路チュー 中川郁子に関するニュース

「路チュー」はみんなやっている? 2千人アンケートでわかった男女の意識

週プレNEWS / 2015年04月06日00時00分

国会議員の中川郁子(ゆうこ)氏と門(かど)博文氏や人気バンド「SEKAI NO OWARI」の女性メンバー・Saoriと若手俳優の池田大など有名人の「路チュー」スクープが世間を騒がせている。 だけど、フツーの男女だって路チューとは無縁ではないはず!ということで、全国の20歳から49歳までの2040人(男855人/女1185人)にアンケートを実施。 その結果 [全文を読む]

肉食系派閥・自民党二階派の「出会い系」パーティーに注目せよ|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年05月26日17時00分

そのうち上半期をふりかえるとき、「そういえばあったなぁ」という話題といえば、自民党の中川郁子議員と門博文衆院議員の「路チュー」騒動ではないか。『週刊新潮』(3月12日号)のスクープだった。私があのとき気になったのは路チューの2人が自民党の二階派所属ということだった。トップの二階俊博氏は安倍一強といわれる自民党のなかで、今秋の総裁選出馬の噂もある人物。世間的 [全文を読む]

路チュー騒動の中川郁子農水政務官が「週刊新潮」記者の首に手を回し「チューしましょうか」と...

リテラ / 2015年07月24日08時00分

門議員は「週刊新潮」(新潮社)3月12日号で "不倫路チュー"をスッパ抜かれた相手。この2人、あれだけ世間を騒がせたにもかかわらず、いまだにその関係は続いていたらしい。 それを報じたのはまたもや「週刊新潮」。7月16日号で、路チュー報道から4カ月、2人の"まさかの密会"を再びすっぱ抜いている。 それによれば、6月30日夜、会合を終えて一度自宅に戻った中川議 [全文を読む]

民主党・細野政調会長に"ゲス不倫"問題をぶつけて返ってきた反応は?

東京ブレイキングニュース / 2016年02月22日19時00分

完全に2006年にフライデーが報じた細野豪志民主党政調会長と山本モナ氏の「路チュー写真」に負けています。さらに宮崎氏は議員辞職をした上、離党しましたけど、細野氏は2009年の衆院選で約4万票も増やして当選した上、民主党政権では環境大臣なども務めています。党内でも幹事長や政調会長など要職を務め、自誓会という派閥を率いています。 この差はいったい何なんでしょう [全文を読む]

自民党路チュー議員の秘書、ナンパ相手にキス拒まれ店追放

NEWSポストセブン / 2017年06月05日16時00分

※週刊ポスト2017年6月16日号 [全文を読む]

中川郁子農水大臣政務次官 “路チュー”騒動だけではない未亡人議員の性

アサ芸プラス / 2015年08月14日17時56分

十勝の書店やコンビニから『週刊新潮』が消えてしまったほどです」 一時は政務官の辞任まで取りざたされた“不倫路チュー騒動”だったが、中川氏は「お酒で気が緩み‥‥」と言い訳を繰り返し、騒動は終息するかに見えた。しかし、7月16日号の同誌に、再び中川氏と門氏のデート現場が報道される。「支援者からすれば、全てをお酒のせいにしたくせに、一夜の過ちを犯した男と再び酒席 [全文を読む]


路チュー不倫の中川農水政務官 官邸の更迭論に二階氏が一泡

NEWSポストセブン / 2015年04月20日07時00分

自民党の中川郁子・農水政務官の「路チュー不倫」スキャンダルの際、中川更迭に傾く官邸の思惑に一泡吹かせたとされるのが二階俊博総務会長だった。 中川氏が辞任するかどうかは、世耕弘成・官房副長官の将来にとって大きな意味を持っていた。現在世耕氏は、官邸で菅義偉・官房長官とともに実権を握り、存在感を増している。安倍側近議員が語る。 「参院の和歌山選出で当選4回の世耕 [全文を読む]

“不倫路チュー“でVIPルームに雲隠れ入院? その一方で国民には医療費抑制!?

ヘルスプレス / 2015年03月19日19時38分

今月、中川郁子農林水産政務官と同僚議員との"不倫路チュー"が報じられた。その途端に中川政務官は緊急入院し、入院中の病室で喫煙をして注意されていたことが週刊誌で報じられて批判を浴びた。 13日の衆院予算委員会では、喫煙の事実を認め、「不眠不休が続き、病院のルールに深く思いを致さなかった。誠に申し訳ない」と陳謝。「自らを戒め、職務にまい進していきたい」と述べ、 [全文を読む]

中川議員と路チューの門議員に地元からも疑問の声 家族は避難

NEWSポストセブン / 2015年03月19日07時00分

中川郁子議員(56才)との“不倫路チュー”が報じられた3月初旬以降、この家から人の気配が消えたという。 「夜も明かりがつかなくて、雨戸も閉めっきりや。一家でどこかに避難したんやろね。そりゃ旦那があんなことしてくれたら、近所に合わす顔なくなるわな。家族がいちばんの被害者やで…」(近所住人) 不倫路チューの発覚直後、体調不良を訴え入院していた中川議員は退院後の [全文を読む]

中川政務官以外にも路チュー目撃多数! 国会議員同士のキモすぎる恋愛事件簿

リテラ / 2015年03月17日20時00分

「週刊新潮」(新潮社)3月12日号に、中川郁子農林水産政務官と門博文衆院議員の路上での"不倫キス写真"が掲載された。中川は2009年に急逝した中川昭一元財務・金融相の未亡人で、12年には夫の地盤を継ぎ衆院議員に初当選、現在2期目を務める。 今回の一件では当事者二人がともに酒席での軽率な行動だと認めているにもかかわらず、批判のほとんどは妻子持ちの門ではなく、 [全文を読む]

中川郁子政務官が妻子ある自民議員と「路チュー不倫」 慰謝料請求されたらどうなる?

弁護士ドットコムニュース / 2015年03月11日11時03分

衆院議員の中川郁子農水政務官(56)が、自民党の同僚の門博文衆院議員(49)と路上でキスしている写真が、3月5日発売の『週刊新潮』に掲載されて、話題になった。同誌によると、中川政務官の「上司」にあたる西川公也農水相(当時)が辞任した2月23日の夜、2人は、東京・六本木の路上で互いに身体を寄せ合ってキスを交わした。中川政務官は、2009年に急逝した故・中川昭 [全文を読む]

[山田厚俊]【安保法制に前のめりの安倍首相、党内危機感】~統一地方選前に自民大揺れ~

Japan In-depth / 2015年03月10日19時00分

加えて、中川郁子農水政務官の“路チュー”問題は、統一地方選まえの各地方にダメージを与えたとの見方が大きい。路チューにとどまらず、政務官室にお相手の門博文衆院議員が約20回“通っていた”との情報もある。政務官続投が報じられるなか、果たしてこのまま不問に付すとは考えにくい。 要は、4月の統一地方選にどれだけ地方議員の勢力維持、拡大ができるかどうかにかかってい [全文を読む]

知名度低い自民若手 地元行かず政治活動費節約し貯金に励む

NEWSポストセブン / 2016年03月09日11時00分

妻子持ちの門博文衆議院議員(50才)との “路チュー”の現場を週刊誌に撮られた、中川郁子衆議院議員(57才)未公開株を巡る金銭トラブルが発覚し自民党を離党した武藤貴也衆議院議員(36才)、そして、育休取得宣言をしながら不倫が報じられて議員辞職した宮崎謙介元衆議院議員(35才)などは有名なところだろう。 もちろん、こういった議員の給料は国民の税金から支払わ [全文を読む]

政治家選ぶコツ 「顔つきや話し方、仕草見る」と政治評論家

NEWSポストセブン / 2016年03月08日07時00分

まずは昨年3月、妻子持ちの門博文衆議院議員(50才)との不倫が発覚し、“路チュー”の現場を撮られた中川郁子衆議院議員(57才)。 未公開株を巡る金銭トラブルが発覚し、未成年男性の買春疑惑まで報じられた武藤貴也衆議院議員(36才)。そして、今年2月に議員辞職した宮崎謙介元衆議院議員(35才)は “育休取得”を宣言しながら、出産のため妻が入院している隙に自宅マ [全文を読む]

自民党2012年問題「イケメンならOK」の大量当選の代償

NEWSポストセブン / 2016年03月03日07時00分

まずは昨年3月、妻子持ちの門博文衆議院議員(50才)との不倫が発覚し、“路チュー”の現場を撮られたばかりか、その後入院した禁煙の病室でたばこを吸っていたのがバレて謝罪した、中川郁子衆議院議員(57才)。スクープした週刊誌に直撃され、「私はもっと美人」などと訳のわからない否定をしたのと相まって大きな騒ぎとなった。 昨年8月に自民党を離党した武藤貴也衆議院議 [全文を読む]

議員の劣化が止まらない! 自民の下半身醜聞はなぜ二階派ばかり?

週プレNEWS / 2016年02月26日06時00分

六本木で路チュー不倫した中川郁子(ゆうこ)、門(かど)博文、議員宿舎に未成年の男性を連れ込み、買春していたとされる武藤貴也、そして今回の「ゲス不倫」の宮崎謙介と、ここ1、2年、下半身スキャンダルを起こした国会議員はいずれも当選2回組だ。 「彼らは皆、12年に民主党が下野し、安倍自民が大勝した衆院選の当選組です。当時はまともに政権運営できない民主党に国民が呆 [全文を読む]

自民若手の連続不祥事 選挙が楽でカネと暇ある環境が一因

NEWSポストセブン / 2016年02月25日07時00分

ゲス不倫の宮崎謙介前代議士、路チューの中川郁子氏、金銭トラブルの武藤貴也氏……。不祥事続出が問題視されている自民党の2012年当選組の新人議員(武藤氏は離党)。自民党が大敗した2009年当選組(小泉進次郎氏など4人)と比べると、国会質問の数でも大きく劣り、政治キャリア、政務能力の“劣化”が問題視されている。 宮崎氏が国会で質問をした回数は1年間でわずか2回 [全文を読む]

自民新人議員は暇 宮崎謙介氏の国会質問は1年で2回

NEWSポストセブン / 2016年02月24日07時00分

不倫に路チュー、買春疑惑に暴言……。自民党議員に続出する醜聞のほとんどが、安倍自民が政権復帰を果たした2012年総選挙の初当選組によるものだ。宮崎謙介前代議士、中川郁子氏、武藤貴也氏もまたしかり。いまや自民党の「2012年問題」と呼ばれる始末である。 2012年に初当選した議員は116人。実は、彼らには国会で仕事がなく、暇を持て余している。落選経験のある自 [全文を読む]

宮崎謙介・中川郁子・武藤貴也… 自民党の2012年問題

NEWSポストセブン / 2016年02月23日07時00分

昨年3月に同僚議員・門博文氏(比例近畿)との不倫路チューを『週刊新潮』に報じられた中川郁子・農水政務官(当時。北海道11区)は、予算委員会への出席をドタキャンして緊急入院したかと思うと、禁煙の病室でタバコをプカリとしていたことがバレて国会でさらに謝罪。 未公開株をめぐる金銭トラブルで昨年8月に自民党を離党した武藤貴也・代議士(滋賀4区)は、未成年男性を議員 [全文を読む]

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