が親しくなったのが嵐の松本潤(32才)や二宮和也(32才)、吉高由里子(27才)の元カレで宮沢りえ(42才)とも恋バナが取り沙汰されたRADWIMPSの野田洋次郎(30才)らだ。鬼龍院翔(31才)とはCDで共演し、鬼龍院とback numberの清水依与吏(31才)が親し [全文を読む]

紀香・熊切と二股疑惑の片岡愛之助、海老蔵...歌舞伎役者はなぜモテる? 歌舞伎の発祥に理由が...歌舞伎とセックスの関係とは

リテラ / 2015年09月05日12時30分

近年のものをさらうだけでも、市川海老蔵は米倉涼子、宮沢りえ、佐藤江梨子を経て小林麻央と結婚。ちなみに、彼は市川新之助時代の2003年に元歌手の女性との間で隠し子騒動も起こしている。そして、先日再婚した中村獅童は竹内結子との結婚・離婚に、篠原ともえ、岡本綾、高岡早紀、鈴木砂羽らとも浮名を流した。 モテモテなのは若手だけではない。葬儀で尾上菊五郎が「あなたは [全文を読む]

吉高由里子の情緒不安定はある大物女優への嫉妬が原因?

アサ芸プラス / 2015年07月18日17時57分

演技力は高く評価され、旬の女優たちが共演を熱望しているのです」(前出・事務所関係者) 吉高の嫉妬心をかきたてたのは宮沢りえ(42)。野田の初主演映画「トイレのピエタ」(6月公開)への出演を熱望した宮沢は、その願いがかなって、大竹しのぶ(57)ら豪華女優陣とともに同作品の脇を固めている。「宮沢は純粋に野田の才能にホレ込んでいた。しかし吉高は、それを宮沢の私的 [全文を読む]

宮沢りえ・松たか子同盟に りえの天敵・大竹しのぶ「ギョッ」

NEWSポストセブン / 2014年11月21日07時00分

宮沢りえ(41才)「たかちゃんは、私の中で男前ナンバーワン女優なの!」 松「マジですか?(笑い)やった!」 実はふたりは、2009年に野田秀樹氏が手がけた舞台『パイパー』で、姉妹役で共演して以来の仲だった。 「舞台が始まった当初りえさんは妊娠5か月。まだ結婚も妊娠も発表していないなか、りえさんのお腹はどんどん大きくなっていきました。野田さんの舞台は台詞が [全文を読む]

母急逝の宮沢りえ 悲しみ支えた大竹しのぶも92歳母を介護

WEB女性自身 / 2014年10月08日07時00分

9月30日、宮沢りえ(41)が出演する舞台『火のようにさみしい姉がいて』の東京公演が終了した。9月23日に母・光子さん(享年65)が亡くなってから1週間、悲しみをひた隠しながら舞台に立ち続けたというりえ。彼女にとって感慨深い公演となったようで、18時から行われた中打ち上げにも彼女は参加していた。場所は舞台会場の東京・渋谷のBunkamuraシアターコクーン [全文を読む]

松方弘樹が語った、アクの強い悪役俳優がなぜいなくなったか

NEWSポストセブン / 2017年03月11日07時00分

大竹しのぶちゃんにしても、宮沢りえちゃんにしても、テレビでは仕事がない。映画だったら、多少は機会があったりします。でも、映画も2年か3年に1本か2本でしょう。 それだけでは食えない。だから舞台をやる。でも、舞台はキャパが小さいから、ギャラは大してもらえないんですよ。 [全文を読む]

授賞式で大竹しのぶVS宮沢りえ、石原さとみVS高畑充希

NEWSポストセブン / 2017年03月10日16時00分

舞台袖から現れたのは大竹しのぶ(59才)、黒木華(26才)、広瀬すず(18才)、宮崎あおい(31才)、宮沢りえ(43才)。レッドカーペットを颯爽と歩く5人の中でも特に両端に大きな注目が集まる。左には大竹、右端にはりえ。アカデミー賞常連の実力派だが、揃って主演のノミネートは初。2人は目線を合わせることなく各テーブルに着いた。周囲は思わず息をのむ。 「犬猿の [全文を読む]

岡田准一&宮崎あおいの”2ショット”は?記者落胆の日本アカデミー賞

デイリーニュースオンライン / 2017年03月07日08時00分

前回最優秀主演女優賞の安藤サクラ(31)をはじめ、大竹しのぶ(59)や宮沢りえ(43)、黒木華(26)、広瀬すず(18)、佐藤浩市(56)、綾野剛(35)、妻夫木聡(36)、長谷川博己(39)、松山ケンイチ(32)など著名な役者が一堂に会した。 昨年はSMAP解散騒動で揺れる中、最優秀主演男優賞に選ばれた二宮和也(33)が、スタッフや共演者ではなくジャニー [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞:受賞結果一覧 最優秀作品賞は「シン・ゴジラ」

ガジェット通信 / 2017年03月03日23時00分

』(最優秀脚本賞) 中野量太『湯を沸かすほどの熱い愛』 久松真一/瀬々敬久『64-ロクヨン- 前編』 山田洋次/平松恵美子『家族はつらいよ』 李相日『怒り』 優秀主演男優賞 佐藤浩市『64-ロクヨン- 前編』(最優秀主演男優賞) 綾野剛『日本で一番悪い奴ら』 岡田准一『海賊とよばれた男』 長谷川博己『シン・ゴジラ』 松山ケンイチ『聖の青春』 優秀主演女優賞 [全文を読む]

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